イオン モバイル mnp。 イオンモバイルとMNP!転入も転出も解説します。

イオンモバイルからMNP転出(電話番号そのまま)してUQモバイルへ乗り換える方法・転入手順を詳しく解説!

イオン モバイル mnp

MVNOの中の1つであるのが、イオンモバイルです。 今回は、イオンモバイルにMNP転出する場合・MNP転入する場合の、それぞれの手続き方法や注意点を解説します。 さらに、乗り換えにかかる手数料や利用までにかかる日数もまとめて紹介します。 イオンモバイルのMNP転出方法 まずは電話して予約番号を取得しよう イオンモバイルからMNP転出を行う場合、電話で予約番号の発行を受ける必要があります。 電話番号は、0120-025-260 フリーコール、10時から19時受付 です。 ただし、その場で発行ではなく、3日ほど時間がかかるためご注意ください。 取得完了後、SMSで予約番号の通知が届きます。 また、「イオンモバイルご契約者さま専用マイページ」からも確認できるようになるため、転出先のキャリアにMNP予約番号を知らせて手続きをしましょう。 手数料は発生しないが例外あり イオンモバイルでは、音声プランの場合やデータSIMプラン関係なく、解約時の手数料 契約解除料金 は発生しません。 ただし、MNP転出の場合はMNP転出手数料がかかります。 MNP転出手数料は、契約から180日以下の場合で8,000円、契約から181日経過後の場合で3,000円となっています。 手数料を払わずに解約をしたい、という方は、通常解約して別の番号で他社と契約しましょう。 イオンモバイルのMNP転入方法 店舗 即日含む かウェブの2択 イオンモバイルにMNP転入をする場合は、イオンモバイルの店舗、もしくはインターネットで行います。 店舗で行う場合、「ご契約即日お渡し店舗」であれば当日の手続きも可能ですが、「後日配送お渡し店舗」の場合は一旦店舗で契約後、SIMカードが自宅に届きます。 インターネットで行った場合も、ネット手続き後自宅にSIMカードが届くため、契約から実際の利用まで時間がかかります。 特に、店舗で行う場合は、即日対応可能な店舗か確認してから手続きをするようにしてください。 いずれの場合も必要なものは3つ MNP転入時には必要なものが3つあります。 本人確認書類 運転免許証など 、クレジットカード 月額料金の支払い用、デビットカードは不可 、そしてMNP予約番号です。 MNP予約番号は、現在利用している番号をそのままイオンモバイルで使うために必要になるため、必ずMNP転出を行うキャリアで手続きして準備しておいてください。 なお、通常MNP予約番号には15日間の有効期限がありますが、イオンモバイルでは後日配送の店舗もあるため、10日以上有効期限が残っていなければ手続きできません。 有効期限には注意しましょう。 MNP予約番号発行をうけておこう 転入時に必要なMNP予約番号は、MNP転出を行うキャリアで発行してもらいます。 MNP予約番号の発行時、MNP転出費用や、キャリアの契約期間が最低利用金を満たしてなかった場合などの解約金 契約解除料 が発生する場合があります。 手続きの際に一緒に確認しておくことがおすすめです。 また、月額料金に関しても、キャリアによっては月末までの満額が発生する場合もあれば、解約日までの日割り計算となる場合もあるため、よく確認しておきましょう。 MNP転出・転入でのポイント 「MNP弾」としての利用もあり 「MNP弾」とは、一時的にMVNO 格安SIMの会社 で契約し、大手キャリアなどで自身の好みの端末やお得なキャンペーン等あった場合、再度目当ての会社に乗り換えることです。 特にイオンモバイルの場合、基本的に契約プランがお得なことと、契約解除料が3,240円、180日以内でも8,640円と解除料金が安いため、MNP弾として利用する場合もあります。 即日対応の店舗以外だと空白の時間も 例えばMNPでA社を転出して、イオンモバイルに転入する場合、イオンモバイルにMNP予約番号を伝えて契約が完了した段階でA社との契約が切れます。 そのため、手続きした店舗が即日対応の店舗であれば問題なくそのまま利用可能です。 しかし、即日対応のできない店舗や、WEB登録でイオンモバイルに転入する場合、契約手続き完了後から実際にSIMが自宅に届くまで、2~3日程度の日数がかかります。 つまり、その間というのは、イオンモバイルと契約しているがSIMカードがないため、スマートフォンが利用できない空白の時間、ということです。 契約からSIMカードが届くまでの空白の時間をなるべく作りたくない人は、契約前に即日対応可能な店舗か確認後、契約するようにしましょう。 大手キャリア・ドコモからでも大丈夫 大手キャリアであるドコモから、イオンモバイルに乗り換えることも可能です。 ドコモからの場合、イオンモバイルがドコモ回線を利用しているMVNOの会社であるため、SIMロック解除ができない端末でも持ち込みでそのまま利用可能です。 通常、キャリアで購入した端末の場合、他社のSIM利用ができないようにSIMロックがかかっており、端末購入後180日間はロックが外せません。 MNPの予約番号は、店頭か151 ドコモのスマートフォン、もしくは携帯電話からの場合 のお客様センターに電話することで、その場で発行してもらえます。 店頭の場合は用紙、電話の場合はSMSでMNP予約番号をもらえるため、その用紙とSMSをもってそのままイオンモバイルで契約を行えば大丈夫です。 まとめ イオンモバイルの場合、MNP転出、転入どちらも手続きまでに時間がかかります MNP転入時の即日対応店舗は除く。 そのため、もし検討している場合は、契約に焦ることがないよう期間に余裕をもってMNPの手続きをするようにしましょう。

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MNPについて|業界最安級 イオンの格安スマホ・格安SIM【イオンモバイル】

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イオンモバイルからMNP転出する前に、 注意点を確認しておきましょう。 転出にかかる費用がかかることがある イオンモバイルからMNP転出をする場合には料金が発生する場合があり、金額は契約してから経過した日数によって 変動するので、事前に確認しましょう。 内容 料金 解約金 なし MNP転出料 90日以内:15,000円 91日目以降:3,000円 イオンモバイルでは、最低利用期間が設けられていないためMNP転出の際に解約金は発生しません。 ただ、契約してから 90日以内の転出手数料は他の格安SIMよりも割高になっています。 また、イオンモバイルにMNP転入した回線をMNP転出する場合は期間にかかわらず3,000円の手数料が発生します。 日割りが適用されない イオンモバイルからMNP転出する際、解約月の料金が日割りにならない点にも 注意が必要です。 例えば、月の中旬にMNP転出してもその月の月額は半分にはならず、1ヶ月分まるまる請求されます。 そのため、MNP転出するのは月末がおすすめですが、月末だと電話がつながりにくかったり、 末日は解約を受け付けていないので、注意してください。 有効期限を確認 MNP予約番号には 15日間の有効期限があり、有効期限を過ぎると再発行しなくてはなりません。 さらに、乗り換え先でもMNP予約番号の必要残日数が設定されている場合が多くあります。 必要残日数は、乗り換え先によって異なるので乗り換え前に確認しておきましょう。 多くの格安SIMでは、 申込時の残日数を10日に設定しているので、MNP予約番号を取得したらすぐに乗り換え先で契約するのがおすすめです。 通信速度が安定して速い• データの節約や繰越が可能 通信速度は、料金プラン毎に定められる基本データ容量分まで、受信速度最大150Mbps(ご利用の端末によって225Mbps)です。 基本データ容量を超えた場合または節約モードご利用の場合には、受信速度最大200kbpsに制限されます。 参照URL: UQモバイルの最大の特徴は通信速度の 速さ。 auのサブブランドなので、他の格安SIMよりも優先的に回線が割り当てられます。 また、時間帯によって通信速度が変わらないのもUQモバイルの魅力。 多くの格安SIMでは、回線が混雑するお昼や夕方以降の時間帯で通信速度が遅くなりますが、UQモバイルの通信速度は安定しています。 さらに、UQモバイルは節約モードで通信速度を落とす代わりに データ消費を0にすることができます。 そして、使い切らなかったデータを翌月に繰り越すことも可能です。 スマホプラン• データ高速プラン• 下記は中でも人気のスマホプランの料金です。 プラン 月額料金 節約モード時の 速度 スマホプランS 1,980円 3GB 最大300Kbps スマホプランR 2,980円 10GB 最大1Mbps スマホプランは2種類のデータ容量から選ぶだけのシンプルなプランで、おすすめは3GBのプランSとなっています。 また、 通話オプションも3つ用意されており、自分に合ったオプションを選べばよりお得に利用することができますよ。 データ容量が3GBあれば、以下のことが可能ですので、多くの人にとって3GBは十分なデータ容量と言えるでしょう。 3GBでできること 時間 ゲームアプリ 12時間 動画視聴 18時間 メッセージアプリ 2400往復 WEB閲覧 1320ページ 楽天モバイルの新プランであるUN-LIMITを紹介していきます。 ただ、以降は2,980円と、かなり料金が上がります。 その分、楽天回線エリアであれば高速データ通信が無制限で利用できるなど、大きなメリットがあります。 また、楽天回線エリア以外でも、5GBまでは利用できますし、使い切っても 最大1Mbpsで使えるので、楽天ユーザー以外でもそれなりに使うことは可能です。 とはいっても、楽天会員には無料でなれますし、わざわざ1年目無料を逃す手はありませんので、これを機に会員登録してもいいかもしれませんね! それぞれに魅力的な特徴がありますが、料金に 違いはあるのでしょうか。 音声通話SIMで比較 音声通話SIMはデータ通信だけでなく音声通話もできるタイプのSIM。 通話をする人はこのSIMを利用します。 音声通話SIMの料金プランとして、UQモバイルのスマホプランSと楽天モバイルのUN-LIMITを比較します。 そのため短期間の利用なら楽天モバイル、長期間の利用ならUQモバイルが おすすめです。 データ容量は楽天モバイルが楽天回線エリア内であれば無制限なので、データ容量が気になる人かつ楽天回線エリア内の人には楽天モバイルがおすすめ。 かけ放題についてはUQモバイルが3種類あり、自分の通話スタイルに合ったオプションを選べるため、 よく通話をする人はUQモバイルがおすすめです。 データSIMはデータ通信のみが可能で通話ができないタイプのSIMです。 データSIMの料金プランとして、UQモバイルのデータ高速プラン、楽天モバイルの組み合わせプランを紹介します。 MVNO 通信速度 UQモバイル 13. 3 Mbps 楽天モバイル 3. 参照URL: 通信速度はUQモバイルの方が楽天モバイルよりも速くなっています。 その為、快適にデータ通信を利用したい人には UQモバイルがおすすめです。 UQモバイルにはより通信速度が速いデータ高速プランがあり、月間3GBまで 高速通信を利用することも可能です。 音声通話がいらない人にはそちらのプランも検討してみてください。 総括:イオンモバイルからMNP転出するならUQモバイルと楽天モバイルがおすすめ イオンモバイルからMNP転出するには、Webか電話でMNP予約番号を取得する必要があります。 また、転出前に転出手数料などの注意事項を確認しておきましょう。 イオンモバイルからの乗り換え先としておすすめの格安SIMは UQモバイルと楽天モバイルの2社です。。 UQモバイルは、通信速度が安定して速く、快適にデータ通信を利用できるのが魅力です。 また、節約や繰越をしながらデータ容量をやりくりできます。 一方で楽天モバイルは楽天会員がお得になるサービスが多いのが魅力。 それぞれに特徴があるので、 色々比較して自分に合った格安SIMを選んでくださいね! 月のどのタイミングでも即時ご解約が可能です(最低利用期間はございません)。 引用元:楽天モバイル公式HP UQモバイルの基本情報 項目 基本情報 事業者名 月額料金 月額980円~ 端末保証 Androidスマホ:月額380円 持ち込みのAndroidスマホ :500円 初期費用 3,800円 契約期間 なし 特徴 ・お客様満足度No. 1 ・高速・快適に通信ができる キャンペーン キャッシュバック 最大6,000円 楽天モバイルの基本情報 項目 基本情報 事業者名 月額料金 月額525円~ 端末保証 月額500円 初期費用 ドコモ回線3,394円 au回線3,406円 契約期間 なし 特徴 ・格安スマホ契約者数No. 1 ・楽天会員なら月額料金が安くなる キャンペーン 2回線目以降の契約で 最大5,000円もらえる 関連する記事• 更新日:2020年05月31日 イオンモバイルは業界最安級と評判のため、乗り換えを検討中の方も多いことでしょう。 しかし、そこで一番心配なのが通信速度なのではないでしょうか? この記[…]• 更新日:2020年07月13日 「毎月のスマホ料金をとにかく抑えたい!」という考えから、格安スマホを検討し始めている方も多いことでしょう。 そんな方におすすめしたいのは、プランが豊富[…]• 更新日:2020年07月13日 格安simに変更したい時、まず気にしなくちゃいけないのは対応している回線が何なのかという事だと思います。 皆さん中にはau回線を使っている人は多いので[…].

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イオンモバイルとMNP!転入も転出も解説します。

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キャリア公式オンラインショップなら分割支払い時の 頭金0円で断然お得!• > 読了時間:約 2 分 イオンモバイルは豊富なスマホのラインナップと低価格な料金が人気を博し、現在多数のユーザーを抱えています。 特に選べるスマホが多いはとても魅力的で、「欲しいスマホを取り扱っていた」という理由でイオンモバイルへ乗り換える方も少なくありません。 今回はそんな イオンモバイルへMNPするメリットと具体的な手順をご紹介していきます。 格安SIMへの乗り換えを検討している方、イオンモバイルが気になっている方は是非参考にしてみて下さい。 イオンモバイルへMNPするメリット 画像引用元: 数ある格安SIMの中でも 比較的大手キャリアに近い形態で運用することの出来るイオンモバイル。 他の格安SIMと比べると、どのような点が魅力的なのでしょうか。 まずは イオンモバイルへMNPするメリットを見ていきましょう。 料金が安い 最安値とまでは言えませんが、イオンモバイルは 料金が比較的安いことで有名です。 そのため、 通信費を節約したいという方にとって、イオンモバイルの料金プランは相性の良いものと言えます。 また、イオンモバイルの料金は基本プランだけでなく、オプションに関しても低く抑えられています。 取り扱っているスマホが多い イオンモバイルはスマホのラインナップが豊富なキャリアで、現在取り扱っているスマホの総数は 20種類となっています。 5、6種類しかスマホの取り扱いがないキャリアも多い格安SIMの中では、かなりラインナップしているスマホが多い部類に入るでしょう。 ラインナップの中心となっているのは格安SIMらしくAQUOS sense2などの ミドルスペックスマホがほとんど。 とは言え、ハイスペックスマホがまったく無いわけではなく、最近だとHUAWEI Mate 20 Proなどがラインナップされています。 iPhoneをラインナップしていない点は残念ですが、 Androidを使いたいのであればスマホ選びに困ることは無いでしょう。 豊富なプランから自分に合ったものを選べる 格安SIMに乗り換える際に驚くのが「 料金プランが少ない」ということ。 大手キャリアでは考えられないことですが、格安SIMでは料金プランが3、4つしかないようなキャリアも少なくありません。 一方、イオンモバイルは音声通話SIM、データ通信SIM、シェア音声SIMのすべてを合わせると 29種類もの料金プランを用意しています。 これだけたくさんの選択肢があれば、自分にばっちり合った料金プランを選ぶのも難しくないでしょう。 一方で オプションは最低限のもののみとなっています。 通話かけ放題や携帯保証などの人気オプションこそ用意されていますが、独自性の高いオプションは存在しません。 唯一目を引くものがあるとすれば、「 イオンモバイル持ち込み保証」でしょう。 イオンモバイル持ち込み保証は名前の通りスマホをイオンモバイルに持ち込んだ際に加入できるオプションで、メーカー保証が切れていても加入できます。 速度制限が比較的緩い 格安SIMの多くは「 〇日以内に〇GB以上データ通信を行うと速度制限を掛ける」という仕組みを導入しています。 しかし、イオンモバイルにはそのような仕組みが無く、速度制限を掛けられるのはデータ量を使い切った場合のみです。 これは 大容量のデータ量が付属したプランに加入している方ほど嬉しい仕組みと言えるでしょう。 ただ、お昼頃や夕方5時頃から8時頃などの通信が混雑する時間帯になると、速度制限とは関係なく通信速度が下がってしまうことがあります。 この点に関してはどの格安SIMでも我慢しなければならないことではありますが、 いつでも快適に通信が行えるわけではないということは覚えておいた方が良いでしょう。 乗り換えやすい ご紹介したようにイオンモバイルは他の格安SIMとは一風変わった仕組みや仕様を多く採用していますが、最も驚くべきなのは「 最低利用期間の定めがない」ことでしょう。 最低利用期間が決められていないためにイオンモバイルには違約金も存在せず、いつでも自分が好きなタイミングで乗り換えを行うことが可能となっています。 気に入らなければいつでも乗り換えられるというのは短期間で乗り換えるのが難しいことが多い格安SIMの中では非常に珍しいです。 大手キャリアから格安SIMへお試しで乗り換えてみたい、という方にとってもイオンモバイルは最適なキャリアと言えるでしょう。 イオンモバイルへMNPする手順 MNP予約番号を取得 MNPでキャリアを乗り換えるためにはまず「MNP予約番号」を取得しなければいけません。 ここで注意しておきたいのは「 MNP予約番号は契約中のキャリアにて取得する」ということ。 つまり、イオンモバイルではなく乗り換え前のキャリアでMNP予約番号を取得しなければならないのです。 契約中のキャリアにMNP予約番号を取得したい旨を伝える• 契約中のキャリアとの契約を解除する• 発行されたMNP予約番号を確認する MNP予約番号を取得するまでの手順は契約しているキャリアによって異なりますが、大まかな流れは上記の通りで、どこのキャリアでも変わりありません。 MNP予約番号の発行を申請する際は、 可能であればショップや電話ではなくネットを使って申請をした方が良いでしょう。 というのも、MNP予約番号を取得したい旨を伝えると、引き留めをするキャリアが少なくないのです。 場合によっては引き留め交渉が長引き、 MNP予約番号を取得するまでに長い時間が掛かってしまうこともあります。 そのような手間を負いたくないのなら、MNP予約番号の発行申請はネットにて行うようにして下さい。 MNP予約番号の取得およびキャリアとの契約解除が終わったらいよいよ イオンモバイルへの乗り換え手続きを開始します。 イオンモバイルでは MNP予約番号の期限が10日以上残っていなければ手続きを行うことが出来ないので、発行が完了次第すぐに乗り換え手続きを行うようにしましょう。 購入する端末・SIMを選ぶ MNP予約番号の発行が終わったら 購入する端末、使用するSIMを選びましょう。 別の手段でスマホを調達し、イオンモバイルに持ち込むのであれば端末を選択する必要はありません。 イオンスクエアにログイン イオンモバイルへMNPにて乗り換えるためには「 イオンスクエアメンバーアカウント」が必要になります。 アカウントを持っている場合はログイン、持っていない場合はアカウントを作成しておきましょう。 アカウントの作成方法は以下の通りです。 「イオンスクエアメンバー ログイン・新規登録画面」を開く• 「新規メンバー登録」をタップ• お客様情報を入力• 規約に同意して確認画面に進む• 入力内容を確認して完了をタップ アカウントの作成が完了したらイオンスクエアへログインし、 本人確認へ進みます。 本人確認を行う 購入する端末・SIMを選び、イオンスクエアへのログインが完了したら本人確認を行います。 本人確認に使える本人確認書類は、• 運転免許証• 顔写真付きマイナンバーカード• 顔写真付き住民基本台帳カード• 日本国パスポート• 外国人登録証明書• 在留カード• 特別永住者証明書 の7つです。 基本的には 顔写真付きの本人確認書類しか使用することが出来ず、社員証などの公的でない書類を使うことは出来ません。 唯一使えるのは健康保険証で、健康保険証は 補助書類と組み合わせることで本人確認書類として扱われます。 公共料金の領収書• 住民票• 戸籍謄本 補助書類として有効なのは以上の3つ。 公共料金の領収書を使う場合は本人名義で契約をしている必要があるため注意して下さい。 また、補助書類は 発行から3か月以内のものでなければ利用することが出来ないので、こちらも併せて注意しておきましょう。 料金プランを選択する 前述の通り、料金プランを選択する段階では既に使用するSIMが決まっています。 そのため、この段階で行わなければならない作業は データ量を選び、オプションの有無を決定することのみです。 料金プラン及び利用するオプションが決まったら、端末やSIMの郵送先を入力し、手続きを完了させましょう。 商品を受け取る MNPの手続きが完了した2、3日後には端末やSIMが郵送されて来ます。 商品を受け取ったら中身を確認し、問題ないようであれば 初期設定を行って下さい。 初期設定が完了し、正常に端末が動作した時点で乗り換えは完了です。 スマホの種類と料金重視ならイオンモバイル! 格安SIMの解禁以降、MVNOは数を増やし続け、今では何百という数のキャリアが営業をしています。 そのため、自分に合ったキャリアを探し出すのは 非常に困難と言わざるを得ません。 乗り換え先に悩んだ時は候補の格安SIMの持つ魅力を調べ、自分と相性が良いか考えてみると良いでしょう。 例えばイオンモバイルには「 スマホのラインナップが豊富」、「 料金が安い」などの魅力が存在します。 それらのイオンモバイルならではのメリットに魅力を感じるのならば、イオンモバイルへのMNPを検討してみて下さい。 逆に、スマホを持ち込む予定、価格よりも通信速度重視、という方はイオンモバイル以外の格安SIMへMNPすることをおすすめします。 この記事を読んだ人におすすめの記事• 主要格安スマホと呼ばれる代表的なキャリアだけでも10社以上となる格安スマホ。 その中から最適なキャリアを探すのは非常に難しいです。 au回線の格安SIMは非常に数が多く、提供しているサービスもキャリアによって大きく異なるため、自分に合ったキャリアを見つけ出すのは非常に困難です。 しかし、今回ご紹介するau回線の格安SIMおすすめ人気ランキングを参考にすれば、難しいau回線の格安SIM選びもグンと簡単に […]• IIJmio(アイアイジェイミオ)は、毎年高いシェア率を維持している定番の格安SIM。 インターネット通信事業を手掛けるIIJがサービスを提供していますので、通信品質が安定しており、格安SIMとしてもユーザーの信頼度が高いのが特徴です。 本記事では、そんなIIJmi […]• 格安SIMは大手キャリアに比べて選べる機種が少ないと言われることは多々ありますが、最近はどこの格安SIMもラインナップするスマホを増やしている傾向にあります。 また、少し前まではほとんど無かったセット購入時の端末割引も徐々に拡大しているため、セット購入はお得にスマホを手に […]• 海外の友人が日本に旅行に来る、海外転勤した友人が一時帰国するなどという時に、持ちかけられる相談の中に通信環境について聞かれることがあります。 大手キャリアでは契約期間の拘束が長く短期解約は違約金もかかるため、一時的な利用には負担が大きいのが難点です。 そんな時に便利なのが格 […].

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