ゆうちょ ダイレクト 振込 できない。 給与振込を、ゆうちょ銀行口座にして欲しい場合の利用方法解説

ゆうちょダイレクトに謎の合言葉をきかれてログインできない

ゆうちょ ダイレクト 振込 できない

管理人、実は、ゆうちょ銀行でのATMでの振替や振込ってぶっちゃけ苦手です。 ほとんどゆうちょダイレクトプラスでやってるものですから。 でも、時々、 残高不足になっていて、ATMで入金ついでに、振替や振込も~なんてことをやっております。 が、慣れていないせいでいつもモタモタ。 気が付くと後ろには、長蛇の列が 田舎なのに…。 毎回冷や汗ものです。 なので、管理人の他にもそんな人がいるんじゃないかと思って、この記事を書きました。 どうぞご覧ください。 ちなみに、じっくり覚えるために、人気のない山の中の郵便局のATMでやってきたんですが、終わってみると、3人も並んでいました 滝汗。 そして、管理人含め、普通の人がゆうちょ銀行に持っている口座は、ほとんど記号番号が 「1」で始まる総合口座です。 結論を言いますと、 振込をする人が、ゆうちょ銀行に口座を持っていれば、記号番号が「1」で始まる総合口座にも振込はできます。 ゆうちょ銀行総合口座間の振込はできますので。 この記事は、ゆうちょ銀行でのATMでの振込方法を伝える記事なので、この事に関して詳しいことは、後で書きます。 それでは本題、「ゆうちょ銀行での振込のやり方!ATMでの操作方法」を解説していきます。 ゆうちょ銀行での振込のやり方!ATMでの操作方法・手順・手数料・反映時間を解説 それでは、• 金融機関名• 支店名• 口座の種類 ゆうちょ銀行なら総合口座 他の金融機関なら普通口座が一般的• ゆうちょ銀行なら記号・番号• 他の金融機関なら口座番号 は必ず聞いて、他、必要に応じて振込する人 あなたです! の名義人を• 名前はそのままでいいのか?• 名前の前後に文字や番号の様なものをつけるのか? を初めに聞いておいてください。 ゆうちょ銀行から、ゆうちょ銀行へのATMを使った振込方法 まず、ATM振込に関する情報からお伝えしましょう 振込手数料 2018年9月30日 日 までの料金です。 2018年10月1日からの料金は未定です。 月3回まで 月4回目以上から 無料 1回につき123円 参考までに、私がメインバンクに使っている某地方銀行の 同じ銀行宛振込手数料を載せておきます。 ゆうちょ銀行安い! 3万円未満 1回につき 3万円以上 1回につき 216円 税込 432円 税込 反映日• 画面上のボタンの中から「ご送金」を押します• 次の画面で「ゆうちょ銀行への送金」を押します• お知らせ画面になるので、読んだら画面右下「次へ」を押します• 画面の案内に従い、通帳またはキャッシュカードを入れます• 暗証番号を入力します• 「振替先選択」という画面になるので、「記号番号」を押します• 「記号の入力」画面になったら、振込相手の口座の「記号」を入力します• 「番号の入力」画面になったら、振込相手の口座の「番号」を入力します 記号・番号とも間違えたら、番号が表示されている横にある「訂正」を押します• 金額が表示されるので、合っていれば画面右下「確認」を、合っていなければ「訂正」を押します• 通帳またはキャッシュカードの口座名義が表示されます ・そのままで問題ないなら画面右側の 「はい」を押します ・名義を変えたいときや、振込相手から「名前の前後に文字・番号をつけるよう」依頼されていたら 「いいえ」を押します• 「いいえ」を押すと、ご依頼人名の入力画面に変わります ・この画面で、名義変更、名前の後に文字・番号をつけるなどの事ができます ・最初の画面はカタカナが出てきますが、一番下の段に「英数字」というボタンがあるので、それを何度か押せば、英字、数字に切り替わります 間違えたら画面左下の「訂正」を押します• 入力を終えたら画面右下の「確認」を押します• 確認画面に変わるので、合っていれば画面右下「確認」を、間違えていたら「訂正」を押します• 「ご確認ください」という画面に変わるので、読んだら画面右下「確認」を押します• メッセージの入力画面になります。 特にメッセージがなければ「通知 郵送のみ 」を押します• 「手数料 料金 」と「ゆうちょ銀行口座間であと何回無料で振込できるか」の画面が出てくるので、見たら画面右下「確認」を押します そして、最終確認画面です。 振込先名• ご依頼人名 あなたの名前です• 手数料• メッセージ を充分確認し、合っていれば画面右下 「確認」、間違っていれば、 「訂正」を押します。 「確認」を押すと、「振替先を登録しますか?」と聞かれるので、必要に応じて 「はい」か 「いいえ」を押してください。 基本「いいえ」でいいと思います。 管理人も登録したことは一度もないです キャッシュカード・通帳を受け取って終了です。 ゆうちょ銀行から他の金融機関宛の振込ATM操作方法 こちらも、ATM振込に関する情報からお伝えしましょう。 振込手数料 5万円未満 1回につき 5万円以上 1回につき 216円 税込 324円 税込 こちらも、参考までに私がメインバンクに使っている某地方銀行の他金融機関宛振込手数料を載せておきます。 やはりゆうちょ銀行安いですね。 3万円未満 1回につき 3万円以上 1回につき 540円 税込 756円 税込 反映日 平日ATMが営業開始した時刻 店舗により異なる ~15:00迄に振り込んだ場合 15:00以降、また、土日祝日に振り込んだ場合 当日扱い 翌平日または次回の平日扱い 尚、1月1日~1月3日はATMでの取り扱い不可 振込限度額• ATMでは、限度額を自由に設定できますが、特に設定していない場合は50万円になっています。 それでは、ここから手順を説明します。 画面に表示されますので、それに従ってください。 最初の画面で「ご送金」を押します• 画面が変わります。 「他行口座へのご送金」を押します• お知らせ画面が出てきます。 読んだら画面右下 「次へ」ボタンを押します• 「金融機関の選択」画面が出てきます、左の列に、ズバリそのものの金融機関名が出ていればそれを、出ていなければ、右側の列から、カテゴリーを選んでください。 どちらにもなかったら、画面右下「次を表示」を押し2ページ目を探します• 金融機関を見つけたらそのボタンを押します• 「金融機関名の選択」画面が出てきます。 振り込む金融機関名の頭文字を押します• 振り込みたい金融機関名が出てきたらそのボタンを押します• 「支店名の選択」画面が出てきます。 金融機関名の支店の頭文字を押します• 振り込みたい支店名が出てきたらそのボタンを押します• 「預金種別の選択」画面が出てきます。 預金種別を選択します。 ほとんどは「普通預金」でしょう• 「口座番号の入力」画面が出てきます。 口座番号を入力します ・間違えていたら口座番号表示窓の横にある 「訂正」ボタンを押し訂正します ・確認し、間違いなければ画面下緑色の 「確認」ボタンを押します• 「金額の入力」画面になります。 ・間違いがなければ画面右下の緑色の 「円」ボタンを押します• 「金額確認」の画面が出てきます ・間違えていれば、確認ボタンのすぐ上にある黄色い 「訂正」ボタンを押して訂正します。 ・間違いがなければ画面右下の緑色の 「確認」ボタンを押します• 「手数料と振込予定日」が画面に表示されます ・そのまま進めていい場合は、緑色の 「確認」ボタンを押します。 ・取り消す場合は画面右上の 「取消」ボタンを押します。 「依頼人名確認」画面が出てきます。 依頼人名 あなたの事です を確かめて、 ・そのままで良い場合は緑色の 「はい」ボタンを押します。 ・変更する場合は 「いいえ」ボタンを押して変更します。 電話番号の入力画面が出てきます 電話番号とは 「振り込むあなたの電話番号」です。 間違えないようにしましょう。 携帯電話・スマホの番号でもOKです。 ・間違えたら電話番号表示窓の右側にある 「訂正」ボタンで訂正してください ・間違いなければ画面右下緑色の 「確認」ボタンを押します。 「ご注意ください」という画面が出てきます。 この画面では 「確認」ボタンを押すだけです。 そして、 最後の画面で、• 金融機関名• 支店名• 預金種別• 口座番号• 相手の口座名義• あなたの名義• 振込金額 が間違えてないかを確認し、• 正しければ 「確認」ボタンを押し• 間違えていれば上にあげた各項目の 「修正」ボタンを押し修正します 訂正が終了したら、 「確認」ボタンを押します。 次に、もし「振込先を登録しますか」という画面が出てきたら、必要に応じて、 「はい」か 「いいえ」を選んでください。 管理人は今まで「はい」を押したことは一度もありません。 ずっと登録していて、もし何かの拍子に 「登録した情報が消えてしまった時」、情報を探すのが大変だからです。 最後に、通帳またはキャッシュカード、明細を受け取り終了です。 これが払込取扱票が必要な例です。 ご覧ください。 払込取扱票の書き方はこちらをご覧ください。 ゆうちょ銀行のATMでのお金の振込方などについて書いてきました。 昔、ゆうちょ銀行ではないですが、こんな出来事がありました。 私がお金をおろそうと某地方銀行のATMに並んでいたときの事、知らないおばあさんが声をかけてきました。 「お兄ちゃ~ん、機械 ATM わかんなくて、振込できないの~。 助けて~。 」って。 振込詐欺とかではなかったんですが、 「いや…、おばあちゃん、見ず知らずの人にそういうこと頼むの、危ないですから、やめた方いいですよ~。 」 と言ったんですが、そしたらおばあちゃん泣きそうな声で、 「そんなこと言わないで、助けて~!!」 と言ってきたので、仕方がないので助けることに、しようと思ったんですが…、通帳の預金残高を見てびっくり! 1,500万円ありました。 慌てて銀行員さんを呼んだのは言うまでもありません…。 「ウチの地元ってどんだけ平和なんだよ…。 」 神奈川から戻ってきたばかりの管理人にとっては、ひたすら驚きでしたね。 でも、高齢者の方たちでなくとも、意外とATMでの振込に不慣れな人って多いんですよね。 そんな人たちを見て、この記事書こうと思いました。 参考になれば幸いです。 その他にもゆうちょ銀行関連の記事を書いています。 どうぞご覧ください。

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ゆうちょ認証アプリーゆうちょ銀行

ゆうちょ ダイレクト 振込 できない

ゆうちょ銀行のインターネットバンキングサービス「ゆうちょダイレクト」を利用するには申し込みが必要なのですが、Web から簡単に申し込めると聞いて登録しようとしたところ、次のようなエラーが出て登録することができませんでした。 ご指定の口座は総合口座ではないため、新規利用申し込みのお取り扱いができません。 お手数ですが、郵便局の貯金窓口またはゆうちょ銀行で総合口座への変更の手続きを行ったうえで、ご利用ください。 通帳を見ると間違いなく「総合口座通帳」と記載しています。 親が僕の名義で開設した口座であるため、かれこれ30年以上経過している口座なのですが、特殊な口座であるとは聞いていないため、おそらく普通預金だと思うのですが、一体何が駄目なのでしょうか。 郵便局でゆうちょダイレクトについて問合せ 先日ので、そのついでに「ゆうちょダイレクト」について確認してみました。 しかし、Web 申し込みでエラーになった話が伝わらなかったのか、申し込み用の冊子をもらって、それを書いて郵送すれば大丈夫と言われました。 「申し込めるなら申し込んでみなさいよ」 表紙の女性がそう言っているように見えました。 (笑) 特に急いでいる訳ではなかったので、ひとまず書くものを書いて送ってみることにしました。 一週間ほど経って、ゆうちょ銀行から簡易書留郵便が届きました。 ちゃんと登録されたか封書を開けてみると、まるで不合格通知のような残念なお知らせでした。 「ゆうちょダイレクト利用申込書」ご返却のお知らせ 登録 NG となって返却されるパターンは大きく3つあるようです。 申し込み用紙に押印された印鑑が届け印と異なっている。 送金機能が付加されていない。 つまり振替ができない口座である。 氏名、住所、生年月日の確認が済んでいない。 (マネーロンダリング防止等による法令で必要とされた取引時確認) 僕の場合は、2つ目の送金機能が無い口座に該当していたようです。 用紙の説明によると、通帳には印刷の都合上「総合口座」と印刷されていることがあると記載されていました。 なんて都合の良い話…。 仕方なく返却された用紙を手に、改めて郵便局へ行ってきました。 ゆうちょダイレクトの利用には振替口座の開設が必要 持ち物は返却された申込用紙と通帳、本人確認書類(運転免許証)と届出印です。 窓口でこれまでの経緯を伝えると、振替口座開設を行わなくてはいけないと言われ、申込用紙の記入を求められました。 そこには通常貯金の利用上限額を書く欄があり、最大 1,000万円まで設定が可能でした。 定期預金を予定しているのであれば、500万円くらいで設定するケースが多いとのことでした。 一体何のことか良く分からなかったのですが、ゆうちょで定期預金を組む予定は無かったので、上限いっぱいにすることにしました。 開設する振替口座って何? あとで調べてみると、預入額が上限額を超えた場合は普通口座から振替口座へ振替えられるようです。 そしてこの振替口座は無利子であるため、1,000万円以上を超えた分については、どんなに長期間預けても利子が発生しないのです。 ただ、 ゆうちょ銀行に預けるメリットとして、振替口座は当座預金の扱いとなって預金保険保護対象になるようです。 (メインで利用していないゆうちょ銀行の貯蓄残高が 1,000万円を超える日は一生無い気がしなくもないですが。 ) 定期預金を利用する場合は、この通常預金額を下げる必要があります。 例えば通常預金の上限額が 500万円の場合、残りの500万円の枠の範囲で定期預金が組めると言うことです。 振替口座の開設状況は通帳に記載がある 開設した振替口座の情報については、通帳の内側に記載があります。 画像では見づらいですが、下記の枠で囲った部分が該当します。 以上の手続きを経て、無事「ゆうちょダイレクト」を申し込むことができました。 申し込み後は、一週間位で書留郵便で「ゆうちょダイレクト利用者カード」が郵送されます。 初回ログイン時にはパスワード変更や、秘密の質問をいくつか設定する必要があります。 10分から15分ほどの作業で、ゆうちょダイレクトが利用できるようになります。

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給与振込を、ゆうちょ銀行口座にして欲しい場合の利用方法解説

ゆうちょ ダイレクト 振込 できない

俺のメイン口座(給与振込口座)は三菱東京UFJ銀行。 セカンド口座は投資用として使っているソニー銀行。 そして、念のために保有していてほとんど使うことがない口座がゆうちょ銀行。 色々考えた結果、この3つの口座を保有している。 で、今回ゆうちょ銀行のゆうちょダイレクトに久しぶりにログインしようと思ったのだが、パスワードを複数回間違えてしまいあっと言う間にパスワードをロック。 ログインできない状態になってしまった。。。 まぁ〜、パスワードを忘れたり、間違えてしまいログインできなくなるなんてWebサービスではよくあること。 パスワードを初期化すればすぐに使えるようになるだろう! なんて、安易に考えていたが、ゆうちょダイレクトはそう簡単にパスワードロック解除に応じてくれなかった。 不便すぎる!マジでムカつく! 自分が悪いんだけど、このネット社会においてパスワードロックごときを瞬時に解除出来ないなんてマジで困る。 携帯キャリアのメールアドレス登録しておけばよかった・・・ ある設定とは、ゆうちょ銀行が指定・推奨する種類のメールアドレスをゆうちょダイレクトに登録しておくことだ。 ゆうちょ銀行が指定・推奨する種類のメールアドレスとは、大手携帯キャリアが発行するメール。 つまり、ドコモの「docomo. jp」、auの「ezweb. jp」、ソフトバンクの「softbank. jp」、Y! mobileの「ymobile. jp」etc・・・。 俺は、Googleのフリーメールである「gmail. com」を登録していたためインターネットでパスワードロック解除ができなかったというわけ。 なぜ、ゆうちょ銀行が指定・推奨するメールアドレス(ドメイン)でなければならないかというと、恐らくセキュリティ上の問題だろうね。 携帯キャリアが発行するメールアドレスは、本人確認をした上で発行されているから詐欺などに使用することは比較的難しいから。 ということで、ゆうちょ銀行はゆうちょダイレクトによる詐欺行為を防ぐために、簡単にインターネットでパスワードロック解除を出来ないようにしているわけであり、その対応に対して「不便だ!」とムカついてしまった自分を反省しなければ・・・。 自分の不注意でパスワードをロックしてしまい、挙句の果てにその怒りをゆうちょ銀行様に向けてしまうなんて大人気なかった・・・。 おとなしくゆうちょ銀行の窓口でパスワードロック解除をしよう。 そして、すぐに携帯キャリアメールのアドレスを登録しなきゃな。 でも、パスワードロック解除申請しても1週間とか2週間とかかかるんだろうなぁ〜。 窓口で本人確認してすぐにゆうちょダイレクトのロック解除なんて出来ないだろうし・・・。 やっぱり面倒臭いなぁ〜。 ほとんど使ってないし、この際ゆうちょ銀行の口座解約しちゃうかな。。。

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