松屋 弁当 レンジ。 松乃家(松のや)「お持ち帰りメニュー」値段・カロリー・予約方法

テイクアウト

松屋 弁当 レンジ

牛丼フーズ「松屋」の自動販売機が、ソーシャルゲーム大手のグリーに導入された。 2019年11月7日、Jタウンネットの取材に応じた松屋フーズの担当者によれば、自販機の導入は「松屋としては世界初。 牛丼チェーンとしても初です」という。 グリーの担当者によれば、オフィス移転に合わせて11月5日から導入したという。 1台のみの設置で、オフィスに併設されたカフェエリアで提供していると話す。 松屋フーズの広報担当者は、 「(自販機は)1号機目でございます。 そして2020年4月に新型の弁当自販機に変更します。 本格導入は4月以降を考えて動いています」 と話す。 この自販機は、グリー社員がツイッターで「日本初の松屋さんの自販機が導入されました いや、世界初かも?とのこと」などと紹介したことで注目を集めたが、 「実際食品業界で自販機を導入するというのは、コンビニエンスストアやお弁当業者も実施しております。 ただ、カップ麺やハンバーガーがあるなかでいうと世界初というのは大口を叩くようで申し訳ないのですが、松屋としては世界初です。 牛丼チェーンとしても初です」(松屋フーズ担当者) メニューのラインアップは4~5種類。 「プレミア牛めし」や「キムカル丼」、「キーマカレー」などで、価格は450円から500円。 アマノフーズのフリーズドライ味噌汁付きだ。 自販機自体に調理機能はなく、購入者が電子レンジで温める仕組みである。 自販機に設置可能な商品は15から20種類で、今後も増やしていく予定。 現状では、人気によって週ごとにメニューを変えていくと話す。 毎日店舗で作ったものを補充・設置しているという。 現在は東中野と住吉のサテライト店舗(弁当のみの販売)から1日2回の補充を行っている。 9時から10時頃のピーク前、お昼過ぎのピーク後に補充だ。 自販機を導入・製作した理由について、 「お弁当の販売ができる自動販売機を(松屋の)担当者が見に行く機会があったそうで、その中で『松屋の弁当もここで販売できればいいよね』という所から、今後食堂や売店のない企業や外食する機会の少ない地方のお役にたてるのではないかと考えたのがきっかけです」 と話す。 「そうした中で、(グリーが)『新しく自販機入れたいよね』と仰っていて、(松屋の)担当者がちょうど見に行く機会がありました。 そこで『うちも考えています』と会話が進んでいきました」 全文.

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松屋 持ち帰り(食券の買い方、予約注文、みそ汁など)

松屋 弁当 レンジ

・ネット注文受付は、各店舗の営業時間内となっております。 ・交通系電子マネー・QRコード決済・クレジットカードには対応しておりません。 現金決済のみの対応となります。 ・すし松・松軒中華食堂(調布店を除く)は、交通系電子マネー・クレジットカード・現金決済に対応しております。 ・松弁ポイントは、お会計10円につき、1ポイント付与いたします。 (2020年6月1日午前10時から8月3日午前10時までは、お会計10円につき、2ポイント付与)• ・株主様お食事ご優待券、各種サービス券、各種クーポンをご利用の場合、ご利用分の松弁ポイントは付与いたしません。 ・松弁デリバリーでは、株主様お食事ご優待券をご利用いただけません。 ・松弁ポイント付与対象のメニューは、松弁ネットにて表示中のメニュー限ります。 ・ポイントのご利用金額は、松弁ネット注文時のみご設定いただけます。 店頭ではご利用ポイントの金額をご変更いただけません。 ・松弁ポイントはお会計後、3日以内に反映されます。 ・松弁ポイントの有効期限は、松弁ネットの最終ご利用日から1年間です。 ・新規登録特典の100ポイント(2020年4月1日から6月1日午前10時までは300ポイント)の有効期限は、獲得日から1年間です。 ・新規登録特典は、お一人様一回、新規の場合のみ有効とさせていただきます。 ・松弁ネット受付休止中の店舗では、松弁ポイントをご利用いただけません。 また、松弁ポイントの付与はいたしかねます。

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『松屋にBAGEL&BAGELまで揃う病院内売店』by みかりんこ : グリーンリーブスモール 東京都立大塚病院売店

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牛丼フーズ「松屋」の自動販売機が、ソーシャルゲーム大手のグリーに導入された。 2019年11月7日、Jタウンネットの取材に応じた松屋フーズの担当者によれば、自販機の導入は「松屋としては世界初。 牛丼チェーンとしても初です」という。 グリーの担当者によれば、オフィス移転に合わせて11月5日から導入したという。 1台のみの設置で、オフィスに併設されたカフェエリアで提供していると話す。 松屋フーズの広報担当者は、 「(自販機は)1号機目でございます。 そして2020年4月に新型の弁当自販機に変更します。 本格導入は4月以降を考えて動いています」 と話す。 この自販機は、グリー社員がツイッターで「日本初の松屋さんの自販機が導入されました いや、世界初かも?とのこと」などと紹介したことで注目を集めたが、 「実際食品業界で自販機を導入するというのは、コンビニエンスストアやお弁当業者も実施しております。 ただ、カップ麺やハンバーガーがあるなかでいうと世界初というのは大口を叩くようで申し訳ないのですが、松屋としては世界初です。 牛丼チェーンとしても初です」(松屋フーズ担当者) メニューのラインアップは4~5種類。 「プレミア牛めし」や「キムカル丼」、「キーマカレー」などで、価格は450円から500円。 アマノフーズのフリーズドライ味噌汁付きだ。 自販機自体に調理機能はなく、購入者が電子レンジで温める仕組みである。 自販機に設置可能な商品は15から20種類で、今後も増やしていく予定。 現状では、人気によって週ごとにメニューを変えていくと話す。 毎日店舗で作ったものを補充・設置しているという。 現在は東中野と住吉のサテライト店舗(弁当のみの販売)から1日2回の補充を行っている。 9時から10時頃のピーク前、お昼過ぎのピーク後に補充だ。 自販機を導入・製作した理由について、 「お弁当の販売ができる自動販売機を(松屋の)担当者が見に行く機会があったそうで、その中で『松屋の弁当もここで販売できればいいよね』という所から、今後食堂や売店のない企業や外食する機会の少ない地方のお役にたてるのではないかと考えたのがきっかけです」 と話す。 「そうした中で、(グリーが)『新しく自販機入れたいよね』と仰っていて、(松屋の)担当者がちょうど見に行く機会がありました。 そこで『うちも考えています』と会話が進んでいきました」 全文.

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