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栃木ポニーリーグ

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2020年6月某日 紅白戦を行いました。 コロナの影響から活動も自粛となり、規制はあるもののやっと練習ができるようになりました。 選手のみんなは、自主練やってたのかな??? 見た目変わらない選手、めちゃくちゃ太った選手もいる。 顔つきが大人っぽくなっていたり、みんな成長しているな~! いろんな意味で!!! さて、練習開始してみたら、みんな何してたんだ??? 身体がなまってんじゃん。 人数が少ないので、ミニゲーム形式でしたが・・・。 今回は、珍プレー続出の展開です。 われらが大ちゃん、プロ野球選手も真っ青になるようなはっやい打球を見事にスーパーキャッチ!!! ナイスグローブでした。 (ファーストミット大事にしてね!!!) 続いてセンターで右に左に駆け回って、低学年の子たちをフォローし続けていたかめちゃん。 お疲れさまでした。 ずいぶん走り回ったよね。 赤い稲妻ともくんは、キャッチャーで突き指!!! ショートでは、怖い思いをした??? ランナーがスライディングするときにベースにつかない??? エースこうちゃん、ストライクはいらない。 (5年生以下も今まで通り募集中です) 7月以降で、ローバウンドボールでの軟式野球大会、中学1年生大会と大会が連続して計画されています。 我がチームの一員として硬式野球で活躍してみませんか? 決して硬式野球のハードルが高いわけではありません。 補欠はいません。 誰もがレギュラーとして活躍していただきます。 体験は随時受け付けておりますので、ご連絡いただきたいです。 当チームメンバーは他地域にわたっており、保護者様が協力して練習場所に来ています。 (小山市、上三川町、宇都宮市、真岡市、栃木市、鹿沼市、下野市) 5年生以下の選手も大募集です。 是非、私たちとポニーリーグで野球をやってみませんか? どのチームも子供たちを宝として成長できるチームばかりです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 皆様にご紹介いさせていただきました『広澤克実氏による野球教室』について 時間に変更が発生しましたので、ご報告させていただきます。 2月1日 10:00~12:00 午後は、ご参加いただける学童チーム様と合同練習やイベントを企画しております。 また、個人での参加も大歓迎です。 是非、お問い合わせください。 ーーーーーご紹介した記事ですーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2020年2月1日(土)に、広澤克実氏による野球教室を開催いたします。 是非、この機会にポニーリーグの魅力や野球の楽しさを体験してみてはいかがでしょうか? 現在数チームの学童チームが参加される予定です。 お早めにご連絡いただけますようお願い致します。 当チームのスローガンの一つでもあります、『フルスイング』をご教授いただける予定です。 是非この機会に、ホームランバッターの醍醐味である『フルスイング』を身につけてみては如何ですか? なお、本イベントについては 当チームで使用している弾まない軟式ボール(IBA公式球)を使用して実施します。 2020年1月25日のスポーツニッポン新聞社に我が『栃木南ポニーブロンコ』のチーム紹介が掲載されました。 ポニーリーグはリーグ全体でとても頑張っています。 是非、私たちとポニーリーグで野球をやってみませんか? どのチームも子供たちを宝として成長されるチームばかりです。 中学生に入るタイミングで検討してみませんか? 決して硬式野球のハードルが高いわけではありません。 補欠はいません。 誰もがレギュラーとして活躍していただきます。 体験は随時受け付けておりますので、ご連絡いただきたいです。 当チームメンバーは他地域にわたっており、保護者様が協力して練習場所に来ています。 (小山市、上三川市、宇都宮市、真岡市、栃木市、鹿沼市) 5年生以下の選手も大募集です。 年末に受賞の連絡をいただいたベストコーチングアワード2019の賞状でした。 早速、郵便局で賞状を受け取りました。 今回、このような賞を受賞したことから、当チームの指導についても指導部が話をして、賞に恥じないような指導をしなければいけないことを再確認致しました。 以下、選考基準の抜粋です。 低学年は、どのチームもなかなか試合経験が積めないため、当チームでは積極的に参加したいと思っています。 大会会場は三郷市にある 半田運動場です。 春に6年生の大会を実施した場所で、5時集合出発で栃木を出ました。 車の中では、緊張のあまりおなかが痛くなる選手も・・・。 いつもと同じで試合大丈夫かな~と思っていしまいます。 さて、今回のIBA-Boys秋季東日本低学年大会の内容についてです。 春季大会に続いてIBA-Boysの低学年大会は2回目です。 【開会式】 今回は、台風や天候の影響でグランドの状態も悪く、日程がずれたため開会式はなく、いきなり試合となりました。 【1回戦】 試合前のメンバー交換時に先攻となり、いつも通り先取点をもぎ取るべく先制攻撃を選手たちに指示しました。 1回戦の相手は、 宮城県の利府レッドスターズ様です。 相手チームのチームカラーは赤で、我栃木南Hopesと同じ・・・。 見にくい~~~~ 試合開始直前の投球練習を見た瞬間、目が点になりました。 「え、4年生なのに、メチャクチャ球が早い!!!」 栃木の学童野球チームでは、6年生の試合でも通用するのではないか??? と思うくらい早い。 レベルの差を感じながらプレイボール! 思った通り、 三者連続三振!!! あちゃ~~~ そして、守りの方です。 バッテリーはと言えば、先発、3年生エースの暴れん坊のひろちゃんです。 キャッチャーは、我チームのマドンナの一人、メイメイです。 1回裏、緊張のあまりなかなかストライクが入らず、ボール先行の立ち上がり。 内野ゴロを打たせたり良い場面もありましたが、相手は何枚も上手のチームです。 足も絡めてダイヤモンドをめぐるめぐる・・・。 2点先制されてしまい、ピッチャー交代!!! 春季大会では、ひろちゃんのナイスピッチングで試合の主導権を取り戻したこともあったのですが、今回は残念!!! 2番手は、こうちゃん。 後続を打ち取ってナイスピッチングでした。 しかし、守備の乱れが多発、失点も多かったな~(もっと、守備を固めなくては・・・) 2回の攻撃! 出塁してくれ~と願いながらも、相手ピッチャーの速球についていけず 3者凡退。 そんなこんなで、じわりじわりと得点を与えてしまい、3回裏の相手チームの攻撃終了後に時間切れ(1時間???)で0-8試合終了!!!(完敗) え、なんで? 1時間20分のはずなんだけどな~~~~~と思いながらも、 完敗、落ち込む、脱力、反省。 みんな頑張ったのに、勝たせてあげられなくて・・・。 ごめん、勘弁、許せ、すまん。 これが一番こたえました。 なんせ、チームポリシーに反してしまったのですから・・・。 次の試合には 、『バッターボックスに立たせてあげたい。 』と強く思うのでした。 子供たちも成長したのか、 春季大会のような珍事は起こらず、普通の大会で1回戦敗退となりました。 4年生以下の選手たちは、今回初めて出場する子もいたので、いい経験になればな~と思います。 電話の相手は、IBA-Boys協会の国際部門の方からです。 春季大会のひろちゃんに引き続き、今回はどすこいバズーカことさとちゃんが選出されました。 チームとしてはうれしい限りですが、保護者の立場としてはたいへんです。 当の本人は、「絶対に行く!!! 海外の選手と戦いたい! 世界へ挑戦する!!!」と意気込んでいました。 あ~あ、保護者は大変だ! 以上、今回のご報告でした。 ポニーリーグの魅力が、またまた増えました。 是非、ご覧になってください。 URLをご参照願います。 (最終行です) 「SUPER PONY ACTION 2020」と題して 画期的な新規定 投球制限と国際標準バット採用 野球本来の理念となる 以下、簡単に基本理念の単語を抜粋しました。 目指せ!!! PONYスーパーピッチャー 成るぞ!!! PONYスーパーリーダー(指導者) チーム全員で! スーパーPONYリーガー また、指導者の言動やマナーについての規定も盛り込まれています。 内容を見て、本当の意味でのチーム一丸となって戦わないといけなくなりました。 昔のように補欠でいられる選手はいられません。 (元々、当チームでは補欠はいません。 全員試合参加型のチームです。 ) ピッチャーもできる限り多く育成しなければなりません。 そのためにも保護者の協力も必要です。 みんなで目指せ!!! 未来最強のスーパーポニーリーガー!!! 2019年10月14日 本日は、 ポニーリーグ秋季グローイングアップ大会に 鹿沼西ポニー様にご協力いただき、 当チームの対象メンバーの5年生が参加させていただきました。 先日、 IBA-Boys秋季東日本少年軟式野球大会では、当チームの 初勝利という快挙を成し遂げた選手たち!!! 今回の大会は 中学生の ポニーリーグ(硬式)の大会への参加となります。 第1回戦では、当チームの発足の後に、ポニーリーグに加盟した新規リーグの 館林慶友ポニー様との戦いとなります。 館林慶友ポニーリーグ様といえば、あの有名な 読売巨人軍の元選手である仁志敏久さんが会長を務めているチームです。 そして、 代表の方はお医者さん!!! しかも整形外科の偉い先生です。 我が栃木南ポニーリーグも軟式ボールと硬式ボールを併用した練習/大会参加をしているため、 肩や肘の故障は非常に気にしております。 試合だけでなく、練習中も投球数はシビアに管理しています。 そんなこともあり、監督さんと代表のお医者様にご挨拶をした時に会話をしたときも故障についての話が中心となりました。 ポニーリーグ全体として、登録選手が故障しないための対策について協会本部とも検討をしており、全チームへの対策を展開指定いただけるということでした。 やはり、ポニーリーグに加盟したチームということもあり、考え方は当チームの方針などともかなり近い運営をされていることでした。 せっかくお知り合いになりましたので、メディカルチェックなど、故障についての対策もご教授していただければよいかと思いました。 さて、試合はというと、なんとも 館林慶友ポニーリーグ様の 監督さんの采配がすごい!!! 1試合で5人もの投手を投入していました。 当チームでも3名の投手を起用するという試合を行いますが、それ以上です。 投球数は多い投手で20~30球くらいでした。 未来最強のポニーリーガーを目指すためには、肩肘の故障は命とりです。 流石・・・。 試合内容について気になるのは、当チームの選手たち。 羊の皮をかぶった虎たち(!!!)が、いつ爆発するかを、だれもが待ちわびております。 今日こそはダイヤモンドを所狭しと、駆け回っている姿を見せてくれ~~~~!!! しかし、 中学生の大会では毎度のことではありますが、きりきり舞い!!! 初級フルスイングでの凡打!!! 初級攻撃からのフルスイングでの三球三振!!! 豪快にフルスイングしたもののバットの先っぽにあたり 『超必殺フルスイングバント炸裂』!!! 監督さん、メッチャ頭抱えて苦笑いしていました。 鹿沼西ポニーの監督さん!!! すみません。 さすがに、中学1年生ともなると体力の差、実力の差を見せつけられてしまいます。 でも、当チームの方針としてはこれでいいんです。 フルスイングできない選手にはしたくないんです。 中学生になった時には、 必ずダークホースとなって全日本選手権で大活躍する選手に育てたいんです。 高校生になった時には、 外野手がフェンスまで下がる守備をとるような強打者に育てたい・・・・。 (汗;!) 試合結果は、鹿沼西ポニー様の選手が奮闘しましたが、敗退となってしまいました。 当チームのメンバーは、さすがに中学生相手の試合のため、ひよっこ感が出てしまいますが、よく頑張っていると思います。 次の大会では必ずや大活躍をしてくれると思います。 腐らず、コツコツと練習を積み重ねて、大きな選手に育ってもらいたいと思います。 頑張れ!!! 未来最強のポニーリーガーたち!!! 今回の敗戦をバネにして、次回の大会では旋風を巻き起せ!!! みんなが期待しています!! 我チーム初の1回戦突破!!! チームの歴史に選手たちが名を刻みました。 最近の練習では、 ピッチャーはバシバシとストライクは入るし、初速と終速の差がだんだんとなくなってくる のが 手に取るように分かるようになってきました。 打っては ライナー性の打球が随分と多く、遠くへ飛ばせるようになってきました。 特に上級生の成長は目を見張るものがあります。 第2回戦、 「練習の成果が出るようにガンバレ!!!」 と選手たちに気合を入れてプレイボールを待ちました。 【2回戦】 1回戦に続いて、2回戦も行うという強行スケジュールでした。 対戦相手は、 武蔵野の清瀬旭丘様 です。 正直、1回戦で負けてしまい、大会の他の試合を見ながらゆっくりとお昼ご飯を食べようと思っておりましたが、 選手たちの頑張りでお昼ご飯はお預け状態に!!! いつもなら、 「監督~ 腹減った~ なんか食ってもいいですか~ いや~ 食わないと野球できません!!!」 なんです。 そんな会話となるのかと思いきや、誰も腹減ったといわない!!! え! 当分飯食えないけど、大丈夫かな~! 30分の休憩タイムがあったものの、そんな簡単には疲れは取れないよね。 みんな精いっぱい頑張ったんだもんね。 大会のタイムスケジュールもあるので、連続で試合開始!!! 2回戦も先攻で。 しかも、スターティングメンバーも1回戦と同じポジションで同じ打順でスタート。 1試合を3人のピッチャーで戦ったので、2回戦もピッチャーはだれでも投げられる状態です。 しかしながら、1回戦の疲れからか、みんな精彩を欠くプレーが続出でした。 ん~~~~~。 仕方ないけど、頑張ってほしい!!! せっかくみんなでつかんだ、ベスト4への足掛かりを無駄にしないでくれ~。 がっぷり四つに組んだ感じのする試合でしたが、じわりじわりと得点されてしまい、 追加点を取るものの追いつけない。 相手は、全員6年生でもありますが踏ん張ってほしい。 思いも届かず、試合終了!!! 残念ながら結果は、3-5で敗戦となりました。 内容は、失敗してもめげずに食らいつく野球ができたかな。 最後まで、みんなあきらめていなかったんです。 汗びっしょりで、足元フラフラの選手達。 監督、感動してました。 頑張っている選手たちを見ていると、元気に応援しようといつも思います。 我がチームの選手たちは、応援したくなる選手ばかりです。 頑張れ!!! 未来最強のポニーリーガーたち!!! 今回の敗戦をバネにして、次回の大会では旋風を巻き起こそう!!! 第37回 秋季東日本軟式野球大会に出場しました。 我チームとしては、 そろそろ勝ちにこだわった 試合をしたいなぁという感じです。 場所は、 江戸川河川敷球場、開会式8時からということで5時集合出発で栃木を出ました。 車の中では、朝早いのにはしゃいでしまって大会で大丈夫なのか???といった感じです。 試合になれば、余裕なんてないんだよ~~😵 今回の大会は、アンダーアーマーカップ以降キャプテンを変更しての参加になります。 従来からの こうちゃんからともくんへ!!! バトンタッチ 選手全員がキャプテンを担ってリーダシップとは何ぞやと考えられるようになって くれたらいいな~と。 せっかく団体スポーツをやっているわけだし、他のチームではキャプテン変更なんて ありえそうもなさそうですが、 私個人の思いは、 リーダーシップの能力も個人個人 養えたらいいな~と思っています。 某塾のコマーシャルでは、 「でてこい、未来のリーダーたち・・・。 」 我が チームは、 「でてこい、未来のポニーリーグ最高の選手たち」を モットーにやっているわけですから・・・。 なんか変だけど・・・。 さて、今回の IBA-Boys秋季東日本少年軟式野球大会の内容についてお知らせします。 春季大会に続いて IBA-Boysの大会は 2回目です。 【開会式】 他の大会などでお友達になったチームの監督さんや選手たちに会うたびに、いい思い出が走馬灯のように 思い出されます。 お互い頑張ろうといった会話をして、開会式に臨みました。 今日は、めっちゃ暑い!!! 朝から汗びっしょり!!! 緊張している??? 大会本部の指示で行進はせずに簡略化! お偉いさんの方々の話も短く短時間で開会式が終わりました。 【1回戦】 試合前のメンバー交換時に先攻となり、いつも通り先取点をもぎ取るべく先制攻撃を選手たちに指示しました。 1回戦の相手は、 流山市のGBC流山様です。 試合前にGBC流山様の選手とお友達になっている選手もいました。 お友達になるのはいいことなんだけど、試合終わってからの方がよいよね~! 我がチームの選手たちは、だれでも仲良くなっちゃうところがとっても良いところです。 今回の試合のバッテリー 先発ピッチャーは、どすこいバズーカさとちゃんです。 キャッチャーは、心臓漠々、汗びっしょり、緊張を隠せないキャプテンともくんです。 「そんなに焦んなよ~。 」 と声をかけるも聞こえていない・・・。 大丈夫かな~~~😠😠😠😠 そういえば、試合前のメンバー表の交換の時、いきなり 「 2試合目の キャッチャーも僕ですか?」 え、え、 1試合目勝たないと 2試合目ないんだけど!!! 肩をポンポンと触ったら、汗びっしょり。 声は震えて。 手も震えてる??? なんとまあ、どえらく緊張しているではありませんか!!! 「 1試合目勝てるようながんばろ!」と声をかけて、先攻後攻の コイントスへ。 対戦相手が、後攻を選択。 うちのチームは先攻での試合となりました。 アンダーアーマーカップでいい経験をしたのだから、今回の大会は 経験を生かしてくれたらな~と。 相手ピッチャーの立ち上がり、先制攻撃できるかがカギとなります。 なんせ体力があまりないので、後半は集中力も体力もアップアップになるから。 どすこいバズーカさとちゃんからの攻撃。 ボール先行からフォアボールで出塁。 セオリーでは若いカウントから盗塁となるのが通常のチーム!!! しかし、我がチームのどすこいバズーカさとちゃんは、あまり足が速くない。 3球目に盗塁のサイン。 見事に成功!!! しかし、ランナーを返すことができませんでした。 守備では、先発のどすこいバズーカさとちゃんがなかなかいいピッチングができたため、安心して 試合を見ていました。 上出来でした。 回も進み、4回表、虎くんは三振! 続くこうちゃんがナイスバッティングもセカンドライナーでツーアウト! 野口英世ならぬ、 あおくんがフォアボール、そして盗塁成功、8番のルッキーが ライト前にヒット???先制点を先取!!! お~ ~ ~ !!! 下位打線で先制したのは、大収穫でした。 4回裏、さとくんから引き継いだ虎くんが、同点に追いつかれてしまいました。 相手も試合に慣れてきたのか、スイングも守備もよくなってきたところでの同点!!! 雲行きが怪しくなってきました。 このままずるずるとやられてしまうのか???😵😵😵😵 しかし、5回表には9番の暴れん坊ひろちゃんのフォアボールを皮切りに前ゆうくんのヒットもあり、追加点!! しかも2点も。 😃😃😃😃 5回裏、相手も真剣に点を取るべく必死に攻撃をしてきます。 5回裏からは、抑えのストッパー起用の奥くんが頑張りました。 必死で食らいつかれ、1点を返上!!! 体中に力が入る、なんとも疲れる試合でしたが、僅差で逃げ切り。 我がチームの記念すべき 「初勝利」!!! 苦節半年!! やっとこの時が来ました。 うれしい! 嬉しい! URESHII! 嬉しいの嵐!!! 今回ベンチ入りしたともくんパパ、手汗びっしょり! 手が震えていました。 スコアらーやったから??? 初勝利で??? なんでもいいや、勝てたのだから!!! いや~よかった。 でも、1回戦終了直後に2回戦に突入することになりました。 腹減ったよな~ みんな。 続きのブログに続きます。 一歩前進!!! 頑張れ、未来のポニーリーグ最強(?)の選手たち!!! 次も勝てればいいね! ポニーリーグの魅力が掲載されている記事を紹介します。 是非、記事を読んでいただき、私たち栃木南ポニーブロンコリーグで 一緒に野球をやりましょう。 東洋経済ONLINE 引用 硬式野球を子供がやるならどの団体が良いか 【ポニーリーグ(日本ポニーベースボール協会 本部:東京都)】 ・創設:1975年 ・チーム数:280、部員数:3000人 ・主なプロ野球選手:高橋由伸(巨人監督)、清水隆行(元巨人、西武、U-15監督)、 栗山英樹(日本ハム監督、元ヤクルト)、川島亮(元ヤクルト)、 石井一久(元ヤクルト、西武、MLB)、大嶺祐太(千葉ロッテ)、今井達也(西武)、 荒木郁也(阪神)、梅野隆太郎(阪神)、若松駿太(中日) ポニーリーグは他の3つの公式少年野球リーグとは大きく性格を異にしている。 事務総長の那須勇元氏は語る。 「他の団体は日本で生まれて日本で活動していますが、ポニーだけは世界的な組織につながっています。 そのためにポニーの大会はすべてリーグ戦です。 原則として補欠はいません。 12人いれば1チームを作ります。 投手は3人程度です。 一つの団体から何チームも出すことができます。 子どもの年代は、体格差が大きいものです。 体が小さい子は大きくなるまで試合に出るのを待っていなければならないのか?そうではないと思います。 子ども達はいつ成長するかわからない、どんな子にも平等にチャンスを与えるのが大事です。 また『リエントリー』と言うルールもあります。 先発で出た選手に限り、投手を除き、一度ベンチに退いても再度出場できます。 たとえばエラーをしてベンチに引っ込んだ子どもは心に傷を負うかもしれません、そういうときにリエントリーですぐにチャンスを与えるんです。 リエントリー制度がないと、12人のチームでも9人で野球をするチームも出てきます。 そうならないためにもこの制度が必要です」 ポニーリーグは選手数やチーム数も拡大中 他の3団体が横ばいなのに対し、ポニーは急速にチーム数、選手数が増えている。 選手数は2010年には1407人だったが、2017年は3000人と倍増した。 でも初代理事長が逝去されてから、経済的な問題もあって拡大路線をとっています。 関東地方が中心でしたが、今は、北海道、関東、関西、九州、沖縄と5つの連盟で構成しています」 他の3団体と同様、1日7イニング 2日合計10イニングまでの投球制限を設けている。 「今年に入ってアメリカ本部から『投球数制限をせよ』という通達がありました。 本年度は間に合わないので、来年以降は投球数でも制限します。 ポニーはリーグ戦が基本なので一人に無理させない仕組みになっていますから。 「異なる考え方で野球をしたい親子にとって受け皿になりたいですね。 ただし挨拶、マナーは徹底しています。 暴力否定は言うまでもありません。 ポニーの指導者は、講習会を受けないとベンチ入りできません。 そして子どもの成長のために冷静な行動を求めます。 他の団体にないのは『監督会』ですね。 他の団体から来た指導者は監督の下にコーチとして入って経験を積みます。 そして、監督会が認めた指導者を監督にしています。 問題があれば監督会として改善をしていく仕組みです」 親の負担の部分でも、独自の考え方だ。 「ポニーは野球が好きな人間が高校野球を目指して勉強しながらやるもの、という考えです。 だから、できるだけ安価に硬式野球に親しんでもらいたいと考えています。 あるチームの場合、月謝は月4000円、遠征費1000円です。 お茶当番などは各チームで決めていて、協会としてはこうするべきだとは言っていませんが、負担は軽減されつつあります。 ただ、ポニーリーグは国際的な組織ですから、全国大会に勝つと国際大会に出場し、アメリカやアジアに遠征します。 この際には、本人負担は35000円を上限とし、残りは協会が負担します。 ポニーの考えに賛同する協賛会社がスポンサードしてくださいます。 他の3団体とここまで指導法、運営方針が違うポニーだが、野球の実力はどうなのか? 「率直に言って、実力的には4団体でいちばん下でしょう。 それでも中学時代におなかいっぱいまで野球をやっていないので、高校行ってけっこう甲子園に行く選手が出てきます。 先ほども言ったように、ポニーは、高校に行って輝く選手を作るために、水をまいたり肥やしをやったりするのが仕事です。 今、花咲かせてどうするんだ、と言う考え方ですね」 やはり最近の親の熱意は高まっていると感じている。 「ポニーに集まっている父兄は、昔に比べて子どもを溺愛しています。 みんな子どもへの夢がある、うちの子はどこまでできるんだろうと思っている。 でも、うちは野球が上手な子を求めません。 野球が好きな子に来てほしい。 野球が好きなら上達するでしょう。 私たちはそれを助けるだけです。 勝利至上主義とはいちばん遠いところで、野球を通じて子どもたちを育てていきたいですね」 今後の不透明感の中、高まる親の期待 なお、日本中学硬式野球協議会にはこの4つの団体のほかに、九州地区のフレッシュ・リーグ(九州硬式少年野球協会)が加盟している。 南北両地区で40チーム前後がリーグ戦を展開しているが、地域的に限定されるため、今回は紹介しなかった。 一方で4団体とも、小学生の野球人口の激減に不安を口にした。 今は衰退する中学軟式野球の受け皿として活況を呈しているが、いずれ行き詰まるのではないかと思っている団体が多い。 それもあって、競技人口が増えつつある女子野球に力を入れている団体も多い。 率直に言って、少年硬式野球は、予想以上に、健全化へ向けた取り組みを熱心に行っていた。 やはり若年世代の「野球離れ」への危機感を持っているのだろう。 ただ、しばしば聞かれたのは「われわれだけが頑張っても、限界がある」と言う言葉だ。 「野球離れ」に対する取り組みは、プロアマ、そして全世代が力を合わせるべきものだという思いを強くした。 【8月20日】 アンダーアーマーカップに参加するために、福島県のいわき市にある湯元温泉に入りました。 現地集合だったため、到着して目が点に・・・。 『タケリュウ』どうした??? 右足にあて物をされて包帯でぐるぐる巻きに・・・。 重い捻挫です。 試合でられません。 あちゃ~・・・。 (心の叫び)君、クリーンナップでしょ・・・。 攻撃力が激減なんだけどなあ~。 宿泊先で部屋割りを確認し、それぞれの部屋の鍵を渡されました。 子供たちは大はしゃぎで、宿泊先で走り回ってしまい、コーチから「はしるな、あばれるな、壊すな!!!」 と指導される場面も! 合宿って、子供たちは楽しいんだろうな~。 今晩、枕投げでもやんのかな??? 『枕投げ』って昭和の時代の子??? 簡単なミーティングを行って、各自部屋へ移動。 明日の大会、どんな試合になるか不安な大人たちでしたが、まずは、今晩何事もなく過ごして、大会を迎えられれば良いな~と。 【8月21日】 アンダーアーマーカップ大会当日 いや~ 緊張していて全然眠れませんでした。 30分くらいウトウトしたら、子供たちが部屋に入ってきました。 (まだ、5時なのに・・・。 眠くて眠くて・・・。 ) 子供たちは、6時起床の予定でしたが、早起きの子は5時ころからユニフォームに着替えて元気いっぱいの挨拶していました。 起きんの早すぎ・・・。 そんでもって、なんでそんなにハイテンションなの??? 『腹減った』なんて言っている ツワモノもいました。 よ~し、朝飯を食って、いざ出陣!!! すっごくたくさんお替りしている奴がいたな~。 『コバリュウ』???『どすこい』??? 会場である『いわきグリーンスタジアム』に到着し、受付をすまし、皆で記念撮影。 開会式を行うため、球場内へ入りました。 いや~でかい!!!外野は70~80メーター付近にフェンスがあるものの、すっばらしい球場でした。 さて、開会式では、学童やポニーの大会とは違い、いわき市の市長さんやらアンダーアーマーの関係者が簡単な挨拶をし、 短時間(15分くらい???)で終了。 いや~ 早すぎて目が点でした。 なんせ15分くらいで終了です。 えらい人たちの長い話は全然なし。 具合が悪くなる子供たちはゼロでした。 いわき市の市長さんが始球式を行いました。 おじいちゃんなのに、すっげーはえー球を投げてました。 まだまだ、いけるんじゃないって感じです。 我チームは、第2試合目なのでウォーミングアップを外野スタンドで行いました。 ふっかふかの芝の上で野球できるなんて、幸せ者だな~と。 第1試合が終わり、本当の出陣!!! コーチからシートノックは?どうするかを確認されましたが、私が担当することにしました。 できるだけ、グランドの感覚を味わえるように、ノックの回転を素早く、できるだけたくさん捕球できるように心がけました。 最後は、キャッチャーフライ!!! 決まった!!! 観客席に待機しているコーチから決まっていたとのお言葉を。 ありがたやありがたや・・・。 さて、試合はというとキャプテンの『針くん』がじゃんけんで勝って先行! フォアボールのランナーを1塁において、3番『コバリュウ』がファウルで粘って粘って先制のタイムリーヒット!!! 鳥肌が立った!!! すっげーぞ!!! 『コバリュウ』!!! 続く4番の『さとちゃんバズーカ』、改め、『どすこいバズーカさとちゃん』、ピッチャー強襲!!! しかし、ピッチャー左横に転がりファーストでアウト。 抜ければ2点先制できましたが、残念です。 めっちゃいい当たりだったのにね! 守っては、先発のNOEちゃんがすっばらしいピッチングで初回1点取られるも粘りのピッチングで回を進めました。 2回はヒットは打たれたものの危なげなく抑えました。 『ナイスピッチ NOEちゃん!!!』 さすがです。 おっそるべし、大阪高槻リトルリーグの皆様。 我がチームのスーパーガール『マドンナ NOEちゃん』なのに、打つね~~~。 2巡目に入ったところで3回から中継ぎの『どすこいバズーカさとちゃん』に交代!!! 『どすこいバズーカさとちゃん』は緊張のあまり、ストライクが入りません。 先頭打者をフォアボールで出塁させてしまいます。 なんとか後続を抑えるもののワイルドピッチで1点を献上してしまいました。 守備の乱れもあり、さらに得点を取られてしまい引き離されることに・・・。 1四球で終われたのは収穫です。 ガンバレ 『どすこいバズーカさとちゃん』!!! 3巡目に入る前に、抑えの『針くん』へスイッチ!!! 悪い流れの中でクリーンナップにヒットを打たれてしまい、追加点を取られてしまいました。 しかし、後続を打ち取りチェンジ!!! 5回は、3者連続三振のピッチングで相手を抑えてくれました。 たのもしい、キャプテンでありナイスピッチングを見せてくれました。 みんなで最後の反撃だ~!!! 頼む~ 打ってくれ~ !!! 最後の回の攻撃は、2番打者からの好打順ではありましたが、フォアボール後に盗塁失敗!!! 今日の試合を象徴するような、ちぐはぐ攻撃でチャンスをつぶしてしまい、 最後のバッター『どすこいバズーカさとちゃん』も見逃しの三振!!! ジエンド・・・。 選手自身の考えで積極的に試合に臨めたこと。 (盗塁の失敗が多すぎましたが・・・。 ) 選手自身が楽しく試合に臨めたこと。 選手たちが積極的に攻撃してくれて、追加点を奪えたこと。 (1点だけっていうのが寂しかったですけどね) 最後の最後まで、ベンチで選手たちが応援できたこと。 などなど。。。 本当にいい試合ができたと思います。 選手たちは、負けてもいい顔をしていました。 次回(あるのかな~)、もっと頑張れるように!!! そんでもって、アンダーアーマーカップのスケジュールがものすごくタイトなのに驚きました。 試合終了後すぐに、プロ野球選手会主催の『キャッチボールクラシック』なるイベントに参加です。 単なるキャッチボールなのですが、二手に分かれて相手にボールを投げたら後ろにつく。 順番にどれだけ早くキャッチボールが できるかの競争を行うというもの。 さすがに、上級生は早い。 他のチームにもひけをとりませんが、低学年の選手たちはエラーや暴投の嵐!!! (ガンバレ未来のポニーリーガー!!!) 終わったと思ったら、体力測定(選手)&栄養学講習(保護者向け)に突入。 体力測定なんて、なかなかやらないので、いい経験なのでは。 また、保護者の方も栄養学講習は、あまりなじみがないので良い経験ではないかと思いました。 入部してまもない保護者の方は、こんなこともやるのかと驚いた様子です。 (そうなんです、最近は食べ物にも気をつけるように指導する部が多いのですよ) いつになったら、飯食えんのかな??? 選手たちから腹が減ったとのクレームも!!! 結局、昼ご飯にありつけたのが15:00くらいでした。 (腹が減るよね。 大人も腹減ってたまりませんでした。 ) いわきグリーンスタジアムから宿舎に戻って、これからママさんたちは大変です。 選手たちのユニフォームを回収して洗濯へ! 当初、宿舎の洗濯機は使えないといわれておりましたが、利用してよいとのことで洗濯です。 なんだかんだと身の回りの整理が終わったのは、21:00くらいでしたか。 大変お疲れ様でした。 保護者の皆様のご協力がなければ成り立たないです。 感謝!感謝!感謝!です。 頑張れ!!! 未来最強のポニーリーガー達!!! 大会翌日は、いわきリトルリーグ様にご協力していただき、グランドをお借りして、鹿児島から大会に参加されていた 鹿児島シャークス様と交流戦をさせていただきました。 内容はこうご期待を!!! 暴れん坊将軍ひろちゃんに吉報がやってきました。 『公益社団法人少年軟式野球国際交流協会』からの連絡です。 11月末から12月頭にかけてグアムで行われる国際大会に出場する選手として選考されました。 本人は大喜びなのですが、保護者の立場ではお金がかかることなので大変困ります。 (参りました!!!) JAPANのユニフォームを着ての国際大会だそうです。 おまけの話として、ビーチでの海水浴や観光などもできるそうなのです。 ママさんはこちらの方が、野球より魅力的かも??? 練習では上級生のピッチャーの女房役としてキャッチャーをこなしたり、 バッティングピッチャーもこなし、練習中はフル稼働中です。 (もっと、部員が集まればなあ~!!! といつも言っています。 ) また、中学生大会や上級生の大会ではバットボーイ、ファウルボールの 球拾いなどもこなしています。 このままの調子で練習を頑張ってもらいたいです。 ぜひ、国際大会に出たら頑張ってほしい!!! パパさん、ママさん!!! まだ、検討中ですかね・・・・。 子供の野球で、こんな嬉しいこと、悩むこともないと思いますので、 存分に悩んでください!!! 頑張れ、ひろちゃん!!! ポニーリーグ最強の選手になるために!!! 栃木南ポニーブロンコは誰でもできる小学生/中学生のための硬式野球チームです。 現在、当チームは 来年の春、中学1年生(ブロンコリーグ)の大会に参加するため、 6年生の募集に力を入れております。 今年の春は5年生が参加し、大会で活躍しております。 その前段階として、軟式のローバウンドボールでの秋季大会に参加します。 いきなりの硬式ボールでの大会参加には抵抗があるなど、軟式ボールから硬式ボールへ スムーズに移行できるように考慮しての大会参加になります。 まだまだ、6年生でも軟式の大会に出場できることができます。 また、5年生以下の選手も募集していますので、ご検討くださいますようお願い致します。 ポニーの大会はリーグ戦で戦いますので、他のリーグの大会よりも多く試合に参加する ことが可能です。 したがって、投手を担う選手を多数用意しなくてはなりません。 当チームで、一緒に小学/中学の硬式野球をやってみませんか? 是非一度、 小学/中学硬式野球を体験しに来てください。 2019年 第10回アンダーアーマーカップに出場します。 ポニーリーグの大会はリーグ戦を採用しており、他のリーグの大会とは異なり試合が多いことが特徴です。 よって、チームメンバーは複数のポジションの練習をし大会に臨みます。 試合会場は栃木、埼玉、東京、千葉などのグラウンドです。 練習日であれば、いつでも大歓迎です。 ポニー(~中学2年生) 2019年度秋季大会からの参戦を予定しております。 ブロンコ(~中学1年生) 2019年度秋季大会からの参戦を予定しております。 マスタング(~小学5年生) 2019年度IBAボーイズ秋季大会の参戦を予定しております。 学童軟式野球からの転向も歓迎します。 将来的に硬式野球をやりたい選手、学童野球チームからの移籍をお考えのご父兄は是非ご検討下さい。 また、学童野球チームの雰囲気になじめない、子供は野球したいと思っているけれど親の役割が 果たせないために敬遠しているなどのご父兄は是非話だけでも聞いていただければ幸いです。 現在、在籍している選手たちにもお悩みをお持ちのご家庭が在籍しています。 お気軽にご相談してください。 練習時の当番はありません。 希望者は指導者の許可を得て選手らと一緒に練習に参加することが可能です。 大会時は、場内アナウンス、審判、会場準備など分担して頂くことがあります。 仕事の都合等で参加できない場合は、ご相談ください。 先日、第10回全国小学生硬式野球交流大会 アンダーアーマーカップ のポニーリーグ代表の楯が届きました。 小学生の日本シリーズといわれている大会に参加できるということで、『 栃木南ポニーブロンコリーグ』チーム関係者一同、大変喜んでおります。 練習時に撮影した集合写真です。 皆、誇りに満ち溢れた表情をしております。 さて、どうやって戦おうか不安いっぱいでした。 子供たちの前で、 『最低1勝はしよう』と話したところ、 『監督?優勝目指さないの???』 と 『喝!!!』を入れられてしまいました。 『俺たちは優勝したいんだ!!!絶対優勝する』と、なんとも頼もしい!!!お言葉を・・・。 さすが、史上最強のポニーリーガー達の言葉でした。 皆、キラキラと瞳を輝かせて練習に没頭する姿を見ていたら、弱気になっている場合ではないなと改めて感心させられました。 頑張れ!!! 史上最強のポニーリーガーたちよ!!!.

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栃木南ポニーリーグのブログ: 2019年12月

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2019年7月の栃木南HOPESの予定は以下です。 場所は、千葉県の青葉の森球場です。 対戦相手は、北千葉ポニー様です。 この球場も、すっごくいい球場です。 いつものようにうらやましい気持ちが、グッとこみ上げてきました。 我チームの選手たちを引き連れて、勝利する日を待ちわびでいます。 いつか必ず・・・。 がんばらなくては・・・。 そのためにも、 今は我慢、我慢、我慢。 我慢の嵐!!! 第一試合は、江東ポニーと千葉ジャガーズです。 2年後は、この2チームでポニーナンバーワンの座をかけて戦うのかな~。 そんなことを考えながら見ていました。 さて、自分たちの試合のほうが大切なので・・・。 我チームからは、先発でキャプテンこうちゃんがレフトで、ライトにさとちゃんバズーカが先発として起用されました。 先日の将門ポニー様との練習試合の時には、レフトに飛球が多かったので、今回はレフトに守備のいいキャプテンこうちゃん、クールなともくんが起用されました。 しかし。 守備が下手なさとちゃんバズーカの守っているライトへ飛んでいくことが多かった。 初回には ライトゴロでファーストでアウトをとり、 右中間への飛球もナイスキャッチ。 もう一つの右中間への飛球は、グローブに当ててしまい落球!!! ま、ランニングキャッチなので仕方がないか・・・。 まずは、さとちゃんバズーカの初打席。 あ、危ない!!! さとちゃんバズーカの 内角をエグルようなボール。 全然、危なくない(監督の心の中:ビビるな~) そんなにおおげさな~ だいぶ、振りがよくなってきました。 今日こそはヒットが出るかと思わせるようなスイングです。 しかし、残念ながら 三振!!! 最後の打席は、 やっとこさっとこセンターフライまで距離を伸ばせました。 ベンチからは 、「お~~~、(センター捕球)、あ~~~~、おっし~」 との声が聞こえてきました。 5年生で外野まで持って行けたのは収穫でした。 さとちゃんバズーカの上のお兄ちゃんは6年生の夏が終わってから、やっとこさっとこ外野フライが打てたくらいです。 未来の4番打者、がんばれ~!!! 続いて、キャプテンこうちゃん!!! ん~、 タイミングが合っていない。 なかなかタイミング合わせるのは難しいけど、なんとかつかんでほしい。 がんばってくれ~!!! キャプテンこうちゃんと代わってクールなともくん(?)の打席。 相変わらずホームベースから遠い・・・。 ボールに当たらない・・・。 最後は、食い込まれて ファーストへのファールフライでした。 ん~、残念!!! そんでもって、今日は内野手も経験させていただきました。 初めての セカンド守備!!! 後半だけでしたが ラッキー!!! かっこいい・・・。 5年生でも立派に守れることをアピールして~ 最後に、先週ピッチャーをやらせてもらった暴れん坊ひろちゃんは、バット引き、ボール拾い、キャッチャー防具のお手伝い。 カンバレひろちゃん!!! 試合は、鹿沼ポニーの選手たちが頑張ったこともあり、僅差ではありましたが、 8-7で勝利しました。 今日の試合は、我チームのメンバーは得ることが多い試合でした。 この調子で練習も頑張ろ~!!! 今日の試合のように、必死で頑張れ!!! 未来のポニーリーグ最強の我チームの選手たち!!! 第37回 春季東日本低学年大会に出場してきました。 場所は、江戸川区の市川橋の河川敷の球場です。 朝は、5時出発。 みんな眠いよね。 ついた時には、皆眠そうでした。 【開会式】 今日の行進は、連合を組んでいただいたチームに後ろについて一緒に行進。 練習の時にも行進の練習もしたので、はみ出しちゃう子はいないか心配でしたが、やはり・・・。 今日も、はみ出した子がいました。 でも、胸を張って行進していました。 今日は、前回の行進よりも立派に見えました。 子供って、少しずつ成長しているんだな~と感じました。 【大会の1回戦】 試合は、連合を組んでくださった相手方のメンバーで固められたスターティングメンバーでした、我チームからは、キャプテンたっくんが、ショートで、暴れん坊将軍のひろちゃんがファーストでした。 その他の選手は、ベンチスタートでした。 (ん~、連合組んでいただいたチームは2年生でも試合出場なので、ベンチはこっちのチームばかり・・・) ま、入部間もないから仕方がないと、あきらめよう・・・。 しかし、試合開始からストライクが入らない、入らない、入らない。 ん~😞😞😞 困った、困った、困った。 我チームでは、2番打者にチーちゃんが入っています。 初試合で、初打席、緊張しているのが、伝わってきます。 高い球につられて空振り、タイミングが合わずに空振り。 そして、三振😖😖😖 残念!!! 続いて暴れん坊将軍のひろちゃん。 粘ってフォアボールで、出塁😃😃😃 ビビって、リードもあまりできず、待った状態が続く。 合同チーム監督から盗塁のサイン??? 2盗、3盗と塁を進めました。 いや~、10数年指導者やってますが、1回のみで時間切れ試合終了は初めて!!! わざわざ、江戸川まで来て、これでは・・・・。 やはり、自分のチームの選手はかわいいので、いい思いをさせてあげたい。 そう思ってやっていましたが、今回はダメでした。 低学年の選手を集めて単独で出場できるように頑張ろうと、強く思った試合でした。 本日の試合は不完全燃焼だったためか、みんなが「監督~、練習やろーよ!!」「監督~、ノックして!!!」「フリーバッティングやっていいですか~」などと言って、練習できるグランドの方に向かっていきました。 そうだよな・・・。 (反省!!!、反省!!!、反省の嵐!!!) 練習しているときの選手たちの顔は、いつものように楽しそうに、そうして一生懸命ボールを追いかけているではありませんか。 今日の試合みたいにならないように、子供のために頑張ろうと、改めて思った瞬間でした。 頑張れ、未来のポニーリーグ最強(???)の選手たち!!! この子たちを導くためにも、自分もポニーリーグ最強の監督にならなくては!!! 一緒にがんばろ😃😃😃 今日は、 全日本選手権ポニーブロンコ大会の開会式と1回戦です。 開会式は、江戸川区球場で実施し、1回戦は某大学のグランドでやる予定です。 江戸川区球場は、上のお兄ちゃんが鹿沼ポニーさんにお世話になっているときに、理事長杯で3位入賞の表彰式できました。 (懐かしいな〜) 【開会式】 開会式では、江戸川区の中学生ブラスバンド部の演奏がありました。 我がチームは、5年生の3人が出場しました。 本大会は、鹿沼ポニー様と連合を組んでの参加になります。 行進も鹿沼ポニー様の選手の後についての参加です。 (しっかし小さいな・・・) ブロンコの大会は、U12なのでメインは中学校の1年生が中心です。 流石に、周りの選手は大きい子ばかりでした。 しっかし、日本ポニーベースボール協会が主催する大会は、 凄い球場ばかりだなと改めて感じました。 俺もこんな球場で野球がしたかったな😃😃😃 【1回戦】 無事に開会式も終わり、さて、1回戦のために場所移動です。 人数さえ集まれば、単独で出場したいと感じました。 試合は、鹿沼ポニー様の選手たちが大活躍するも後半に逆転されてしまい、負けてしまいました。 今日負けてしまったので、来週6/2に交流戦となりました。 しっかし、選手たちの力が発揮できないな~ 練習の時のような輝きが・・・。

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