性 同一 性 障害 診断 書。 性同一性障害(GID)の診断書をとる方法〜治療をはじめたくなったら〜 │ exworl

性同一性障害(GID)の特徴と症状・原因・診断基準・治療法、仕事や就職するにあたって

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症状 性同一性障害の主な症状は、生まれつき体の性別と自分が認識する性別が異なり、その違和感に苦しむことです。 そのため、性同一性障害の方は、幼い頃から身体的にも心理的にも大きな負担を抱えながら生活しています。 成人であれば、体の性別に合わせるように社会的生活を送ることを強制していることがあります。 たとえば、男としての役割に気持ちがそぐわないまま、無理に結婚生活を送っているケースなどもあります。 また、幼少期から性同一性障害を思わせる症状を呈することもあります。 たとえば、体の性別は女の子であっても、男の子のおもちゃや遊びを極端に好んだり、スカートやワンピースをはくことを嫌がり、男の子の格好を好んだりすることがあります。 さらに、いじめにあうことを恐れて本心を隠しながら無理に肉体的な性別に合うように生活を送り、心理的な負担を抱えることもあります。 治療 性同一性障害の治療では、手術やホルモン療法が行われます。 ホルモン療法では、女性として生きたい場合には女性ホルモン、男性として生きたい場合には男性ホルモンがそれぞれ投与されます。 手術やホルモン療法は身体的な変化をもたらすため、実際に治療を行うかどうかは慎重になる必要があります。 たとえば、周囲の理解が望めるか、仕事が続けられるかなど、治療によって身体的変化が起こっても日常生活を問題なく続けられるほどその方の生活が確立されているかを判断します。 その意見書をもとに、多くの医師によって身体的治療が必要だと判断されてはじめて身体的治療を受けることができます。 また、子どもには身体的治療を行わないことが大原則です。 その子がしっかり自分らしさを表現しながら、学校生活、家庭生活を送っていけるようにサポートすることが重要です。

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性同一性障害か診断テストでチェック!(男性用と女性用)!特徴も

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性同一性障害 GID は、生物学的には女性でも「自分は本当は男として生きるべきだ」と認識したり、生物学的には男性でありながら「自分は女性として生きるのが相応しい」と考えてしまいます。 性同一性障害では、こうした性別の不一致感によって、落ち込んだり、悩んだりと気持ちが不安定なまま過ごすことになりますが、まだ性同一性障害についての理解が進んでいないこともあり、日常生活に困難を抱えている方も少なくありません。 この記事では、性同一性障害の理解を深めるためにも、性同一性障害の特徴や症状の種類、診断基準や治療できる病院などの情報についてご説明します。 また、就職や仕事探しに際して、性同一性障害の方が受けられる支援についてもご紹介します。 Contents• 性同一性障害とは?特徴と症状の種類 「性別」と言われると、一般的に多くの方が「男性」か「女性」の2種類に分かれると考えますが、実際には生物学的な「性別(sex)」と自分の性別をどのように意識するかによる「性別(gender identity)」という2つの側面が存在します。 この性別の自己意識または自己認知「ジェンダー・アイデンティティ(gender identity)」は、多くの場合、生物学的性別と一致しているため、性別に2つの側面があることに気づきにくく、しかしながら、一部の人では、ジェンダー・アイデンティティと生物学的性別が一致しないことがあります。 このような状態を「性同一性障害」と言います。 つまり、性同一性障害とは、生物学的な「性別(sex)」と自分の性別をどのように意識するかによる「性別(gender identity)」が一致しない状態なのです。 ジェンダーとは? ジェンダーという言葉には、以下のようにいくつかの意味が存在し、その意味によって使い方が異なります。 この記事のように、性同一性障害について述べている場合に使用されている「ジェンダー」は、3つ目の「性別に対する自己意識、自己認知」を意味して使われているとお考えください。 そうすると、男らしさを表す、すね毛や体毛をそったり、あるいは女らしさを表す乳房を晒しで巻き、ふくらみを隠そうとしたりします。 これらの症状は、自らのジェンダーにふさわしくない身体症状を嫌悪し、忌避することによるものです。 そのために、男の子の場合、女の子の遊びを好んだり、女の子の服装をしたいと望んだり、女の子の場合には、男の子のような活発な遊びを好むというように、反対の性別の服装(異性装)をしたり、反対の性別としての遊びを好むという症状が見られます。 これは、自らのジェンダーにあった生活や遊びをすることが自分の気持ちに対してしっくりくるためです。 また、言葉遣いや身のこなしなどといった様々な点において、反対の性別として役割を演じることを望み、実際にそれを実行します。 性同一性障害と同性愛、服装倒錯症との違い 性同一性障害は、しばしば同性愛と混同して考えられることがあります。 しかし、性同一性障害と同性愛とはまったく別のことです。 前述したように、性同一性障害は、自らの性別に関するジェンダー・アイデンティティの問題です。 一方、同性愛は性対象として同性の相手を選ぶことを意味しています。 つまり、性同一性障害だからといって、必ずしも同性愛であるわけではなく、性同一性障害を有する人の中には、異性愛の人もいれば同性愛、あるいは両性愛の人もいるということです。 また、性同一性障害と「異性装(服装倒錯症)」もよく誤解されます。 確かに、性同一性障害では反対の性別の服装をしたり、装飾品を身につける「異性装(服装倒錯症)」がみられます。 しかし、異性装をするからといって、必ずしも性同一性障害とは言えません。 自分の性別とは反対の服装(異性装)をする人たちは昔から知られており、元々異性装によって性的快楽を得る人のことを指していました。 こうした異性装をする人達を学術的に「服装倒錯症(transvestism)」と呼びます。 しかし、その後、異性装によって性的快楽を得る人の他に、自らの生物学的性別とは異なるジェンダーを有する人が、反対の性別に帰属することを求めるために反対の性別の服装を身にまとおうとすることが明らかになりました。 このように、「異性装(服装倒錯症)」をする人たちの中には、性的快感を得るための場合と、反対の性別に帰属することを求める場合があることを理解した上で、性同一性障害では、性的快感を求めるためではなく、自らのジェンダーに合った服装をすることを願うために異性装をしていると考えてください。 性同一性障害の原因 結論からいうと、性同一性障害の明確な原因はまだ明らかになっていません。 原因として考えられる研究データとして、6例の性転換者を対象にした調査では、脳の赤核の大きさが男性より女性のものに近かったと報告されています。 また、出生前のホルモンの状態より、出生後のできごとの影響が大きく、性別違和を持つ男性は年上の兄がいることが多いとされています。 男女問わず、若干の遺伝的関与があると考えられています。 そもそも、人間の性別が決定する過程においては、最初に体の性別が決まり、あとから脳の性別が決まります。 そのため、この性別が決まる段階で体と脳の両方の遺伝子に何らかの疾患が発生してしまうことが性同一性障害の原因ではないかと考えられています。 しかし、現在のところ研究データが極めて少なく、明確な原因の解明までには至っていません。 性同一性障害の診断基準とは 性同一性障害の診断は次の3つのステップで行います。 性分化疾患では多くの場合、gender dysphoria syndrome(性別違和症候群)といわれるようにジェンダーの問題を有していることが少なくありません。 したがって、性分化疾患は中核的な性同一性障害とは異なりますが、広くジェンダーの障害として対応を必要とします。 これら、性同一性障害の診断は十分な経験を持つ精神科医2名の診断によって確定しますが、もし両者の診断が不一致の場合には3人目の精神科医の診断を求めることになっています。 外科手術に進んだ場合でも精神療法や内分泌療法は継続します。 また、選択した性別で生活することを支援することも精神療法の段階で必要なことです。 精神神経学会ガイドライン第3版では、「精神的サポート」「カミングアウトの検討」「実生活経験」「精神的安定の確認」を精神療法として行うべきことをうたっています。 その際、以下のような点について確認します。 選択した性別に対する持続的で、安定した適合感があり、第2段階に移行するための条件を満たしていること• 十分な身体診察、必要な検査を行い、ホルモン療法に支障がないこと• ホルモン療法の手技、効果と限界、起こりうる副作用について十分な説明を行い、文書で同意を得ること• 家族、パートナーにもホルモン療法の効果と限界、起こりうる副作用について十分な説明を行い、納得を得る努力をすること• 年齢は満18歳以上であること(注)• ホルモン療法中の乳房切除術も容認する 注)2012年(平成24)1月に日本精神神経学会「性同一性障害に関する委員会」は第4版ガイドラインを発表し、その中で、「第2次性徴」を抑えるホルモン療法について言及し、容認した。 すなわち、男性、あるいは女性としての体の特徴が顕著になる前に、生物学的性別と反対の性ホルモンを投与し、少しでもジェンダーと身体的特徴の隔たりを少なくしようとするねらいで、投与を開始する年齢も15歳に引き下げることを提言している。 男性が女性への(Male to Female, MTF)性別適合手術を求めるときには精巣摘出術、陰茎切除術、造膣術ならびに外陰部形成術をします。 一方、女性が男性への(Female to Male, FTM)手術を求めるとき、第一段階として卵巣摘出術、子宮摘出術、尿道延長術、ならびに膣閉鎖術を行い、ついで、第二段階として、陰茎形成術を行います。 外科的療法を行うにあたっては、次のような条件を満たす必要があります。 十分な第1段階(精神療法)ならびに第2段階(ホルモン療法)の治療が行われていること• 十分な第1段階(精神療法)ならびに第2段階(ホルモン療法)の治療にもかかわらず、依然として生物学的性別と性別の自己意識との不一致に悩み、手術療法を強く望んでいること• 精神療法ならびにホルモン療法を通して、選択した反対の性別に対し、持続的で安定した適合感があること• 選択した性別で生活することにともなう身体的な困難、現在の社会的立 場や家庭内で起こる可能性のある問題などに対処できる条件が整っていること• 手術を望むものの性格、薬物依存の有無などの観点から、手術とその結果に対する事態に十分対処できる人格を有していること• 手術を望むものが、手術によって生ずる身体的変化、随伴症状、社会生活上の変化、家庭や友人との関係、性的問題などを十分理解し、判断していること• 家族や親しい人が手術療法に理解を示していること、とくに両親や配偶者、時には子供の同意が得られていることが望ましい• あらゆる可能性を考慮して医療チームが手術療法に移ることが適切であると判断したこと• 年齢は満20歳以上であること 性同一性障害をもつ方のQOL 性同一性障害を有する人を取り巻く医療的環境や社会的・心理的状況は、現時点では必ずしも整っているわけではありません。 たとえば次のような問題があります。 医療環境の問題 性同一性障害をはじめとする性別違和を持つ人たちに対する医療的対応は、現時点では必ずしも十分とはいえません。 その一つは専門とする医療施設が少ないこと、専門医が少ないことが挙げられます。 特に、性同一性障害の診断と治療は複数の診療科の連携を必要とするために、一層対応できる施設に限りがあるのが現状です。 また、内分泌療法、外科的治療に対する保険適応がまだなく、今後の課題となっています。 このような医療環境の整備には「Gid(性同一性障害)学会」「日本精神神経学会」「性同一性障害に関する委員会」などが積極的に活動し、努力しています。 法的整備 反対の性別で生活しようとするとき、障害になるのが、名前の問題や戸籍上の性別表記の問題です。 名前の変更(改名) 性同一性障害による改名を行うためには家庭裁判所の審判を経て、許可される必要があります(戸籍法第107条の2)。 後に述べる「特例法」が施行されてからは、性同一性障害による改名は比較的認められやすくなりました。 性別の変更 性同一性障害を有する人が、外科的治療を行い、外見的には反対の性別に限りなく近づいたとしても、自らの所属する「戸籍上の性別」が変更されないと、手術を受けた人のQOLは高まらないことになります。 そこで、国は「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」が平成15年7月10日に制定され、2004年(平成16)7月から施行されています。 「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」 家庭裁判所は、性同一性障害者であって次の各号のいずれにも該当する者について、その者の請求により、性別の取扱いの変更の審判をすることができる。 20歳以上であること• 現に婚姻をしていないこと• 現に子がいないこと• 生殖腺がないこと又は生殖腺の機能を永続的に欠く状態にあること• その身体について他の性別に係る身体の性器に係る部分に近似する外観を備えていること この法律は、2004年(平成16)7月から施行されました。 その後、2008(平成20)年に、これらの条項のうち、「現に子がいないこと」を「現に未成年の子がいないこと」と変更され、平成20年12月18日に施行されました。 性別に関する特例法が施行された平成16年7月から平成23年度までに、申し立て受け付けは総計2936件でしたが、そのうち、裁判所で認められた性別変更(更正)は2847件でした(「日本性同一性障害と共に生きる人々の会」調査)。 以上のように、わが国では性同一性障害の外科療法が先行する中で、医療や社会制度の環境整備が遅れておりましたが、日本精神神経学会、GID学会、「日本性同一性障害と共に生きる人々の会」などの努力により、少しずつ環境が整ってきています。 「厚生労働省:」 性同一性障害の方の就職・仕事探し 性同一性障害に向いてる仕事・向いてない仕事 性同一性障害の方は様々な職種で活躍できる可能性を秘めています。 ただ、少しずつ理解が進んでいるとは言え、服務規程や制約がある会社が多く、いまだ社会の受入れに課題があるのも事実です。 そのことから業種や職種の選択範囲に制限がかかり、苦しむ方もいるかもしれません。 比較的そのような制約の少ない倉庫整理や商品管理・在宅ワーク WebライターやWebクリエイター、Webデザイナー 等の仕事で活躍をしている方が多いのが現状です。 日本社会においても多様性を受入れる文化が今よりも浸透していけば、能力を発揮できるフィールドは増えていくでしょう。 性同一障害の人が会社に求めるべき配慮事項 性同一障害の人の場合は、面接で「自分が好きな服装で出社しても良いか」「人前で着替えることに抵抗があるので、着替える時間をずらしてもらうことは可能か」といったことを予め伝えておくと、周囲の理解もスムーズに得ることができるので、働きやすい環境を作ることができます。 性同一性障害の方が受けられる支援 性同一性障害は残念ながら、原則として、障害年金の認定の対象とされていません。 障害年金の認定対象となる精神障害は、国際疾病分類により限られており、国際疾病分類F6圏に分類されている性同一性障害は、認定対象とならないのです。 また、精神保健福祉手帳についても原則として、認定の対象となっていません。 しかしながら、性同一性障害と併せてうつ病等の認定対象となる傷病を併発されているような場合は、認定の対象となります。 自立支援医療(精神通院医療)制度 自立支援医療制度とは、心身の障害を除去・軽減するための医療について、医療費の自己負担額を軽減するための公費負担医療制度で、自閉症スペクトラム障害の治療を受けている方もお住まいの市区町村の担当窓口(障害福祉課や保健福祉課)で申請をすることで自立支援医療費を受給することができます。 自立支援医療制度を利用すると、原則3割負担である自己負担が1割になるのでぜひ積極的に利用したい制度です。 申請に必要なものとして「申請書(自立支援医療支給認定申請書)」「医師の診断書」「所得状況が確認できる書類」「健康保険証」「マイナンバーの確認書類」などがあります。 自治体によって必要書類がことなることがあるので、詳しくは市区町村の担当課や精神保健福祉センターに問い合わせてみましょう。 就労移行支援は受けられる? 残念ながら、性同一性障害の方は就労移行支援の対象として現在認められておりません。 しかしながら、性同一性障害と併せてうつ病などの精神疾患を合併している場合には、就労移行支援を受けられることがあるので、就職や仕事探しで悩んでいる方は、ぜひ一度お近くの就労移行支援事業所に相談してみましょう。

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莉犬くん素顔や性同一性障害を告白!家族や炎上騒動も調査!|ぶひチューバ―TV

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北海道 病院名 備考 GID外来あり。 住所 〒060-8543 北海道札幌市中央区南1条西16丁目291番地 電話番号 011-611-9674 病院名 備考 GID外来あり。 住所 〒0600062 北海道札幌市中央区中央区南2条西3丁目-11-1 いちご札幌南2西3ビル7F 電話番号 011-281-0555 病院名 備考 性同一性障害の方へのホルモン治療。 住所 〒060-0042 北海道札幌市 中央区大通西2丁目5番地 都心ビル4F 電話番号 0120-013-909 病院名 備考 面談・検査を経て診断を出します。 住所 〒062-0934 北海道札幌市豊平区平岸4条12-4-7 電話番号 011-820-3322 病院名 備考 GIDの診察は大江徹先生。 住所 〒080-2470 北海道帯広市西20条南2丁目5-3 電話番号 0155-33-6332 病院名 備考 心療内科にてまずは相談に乗るとのこと。 住所 〒090-8666 北海道北見市北6条東2丁目 電話番号 0157-24-3115 東北 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 自由診療。 住所 〒980-0872 宮城県仙台市青葉区星陵町1-1 電話番号 022-717-7000 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 住所 〒970-8026 福島県いわき市平研町1 電話番号 0246-22-5560 病院名 備考 ホルモン治療あり。 住所 〒970-8033 福島県いわき市自由ケ丘37-10 電話番号 0246-46-2311 病院名 備考 まずは相談に応じるとのこと。 住所 〒030-0847 青森県青森市東大野1丁目21-10 電話番号 017-729-1556 病院名 はりう産婦人科内科クリニック 備考 FTMの方のみホルモン治療あり。 住所 〒010-0041 秋田県秋田市広面近藤堰添49-1 電話番号 018-832-6663 東京 病院名 備考 性同一性障害の専門的診療あり。 住所 〒152-0035 東京都目黒区自由が丘2丁目-8-30 電話番号 03-5726-8715 病院名 備考 乳腺切除、睾丸摘出など。 住所 〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1丁目3-17 電話番号 03-3717-3514 病院名 備考 GID外来。 ホルモン治療あります。 住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目30 東京都新宿区新宿1丁目30-6 電話番号 03-3351-6957 病院名 備考 ホルモン治療、乳腺切除、睾丸摘出。 住所 〒163-1312 東京都新宿区西新宿6丁目5 西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー24F 電話番号 0120-548-940 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 住所 〒169-0051 東京都新宿区西早稲田3-28-1 リコスビル 3F 電話番号 03-5292-2855 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 住所 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目5-12 ニューセントラルビル 3F 電話番号 03-3344-2137 病院名 備考 MTFの方へのホルモン治療。 住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目2-10 サニープラザ新宿御苑102 電話番号 03-3225-9276 病院名 備考 GID、セクシャルマイノリティの方の相談室があります。 住所 〒162-0065 東京都新宿区住吉町8-28 BSTEP宮澤ビル 2F 電話番号 03-5919-3127 病院名 備考 GID診療の中心的存在病院。 住所 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-24-1 NCR御茶ノ水 電話番号 03-5281-4800 病院名 備考 性同一性障害の総合的診療があり。 住所 〒102-0075 東京都千代田区 三番町3-10 乳房再建センタービル 電話番号 03-6261-3251 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 男性の相談も受け付けます。 住所 〒102-0085 東京都千代田区六番町15-1 電話番号 03-3265-8110 病院名 備考 ジェンダークリニックあり。 住所 〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1丁目34-6 吉田ビル 2F 電話番号 03-5298-4117 病院名 備考 乳腺切除、睾丸摘出など。 大阪にも。 住所 〒108-0074 東京都港区高輪2-14-17 グレイス高輪11F 電話番号 03-6379-0056 病院名 備考 ホルモン治療あり。 住所 〒107-0061 東京都港区北青山2丁目7-26 フジビル28 7F 電話番号 0120-010-099 病院名 備考 性同一性障害の外来あり。 住所 〒107-0061 東京都港区北青山3丁目11-7 電話番号 0120-858-226 病院名 備考 乳腺切除、睾丸摘出、ホルモン治療など。 住所 〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目10-5 DUPLEX銀座 3F 電話番号 0120-169-263 病院名 備考 乳腺切除、睾丸摘出、ホルモン治療。 宮崎・大分にも。 住所 〒104-0061 東京都中央区銀座1-6-8 DEAR GINZA 8F 電話番号 0120-566-315 病院名 備考 睾丸摘出が専門。 住所 〒140-0013 東京都品川区南大井3丁目30-8 電話番号 03-6404-9635 病院名 備考 ホルモン治療あり。 住所 〒171-0022 東京都豊島区南池袋2丁目26-7 城北ビルディング 6F 電話番号 03-5911-7262 病院名 ヤスミクリニック 備考 SRSも。 住所 〒170-0002 東京都豊島区巣鴨1丁目18-11 電話番号 03-3943-8888 病院名 備考 GIDの方が多いメンタルクリニックです。 住所 〒170-0002 東京都豊島区巣鴨2丁目9-3 田中ビル303号室 電話番号 03-3916-6535 病院名 備考 GIDの方へのホルモン治療あり。 住所 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目10-8 電話番号 03-3370-5100 病院名 備考 性同一性障害も診療科目にあります。 住所 〒113-0033 東京都文京区本郷7丁目3-1 電話番号 03-3815-5411 病院名 備考 性同一性障害の方の診療あり。 住所 〒156-0052 東京都世田谷区経堂2丁目17-1 電話番号 03-5477-0236 病院名 備考 精神科。 住所 〒156-0057 東京都世田谷区上北沢2-1-1 電話番号 03-3303-7211 関東(東京以外) 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 住所 〒333-0851 埼玉県川口市 芝新町4-12 電話番号 048-267-0525 病院名 備考 性同一性障害の診療あります。 住所 〒336-0017 埼玉県さいたま市南区南浦和2丁目27-12 電話番号 048-883-4591 病院名 備考 形成外科・美容外科にてジェンダー外来あり。 住所 〒350-8550 埼玉県川越市鴨田1981 電話番号 049-228-3400 病院名 備考 ジェンダークリニック外来があります。 住所 〒350-1123 埼玉県川越市脇田本町21-7 学校法人埼玉医科大学川越ビル 電話番号 049-238-8111 病院名 備考 ホルモン治療あり。 住所 〒330-0802 埼玉県さいたま市大宮区宮町1丁目5 銀座ビル4F 電話番号 0120-077-645 病院名 備考 GID外来があります。 住所 〒350-1123 埼玉県川越市脇田本町25-18 電話番号 049-242-8601 病院名 備考 乳腺摘出、ホルモン治療など。 住所 〒231-0047 神奈川県横浜市中区羽衣町3丁目76-3 電話番号 045-260-3929 病院名 備考 性同一性障害の診察あり。 住所 〒213-0001 神奈川県川崎市高津区溝口1丁目12-20 ウェストキャニオンII 3F 電話番号 044-322-0787 病院名 備考 ガイドラインに沿った治療。 住所 〒211-0004 神奈川県川崎市中原区 新丸子東2-924 服部ビル2F 電話番号 044-430-0310 病院名 備考 FTMの方のみホルモン治療あり。 住所 〒222-0013 神奈川県横浜市港北区錦が丘16-16 電話番号 045-439-5335 病院名 備考 GID外来にてホルモン治療あり。 住所 〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2丁目19-12 電話番号 045-441-0040 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 住所 〒244-0816 神奈川県横浜市 戸塚区上倉田町494-8 電話番号 045-869-0707 病院名 備考 性同一性障害の方の形成手術など。 住所 〒247-0056 神奈川県鎌倉市大船1丁目25-4 ヴィレッジビルディング2F 電話番号 0467-47-3711 病院名 備考 ホルモン治療、睾丸摘出。 住所 〒212-0022 神奈川県川崎市幸区神明町2丁目2-68-7 電話番号 044-511-6333 病院名 備考 性同一性障害の方のホルモン治療あり。 住所 〒310-0015 茨城県水戸市宮町1丁目1-1 電話番号 029-233-6676 病院名 備考 FTMの方のみホルモン治療あり。 住所 〒270-1176 千葉県我孫子市柴崎台2丁目8-11 電話番号 04-7185-0911 病院名 備考 性同一性外来にてホルモン治療あり。 住所 〒273-0005 千葉県船橋市本町6丁目4-15 電話番号 0120-118-242 病院名 備考 性同一性障害の専門的診療あり。 ホルモン治療あり。 住所 〒277-0023 千葉県柏市中央1丁目6-1 電話番号 04-7166-1001 病院名 備考 精神科・心療内科にて性同一性障害の診察あり。 住所 〒263-0031 千葉県千葉市稲毛区稲毛東3丁目19-16 並木ビル 電話番号 043-242-3000 病院名 備考 内科・泌尿器科。 性同一性障害の治療あり。 住所 〒272-0107 千葉県市川市押切20-3 Sビル 1F 電話番号 047-356-7678 中部 病院名 備考 FTMの方へのホルモン治療。 住所 〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉748-3 電話番号 0267-44-3800 病院名 備考 性同一性障害で悩むすべての方へホルモン治療。 住所 〒950-0088 新潟県新潟市中央区万代1丁目2-3 コープ野村万代 2F 電話番号 025-245-1735 病院名 備考 GIDの方への乳腺・精巣摘出、ホルモン治療。 住所 〒920-0852 石川県金沢市此花町5-6 電話番号 076-224-2292 病院名 備考 FTMの方のSRS(子宮摘出)など。 住所 〒921-8841 石川県野々市市郷町260 電話番号 076-294-3336 病院名 備考 MTFの方の顔面女性化手術など。 住所 〒409-3866 山梨県中巨摩郡昭和町西条5266-1 電話番号 055-240-7766 病院名 備考 形成外科にて性同一性障害の診療あり。 住所 〒409-3898 山梨県中央市 下河東1110 電話番号 055-273-1111 病院名 備考 メンタルクリニック。 性同一性障害の診療あり。 住所 〒504-0861 岐阜県各務原市東山1丁目60 電話番号 058-389-2228 病院名 備考 ホルモン治療、外科的治療あり。 住所 〒430-0933 静岡県浜松市中区鍛冶町1-39 ピンストライプビル 6F 電話番号 0120-961-929 病院名 備考 精神科にて性同一性障害の診療。 住所 〒910-3113 福井県福井市江上町55-20-4 電話番号 0776-59-6600 病院名 備考 泌尿器科でGIDの診断書を持つ方へのホルモン治療。 住所 〒913-0046 福井県坂井市三国町北本町2丁目2-6 電話番号 0776-82-1002 病院名 備考 性同一性障害の総合的診療あります。 住所 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内1丁目16-4 電話番号 052-229-0555 病院名 備考 性同一性障害の総合的治療あります。 住所 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目1-3 電話番号 052-566-3033 病院名 備考 メンタルクリニックにてGID診療。 住所 愛知県丹羽郡扶桑町柏森天神334 電話番号 0587-93-7771 病院名 備考 泌尿器科にて性同一性障害の診療あり。 住所 〒466-0065 愛知県名古屋市昭和区鶴舞町65 電話番号 052-741-2111 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 住所 愛知県小牧市中央1丁目267 電話番号 0568-75-0222 病院名 備考 FTMの方へのホルモン治療あり。 住所 〒460-0011 愛知県名古屋市中区大須3丁目14-43 ネオハイツ大須第2アメ横ビル 3F 電話番号 052-238-3555 病院名 備考 ホルモン治療あり。 住所 〒457-0007 愛知県名古屋市南区駈上2丁目7-1 電話番号 052-823-2121 近畿 病院名 備考 美容・形成外科にて性同一性障害に対応します。 住所 〒630-0293 奈良県生駒市 乙田町1248-1 電話番号 0743-77-0880 病院名 備考 性同一性障害の方へピル処方やSRSができる。 住所 〒510-0086 三重県四日市市諏訪栄町5-8 電話番号 059-355-5577 病院名 備考 MTF、FTMの方にホルモン治療あり。 住所 〒657-0846 兵庫県神戸市灘区岩屋北町7丁目1-30 ラ・メルベーユ 電話番号 078-881-8208 病院名 備考 総合的な治療あり。 住所 〒670-0962 兵庫県姫路市南駅前町 兵庫県姫路市南駅前町96-1 電話番号 0120-669-034 病院名 備考 性同一性障害の方にホルモン治療あり。 住所 〒675-0117 兵庫県加古川市平岡町一色西2丁目201 電話番号 079-435-3211 病院名 備考 性同一性障害外来あり。 住所 〒606-8507 京都府京都市左京区聖護院川原町54 電話番号 075-751-3111 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 住所 〒606-8173 京都府京都市左京区一乗寺梅ノ木町12 電話番号 075-781-5216 病院名 備考 性同一性障害の診療。 住所 〒570-0074 大阪府守口市文園町10-15 電話番号 06-6992-1001 病院名 備考 性同一性障害の診察もあります。 住所 〒589-0011 大阪府大阪狭山市半田1丁目1-43-1 エクセレンシーアイ 1F 電話番号 072-368-3111 病院名 備考 乳腺切除、睾丸摘出など。 住所 〒530-0051 大阪府大阪市北区 太融寺町5-13東梅田パークビル6F 電話番号 0120-375-060 病院名 備考 総合的治療あり。 住所 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2丁目6-20 パシフィックマークス西梅田14F 電話番号 06-6346-0555 病院名 備考 総合的な治療あり。 住所 〒530-0002 大阪府大阪市北区曾根崎新地1丁目4-20 桜橋IMビル4F 電話番号 0120-987-610 病院名 備考 泌尿器科にてホルモン治療あり。 住所 〒531-0041 大阪府大阪市北区天神橋7丁目5番15 電話番号 06-6351-5381 病院名 備考 性同一性障害のホルモン治療など。 住所 〒533-0033 大阪府大阪市東淀川区東中島1丁目18-5 新大阪丸ビル本館 電話番号 06-6370-0112 病院名 備考 ホルモン治療あり。 住所 〒542-0085 大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目10-11 ルフレ21 電話番号 0120-566-495 病院名 備考 GIDの方のホルモン治療あります。 住所 〒542-0083 大阪府大阪市中央区東心斎橋1-14-14 T・Kビル2F 電話番号 06-6241-5814 病院名 備考 GIDの方のホルモン治療あり。 住所 〒542-0082 大阪府大阪市中央区島之内2丁目14-21 島之内はりまやビル 8F 電話番号 06-6213-5505 病院名 備考 メンタルクリニックにて性同一性障害の診療。 住所 大阪府大阪市中央区難波3丁目7-12 GP・GATEビル3F 電話番号 06-6635-5501 病院名 備考 ホルモン治療あり。 住所 〒542-0076 大阪府大阪市中央区難波4丁目4-4 電話番号 06-6633-4178 病院名 備考 精神神経科にて性同一性障害の診療。 住所 〒569-0801 大阪府高槻市大学町2-7 電話番号 072-683-1221 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 住所 〒543-0055 大阪府大阪市天王寺区悲田院町10-48 電話番号 06-6772-5570 病院名 備考 ジェンダークリニックあり。 住所 〒545-0001 大阪府大阪市阿倍野区天王寺町北2丁目31-4 電話番号 06-6719-2200 四国 病院名 備考 総合的治療あり。 住所 〒770-0833 徳島県徳島市一番町2丁目 13-2 F 電話番号 088-602-0555 病院名 備考 性同一性障害の診療あります。 住所 〒761-8071 香川県高松市伏石町2150-5 電話番号 087-897-7277 病院名 備考 総合的な治療あり。 住所 〒790-0004 愛媛県松山市大街道1丁目4-1 アイビル3F 電話番号 0120-987-610 病院名 備考 総合的な治療あります。 住所 〒780-0870 高知県高知市本町3丁目1-4 アイランド2ビルディング2F 電話番号 0120-987-610 病院名 備考 GIDの治療薬、供給しています。 住所 〒780-0043 高知県高知市寿町8-8 電話番号 088-822-7231 中国 病院名 備考 総合的なジェンダークリニックがあります。 住所 〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2丁目5-1 電話番号 086-223-7151 病院名 備考 メンタルクリニックです。 住所 〒704-8191 岡山県岡山市東区西大寺中野489-8 電話番号 086-943-0880 病院名 備考 手術、ホルモン治療など。 住所 〒690-0003 島根県松江市朝日町484-13 電話番号 0120-257-929 九州・沖縄 病院名 備考 産婦人科にて生殖医療指導医の性同一性障害診療。 住所 〒852-8102 長崎県長崎市坂本1丁目7-1 電話番号 095-819-7200 病院名 備考 精神科にてGIDの診療。 住所 〒889-1601 宮崎県宮崎市清武町木原5200 電話番号 0985-85-1510 病院名 備考 乳腺切除、睾丸摘出、ホルモン治療。 東京・大分にも。 住所 〒880-0001 宮崎県宮崎市橘通西3丁目10-27 電話番号 0985-29-1515 病院名 備考 精神科外来にてGIDの診療。 住所 〒879-5503 大分県由布市挾間町医大ヶ丘1丁目1 電話番号 097-549-4411 病院名 備考 GIDの方へのホルモン治療、手術。 住所 〒870-0035 大分県大分市中央町2丁目8-10 ヴィアレ テッツォ 2F 電話番号 0120-538-006 病院名 備考 乳腺切除、睾丸摘出、ホルモン治療。 宮崎、東京にも。 住所 〒870-0027 大分県大分市 末広町 〒1-11-1 THANK BL II 6F 電話番号 0120-566-315 病院名 備考 性同一性障害の診断書を持つ方へのホルモン治療。 住所 〒861-1112 熊本県合志市幾久富1866-1332 電話番号 096-248-8600 病院名 備考 精神神経科にて性同一性障害の診療あり。 住所 〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈7丁目45-1 電話番号 092-801-1011 病院名 備考 ホルモン治療あり。 住所 〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2丁目12-1 電話番号 092-721-3571 病院名 備考 紅顔摘出、乳腺切除、ホルモン治療。 住所 〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名1-15-11 電話番号 092-737-7688 病院名 備考 総合的な治療あります。 住所 〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2-8-1 肥後天神宝ビル7F 電話番号 092-722-0555 病院名 備考 GIDの方のホルモン治療あります。 住所 〒810-0055 福岡県福岡市中央区黒門2-31 電話番号 092-718-0753 病院名 備考 GIDの治療あります。 住所 〒802-0006 福岡県北九州市小倉北区魚町2丁目4-11 電話番号 093-551-8086 病院名 備考 GIDの方へのホルモン治療。 住所 〒892-0824 鹿児島県鹿児島市堀江町17-1 電話番号 099-226-2600 病院名 備考 性同一性障害の診療あり。 住所 〒894-0027 鹿児島県奄美市名瀬末広町18-13 電話番号 0997-54-4111 病院名 備考 泌尿器科外来にて性同一性障害の治療あり。 住所 〒890-0075 鹿児島県鹿児島市桜ヶ丘8丁目8-35-1 電話番号 099-275-5111 病院名 備考 GIDの診断とホルモン療法を心療内科と産婦人科で 住所 〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち4丁目6-20 ぷらっとビル 電話番号 098-868-2105 病院名 備考 心療内科にて性同一性障害の診療。 住所 〒901-2132 沖縄県浦添市伊祖2丁目307 OAZOビル 1F 電話番号 098-879-3303 病院名 備考 総合的な治療あります。 住所 〒900-0013 那覇市牧志2-18-7 共伸産業ビル5F 電話番号 0120-606-057 病院名 備考 泌尿器科にてGIDの方のホルモン治療。 住所 〒904-2243 沖縄県うるま市宮里281 電話番号 098-973-4111.

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