ポケモン bw カイリュー。 ポケモンBW 「アイリスと暴れ者カイリュー!」 感想 : ハルキの部屋

配布ポケモン一覧 (BW)

ポケモン bw カイリュー

カイリュー ぜんこくNo. 149 イッシュNo. - BW2 No. - タイプ• タイプ相性による弱点• 釣り 泡• 釣り 泡• 進化で入手• 野生のポケモンを捕まえる• 『18ばんどうろ』の隠し穴に出現 隠れ特性 BW2のみ• 過去のシリーズから移動• わざ『きあいパンチ』には影響しない。 自分の残りHPが最大値の時、受けるダメージが半減される。 とくせい『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 とくせい『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 1 はねやすめ ひこう 変化 - - 10 『HP』が最大『HP』の半分回復するが、そのターンは『ひこう』タイプではなくなる。 1 まきつく ノーマル 物理 15 90 20 4〜5ターンの間ダメージを与え、その間相手は逃げられない。 1 にらみつける ノーマル 変化 - 100 30 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 1 でんじは でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 相手がわざ『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 5 でんじは でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 相手がわざ『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 15 りゅうのいかり ドラゴン 特殊 - 100 10 40の固定ダメージを与える。 21 たたきつける ノーマル 物理 80 75 20 通常攻撃。 25 こうそくいどう エスパー 変化 - - 30 自分の『すばやさ』ランクが2段階上がる。 33 ドラゴンテール ドラゴン 物理 60 90 10 必ず後攻になる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交換させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 優先度:-6 Lv. 39 アクアテール みず 物理 90 90 10 通常攻撃。 53 しんぴのまもり ノーマル 変化 - - 25 5ターンの間、状態異常にならなくなる。 交換しても効果は続く。 55 つばさでうつ ひこう 物理 60 100 35 通常攻撃。 61 りゅうのまい ドラゴン 変化 - - 20 自分の『こうげき』『すばやさ』ランクを1段階ずつ上げる。 67 げきりん ドラゴン 物理 120 100 10 2〜3ターン連続で攻撃し、その後自分は2〜5ターン 実質1〜4ターン の間『こんらん』状態になる。 75 はかいこうせん ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 相手がわざ『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 01 つめとぎ あく 変化 - - 15 自分の『こうげき』『命中率』ランクが1段階ずつ上がる。 02 ドラゴンクロー ドラゴン 物理 80 100 15 通常攻撃。 05 ほえる ノーマル 変化 - 100 20 必ず後攻になる。 相手のポケモンを強制的に交換させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 優先度:-6 技. 06 どくどく どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 07 あられ こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 10 めざめるパワー ノーマル 特殊 - 100 15 自分の個体値によって『タイプ』と威力が変わる。 11 にほんばれ ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 15 はかいこうせん ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 16 ひかりのかべ エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の『とくしゅ』攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交換しても効果は続く。 17 まもる ノーマル 変化 - - 10 必ず先制でき、そのターンの間、相手の『わざ』を受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 あまごい みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 20 しんぴのまもり ノーマル 変化 - - 25 5ターンの間、状態異常にならなくなる。 交換しても効果は続く。 21 やつあたり ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最高102。 相手がわざ『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 26 じしん じめん 物理 100 100 10 相手がわざ『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 27 おんがえし ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最高102。 31 かわらわり かくとう 物理 75 100 15 相手のわざ『リフレクター』の効果を受けず、相手のわざ『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 37 すなあらし いわ 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『すなあらし』にする。 40 つばめがえし ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 42 からげんき ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 44 ねむる エスパー 変化 - - 10 『HP』と状態異常を全て回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 メロメロ ノーマル 変化 - 100 15 相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時は失敗する。 48 りんしょう ノーマル 特殊 60 100 15 『すばやさ』に関係なく、他のポケモンもわざ『りんしょう』を続けて使用でき、威力も上がる。 ダブルバトル・トリプルバトルで有効。 56 なげつける あく 物理 - 100 10 自分の持っている『どうぐ』によって効果が変化する。 投げつけた『どうぐ』はなくなる。 58 フリーフォール ひこう 物理 60 100 10 1ターン目に相手とともに空中へ飛び上がり、2ターン目で攻撃する。 空中にいる間はほとんどの『わざ』を受けず、相手は行動できない。 59 やきつくす ほのお 特殊 30 100 15 相手の持っている『きのみ』を使えなくする。 68 ギガインパクト ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 71 ストーンエッジ いわ 物理 100 80 5 急所に当たりやすい。 73 でんじは でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 82 ドラゴンテール ドラゴン 物理 60 90 10 必ず後攻になる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交換させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 優先度:-6 技. 87 いばる ノーマル 変化 - 90 15 相手を2〜5ターン 実質1〜4ターン の間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 分身は状態異常にならない。 01 いあいぎり ノーマル 物理 50 95 30 通常攻撃。 02 そらをとぶ ひこう 物理 90 95 15 1ターン目に空中へ飛び上がり、2ターン目に攻撃する。 空中にいる間はほとんどの『わざ』を受けない。 03 なみのり みず 特殊 95 100 15 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 04 かいりき ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 06 ダイビング みず 物理 80 100 10 1ターン目に水中へ潜り、2ターン目に攻撃する。 水中にいる間はほとんどの『わざ』を受けない。 とくせい『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 とくせい『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 とくせい『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 BW2 ばかぢから かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ下がる。 BW2 アクアテール みず 物理 90 90 10 通常攻撃。 BW2 りゅうのはどう ドラゴン 特殊 90 100 10 通常攻撃。 BW2 しめつける ノーマル 物理 15 85 20 4〜5ターンの間ダメージを与え、その間相手は逃げられない。 BW2 いびき ノーマル 特殊 40 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 BW2 おいかぜ ひこう 変化 - - 30 4ターンの間、自分と味方の『すばやさ』が2倍になる。 BW2 はねやすめ ひこう 変化 - - 10 『HP』が最大『HP』の半分回復するが、そのターンは『ひこう』タイプではなくなる。 BW2 げきりん ドラゴン 物理 120 100 10 2〜3ターン連続で攻撃し、その後自分は2〜5ターン 実質1〜4ターン の間『こんらん』状態になる。 BW2 ねごと ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている『わざ』のうち1つをランダムで使う。 『PP』が減少するのはこの『わざ』のみ。

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カイリュー VS ボーマンダ VS ガブリアス

ポケモン bw カイリュー

図鑑説明 、、 おおきな たいかくで そらを とぶ。 ゅうを やく16じかんで 1 してしまう。 、 すがたを みた すくないが じつざいする うみのけしん。 ちのうも にんげんに ひってき するらしい。 ひろい うみの どこかを すみかにし とんで いどうすると いわれているが あくまで うわさに すぎない。 、 うみで おぼれている ひとを たすけるため ひろい うみを いつも とびまわっている という。 、 りっぱな たいかくで あれくるう うみを ものともせずに じゆうにとびまわる うみのけしん。 ひろい うみの どこかには カイリューだけが あつまって くらす しまが あるらしい。 、、 16じかんで ゅうを 1できる。 で なんぱしかけた ふねを みつけると りくちまで ゆうどうする やさしい。 、、、、 ひろい うみの どこかに すみかが あると いわれている。 なんぱした ふねを りくまで みちびいてくれる。 そうなんした おとこが たすけられ つれていかれた ことう は カイリューだけの だった。 ふだんは きわめて おだやかだが その に ふれると すべてを こわしつくすまで おさまらない。 あれくるう うみも もろともせずに とんでいく。 そのすがたを みかけた せんちょうは うみのけしんと よんだ。 やさしい で うみで おぼれた にんげんや を たすけたという はなしを よくきく。 元祖にして元祖。 初代ではこいつのいる系列しかがいなかった。 攻撃技のはの中でもかなり多く、受けづもっとも初代では攻撃No. 1だったにも拘らず以外に技はないという有様だったが。 第四世代で化した「」(後述の理由で価値は下がったが)、ウェ増加のおかげで「のまい」の活かし易さがかなり向上した。 が追加されて氷技が4倍になり、「」の初代ではこれがかなり痛手だった。 実際でもでのカイリューを倒していたも多いだろう。 今ではヤチェの実などでできる様になった。 以前は禁止級以外ではとカイリューしか一致で使えなかった「」が教え技化で全般に普及し、希少性が失われたが自身も教え技で「ばかぢから」や「ねっぷう」を獲得し、ウェの幅が広まった。 かつて全0戦で使用可なカイリューが配布されていた。 これで性格固定でなければ言うことなしだったのだが…。 とではののである条件を満たした場合、「しんそく」を覚えたが手に入る。 では「しんそく」を遺伝させることも可になったので、是非オスを狙いたい。 第五世代ではにて「スケ」を獲得。 効果は「がである場合、あらゆる技からのを半減する」と言うもの(技なのでや、設置物からのは除く)。 これはカイリュー系列を除けば(同じく)しか持っていない準専用。 第四世代までのカイリューは、も極めて高準で「しんそく」やその他ウェの豊富さ等る部分は数多くあったものの、素さと言うのが足を引っり、頻発する同士のマンで勝てないという悩みを抱えており、や等のなにべると一歩退いた位置にいた。 しかし、スケによる大幅でマン性を。 それどころかの氷程度なら4倍弱点を突かれても死なないどころかがくすらならないほどのを手に入れ、従来のアタッに加えて「はねや」も用いたも出現し、一気に族筆頭にまで返り咲いた。 として非常に優秀。 と以外の全てのひでんわざを覚えられる。 ただ第四世代までは5に上げてまでカイリューを使うより他のを複合で使ったほうがかったりしたが、第五世代ではそのまま野性で登場してくれるので大いに活躍してくれる。 第六世代では新「じゃくてんほけん」とスケの組合せが強。 闊に弱点攻撃を仕掛けると手が付けられなくなる可性も。 第代参入後はやなど高CP勢の台頭で少しは多様化してきたが、それでもカイリューは収まる気配がない。 20年に渡りひょろ長いから何故カイリューという二足歩行で手がある姿にするのか?変わりすぎではいか?と疑問視されていたがから放送開始の「」にて人やを救うために手が生えたという心温まる準設定がかっら出ることとなった。 ワタルのカイリュー 劇中ではの切り札という印が強いカイリューだが、正規の手段では決してできないが搭載されていることで有名である。 本来習得なを覚えている(。 でも習得)• が以下(、。 0の配布カイリューは第四世代のもののため当時は不可) そんなのカイリューであったが、初登場から20年以上経つに開催される大会でに配布されることが決定した。 や技構成は当時ののカイリューそのもので、 もちろんも覚えている。 ちなみには「せいしん」。 カイリュー以外にも、の岩崩(習得可なのは第三世代以降)、の0の存在、更に同じくで 持ち物禁止適用時の持ち物から、はしばしばという扱いを受け、にされやすい。 アイリスのカイリュー. / 入:ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::...... ::::::... / \ ヽ. 第5話で初登場。 の攻撃から達をってに傷を負い、変電所に不時着して暴れていたところで達と出会う。 により強制排除されそうになるが、が身を挺してカイリューをったことでを気に入り、自らついていった。 通常のカイリューと違いが鋭いのが特徴であり、また非常に負けん気? が強くての示をあまり聞かない為、初期のののようなである。 の初戦ではのであるのと対戦。 本来苦手なの氷技を正面から受けきり 途中氷漬けにされるが自で氷を割って脱出 、最終的に「」で一撃と言う・ジのカイリューに負けないっぷりを発揮した。 さらに2回戦ではのと対戦し、氷技を受けながらも「」で撃破。 準決勝ではのと対戦。 この頃にはとの息も合ってきており、「かえんほうしゃ」「」の連続攻撃でを追い詰めるが、土壇場でしたの「」を受けてあまりのにし、そのまま「」で倒された。 最近はの言うことを聞くようになってきており、ブのを落ち着かせるのに協したり、れいじゅうフォルムの ・・と戦ったりと活躍している。 ではのと。 相手と同じ条件で戦うことを望み、を飛ばずに戦で勝負するが、の圧倒的なの前に敗れた。 使用技は「かえんほうしゃ」「」「」「」。 サトシのカイリュー 9 では、のとして入り。 元々は、カイリュー系統だけが暮らすに生息する野生のだった。 を飛べずに悩んでいたが、の摘を受けたとの特訓で「のまい」を使えるようになり、飛べるようにもなった。 に捕まったを達と助ける中で、荒れ狂うに落ちそうになったを助けようとした際にカイリューに。 を撃退した後、についていくことを決めてされた。 非常に人懐っこく、気に入った相手に抱き付く(時代は巻き付く)癖がある。 共に、種族として強なと認知されやすいため、からは相当な実を持っているんじゃないかとは言われていた。 実際、とを含む5人ののを軽々退ける巨大を相手に互のをしており、高い実の片鱗は見せている。 ちなみに、上記の「カイリューにすると手足が生える理由」は、の身体に掴まることができずにに落ちそうになったが、したカイリューに救われたことから考えついた仮説である。 使用技は、「のまい」「」「ぼうふう」。 ドット絵 関連動画 関連商品 関連項目•

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カイリュー (さいきょう)

ポケモン bw カイリュー

【良いところ】• 種族値面で安定した能力を持ちます。 高めの耐久と特性「マルチスケイル」により、大抵の攻撃を1発は耐えられます。 これを利用すれば、本来不利なタイマン戦を制したり、確実に「でんじは」「りゅうのまい」などの補助技を使えます。 雨パと相性がよいポケモンです。 雨パの水タイプアタッカーが止まる水相手にカイリューは強く、カイリュー自身の「ぼうふう」「かみなり」も雨で必中化します。 【悪いところ】• 相手の攻撃を1発耐えやすくなる「マルチスケイル」は強力です。 カイリューを適当に組み入れるくらいなら、バトル終盤の全抜きにも期待できる素早いドラゴンを入れた方がよいです。 ドラゴンの中では素早さが遅く、「マルチスケイル」が発動できなくなると他のドラゴンとのタイマンに不利です。 カイリューは素早いドラゴンの死に出しに弱いです。 メジャーで強力なアタッカーである竜相手にタイマンで勝ちにくいドラゴンは評価が低くなりがちです。 また、カイリューの採用理由はラティオス・ラティアスやボーマンダのそれよりもあいまいです。 ラティオス・ラティアスやボーマンダには、繰り出せる範囲や受けにくさといった明確な採用理由があります。 天候を上書きされることも考慮する必要があります。 特にバンギラスは「マルチスケイル」をも不発にする天敵で、カイリューを選出しにくくなるので注意。 雨が降っていなくとも、高めのタイマン性能で1対1には強いです。 霰や砂嵐に天候を取られると無効化されるのに注意。 素早さ調整は無振りスイクン抜きが最低ライン。 調整先は環境とパーティ次第ですが、相手が砂パならカイリューを選出しないのであればバンギラスや「すなかき」ドリュウズは意識しません。 全振り性格補正無しドリュウズ辺りまで抜きたいなら、性格がおくびょうになります。 おくびょうにすると、80~85族付近の激戦区や同速のシャンデラも抜きやすくなります。 下記はステータスの目安。 [素早さ調整]• 素早さ実数値107:4振りスイクン抜き• 素早さ実数値120くらい:素早さ調整スイクン抜き• 素早さ実数値125:最速バンギラス抜き• ドラゴンジュエル : 「りゅうせいぐん」の強化に。 天候に関わらず撃てる技です。 ひこうのジュエル : メインウェポン「ぼうふう」の強化に。 「ぼうふう」は雨以外でメインとして使いにくいのがデメリット。 たつじんのおび : 水ポケモンへの「かみなり」を強められ、「いのちのたま」と異なり体力も削りません。 いのちのたま : 使える技が多いため便利ですが、耐久を削り「マルチスケイル」の発動機会を奪うのが大きなデメリット。 ラムのみ : 状態異常対策。 りゅうせいぐん : この型の最高火力。 鋼タイプ以外に半減されないのが優秀。 ぼうふう : タイプ一致技。 雨時に必中になる上に3割でこんらんの追加効果。 かみなり : 雨時に必中、3割でまひの追加効果。 だいもんじの方が命中安定ですが、炎技は雨で使えないのでこちら。 ついでにバンギラスも狙えます。 しんそく : 素早い相手に追撃。 「マルチスケイル」でタイマンに強いので相性は良いです。 先制技読みで交代される点に注意。 なみのり : 雨で強化される技。 雨下で鋼タイプにダメージが期待でき、苦手なバンギラスにも効果抜群。 だいもんじ : 鋼タイプへの牽制技。 雨降りでないなら「きあいだま」より安定。 はねやすめ : 回復して後の行動回数を増やします。 素早さの低さからドラゴンの死に出しに弱く、何体も抜けるわけではありません。 敢えて「はねやすめ」を切り、マヒ撒きに徹するのもアリ。 積み技使いやマヒ撒きする相手は苦手です。 「かたやぶり」オノノクスなど特性を無効化する相手に注意。 攻撃の種族値が高いため性格補正をかけると効率良いです。 激戦区の素早さを諦めるゆうかんよりは、特殊技の火力を落とすいじっぱりの方が無難。 「マルチスケイル」発動で素早いドラゴンとの撃ち合いに勝ちやすくなるので、その辺を意識したいなら。 努力値は、まず物理耐久に合わせてHPに振り、必要なら特殊耐久に合わせて特防に割きます。 確定耐えまで振らずとも高乱数耐えで妥協したり、「たべのこし」込みで調整するのもアリです。 [物理耐久] 攻撃調整ガブリアス 攻撃実値164程度 @こだわりハチマキ の「げきりん」耐えなど。 持ち物無し「げきりん」なら素で耐えます。 [特殊耐久] 特攻全振り性格補正無しラティオス@こだわりメガネ の「りゅうせいぐん」耐えが挙げられますが、耐久にかなり割かれます。 水ポケモンの「れいとうビーム」は素でも耐えます。 素早さは調整もできますが、「でんじは」に期待する型なので必須ではありません。 たべのこし : 居座り戦法と相性が良く、再生回復「はねやすめ」と合わせて粘れます。 乱数で倒れる一部攻撃を確定で耐えます。 オボンのみ : 「たべのこし」が他メンバーと被るケースや、「はねやすめ」を切るケースに。 ラムのみ : 状態異常対策。 でんじは : 相手の素早さを下げれば先制「はねやすめ」で粘れます。 ドラゴンクロー : タイプ一致の安定技。 ドラゴンダイブ : ドラゴン相手を1発圏内に入れやすくなりますが、命中率が不安。 げきりん : 遅い相手に居座りを狙うこの型では使いにくいです。 はねやすめ : 相手がマヒ状態なら先制連打でシビレ待ちも可能。 じしん : 鋼タイプへの牽制技。 だいもんじ : 鋼タイプへの牽制技。 飛行タイプ・特性「ふゆう」・「ふうせん」持ちの鋼にも効きます。 特殊技なのでカイリューの攻撃を活かせませんが、鋼は防御>>特防のポケモンが多いので「じしん」との期待値はあまり変わりません。 しんそく : 削り切れない相手を追撃します。 読まれて交代されるので注意。 役割関係.

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