でんきはがね 弱点。 ポケモンxyで、最も弱点の少ないタイプと多いタイプの組合せは何ですか?...

【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

でんきはがね 弱点

単色、複合合わせて(カッコ内は弱点タイプ、進化前種族は省略。 単色はたくさんあることが多いので種族は省略。 以上、急いで調べていますので、多少ミスもあるかもしれません。 また調べるのが結構大変でしたので、質問者さんの条件に合わせて種族を絞ることもしませんでした。 それらの点はご容赦ください。 単色タイプの種族とか、伝説抜き、とか、攻撃要員云々、はご自分で考えてください。 ロトム系を見落としていましたので、本文に追加しました。 なおご指摘の特性による弱点減の点は、ドータクンやシビルドンなどでもあるのですが、特性かたやぶりもあります。 厳密には、みやぶるをつかわれると、ヤミラミ、ミカルゲでもかくとうが抜群だったりもします。 ですので、特性はあえて無視させていただいています。 ご了解ください。

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【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

でんきはがね 弱点

概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 はがねタイプは『』(第2世代)から登場したタイプの一つ。 日本語の五十音順的にも英語的にもよりも後ろに来るので、 17番目のタイプと考えてよさそう。 はがねタイプのカテゴリーに分類されるポケモンの特徴としては、やをイメージさせる外見をしていたり、体の一部又は表面、あるいは全体がやそのもので出来ているものが入れられている。 金属をモチーフにしている為、パラメーター的には、「ぼうぎょ」が大変高く設定され、「とくこう」、「とくぼう」、「すばやさ」が低い。 性質としては非常に守りに長ける。 純粋なはがねタイプの場合、 他のタイプへの耐性 いまひとつ+効果なし が"11 第5世代までは12 "も存在する"驚異の硬さ"を誇っている。 抜群や半減に理由が伴う他のタイプと異なり、通る電気や錆びる水のように なんとなく金属に効きそうなタイプ以外は軒並み半減するといった印象の設定になっている。 ドラゴンタイプの技に対して抵抗がある数少ない(第5世代までは唯一)のタイプでもあり、ほのお、かくとう、じめんタイプが使われる理由の1つに 「はがねタイプの弱点を突けるから」があるほど。 そして第7世代ではフェアリータイプの相手もできるようになり、やはり貴重かつ優秀なタイプ耐性を活かした戦い方が中心となる。 天候「」でダメージを受けない点も強みで、パーティ内でやと仲良くしている姿をよく見かける。 ……反面、弱点の3タイプはいずれもはがねタイプ以外にも多くのタイプの弱点を突くことができるため採用率が高く、なおかつ高威力、高性能の技を多くのポケモンが覚えられるため、安易に交換で出して読まれて大きく削られる、ということがよくある。 とはいえかくとう、じめんは半減・無効にしやすいタイプでもあり、等倍あるいは無効にされる複合タイプも多いが逆にほのおを等倍・無効にする複合タイプは意外と珍しくこういったポケモンはを抱える羽目になる。 一方攻撃面は難点が多い。 そもそも攻撃相性が弱めである。 の弱点を突ける数少ないタイプであるが、主要な4つのタイプ(ほのお、みず、でんき、はがね)に半減されてしまうからである。 使い勝手のよい攻撃技が少ないことも問題である。 物理技では、先制攻撃である 「」はタイプ一致の使用者が少なく、、、のみ。 「」は2割の追加効果でこうげきが上がり威力もなかなか高いが、タイプ一致で覚えられるのが、メタグロス、ルカリオの3匹のみ。 「」は同じく威力に優れ、しかも覚える種族が多いという利点があるが、命中率が低過ぎる為実戦ではZワザを使わない限りは不安定である。 「」は命中100で更に3割ひるみの優秀な効果が付いているが、使用者の大半は「すばやさ」が低いので追加効果はあってないようなものに近い。 威力も80と中途半端なため、タイプ一致の主力技がこれしかないというのでなければ使われづらい。 最近では「すばやさ」が高いが登場し、ひるみ効果を警戒させながら使う場面が漸く見られるようにはなった。 この他 「」や 「」は相手によって威力が変わる。 この技の最大威力が多くの相手に保証されるのでなければ、使い勝手は今一つ。 特殊技では、まともなものが威力80の 「」と専用技の 「」のみ。 そしてそもそもはがねタイプに特殊技をメインに据えるポケモンが少ない。 余談だが、なぜか 「刃物で斬る」系統のはがね技はほとんど存在しない。 強いて言えば「」であるが、ひっかくやきりさくと大差のないエフェクトであり威力も高くない。 やのアイアンヘッドは串刺し、あるいは斧で叩き斬ると解釈できなくもないが、こちらもエフェクトは他のポケモンが使った場合と一緒である。 の図鑑説明に、 翼から抜け落ちた羽根が良い刃物になる、包丁の代わりになるなどとわざわざ書いたのになぜこんなことに。 まあ図鑑の説明とバトル上のスペックが食い違うのはよくある話ではあるが……。 第八世代において、伝説のポケモン けんのおう の専用技「」でようやく名実共に「刃物で斬り裂くはがねタイプの技」が実装された。 ついでに言うと、「砲弾」「弾丸」で攻撃する系統の技もほとんどない。 「」や「」のように他のタイプでも良く使用するためあまりはがねのイメージを持たせたくないのか、あるいは海外の規制にでも引っかかっているのかもしれない。 まとめると、 防御面は群を抜いた耐性の多さ、数少ないドラゴン耐性・フェアリー耐性を持つ反面、弱点を突かれると案外脆い。 攻撃面は汎用的で使い勝手のよい技が少ないため今一つ。 耐性が優秀なことを生かした「守って勝つ」戦法が一番はがねタイプらしい戦い方だろう。 はがねタイプは出た当時は珍しいタイプであり、現在も「進化後にはがねタイプがつく」というポケモンが多いため、普通に出現するものは少な目。 例えば、第2世代はまともな出現率のはがねタイプがだけ それでも周りから比べれば低い という状態で、以降の世代でも何種類も大挙して出てくるということはそう多くないので、旅パで使うならある程度意識して捕獲していく必要がある。 そして、仲間にすればその頑丈さででも良く活躍し、対戦環境でも同種族がそのまま大活躍というパターンが本当に多い、頼れるタイプである。 漢字では 「鋼」と表記される事が多い。 世代別の特徴 第1世代 この頃にはがねタイプは存在していなかったが、後にはがねタイプが加わる、が単タイプとして登場していた。 また、にてタイプが変わる・、・の4匹もこの世代出身。 第2世代 その驚異的な耐性の多さから一世を風靡するかに思われたが、追加された種族はわずかしかいなかった。 技も「」「」「」の3つのみで、 どれも命中率が100未満という酷い有様だった。 しかも最終形態5匹中はこれらの一致技を 覚えない始末。 対戦ではやが弱点の少なさや高い物理耐久を買われ「」の担い手となり、から進化したは対の役割を担った。 一方から進化したはめぼしい技が少なく、専ら「」を使っていた。 またレアコイルははがねタイプ追加のせいでじめん4倍になってしまい、更にはがね技も一切覚えないとあって使いどころが少なかった。 余談だが、単はがねタイプのポケモンはこのとき存在しなかった。 第3世代 その後のはがねタイプの代表選手となる が登場した。 所謂「」の一体で攻撃と防御に優れ、半専用技「」、相手から能力を下げられない特性「」、複合で弱点が当時としかなかったことなど、あらゆる面で他を圧倒する強さを誇っていた。 FRLGで「」を習得して以降は不利な相手であっても無理矢理吹き飛ばしてしまえる力を持つようになり、特にこの世代から始まったでは あちらでもこちらでもメタグロスという状態だった。 とはいえその「コメットパンチ」も命中率が85しかなく、攻撃チャンスが多く1回くらい外れても問題なかったとはいえ、安定するとは言い難かった。 この他、初のはがね単タイプのポケモンとして、の2匹が登場した。 レジスチルはと共に はがねタイプ初のでもある。 既存組ではエアームドが耐久を削がれたものの特化して守ることに重点を置いたことでその地位を守り抜いた。 かたや「まきびし」戦術が廃れフォレトスが衰退した。 第4世代 物理特殊分化と共に技が整備され、先制技「」、威力命中安定の「」、命中安定だが自分が相手より遅ければ遅いほどダメージが増すトリッキーな技「」、特殊安定火力の「」が登場した。 『プラチナ』以降は ハッサムにもこの技が搭載され、第4世代登場時に追加された特性「」がフルに生かせるようになった。 HGSSではこれまた「テクニシャン」の恩恵を受ける「」までも手に入れ更に強化された。 また ジラーチは『プラチナ』以降 「アイアンヘッド」を習得し、高い「すばやさ」からの 先制6割ひるみという凶悪な戦術を手に入れた。 新勢力では複合の が登場。 当時弱点が2つしかなかったところを 特性によって片方消し去ってしまうというトリッキーなポケモンで、新技「ジャイロボール」の担い手となった他 「すばやさ」を反転させるという新技 「」の使い手としても重宝された。 前世代中期に先行登場した はまさかの「・はがねタイプ」となって登場した。 かくとうタイプの方が目立つが、数少ないタイプ一致「バレットパンチ」の使い手でもある。 複合で御三家として初のはがねタイプである は高いとくこうを持ち、ドラゴン技を受けながら「」などで返り討ちにすることができる。 はがねタイプでありながらに強いのも特徴。 レアコイルがまさかの進化を遂げて になり、一般はがねタイプ最高のとくこうから強力な一致技を放てるようになった。 伝説のポケモンでは、複合で「とくこう」を始め様々な能力が高く、多彩な戦法を有する『ダイヤモンド』のパッケージポケモン 、 まさかのとの複合で、高い「とくこう」と独特かつ豊富な耐性を持つ が登場した。 かたや弱点の物理技の登場や火力偏重になったことでエアームドが衰退した。 第5世代 ドラゴンタイプ隆盛の時代であり、はがねタイプは唯一のドラゴンに耐えられるタイプとして活躍した。 新勢力ではより攻撃面、防御面それぞれに特化したポケモンが追加された。 はとの複合で、特性「」をフルに生かしシングルにダブルにと大活躍。 はまさかのとの複合。 素早さが低い分守りに長ける他「ジャイロボール」で驚異の火力を引き出すことも。 との複合では、メタグロス以上の攻撃種族値と最低の素早さ種族値を持つ 、これとは逆にはがねタイプ最速を更新した という対照的な2匹が登場。 伝説のポケモンもかくとう複合の コバルオン、むし複合の ゲノセクトが登場した。 技では「」が登場。 自分と相手の重さの差が大きいほどダメージが大きくなるというトリッキーな技だが、登場当初はさほど注目されなかった。 既存組ではいわタイプ同様 特性「」の仕様変更が大きく、 「」と同等の効果を持つようになったことで戦術が大幅に拡大した。 これにより低レベル戦法が登場し、 、 、 などが躍進。 エアームド、ジバコイル、ボスゴドラなども格段に戦いやすくなった。 一方、この世代で「だいばくはつ」のダメージ計算方法が変更され、実質的な威力が低下。 伴って「だいばくはつ」を戦法の一つにしていたメタグロスやドータクンなどが弱体化を受けた。 第6世代 新登場となるの数少ない弱点の1つになった。 更に新要素であるもXY・ORAS合わせて6匹追加された。 これによって攻撃面が充実しますます強化される……かに見えたが、一方で 、の技を半減できなくなってしまった。 これによって弱点が一気に2つも増えたメタグロス・ドータクン・ジラーチは大幅に弱体化し、その他のポケモンもゴーストやあくに押し負ける事態が多発。 そしてフェアリータイプの追加により、ドラゴン耐性が唯一のものではなくなってしまった。 その為、以前の防御主体の活用から一転攻撃面にシフトする動きが多く見られた。 新勢力では、初のゴーストタイプ複合である が登場。 癖があるものの 読み次第で種族値は実質720になるという驚異のポケモンで、物理特殊どちらでも戦えるとあって幅広く活躍した。 はフェアリータイプ複合で、特性「」による変化技中心の戦術を得意とする。 既存勢力では、が フェアリータイプの追加、そして という大幅な強化を受け、一気に最前線に躍り出た。 前世代に登場したは、あくタイプの攻撃相性強化、かくとうタイプ弱体化で相対的に強くなり、ダブルバトルを中心に活躍した。 なお、この世代に登場した「」でははがねタイプがとんでもないことになる。 耐性と弱点が引っ繰り返る為、 弱点タイプの数が2桁という酷い有様になってしまうのだ。 幸い通常の対戦では採用されていないが、かつてこれが レーティングバトルのスペシャルルールに採用されたことがある。 ……ここでのはがねタイプは見るも無残であった。 第7世代 一般ポケモンには初のはがねタイプで、優秀な補助技や特性を備える が登場。 エスパー複合で物理主体の禁止級伝説 が『サン』のパッケージを飾っている。 準伝説ポケモンのとして、超高火力の 、異常な器用さを持つ 、超鈍足から繰り出される「ジャイロボール」が強力な と充実のラインナップ。 は雪山に登った 系統と火山にすむ 系統が獲得している。 技ではの「」、の「」といった優秀な専用技が登場している。 またダダリンはタイプは、タイプだが、新特性「」により事実上攻撃面でははがねタイプという希少な個性を持つ。 優秀なフェアリータイプが数多く追加されたことで、それへの対抗策としてはがねタイプがポケモン・技共に重宝されるようになった。 新規組では様々な戦法が可能な テッカグヤ、当初は微妙と評されるも研究の結果ダブルで超強力なアタッカーとして見出された カミツルギが活躍。 『USUM』新規UBの ツンデツンデも、修得技が判明する前は微妙と評されていたが、修得技が判明して以降はその超鈍足を活かした戦法が徐々に評価されつつある。 既存組ではメガシンカ後の素早さの仕様変更で一気に強くなった メタグロス・ ルカリオ、じめんタイプによりでんき無効かつ新たにタイプ一致必中技 「」まで手に入れた ドリュウズがシェアを大幅に拡大させている。 技でもはがねタイプ以外が 「」や 「アイアンヘッド」などを役割破壊として仕込むケースが増えている。 特に「ヘビーボンバー」はフェアリータイプに体重の軽いポケモンが多いことから対策として高い性能を誇る。 『USUM』ではルカリオが何と 「コメットパンチ」を習得した他、トゲデマルも教え技で「アイアンヘッド」を獲得した。 対フェアリー最有力候補として目されていることから、シングルでははがねタイプが多くおり、上位陣の三分の一がはがねタイプであったこともある。 上記のようにメタグロスやルカリオ、ドリュウズ、ナットレイ、テッカグヤ、ヒードランは依然強力であり、はがねタイプ全盛期と言えるだろう。 一方でタイプによってフェアリーを半減できないことや、先制技を無効化する手段が増えたことでダブルのキリキザンが弱体化している。 だがこちらも「いかく」の登場で息を吹き返しつつある。 第8世代 新規として、初のはがね複合となる が登場。 また希少なはがね単タイプの に、ディアルガ以来非伝説では唯一となるドラゴン複合の が追加。 リージョンフォームでは と がはがねタイプとなった。 またニャースは「ガラル地方の」ではなく へと進化する。 このうちダイオウドウ、ジュラルドン、アーマーガアはが可能である。 また、として と が登場。 パッケージに載るが双方ともにはがねタイプという中々の優遇具合である。 新技としては HPを半分削る代わりに 威力140というはがねタイプらしからぬ大技の特殊技が追加される。 教え技として全はがねタイプが習得可能というと似たポジションの技となっている。 高耐久低特攻が多いはがねポケモンとの相性は微妙に感じる部分もあるが、ジュラルドンにはメインウエポン以外にサポート役の退場手段としても採用する価値あり。 同時に今作から「登場しないポケモン」が存在することとなり、はがねタイプとしてはまさかの メタグロスを筆頭に、言わば最初のはがねタイプである コイル系統、高いレベルで安定した実力を発揮してきた ハッサムや ヒードラン、「はがねは硬い」を象徴する メガボスゴドラや レジスチルなど、はがねタイプの代名詞的なポケモンが数多くリストラの憂き目を見ることとなった。 環境ではなどフェアリータイプの強力なポケモンが多くリストラになった事で役割対象の減少も危惧されたが、弱体化されたはずのが環境的な意味では 全く衰えておらず、そのミミッキュに有利な「」 ドリュウズが環境トップクラスを維持している。 そのほか ナットレイがとの相性の良さを見出されランク戦初期にトップ構築として採用されたり、の不在になった アイアントが「」とダイマックスの相性の良さを生かした高火力アタッカーとして活躍し始めている。 新ポケの アーマーガアも、エアームドやテッカグヤと同じ圧倒的耐性を生かした耐久型がとの相性の良さもあり環境でよく見られている。 また環境にが少ない点もはがねタイプにとっては追い風となっている。 また ニャイキングは専用特性「」により、一致技のはがね技を更に1. 5倍の火力で打ち出す事が可能となっており、更にはこの効果が 味方全体に重複することからにおいてニャイキングを4体並べてはがね技を連打する戦法が話題となった。 ただし、元来一方的に有利だった にがばら撒かれたのは中々の痛手。 化する事で容易に状態を作り出され、高威力ので役割破壊を狙われる事も多い。 一方既存勢では、 ギルガルドが専用技「」の弱体化のみならず 素のステータスに下方修正を入れられるという前代未聞の弱体化措置を取られてしまった。 クチートと ルカリオは大方の予想通り、登場こそ果たしたもののの没収に伴い環境から姿を消すこととなった。 外伝作品 ジム侵攻やレイドバトルにおいては、用いられることは少ない。 というのもゲージ技が軒並み弱く、ごく一部のポケモンを除けば低性能なやに頼らざるを得ず、冒頭で述べたとおりタイプ相性もあまり良くないことから使い勝手が悪い。 ただし、で特段強力なゲージ技、を与えられたは例外。 はがねタイプの中で頭一つ抜けており、にも引けをとらない攻撃性能で活躍している。 ジム防衛においては耐性の多さは魅力的だが、を弱点に持つことが災いして、防衛の常連であるノーマルタイプ共々まとめて狩られやすい。 しかし弱点を連続させなければ、高い耐久力と豊富な耐性が活きる。 GOバトルリーグにおいては見せあい無しの3対3、使える技も少ない性質上、原作よりも耐性の多さが輝く。 中でも、ハイパーリーグ以下では、マスターリーグではやがよく用いられる。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 氷、岩、妖 今ひとつ(0. 5倍) 炎、水、雷、鋼 効果なし(無効) - 防御側 タイプ 抜群(2倍) 炎、闘、地 今ひとつ(0. 5倍) 無、草、氷、飛、超、虫、岩、竜、鋼、妖 効果なし(無効) 毒 タイプ特性• 「」・ 「」状態にならない。 ただし、特性 「」を持つポケモンにはどく状態にされる。 天候 「」によるダメージを受けない。 特性 「」を持つポケモンが相手にいると、逃げたり交代することができない。 「ねらいのまと」を持つと、どくタイプの技が当たるようになる。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 第2世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. ポケモン ポケモン タイプ(変化前) タイプ(変化後) ・ じめん こおり・はがね じめん じめん・ はがね じめん じめん・ はがね はがね じめん・ じめん・ はがね フォルムチェンジ No. ポケモン フォルムチェンジ 413 ゴミのミノ 493 こうてつプレート 773 スチールメモリ 800 888 けんのおう 889 たてのおう はがねタイプのポケモンの主な使い手.

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【ポケモンGO】はがねタイプ複合相性まとめ! じめんやほのおが効きにくい相手に要注意!

でんきはがね 弱点

ポケモンや、ポケモンが使う技にはそれぞれ『タイプ』というものがあり、それぞれに相性があります。 例えば、『ほのお』タイプは『みず』タイプや『いわ』タイプに弱く、逆に『くさ』タイプや『むし』タイプに強かったりします。 技を使った時に「効果は バツグンだ!」や「効果は 今ひとつのようだ」などと表示されるものがそれです。 相性が良いと、与えられるダメージが「ポケットモンスター」シリーズでは 2倍になります。 2つのタイプを持っているポケモンもいるので、両方のタイプが効果抜群となると、 4倍になります。 6倍、両タイプが効果抜群で2. 56倍 逆に相性が悪い場合は 0. 5倍 半分 となり、2つのタイプとも相性が悪いと 0. 625倍、両タイプが効果いまひとつで0. 390625倍 また、「ポケットモンスター」シリーズでは『でんき』タイプの技を『じめん』タイプのポケモンに使った時などは 0倍となり、全くダメージを与えられない相性もあります。 相手の弱点をつけば有利に戦いを進められますが、逆に弱点をつかれれば不利な戦いになってしまいます。 タイプ相性はしっかりと理解して頭に入れておく必要があるでしょう。 変化技はタイプ相性がない 一部を除く.

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