ジュノベ あおにゃん。 あおにゃんが語る♡「あいのりアフリカンジャーニー『私たちのその後・・・』」|あおにゃん|note

あいのり ジェノベはあいのり史上最強キャラ?!チャラ男に見えてまじめな一面も?

ジュノベ あおにゃん

詳しくはあおにゃんのnoteに書かれています。 そして同じ日、ジェノベもアメブロで報告。 (ちなみにハスキーもJOYくんと別れていることを報告) ちなみにJOYくんは特に何も言ってません。。 こればっかりは仕方ないです。 ジェノベのブログから、ヤラセヤラセ言われていたストレスを感じました。 ネガティブなコメントする人ってなんなんでしょうね。。。 そんな報告する義務ないですからね。 SNSない時代のあいのりとか、報告も何もないじゃないですかね。。。。 なので、コメントで私はしたことないですが、別れたんですか?とかDMするのはやめましょうね。 私はみんなのSNSをフォローしてるのですが、本当に応援してます! あおにゃん、ハスキー大好き!!!.

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【戦場の絆】あおにゃん奮闘! Aクラスは4時間となったIDバースト出撃イベントレポート[PR]

ジュノベ あおにゃん

ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第18話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、あおにゃんからヒデを誘い二人はいい感じで会話を楽しみます。 一方ハスキーもジェノベを指名し相変わらずいい感じ…でしたが。 ラブワゴンで車酔いしたヒデを気遣い静かにする約束だったにも関わらず、騒いでしまったハスキー。 それを見たジェノベは一気に冷めてしまうのでした…。 ご注意下さい。 まずは18話のオープニングのワンシーンから。 ホテルの廊下でジェノべとしゅうまいが話をしています。 ジェノべは「いやさぁ…今日旅をしててちょっと思ったことがあって。 正直ありえないなって思っちゃった点があって…分かる?」としゅうまいに聞きます。 しゅうまいも思い当たる節があったようで「ヒデの時、うるさくしてたなって…」と答えます。 ジェノベ「一番大事なのって、チームメートだったりとか、全員の安全とか健康とかがやっぱすごい大切になってくると思うから。 だから何かそういうとこはもうちょっと理解してあげられるような人間には絶対なれるはずだし…うん…」 二人は「頑張ろう!」とガッチリと握手を交わし、また一つ絆が深まったようでした。 しゅうまいがラブワゴンをキレイにするも… タンザニアの大地を走るラブワゴン。 まずはメンバー間の恋の矢印を確認しましょう。 JOYくんは相変わらずハスキーに一直線。 ジェノベはハスキーへのロックオンを3日で解除。 ヒデは同じ社長のあおにゃんに惹かれ始めていました。 タンザニアの旅は悪路続きで、ラブワゴンはいつの間にか泥だらけになっていました。 その夜。 一人ラブワゴンを洗っている男がいました。 ウンチに嗚咽のジェノベ この日メンバーたちはドライバーさんの友人が経営するコーヒー農園へと向かいます。 ここでは有機肥料しか使わないオーガニックコーヒーを作っていました。 メンバーたちは、実際に採れたコーヒー豆からコーヒーを作って飲ませてもらうことに。 メンバーたちは「あ〜美味しい〜!飲みやすい。 苦いのに超スッキリしてる!」と美味しそうに頂いていました。 コーヒーを頂いたメンバーたちは、その御礼に農作業を手伝うことに。 滑りやすい山道を下っていきます。 そんな中、あおにゃんにロックオンしたジェノベは「リュックつかんでな」とあおにゃんの前に立って歩きます。 「滑っても大丈夫。 ぶら下がっても大丈夫だから」と捕まるように言うとあおにゃんも「アハッ。 確かに」とちょっとうれしそうにします。 ジェノベの日記よりパーフェクトな女だ! ウンチに対して抵抗感がないあおにゃんに親近感を覚えるジェノベ。 そして 「行ってきますうんこ大臣!」と敬礼ポーズをしてジェノベも突撃します。 しかし、次の瞬間、そのあまりの臭さからジェノベは嗚咽を繰り返してしまうのです(笑) そんなジェノベに対してヒデは 「うんこ大臣、メンタル弱ぇじゃねーか」と檄を飛ばします。 ジェノベは集められたウンチをしゅうまいと一緒に運ぶ時もずーっと「ヴォーエ!」と繰り返していました(笑)。 独り相撲状態のJOYくん この日、ラブワゴンではJOYくんが久しぶりにハスキーの隣に座っていました。 ピクニックで一緒にお弁当を作り、ジェノベに差をつけたと思っているJOYくんでしたが…。 JOYくんは「タイプっていうかさ、どういう人が好きなの?」とハスキーの好きな男性のタイプを探ります。 するとハスキーは「リードしてくれたらめっちゃいいなって思うかもな?」とリードしてくれる男性がタイプだと答えたのです。 そういえば、お弁当の食材を二人で買い出しに行った際、JOYくんはハスキーにリードされっぱなしでした…。 そしてリードが出来る男とえいば、ジェノベ…。 JOYくんがスタッフに話した内容ハスキーのタイプとジェノベが一致しましたね ちょっと今のまんまじゃヤバいなっていうのはあります どんどん自信がなくなってます JOYくんは、ジェノベとハスキーが両想いだと勘違いしているのでした…。 甘えられない女・ハスキーの闇 そんな中、勘違いされている二人はカフェへ。 ジェノベにとってハスキーはもうすでに 「昔の女」でした。 義理堅い男のジェノベは、昔の女に伝えておきたい事があったのです。 「ヒデが体調崩した時あったじゃん?車酔いしない人は後ろで、静かにしようねみたいな感じになって。 その時にめっちゃ騒いでたのハスキー。 分かる?あれを見た時に、そんなに長く旅してるんであれば何でそこで気使えないんだろうなって思った」 「あと、友達とか女の子同士とかでいるんなら別に俺はあんまり気にしないんだけど。 彼女になるっていうふうに見た時に、俺は個人的にね?ボーイッシュ過ぎるかなって。 いつ女性として見ればいいの?みたいな、ってすごい思う部分があって。 もっと頼ったりとかさ、女の子らしさとかガンガン出しちゃっていいと思うよ。 女なんだから」 ジェノベの単刀直入な意見を聞いて、ハスキーは涙が溢れてきます。 ジェノベは「ごめん泣かして。 もっとかわいくなるよ絶対。 甘え上手になったら」と元カレ気取りで話していました(笑)。 ハスキーがスタッフに話した内容女の子らしさを出すって、私の中でめっちゃ簡単なことじゃなくて 女の子らしさ出すのって、めっちゃ恥ずかしいじゃないですか? 普段やっぱり女の子らしいキャラじゃないから あおにゃんとか「THE女の子」だからすごい羨ましいなって思う部分はあって 普段から甘えたいけど、甘えられへん そうなったのが多分そういう…なんか環境で育って来たじゃないけど それがめっちゃ影響してるなっていうのはめっちゃ思います 言いたくないです!テレビで 実はハスキーの心には…閉ざされた深い闇があったのです…。 その闇がハスキーを甘えられない女の子にしていたのです…。 ヒデ「リベンジしたいです!」 そしてもう一人、心に闇を抱えるメンバーがいました。 ヒデです…。 実は昼間に行ったコーヒー農園で男女のペアを組む際、ヒデは誰にも選ばれなかったのです…。 そして気になっているあおにゃんは、目の前でジェノベと楽しそうにしていました。 ヒデがスタッフに話した内容今日のアレでもうあおにゃんとの恋も難しくなっちゃったのかなって思ってて 離婚してから、また恋をするのが怖くなった部分があって いろんな事をネガティブに考えちゃう事が多くて なかなか一歩…進めなくなるっていうか 34歳、このラブワゴンで真実の愛を見つける、恋する あるいは誰かに恋してもらう いろんなこと考えてもまだ答え見つかんないんスよ ヒデは無理に恋をしようとして逆に前に進めなくなっていました。 そしてヒデはスタッフの部屋にやって来ると、突然 「リベンジしたいです。 キリマンジャロに」と打ち明けたのです。 キリマンジャロとえいば、標高5,895mのアフリカ大陸最高峰です。 15年前のあいのりでは、ヒデは高山病にかかりリタイアという結果に終わっていました。 ヒデは 「登れたら…恋愛もなにか…う〜ん。 まぁいろんなものが変わるような気はします」と話します。 ヒデの突然の提案に大賛成したのがあいのりの植竹ディレクターでした。 この時すでに、キリマンジャロ登山の手配をし、費用も前金で支払い済みだったのです(笑)。 ヒデ「自分の人生かけるぐらいの気持ちでチャレンジしたいなって思いますね。 2回目のリベンジ!」 そこで植竹ディレクターはヒデのほうからメンバーたちに提案してもらうことにします。 いざ、キリマンジャロ登山へ! さっそくヒデは、メンバーたちをホテルのレストランに呼び出します。 「え〜、まぁ相談なんだけど、タンザニアにはキリマンジャロがあって。 まぁキリマンジャロにみんなで登るのはどうかな?と思って。 あの…前タンザニアを旅してた時にキリマンジャロ登って、えっと6日間。 登るのに4日間、帰り2日間。 え〜正直かなり過酷」 「一般人が出かけることの出来る世界で最も過酷な旅」と言われるキリマンジャロ登山。 高度を上げていく中で、空気中の酸素は減っていき、それによる高山病や事故などで、毎年死者が出ているのだそうです。 一度それを経験しているヒデは、きっつい登山であることを正直に話します。 するとまずJOYくんが「俺は登りたい」と言ってくれます。 しかし「いや、俺はね、マジ絶対無理!絶対登れない」とジェノベは拒否。 ゆいなも「どっちかと言ったらジェノベと一緒かも。 登らなくていいなら登りたくない」と反対します。 しかしヒデはそんな反対意見にも動じず、自分の体験談を話します。 「普段の生活でもさ、すっごい大きなチャレンジがあるとして、それを登り切るのと途中でもうやめようってさ諦めちゃうのって、やっぱ最後って自分の心だったりするじゃん。 これクリアしたらきっと自分のためになるから頑張ろうみたいな。 だからホントそこだと思う。 キリマンジャロは未だに人生で一番濃い思い出で、めちゃくちゃいい経験になります!」 すると悩んでいたメンバーの気持ちに変化が…。 ハスキー「怖さも50。 でも登りたい気持ちも50って感じやけど、私も登りたいとは思う」 あおにゃん「目標に向かって行きたいなって気持ちがすごいあるし、登りたいって思う」 しゅうまい「俺も登りたい」 残すはジェノベとゆいなです。 ジェノベは「どうだい?」とゆいなに意見を求めると、ゆいなは「まぁでも…登る?」とジェノベに聞き返します。 ジェノベが「行ってみようぜ!」と誘うとゆいなも「ね?」と答えます。 ということで、全員がキリマンジャロ登山に賛成したのでした。 全員「キリマンジャロ!頑張るぞっ!おぉ〜〜!!」 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第18話の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第18話のネタバレはいかがだったでしょうか? 今回もジェノベが楽しませてくれましたね。 さっそくあおにゃんにロックオンしたり、ウンチに嗚咽したり(笑)。 ホント見ていて飽きないです。 ちょっと圧が強そうだし、ズバズバダメ出しされそうだし…。 でもジェノベの言ってることって、筋は通ってるんですよね。 しかも誠実というか真っ直ぐで裏表がないのが心地よい…。 なんか人として魅力的ではあると思います。 それよりも、今回一番気になったのはハスキーです。 まさかあんなに明るい子に闇があったとは…。 その辺もこれから明るみになるのでしょうか??テレビでは話したくないと言ってたので気になります。 このあいのりの旅を通して、その闇が少しでも晴れるといいのですが…。 そういえばアジアンジャーのアスカも辛い生い立ちを抱えていましたよね。 なのでハスキーもカップルになって帰って欲しいなと思いました。 そして、いよいよヒデがキリマンジャロにリベンジですか。 アフリカンジャーニーもいよいよクライマックスを迎えつつありますね。 この登山で、誰かがカップルになれることを期待しつつ応援したいと思います。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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詳しくはあおにゃんのnoteに書かれています。 そして同じ日、ジェノベもアメブロで報告。 (ちなみにハスキーもJOYくんと別れていることを報告) ちなみにJOYくんは特に何も言ってません。。 こればっかりは仕方ないです。 ジェノベのブログから、ヤラセヤラセ言われていたストレスを感じました。 ネガティブなコメントする人ってなんなんでしょうね。。。 そんな報告する義務ないですからね。 SNSない時代のあいのりとか、報告も何もないじゃないですかね。。。。 なので、コメントで私はしたことないですが、別れたんですか?とかDMするのはやめましょうね。 私はみんなのSNSをフォローしてるのですが、本当に応援してます! あおにゃん、ハスキー大好き!!!.

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