生活苦しい 主婦。 専業主婦だけど家計が苦しい!でもパートしたくない!

生活が苦しくてお金がないけどパートに行きたくない専業主婦の対処法|narou

生活苦しい 主婦

Contents• 家事は嫌いだけどちゃんとやりたい 家事はどれも好きじゃないけど、主婦だからやらなくてはいけないという思いが私を苦しめています。 完璧主義でも潔癖でもないから、ちょっと部屋が汚れていても、キッチンに洗い物がたまっていても、あまり気にしないでいられたりします。 だけど部屋の掃除も洗い物も私がやらなくてはいけない。 夫がたまに洗い物をやってくれる時もあるけれど、ほんとにたまに…。 私が指の手術をしてしばらく家事が不自由だった時は積極的にやってくれていて感謝の毎日だったけれど、今は全くやらなくなってしまいました…。 家の中でイライラすること書きます。 ただの愚痴です。 掃除をしても誰かが汚す 私が家事の中でも一番嫌いなのが掃除。 綺麗好きで掃除が大好きという人がうらやましい。 一人暮らしの時は部屋の中は自分のものだけ。 自分が掃除をすれば誰にも汚されることはない。 掃除はどちらかというと好きな方でした。 だけど、家族ができて主婦になってからは、私が綺麗に掃除をしても自分の以外の誰かがすぐに散らかす汚す。 自分が汚したのであれば諦めて掃除もできるけれど、なぜ私が毎日掃除をしなくてはいけないのか…。 たまにほんとにイライラが爆発しそうになります。 洗濯物が多い 洗濯物が多いなんて言ってもたかが家族3人。 大家族の人に比べたら全然たいしたことないのだろうけれど 洗濯物を干して取り込んでたたんで片づける。 これも主婦がやって当たり前の仕事なんだろうけど、1日でも洗濯をさぼろうものなら山のようにたまってしまってほんとにつらい。 玄関に靴が多い 我が家の賃貸マンションの玄関は狭いです。 シューズボックスもありますが、ぎゅうぎゅうの状態。 普段履く靴は常に出しっぱなしの状態です。 家族3人分のスニーカーやサンダルなど常に出しっぱなしでは玄関がごちゃごちゃするだろうと思ってシューズラックを作ったのですが、靴を脱ぐときに誰もそこへ置かない…。 結局私が掃除をする時に綺麗にラックへ並べなおすという作業をしていることにイライラ…。 男子がトイレを立ってする 女の私にはよくわからないのですが、みなさんこれってどうなっているのでしょう。 夫も息子も洋式トイレで立ってするので、飛び散る飛び散る…。 座って と言ってみましたが、 そんなことできるか!と言われてしまいました…。 床や壁もちょっと掃除をサボるとあっという間に汚れが目立ってきます。 掃除の手間を減らしたい…。 「どこやった?」と聞かれる 夫はいつも服は脱いだら脱ぎっぱなし。 出した物はテーブルや棚の上にポンと置いておくだけで片付けない。 まあこれだけでもかなり激しくイライラするのですが それを私が掃除をして片付けた後 「ここに置いておいたんだけどどこやった?」 「ここにあった服どこやった?」 と自分で探す前になんでもかんでも私に聞いてくる…。 しかも何年前・何か月前に置いておいた物を「ここにあったはずなのに。 」という言ってくるので、そんな時はもうイライラ爆発寸前(笑) まとめ 愚痴をダラダラと書いてすみません…。 もっと家族が片付けやすい、わかりやすい収納を私が作っていけばいいのかもしれませんが、なかなか大変。 しかも私は家事が嫌い。 今の狭いマンションでは物が多いと片付けるスペースも限られていてイライラする原因にもなっているので、もっと物を減らしてスッキリしたいのですが、夫は物は捨てないで取っておきたい人なのでそれもすぐには難しい。 もっと生活しやすい心地のいい家にしていきたいなあ。

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毎月生活が苦しい。娯楽費はほとんどゼロ!お金がないのが不安な家計|2年間で350万円貯めた!ズボラ主婦の節約家計簿管理ブログ

生活苦しい 主婦

Contents• 家事は嫌いだけどちゃんとやりたい 家事はどれも好きじゃないけど、主婦だからやらなくてはいけないという思いが私を苦しめています。 完璧主義でも潔癖でもないから、ちょっと部屋が汚れていても、キッチンに洗い物がたまっていても、あまり気にしないでいられたりします。 だけど部屋の掃除も洗い物も私がやらなくてはいけない。 夫がたまに洗い物をやってくれる時もあるけれど、ほんとにたまに…。 私が指の手術をしてしばらく家事が不自由だった時は積極的にやってくれていて感謝の毎日だったけれど、今は全くやらなくなってしまいました…。 家の中でイライラすること書きます。 ただの愚痴です。 掃除をしても誰かが汚す 私が家事の中でも一番嫌いなのが掃除。 綺麗好きで掃除が大好きという人がうらやましい。 一人暮らしの時は部屋の中は自分のものだけ。 自分が掃除をすれば誰にも汚されることはない。 掃除はどちらかというと好きな方でした。 だけど、家族ができて主婦になってからは、私が綺麗に掃除をしても自分の以外の誰かがすぐに散らかす汚す。 自分が汚したのであれば諦めて掃除もできるけれど、なぜ私が毎日掃除をしなくてはいけないのか…。 たまにほんとにイライラが爆発しそうになります。 洗濯物が多い 洗濯物が多いなんて言ってもたかが家族3人。 大家族の人に比べたら全然たいしたことないのだろうけれど 洗濯物を干して取り込んでたたんで片づける。 これも主婦がやって当たり前の仕事なんだろうけど、1日でも洗濯をさぼろうものなら山のようにたまってしまってほんとにつらい。 玄関に靴が多い 我が家の賃貸マンションの玄関は狭いです。 シューズボックスもありますが、ぎゅうぎゅうの状態。 普段履く靴は常に出しっぱなしの状態です。 家族3人分のスニーカーやサンダルなど常に出しっぱなしでは玄関がごちゃごちゃするだろうと思ってシューズラックを作ったのですが、靴を脱ぐときに誰もそこへ置かない…。 結局私が掃除をする時に綺麗にラックへ並べなおすという作業をしていることにイライラ…。 男子がトイレを立ってする 女の私にはよくわからないのですが、みなさんこれってどうなっているのでしょう。 夫も息子も洋式トイレで立ってするので、飛び散る飛び散る…。 座って と言ってみましたが、 そんなことできるか!と言われてしまいました…。 床や壁もちょっと掃除をサボるとあっという間に汚れが目立ってきます。 掃除の手間を減らしたい…。 「どこやった?」と聞かれる 夫はいつも服は脱いだら脱ぎっぱなし。 出した物はテーブルや棚の上にポンと置いておくだけで片付けない。 まあこれだけでもかなり激しくイライラするのですが それを私が掃除をして片付けた後 「ここに置いておいたんだけどどこやった?」 「ここにあった服どこやった?」 と自分で探す前になんでもかんでも私に聞いてくる…。 しかも何年前・何か月前に置いておいた物を「ここにあったはずなのに。 」という言ってくるので、そんな時はもうイライラ爆発寸前(笑) まとめ 愚痴をダラダラと書いてすみません…。 もっと家族が片付けやすい、わかりやすい収納を私が作っていけばいいのかもしれませんが、なかなか大変。 しかも私は家事が嫌い。 今の狭いマンションでは物が多いと片付けるスペースも限られていてイライラする原因にもなっているので、もっと物を減らしてスッキリしたいのですが、夫は物は捨てないで取っておきたい人なのでそれもすぐには難しい。 もっと生活しやすい心地のいい家にしていきたいなあ。

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「生活が苦しいと感じている人は50%以上」理由と抜け出すための7つの対処法を解説

生活苦しい 主婦

「夫の 給料が安すぎて 生活が苦しい。 将来がメチャクチャ 不安なの。 」 心の底から思っている 主婦の悩みです。 あなたもこんな 切実な悩みを持っていませんか? しかし、もし仮に 収入源を増やすことができれば 大した問題ではなくなります。 実際に、今の時代だと 在宅でできる働き方や副業もたくさんありますし、 それで収入を伸ばしている方も 大勢います。 僕も 副業で世帯収入を増やしている一人ですし、 さらに、副業を伸ばすことで 副業だけで月の収入が 20万円を越すことができ、 家族で旅行に行ったりだとか、 欲しいものを購入したりとかできるようになりました。 もし、今の生活を もっと楽にしたい と思っているなら、 ぜひこのまま読み進めて欲しいです。 そうすれば、なぜ 今の生活が苦しいのか? どうすれば生活を 楽にすることができるようになるのか? が何となくわかってくると思います。 この記事を読み終えると、 あなたも 月10万円稼ぐ方法のキッカケが 分かるはずです。 今の インターネット時代に 適しているもっとも効率よく 効果的な一つの 解決方法を示しています。 「他の人には言わないほうがいいわよ。 嫌みに受けとられるかもよ。 」 聞きたくなかった言葉。 そんなことは分かってるけどそんな話し をしたいんじゃない。 それを言ったらなんの解決にもならない。 そう・・・、 だから友だちに打ち明けるのは絶対にやめるべき。 結局非難されて終わり・・・ 1ヶ月で25万円の生活費がかかる 家族の1ヶ月の生活費はおよそ 25万円。 ふつうに生活をしてこのぐらいかかります。 もちろんカンペキな 節約をすれば もっと安くはなるかもしれないですけど 限界はあります。 そして、家族が増えていけばドンドン 不安が増すばかり・・・ 節約について詳しく書いています。 時代的に何でもお金がかかることばかり。 スマホは必需品だし子どもは 保育園に入れないと働けない。 それに 住宅ローンに 車のローン、 子どもが大きくなった時のための 学資保険・・・ 他にも 保険だったり 付き合いだったり、 入学式だったり、 卒業式だったり。。。 生活費が 明らかに足りてない・・・ 妥協しても楽にはならない よくあるアドバイスで ご主人に感謝していることを伝えた上で、これからのことを話し合って家族の幸せの妥協点を見つけてはいかがですか? といった内容。 だって、言ったとしても 言われるとイヤな気持ちになる人が多いし、 「人んちに口出すなよ!!」 って思うのが一般的何だと思います。 だから、 フンワリとしかアドバイスできないんですよね。 夫と実際に話し合いができたとしても まともになんか話せないもんです。 お金が絡むし、 お互いにどうしようもできないから イライラしちゃうんですよね。 それでやる気になるのもんかなー だって、ダンナさんの 「やる気が上がれば給料も右肩上がり!!!」 って、単純になるんですかね、、、 そもそも給料が良い悪いは、 仕事の成績だけではないです。 もちろん成績も関係すると思います。 そもそも 儲からない業界の職場だったり 給料をあげたくなる働き方をしていなかったら 大きく稼ぐことなんてできないって思いませんか? 給料が増えない理由ついてはこちらの記事で詳しく書いてます。 稼げるお金を増やすには もっと 根本の部分から変えないとなんです。 褒めていればダンナさんのやる気が出て 給料が増えるっていうのは間違いなく 迷信です。 それか 勘違い野郎のどっちかです。 「所得」と「額面」について簡単に説明します。 「所得」とは実際に自分の手元に残るお金のことで、総支給額から年金や保険などが引かれた後の金額です。 「手取り」ともいいます。 「額面」とは総支給額のことで基本給に残業代やその他手当てを含んで何一つ差し引かれる前の金額のことです。 年収103万円を 12ヶ月で割ると 1ヶ月およそ 8万円ちょっとです。 ということは1ヶ月に手取りで8万円ちょっと 稼ぐことができます。 なんてことを考えながら仕事を決めていくんですね。 ここで考えるのは 「扶養内で働く」か 「扶養からはずれて働く」かです。 扶養内で働くとした場合は 常に労働時間を気にして、 万が一、 扶養から外れるような稼ぎ方をしたら 国保は自分で払わないと行けないし、 すぐさま 税金も課税されてしまいます。 何より、そんなことを職場と イチイチやり取りするのも面倒です。 なので、安全目に稼ぐとして 1ヶ月 7万円ぐらいを稼ぐ家庭が多いです。 反対に、扶養から外れてもいいから 働く時間を伸ばす という場合は有利な 資格や スキルがない限りは 僕が住む田舎だと 手取り13万円程度になってしまいます。 都会だともう少しいいかもしれませんが、 結局のところ 生活費が高いので 良いとは言えないです。 中にはパートではなく 正社員になれたりしますが、 なれたとしても求人をみる限りよくて 手取り15万円あたりです。 頑張って働いてるのに けっこう悲しくなってしまう金額です。 でも、これはあなたが悪いんではなく こんな社会を作りあげた 政治家の責任だと僕は思います。 老後の生活は破綻している! 一昔前までは、 定年したあとは ゆっくりと時間の自由を楽しむ 老後生活が 待っていました。 退職するまで 汗水流して会社のために尽くしてきたので 老後の時間が楽しみでしょうがないです。 しかし、数十年も前に バブルが弾けて、 リーマンショックが起こり、 2020年は コロナが流行して経済が冷えてきています。 老後は楽しみだなー。 なんてことは 言ってられない時代になってしまいました。。。 働き世代で頑張って勤め上げた後の、 定年後に待ち受けている 新たな老後の悩みがあることを 事前に知っておいたほうが 懸命だと思います。 ニュースなどの メディアで 騒がれている 年金問題。 年金の支給額と実際の生活費のバランスが 完全に崩れていることの問題です。 中には、老後に養ってくれる家族が いない家庭もあります。 「・・・、これってふつうにヤバいんじゃね・・・・ 生活保護受けるのもわかるわ・・・」 と、心の底にあるもう一つの心がボキッと折れてしまいそうでした。 もし、さらに時代が変わって、今の収入をもらえなくなったらどうしよう、、、 そんな思いにかられました。 とりあえずわかってることは、今の不安なまま生活してれば将来も同じままなんだってことです。 不安の原因追求をしたら「やっぱりそうだったかー」と証明されただけに過ぎないです。 そして、将来「やっぱりこうなったかー」ってなります。 大事なのは これからどうするか。 何を考えてどういう行動をするか。 それしかないです。 だって、今までと同じことをしていたら、宝くじにでも当たらないかぎり予想通りの暗ーい生活を送ることになってしまいます。 だから、何かを変えないといけないと思います。 副業で月10万円稼げるようになるだけで 実は、 僕らの時代はお金を稼ぐのに とても恵まれています。 なぜなら、 インターネットやITの発展のおかげです。 その発展のおかげで僕らは 副業できるチャンスが数多くあります。 ただ、多くありすぎて 何をやれば良いのか 悩んでしまうこともあります。 悩んでしまうと言っても、 僕たちはどうにかして お金を稼がないと いけないんです。 でも、ラッキなーことに 副業のタネはたくさんあります。 この チャンスは生かした方が良いと思います。 もし、いま何かしらの スキルで 稼ぐことができるならそれを やったほうがいいです。 ぶっちゃけ、モノや情報を売れるかどうかは 売らなければわからないです。 今なら簡単に ココナラとかで 売ることができますよね! もし、いま売れるモノやスキルが なかったとしても 勉強すれば身に付けることはできます。 今から勉強しても 全然遅くないです。 と言うか、 やらないといつまで経っても 稼ぐ力が身につかないんですよね。 実はこの野球少年時代の話しは僕の本当の体験談です。 強いチームはいつだって強いし、 弱いチームはいつだって弱いです。 先ほどは、最弱のチームが強くなった と言いましたが、 逆の例もありあます。 スポ少時代の 全県覇者が 中学校に進学してから 弱小になった チームもありました。 まさに 監督の実力としかいえません。 これは野球の話しをしてるんじゃないですよ! 強くなるには 強くなる理由があるって話しです。 今の自分で お金を稼ぐ方法がわからないんだったら、 お金を稼いでいる人から 教えてもらうっていうのが ベストな選択です。 そして、何かを教わろうと思うなら 優秀な監督をできる人から 教えてもらいましょう。 僕が副業で205万円売り上げた詳しい記事はこちら とりあえずやってみる! 受験勉強している時に 絶対分からない 問題ってありますよねー。 「数学の問題を解いていたとき、 まったく解けずに 答え方がわからなかった。。。 」とか。 わからないから、 必死こいて解き方を探します。 頭を悩ませながら 何回も 試行錯誤して、 教科書 調べたり、友達や先生に 聞いたり、 少しずつ理解して、 何とか解けるようになります。 自分の力だけで 解決できないことも よくあります。 行動することによって 生まれる壁って、 よく考えると行動しないと 生まれない壁なんです。 大きい壁だったり、 小さい壁だったり。 時間のかかる壁だったり、 無視しても良い壁だったり。 壁っていわゆる人生を よくしてくれる 問題のこと。 問題は問題って 気づくまで問題じゃない。 だから問題に 直面して、 初めて答えを探し始めます。 問題にぶつかっているうちに、 段々と 少ーしずつゆっくりと答えに 近づいていきます。 すると、今まで 見えなかったものが 見えてきます。 これが チャンスなんです!! なんでもそうです。 やり はじめるまで チャンスなんかないですから。 何にもやってないうちは ノーチャンスですよ。 何にも見えないですよ。 あなたの 得意とするものでも、 やり続けるうちに 拓けてくるものが 見つかったことがあると思います。 勉強でも 部活でも 趣味でも 料理でも 家事でも。 何にもやってないってことは 何にも起こらないってことです。 なんの変化も起きない。 もし、いま苦しい生活をしていたとして、 何も行動しなかったら、 将来も今と同じく 苦しい生活を しているってことになります。 「それでも 国が何とかしてくれる」 と思っているとしたら、 ニュースとかをよく見てほしいです。 でもメディアは情報操作してるから注意がいるよー もし、何とかしてくれるなら すでに何とかなってると思います。 むしろ、 30年後の年金とか、 まともにもらえるかも分からない 状況になってきませんか。 何かしらの行動をしないとか 国が何とかしてくれるとかは 何の解決にもならないことがわかったと 思います。 もし、 給料が安くて生活が いっぱいいっぱいで 不安だと 思っているなら、 何か一歩でも踏み出してみませんか。 少しでもよくなるための方法を 探しませんか。 後でやるは「やらない」のと同じ 時間は誰にも平等にあり、平等に過ぎていきます。 誰であろうと、 まーったく関係なく時計の針が進み、 太陽が昇って沈み月が見えます。 生活が苦しくても 毎日好きなところでご飯を 食べていようとです。 全然どんな人だろうが本当に関係なく時間は過ぎます。 年齢を重ねれば重ねるほど時間がもったい無いと感じてきます。 こんにちは、こばりんです! 副業で最高月収30万円ほど稼ぐことができました。 実績 ・開始2ヶ月後に月収10万達成し ・開始5ヶ月後には月収25万を達成 ・さらに数ヶ月後には月収30万円程度を達成。 そうは言っても高校時代は友達もいなく、ずっと孤独感がありました。 社会人一年目には地元工場に 派遣社員として働き、身分の低さと倒産を経験しました・・・ その後、一念発起し、レントゲン技師の資格をとるも、パワハラ上司や悪環境に嫌気が差し、毎晩ネットサーフィンに明け暮れ、とある副業を始めるも無残に失敗。 さらに数年後にスタートした副業では本業並みの収入に。 副業収入で家族旅行・富士登山・高級ホテルに宿泊など 小さな夢を叶えることができるようになりました。 現在は副業コンサルタントとしても活動し、月収10万以上を効率的に稼ぎ続ける仕組みを教え、さらには20万を目標にしています。 詳しいプロフィールはこちらからどうぞ。

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