五 等 分 の 花嫁 ネタバレ。 五等分の花嫁120話ネタバレ!風太郎上京で涙!四葉の応援と五月は合格!一花二乃三玖も目標へ|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

『五等分の花嫁』は14巻で打ち切り!?その理由は?

五 等 分 の 花嫁 ネタバレ

キスの相手は誰 今週は五等分の花嫁はセンタカラーです。 画像は二乃で、コミックス8巻の表紙イラストでもあるそうです。 風太郎と五姉妹の誰かとの結婚式は指輪の交換を行おうとしていましたが、何故か一旦飛ばして誓いのキスへと進みます。 らいはと五つ子が女風呂で一緒に温泉につかっています。 四葉は相変わらずらいはに、ベタぼれです。 三玖は期末試験で一花に点数で負けたことを本当は悔しかったと話します。 しかし、今は生徒と教師だけど勉強だけが全てじゃないと分かったといいます。 勉強を諦めたつもりはないが、自分は自分で好きになってもらえる何かを探すと正直な気持ちを告白します。 二乃は「まさか三玖だけじゃないなんて」と言っているので、一花の気持ちにも気づいたのでしょうか。 そして二乃はさらに五月に内緒にしていることはないか、念を押します。 五月は「あったとしても言えないから隠し事なんですよ」と二乃の質問をごまかして返事します。 会話内容から勇也と中野父マルオは以前から知り合いのようですね。 風太郎は早めに温泉から出ようとしますが、勇也と中野父マルオとの会話内容から中野家が旅行券に当たって温泉旅行に来たというのは嘘だと知ってしまいます。 中野父マルオは恒例のお爺ちゃんに孫たちと話す機会を作るために、わざわざ偽の旅行券でこの温泉旅館に旅行に来ていたのです。 ここだけ聞くと、零奈と言う人物は存在しているっぽいです。 そして帰る前に「誓いの鐘」の前で写真撮影を行います。 五つ子は全員、五月に変装したままで誰が誰か分かりません。 花嫁を除く四人でお爺ちゃんとの写真を見て懐かしんでいます。 写真の五つ子は少し大人びた雰囲気になっていますが、会話内容からどうやら現在から三年後くらい先の時の写真のようです。 写真撮影の後、風太郎だけ誓いの鐘の前で独り言を言っていると、五つ子の誰かが風太郎のもとに走ってきます。 写真撮影の時、全員五月に変装していたので、この五月が誰か分かりませんが、風太郎に何故か密着するように近づいていきます。 しかも永遠に結ばれるという伝説がある誓いの鐘を、鳴らしています。 この時、未来の結婚席での誓いのキスも重なるように次ページに描かれています。 その後別の人に呼ばれて走って去っていきます。 呆然とする風太郎。 結局風太郎には、まだ五つ子を見分けることは出来ませんでした。 多分のこの人が未来の結婚式での花嫁だと思いますが、写真撮影の時全員五月の姿に変装していたので、誰だか分かりません。 ちなみに「誓いの鐘」は62話で出てきていて、二人で鳴らすとその男女は永遠に結ばれるという伝説が残されている、とされていますが問題のシーンは二人で鳴らしているか微妙に…、見えます。

次の

【五等分の花嫁】ついに零奈の正体が判明!その正体に驚かずにはいられないッ!!

五 等 分 の 花嫁 ネタバレ

三玖の想い、届く コース別体験学習にて 前回、風太郎たちと三玖は修学旅行の最終日、コース別体験学習にてEコースをお互い選択し、一緒に映画村を見て回ることになりました。 ちなみに、三玖がEコースを選んだのは、一花から選択コースを取り換えて欲しいと言われたからのようです。 偶然風太郎たちと会っても走って逃げようとし、風太郎をまともに見ることが出来ません。 風太郎から離れようとする三玖ですが、戦国武将の気付け体験が出来ると知り三玖はその場に立ち止まります。 しかし武田は風太郎なら似合うのにと言い、三玖にも同意を求めると三玖は無言でうなずき、着付け体験をする流れになります。 風太郎は新選組の衣装に着替えて外で三玖たちを待っていると、三玖が着物に着替えて恥ずかしそうに出てきます。 急に恥ずかしくなったのか、前田と武田が来ないと話題を変えます。 三玖から二人は既に着替えて先に出ていたと言われ、先に行ったかもと思った風太郎は二人に電話して連絡を取ろうとしますが、風太郎は二人の電話番号を知りませんでした。 三玖から本当にお友達?と呆れられます。 仕方なく二人を捜し始める三玖と風太郎です。 そして池から恐竜が出てくる場所で写真を撮ろうとしますが、風太郎は誰かに押されてしまい、それが原因で三玖が池に落ちてしまいます。 しかし濡れた着物を着替えようとしますが、下着が水に濡れてしまい替えの下着もなく三玖は困ってしまい、いっそタイツだけにしようかと悩みます。 更衣室の外には誰もおらず、係の人が置いてくれたのかと思い使わせてもらおうと、紙袋の中の下着を確認しますが中身は過激な下着でした。 風太郎に声をかけられた時や、風が吹くたびに下着を気付かれないか慌てていた三玖は、疲れてしまい少し休憩します。 三玖は最後に風太郎と過ごせただけで満足と話していると、初日に失くしたはずの三玖お手製のパンが入った袋が隣に置かれています。 風太郎はうまいと感想を言いつつも、自分は味音痴で正直自信はないがお前の努力、それだけは味わえたと感想を正直に話します。 自分の手作りパンを風太郎に食べてもらい頑張ったと言ってもらえて、三玖は顔を手で覆いながら喜びます。 風太郎は母親が作ってくれていたパンが大好きで、六歳の頃に死ぬまでパンを毎日作っていたことを今思い出したと話します。 俺の話は今どうでもいいかと風太郎は話を止めようとしますが、三玖は風太郎の事をもっと知りたい、そして自分の事も全部知ってほしいと言います。 そして自分の好きなスポットを指差し、あれも、あれも、これも好きと自分が好きな場所を指差していきます。 風太郎から多すぎるだろうと突っ込まれる三玖です。 82話でそんな自信は湧いてこないと泣いていた三玖ですが、今回はちゃんと告白できました。 風太郎から知っているぞ、と言われた三玖、とても嬉しそうです。 自分の手作りパンを風太郎に食べてもらうことも出来、満足そうな三玖です。 そして三玖はあれだけ怖い、自信がないと言っていましたが、とうとう風太郎に思いを届けることが出来ました。 このまま三玖が未来の花嫁になるのか、あと下着やパンを届けたのは誰なのか。 零奈の件もあるので、まだ目が離せません。 次回、三玖の告白の裏で何が起きていたか、が分かります。

次の

【ネタバレ注意】五等分の花嫁は四葉の物語だった?!

五 等 分 の 花嫁 ネタバレ

『五等分の花嫁』あらすじ 高校2年生の上杉風太郎は、「焼き肉定食 焼肉抜き」で食いつなぐほどの超がつくド貧乏。 破格の給料で家庭教師のアルバイトを引き受けた彼の目の前に、同じ顔、同じ体型の5人の美少女転校生、一花、二乃、三玖、四葉、五月が現れます。 一卵性の五つ子である彼女たちは、同じ見た目に反して一人一人が強い個性を持ったクセ者で、全員が勉強嫌いの赤点候補。 以前の学校を落第しかけたために、風太郎の学校に転校してきたのでした。 さまざまな困難を乗り越え、風太郎が誰とゴールインするのかが見どころです。 あなたの推しは何番目? 『五等分の花嫁』 主要人物紹介 「美少女がかわいいハーレム漫画」といえばそれまでですが、では本作はなぜこんなにも面白いのか? それは、五つ子たちが全員異なる個性を持ち、あの手この手で風太郎と読者の心をかき乱すから。 それぞれの魅力が全力で描かれ、誰が花嫁になってもおかしくないのが面白さの一因です。 あとかわいいから。 そこで、まずは五つ子を中心に、中心人物をチェックしていきましょう。 〈その他の主要キャラ〉 上杉風太郎 この物語の主人公。 全教科100点満点を取るほど頭脳明晰。 しかし、デリカシーがなく、女心がわからないなど、人格に多数問題アリ。 照れたり困ったりすると前髪を触る癖があります。 上杉らいは 純粋無垢な風太郎の妹。 能天気な父親に代わり、上杉家の家事を担当するしっかり者。 風太郎だけでなく、五つ子からも溺愛されています。 零奈 五年前、まだ金髪だった風太郎が京都で出会った美少女で、風太郎の初恋の相手。 その正体は……。 5人のうち誰が風太郎と結婚するのかは、読者全員が気になるところでしょう。 しかし、巻ごとに各キャラと風太郎の接近度には変動が起きており、誰が最有力候補かはなかなか言い切れません(春場先生の匠の技…!)。 そこで、現在発売されている11巻までを巻ごとに分析し、五つ子と風太郎の接近度を5段階で勝手に評価。 風太郎との接触の多さ、風太郎への接し方を中心に、最も接近度が高い場合を五つ星ならぬ五つハートで示します。 しかし、学食で風太郎ともめた後は一貫して塩対応を貫きます。 比較的リベラルなのは一花ですが、ミステリアスで大人のお姉さん的な雰囲気(と部屋の汚さ)に風太郎の反応はイマイチ。 四葉はその純粋さで親しげに風太郎に近づきますが、ただの優しさ以上の感情は読み取れません。 そんな中、戦国武将好きをきっかけに素直になり、いち早く風太郎に懐いた三玖は……。 ということで、三玖が一歩リードです。 本作でもそのセオリーに則り、5人それぞれが活躍する名場面が目白押しです。 二乃の家族想いな一面が発覚する第6話。 おんぶや手繋ぎなど、風太郎と三玖の無自覚のいちゃつきが見られる第9話。 一花の秘密が明かされる第11話。 そして、四葉がお人好しの殻を破った第13話。 どれも各キャラをより好きになれるいい話ばかりです。 そんなわけで今回のハイライトは、あえて全員が揃ったこのシーンをセレクト。 美少女の浴衣って最高だよね。 一方、一花の応援を受けて三玖は積極性を見せていきます。 そんな一花も、風太郎の優しさに触れ、徐々に自分の想いに気づき始めます。 このもだもだした感じがハーレムラブコメの醍醐味ですよね! しかし、実はこっそりと五月も風太郎との距離を縮めているのです。 素直になれない五月が三玖のふりをして風太郎と勉強するシーンでは……。 三玖が一花に宣戦布告をするシーンは非常に印象的。 レストラン、スパ、買い物……と、こういうベタなデート回は正直たまらんの一言です。 天真爛漫なため、ほかの4人に比べてあまり色気を感じさせない四葉ですが、その分素朴な公園デートで風太郎の全力の笑顔を引き出すことに成功しました。 長い髪をバッサリと切り、マンションに帰ることに。 以降、デレ多めのツンデレキャラとして、5人の日常が元に戻ることに。 ようやく5人全員から信頼を得るという展開上、五つ子と風太郎との接触度は全体的に穏やか。 比較的バランスが取れた状態です。 暮らしを支えるために女優業に邁進する一花、味オンチながらバレンタインのチョコレート作りに励む三玖、さらには四葉のほっぺチューなど、名シーンが多すぎて正直迷います。 が、ここにきて震えるほどのデレを見せつけた二乃に乾杯! 気を許したのは第6巻と遅まきながら、誰よりも思い切りのいいこの告白ぶり……恐ろしい子。 温泉旅行や、難易度の高い五つ子見分けゲームを通じて、五人への関わり方にも変化が生じます。 恋の戦いは相変わらず一花、二乃、三玖を中心に展開。 そのかたわら、天然すぎて何を考えているかわからない四葉と、風太郎をまだ友達としてしか見られない様子の五月にどんな変化があるかワクワクします。 臆病な乙女心が、恋のバトルをかき乱します。 また、9巻で意味深なのが、風太郎とともにクラスの委員長となった四葉の言動。 接点が増え、風太郎の優しさに頬を赤らめる一方で、付き合っているのかと問われればバッサリと否定。 風太郎が誰を好きになっても全力で応援するという四葉……一体、何を考えているのでしょうか!? また、零奈のことを思い出させるため、五月も積極的に風太郎に接近。 徹底的にサポートに回る四葉を残し、ラブバトルはヒートアップしていきます。 一花はまたもや三玖になりすまして姉妹を出し抜こうとしますが、結果として三玖を応援することに。 ほかの4人に陰で支えられた三玖は……。 姉妹の中では最も子供っぽいとされ、風太郎と誰が一緒になっても応援すると言うほどお人好しな四葉の独白に、誰もがキュンとしたことでしょう。 ここにきて風向きが変わってきましたね! ワクワク。 学園祭の出し物が男子+二乃の支持するたこ焼きと、三玖が提案し女子が支持するパンケーキに分裂してしまった風太郎のクラス。 三玖と風太郎の水族館デートや二乃のステージでの(四葉に代わっての)大活躍も気になるのですが、なんといっても学園祭最終日が姉妹ごとのルートに分かれており、本気で誰とくっつくかわからなくなってくるところが…。 もはや選挙の最後のお願い状態。 12巻の後半は一花と二乃のターン。 お忍びでやってきて夜のベンチで…という一花ルート、バイク二人乗りシチュにときめきつつも家族を思う気持ちがあたたかい二乃ルート、どちらも最高でしかありません。 もはやハートの数がキャラごとに差別化できなくなってきています。 過去編で風太郎と一緒に修学旅行に行った竹林さんの再登場など意外な展開もありつつ五つ子全員が本気を出し始める、恐ろしい巻です。 クラスを二分してしまったたこ焼きvsパンケーキの闘いに決着をつけようと頑張る三玖ルート、あくまで自分自身のままで風太郎と向き合おうと決意するも無理がたたって倒れてしまう四葉ルート、さらに五月ルートでは五つ子の出生の秘密が意外なかたちで明かされ、そして五月ルートでは、誰よりも母の面影にとらわれて苦しんでいた五月の気持ちが少し和らぎます。 学園祭を5人そろって楽しんだ後、風太郎はついに本当の意味でひとりを選ぶことになります。 そのひとりとは…!? 風太郎が最終的に誰かひとりを選ぶ巻ではありますが、夢に向かって頑張る気持ちが見えたり、家族を気遣ったりする姿が尊すぎて読後「五つ子最高…!」という気持ちしかなくなります。 もはや接近度の計測は無意味なので、全員接近度最高にしておきました。 察してください…! 今までの五つ子それぞれの接近度をまとめたグラフがこちらです。

次の