まず貼る一番。 アイネックス まず貼る一番 ハイブリッド HT

オカルト系?車の熱対策(まず貼る一番ハイブリッド)

まず貼る一番

だが、まず貼る一番を導入してみたのでレポートする。 結論からいうと、効果は良く解らん、という所。 ほとんど変化が感じられない。 小生の当初の目的は、冷却ファンの回転頻度を抑える、というものだが、その点では違いがわからない。 厳密に時間等計れば差はあるのかもしれないが、目的はではなく、実用時に効果が実感できるかだ。 貼った場所は、まず、CPU に張り付いている、とその隣の大きいチップ(か? の表面、と、それに向かい合う筐体外殻の部分(パンチング穴のある部分は通気優先で貼らなかった)。 後は、拡張メモリの表面。 いつも思っていたのは、拡張メモリが異常に熱いこと。 そこで、まず貼る一番で多少ましになれば、というのが、効果も確認しやすいし、一番の期待だった。 で、まず貼る一番を貼ってみたが、やはり触れないくらい熱い。 拡張メモリスロットの蓋は開けっ放しにしてあるのだが。 ただ、触れる、ということはそこまで温度が下がっているのだろうか。 確かに貼る前は一瞬しか触れなかったような気も。 う〜ん、ほかほか程度まで温度が下がると思っていたので(勝手な推測だが)、ちょっと期待はずれ。 で、CPU やの方も効果があるのか無いのか。 相変わらずファンは間欠的に回っている。 季節が変わって気温が下がりつつあるので、ほっておいてもファンの回転頻度は下がってくると思れる。 期待値としては、めったに回らない、だったが、そこまではいかず。 ということで、期待が大きすぎたのか、本当に効果が無いのか、もう少し、切れ端も残っていることだし、色々試してみよう。 ちなみに一番効果があったのは、ファンのホコリを除去したことによるファン回転時の静音化だったり。

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まず貼る一番 ソフト

まず貼る一番

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www.worldfranchising.com:自由にカットして使用できる放熱用シール「まず貼る一番」が登場

まず貼る一番

蓋の内側なので目立ちません。 最近のスマホはパソコン並のハイパワーを備えており、それ相応の高熱を発します。 空気が刺すように冷たい冬場であれば、ポケットに入れても役に立ったのですが、今は5月。 どんどん気温が上がっています。 へたしたら50度にも届こうかという端末に長時間触れるのはしんどくなってきました。 いや、正直に言いますと冬場でもしんどかったです。 手に持つと熱い。 金属が発する熱って乾いててなんとも嫌な感じがします。 せっかく薄くて持ちやすいXperia GXを選んだのに...。 どうにかならないものかと思っていたところ、Amazonでこんなものを見つけました。 銅箔を使って熱を逃がす片面シールのヒートシンク AINEXという会社が販売しているもので、厚さ0. 2ミリの小さな放熱シートです。 熱を遠赤外線に変換して放出するソフトタイプと、より熱伝導率の高い銅箔を使うことで効率を高めたハイブリッドタイプがあり、今回はハイブリッドタイプを使っています。 この製品はスマートフォン用ではないのですが、サイズが小さめで安く、ハサミを使って好きな形に切れるので便利です。 また高い絶縁性も実現させており、電気を通しやすい"銅"を使用しているにも関わらずICなどの電子部品に使用出来ます。 効果のほどは『BatteryMix』というアプリの温度グラフで確認しました。 ちょっと薄い黄土色の線が温度の推移で、単位はグラフ右側の数値です。 残念ながら剥がすと二度と使えないため貼り付け前の温度データが去年の8月のものになりますが、温度の急激な上昇があまり起こらず、操作時・充電時通して比較的安定的な推移となっていることがわかるかと思います。 今回の計測時にはわざと発熱を高めるためにオンラインストレージ上に保存した音楽をLTEでストリーミング再生するなど通信を多用してみたのですが、はっきりと体感できる形で結果が現れてくれたと認識しています。 充電中でも35度前後を保つなど、温度の最高値が下がったことも大きいのですが、使っていてそれ以上に体感できたのが「冷めるまでの時間」です。 グラフに現れるほどではないのですが、たとえばYouTubeで15分くらいの長い動画を1本見た時、端末の温度が著しく上昇したものの、5分と待たず温度が下がり、触っても指に熱が伝わってこなくなりました。 放熱製品なだけに、熱を逃がす性能はとても優れているようです。 モバイル機器向けのシールは結構ある? 秋葉原などのPCパーツ専門店には、が販売されているようです。 こちらはサンコーが発売したモバイルヒートシンクで、写真だとiPhoneが使われており、本体裏面に貼り付けられるように模様が入っているようですが、製品ロゴなども記載されているためできれば見えない内側に貼りたいところです。 専用カバーを使う場合は別ですけどね。 こちらの製品は電池パックに貼り付けることで熱を逃がす代物のようですが、端末によっては背面カバーがつけられなくなる可能性もあるとされています。 今回試したAINEXの「まず貼る一番 ハイブリッド HT-02」は、薄さに定評のあるXperia GX SO-04Dのプロセッサやモデムがある(と思われる)部分に貼りつけたうえでカバーを閉じることができました。 またハサミで好きな大きさに加工できるところもポイントです。 この端末はカメラレンズが出っ張っており、レンズ周辺にシールがあるとカバーを閉じることができません。 そこでレンズ周囲は避けて貼ることになったのですが、熱を伝えて逃がす性質を考えるとできるだけ面積を大きく取りたいと思い、レンズとフラッシュライトの間の狭い部分を通して左右両方をシールで覆いました。 このため、フラッシュライトに被らないよう大きくUの字に切り取っています。 端末によってはバッテリーよりもプロセッサなどの部分が熱くなることがあるので、この選択は正解だったと思っています。 はじめてスマートフォンを持つと、電力消費量と共に発熱量にもビックリすると思います。 マルチタスクが実現され複雑な操作が可能となったスマートフォンならではの悩みの種は、少しでも解消したいもの。 「まず貼る一番 ハイブリッドタイプ」は400円以下と超お手頃です。 背面カバーを剥がせる端末であれば、恐らくほとんどに対応できると思われます。 熱でお悩みの方、一度こうした対処法についても考えてみてはいかがでしょうか。 [] (TK)• Tags :•

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