セブン ぺいぺい。 PayPay(ペイペイ)とは?支払いの仕組みや使い方・利用可能店舗を解説

【2020】PayPay(ペイペイ)メリット・デメリット・評判!マストで使うスマホ決済

セブン ぺいぺい

タップできる目次• PayPay(ペイペイ)のキャンペーンまとめ 実施中のキャンペーンをまとめています。 最大1. PayPayステップ:最大1. 5~1. 5%に還元率が変動する「PayPayステップ」が始まっています。 PayPay加盟店や請求書払いサービス利用時の基本付与率は0. 100円以上の決済を50回以上行うと+0. 利用金額が10万円以上達成すると+0. 5% これらの合計で最大1. 5%の還元率です。 PayPayボーナスでの還元で、利用特典の付与対象となる支払い方法は、PayPay残高またはヤフーカード。 ヤフーカード払いは対象外だから気をつけて! 1回あたりの決済における還元上限は2,000円で、期間中の上限は3,000円。 九州寿司 寿司虎• オリジン弁当、キッチンオリジン、中華東秀、れんげ食堂Toshu• 幸楽苑• サーティワンアイスクリーム• ガスト、グラッチェガーデンズ、しゃぶ葉、ジョナサン、バーミヤン• ストロベリーコーンズ、ナポリの窯• GranDiner、麹町珈琲(麹は旧字体)、白ヤギ珈琲店、太陽のグリル、デニーズ、• 壱鵠堂、ヴィクトリアステーション、カフェミラノ、久兵衛屋、すき家、瀬戸うどん、たもん庵、天下一、伝丸、なか卯、華屋与兵衛、はま寿司、ビッグボーイ、ミルキーウェイ、モリバコーヒー、和食よへい• 遠藤水産、魚鮮水産、こだわりやま、さかなや道場、三代目網元魚鮮水産、軍鶏農場、炭火やきとり さくら、団欒 炎、チムニー、豊丸水産、はなの舞、花の舞、やきとり道場、龍馬 軍鶏農場• 茜どき、伊藤課長、牛たんささ川、新八、つぼ八、ブッチャーズ、焼肉の達人• お好み焼 道とん堀、お好み焼肉 道とん堀、熱狂道とん堀、お好み焼き酒場 とり玉天国• 中華一番、菜ノ宮、日高屋、来来軒、らーめん日高• うまげな、さぬき麺屋、つるさく、はなまるうどん• ウェンディーズ・ファーストキッチン、ファーストキッチン• 築地銀だこ• キャンペーン対象の支払い方法は、PayPay残高のみ。 (PayPayボーナスで還元) 1回あたりの決済における還元上限は250円で、期間中の上限は2,500円。 対象飲食店:• スーパーマーケットASO• 赤札堂、ABAB• アルビス、オレンジマート• ゆめタウン• ゆめマート• イトーチェーン• イトーヨーカドー• エースワン・エーマックス• スーパーエバグリーン• オークワ• オーケー• 新鮮市場きむら• キューピット• 京北スーパー• コープさっぽろ• コノミヤ• サミットストア• 産直生鮮市場• スーパーオオジ• Spark• ダイキョーバリュー• ダイユー• 東急ストア• とりせん• 西鉄ストア• ニシムタ• フレスコ• ビッグヨーサン• フードネットマート• スーパー玉出• ジェイ・アール生鮮市場• マツゲン• マツモト• マルイ• マルイチ• Mikawaya、ビッグリブ、パワーズ、Aマートアブヤス• グルメ館• ヤマイチ• 生活協同組合ユーコープ• ヨークマート• ライフ• PayPayを利用できる店舗数が多い• 新規登録で1,000円相当をもらえる 2018年12月に「100億円あげちゃうキャンペーン」を開催。 その後もキャンペーンや店舗への営業で利用者や加盟店が急増しています。 その効果は絶大で、結果としてスマホ決済アプリ単体でトップの1,000万人以上のユーザーを獲得しています。 キャンペーンの前月 2018年11月 のユーザー数が約69万なので、 約15倍にユーザーが増えた計算になります。 スマホ決済サービスでは後発組でありながら、現在の利用者数や認知度は、すでに上位3本の指に入るほどの成長を遂げています。 出典: DIME そんな知名度急上昇のPayPayの評判と口コミについて解説していきます。 キャッシュレス・消費者還元事業を含めた還元率 対象店外 最大1. 請求書払いができる 2019年9月から「PayPay請求書払い」が開始されました! 電気・ガス料金などの公共料金の請求書(払込票)に記載されたバーコードを、PayPayアプリで読み取ってその場で支払えうことが可能。 これまではやPayBなどで可能でしたが、ついにPayPayでも可能に…! しかも、支払いの0. さらに利便性がアップ! 特に水道代が支払えるのは大きいですね。 (クレジットカードに非対応の地域も多いので) 9月末に で利用可能になります。 開始日 対応する請求書 2019年9月2日 東京ガス、東京電力、東京都水道局、広島ガス、中国電力、九州電力 2019年9月30日 「Yahoo! noggylog PayPayアプリがアップルウォッチに対応しました。 利用したい方は一度見てみるといいです。 PayPay(ペイペイ)評判と口コミ クレジットカード不正利用問題があったものの、キャンペーンの効果が高いためか、ネガティブな評判や口コミはほとんど見かけません。 コーヒーに興味はない、建物に興味はある。 今まではありえないレベルでのお得さなので今使わないで、いつ使うの状態ですね。 銀行口座でチャージ 新規登録した時点で、PayPay残高には500円が付与されています。 さらに金額をチャージするには、銀行口座を登録しましょう。 PayPay残高に銀行口座からチャージするには、yahoo! IDとの連携が必要です。 新規登録の際にyahoo! IDを利用して登録している人は、そのまま口座の登録に進めます。 yahoo! IDの登録をしていなかった人は、ここで登録してから、銀行口座の登録を行いましょう。 yahoo! ウォレットを通じて、銀行口座を登録します。 銀行口座は複数登録できますよ! チャージには上限金額がある PayPay残高には、いくらでもチャージできるわけではありません。 以下のように上限が定められているので、注意しましょう。 1日のチャージ金額 上限50万円 1カ月のチャージ金額 上限100万円 総チャージ金額 上限100万円 を詳しく解説していますのであわせてご覧ください。 (対応金融機関も一覧になっています。 ) クレジットカードでチャージ クレジットカードからも、PayPay残高にチャージすることができます。 しかし、使えるクレジットカードは「 ヤフーカード」だけなので注意しましょう。 クレジットカードからPayPay残高へのチャージは、以下の手順で行います。 Yahoo! ウォレットに登録したカードをインポートする• 新しくカードを追加する Yahoo! ウォレットにヤフーカードを登録してある人は、インポートするのがお手軽ですね。 Yahoo! ウォレットを利用していない人でも、ヤフーカードならPayPayに直接登録することができます。 PayPay残高にチャージする カードの登録が完了したら、 PayPay残高にチャージできます。 「チャージ」をタップし、「チャージ方法」でクレジットカードを選択しましょう。 金額を入力し、チャージボタンをタップしたらチャージ完了です! をさらに詳しく解説しています。 IDとの連携なしでPayPayを利用することができます。 登録できるクレジットカードのブランドは、以下の2種類です。 VISA• Mastercard ただし、yahoo! カードの場合のみJCBも利用可能となっています。 本人認証サービス(3Dセキュア)と利用上限金額に注意 クレジットカードでは、利用できる金額に上限があります。 上限金額は、ユーザーの本人認証(3Dセキュア)がされているかどうかによって大きく異なるので要注意です! 利用上限金額は、以下のようになっています。 本人認証していない 30日間で5000円利用可能 本人認証している 30日間で5万円、24時間で2万円利用可能 本人認証済み、青バッチが付与されている 30日間で25万円利用可能 本人認証(3Dセキュア)は、利用しているクレジットカード会社で行います。 会員ページなどで3Dセキュア認証用のパスワードなどを事前に設定しておきましょう。 青バッヂは、一部のPayPayユーザーに付与されるものです。 しかし、現時点ではその基準は未発表。 登録状況や利用頻度などは関係ないとの噂もありますが、真相は謎です。 PayPayのクレカ登録、本人認証は始まって直ぐにやっといたけど、いつの間にかアカウントの名前の横に青いバッジ付いてるな。 これで一月にクレカ決済できる金額が25万円になったってことね。 ものすごーく長い時間を費やしてあれこれやったけどダメで、とても疲れてしまった。 — tandf87 tandf871 PayPayを使ってお店で決済する方法• Tポイントって貯められるの? PayPaayではTポイントを簡単に貯める仕組みが備わっています。 2019年2月26日より、PayPayのアプリから モバイルTカードを呼び出すことができるようになりました。 をまとめていますので、あわせてご覧ください。 PayPayライトとPayPayボーナスの違いって? 2つの違いをカンタンに説明すると、 自分でチャージしたお金かどうかの違いです。 そして、PayPayライトとPayPayボーナスを合算した金額がPayPay残高になっています。 で解説しています。 店舗用のPayPay(ペイペイ)ってなに? 注目されているのはエンドユーザーが使うPayPayですが、店舗にとってもメリットがあります。 初期導入費用、決済手数料、入金手数料、全てを0円、さらに導入の容易さを追求し、店舗への導入のハードルを徹底的にカットしています。 していますので、店舗の方はぜひご確認ください。 絶対に導入がおすすめです。

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セブンイレブン決済不具合、なぜ起きた?復旧まで5時間、現金を取りに戻る客続出

セブン ぺいぺい

ペイペイ以外の電子マネーで人気だったのは ペイペイと楽天Edyの比較 楽天市場は キャンペーンが多い! そもそも楽天カードを持っている人が多いです。 楽天市場で買い物した事ありますよね!? 私もかなり買い物したことがあります。 31万ポイント以上です。 利用歴が長いからと言うのもありますが、結構な金額になりますよね。 楽天ユーザーなら楽天カード、楽天Edyも登録している率が高いと思います。 電子マネー『楽天Edy』が人気の理由 楽天ユーザーが多いので、楽天ポイントを貯めている人が多いのが一つの理由です。 また、アンケートでは『 マクドナルド』『ミスタードーナツ』で多く利用されているようです。 『マクドナルド』『ミスタードーナツ』など全国チェーン店で利用できるのは大きなメリットですよね。 チャージの方法も人気の理由の一つになります。 電子マネーは残高を確認するのが面倒なのでオートチャージ機能があるかどうかも人気の別れ道です。 楽天Edyはオートチャージを利用すればチャージのたびにポイントがもらえ、楽天カードでチャージすれば二重にポイントがGETできます。 スポンサードリンク ペイペイとWAONの比較 WAONのキャンペーンについて イオン系列のお店では5がつく日がお得!ポイント2倍です。 株主の方はさらにお得に買い物ができる事もあり人気の秘密です。 やはりキャンペーンは『お客様感謝デー』が一番有名ですかね? 20日、30日って言うCM見た事ありますよね! イオンカード発行で特典がついたりするので持っている人が多いです。 ちなみにはミニオンズやリラックマ、ディズニーデザインがあります。 WAONはイオングループで使えるので人気 イオンは店舗数が多いので買い物される方も多いのではないでしょうか? 楽天はネット上の全国規模ですが、イオンは実店舗の全国規模ですよね。 イオングループはダイエー、マルナカ、コーヨー、ミニストップなどの店舗です。 WAONユーザーが多いのはやはりイオンの知名度が高い事が考えられます。 イオンは生活を支えてくれるお店で、田舎の方にも結構出店してくれているので地方に住む方のファンが多いかも知れませんね。 5%が還元されるので、 通常時はペイペイと還元率は互角になります。 イオンブランドは確立されており ・5,15,25日のわくわくデー(ポイント2倍) ・毎月10日はありが10デー(ポイント2倍) がありますし、5%OFFの日もあるのでWAONの方に軍配が上がりますね。 スポンサードリンク Suicaが人気の理由 Suicaは実際使った事がありませんが、電車に乗れるやつですよね・・・。 おそらく関東の方が多く持っているのが特徴です。 (関西で言うICOCAですよね。 ) 電車に乗る人が多い!これが一番の人気の理由ですよね! しかも、買い物ができるので便利です。 JR系のクレジットカードと連携させることでポイントが貯まるので人気の理由になります。 コンビニや自販機使える店舗が多く便利! ペイペイとSuicaを比べると Suica利用では0. 0%の還元になり、ビューカードによるチャージ1. 5%を含めると2. 5%になります。 電車に乗る人は持ってて損がない感じですね。 駅構内などで威力を発揮しそうに思います。 PayPayはやはりここでも負けてしまうのかも・・・。 nanacoが人気の理由 セブンイレブンユーザーでスマートに支払いを済ませたい人に人気です。 通勤時の買い物、お昼の買い物でセブンイレブンをよく利用するかたはスピーディーに買い物がしたいので持っている人が多いことがアンケートで分かりました。 会社や学校の最寄りのコンビニがセブンイレブンだったら納得ですよね。 コンビニ以外でもセブン銀行のATM設置個所が多いのも人気の要因です。 イトーヨーカドー、ヨークベニマルでも使えるので便利と言った声もありました。 (こちらは両方とも私の家の近所にないのであまりピンときませんが。。。 ) nanaco発行時の裏技 セブンイレブンでnanacoを発行する事が出来ますが、300円ほど費用がかかります。 ポイントも貰えるのでほぼタダで作ることができますが・・・。 イトーヨーカドーの8のつく日はnanacoのカードの発行手数料が無料になります。 あるいはセブンカード・プラス を作ることでnanacoカードの発行手数料が無料かつポイントまでもらえます。 ペイペイとnanacoを比べると nanacoの場合セブンイレブンで使う事が多いと思いますが、セブンイレブンでは100円で1ポイント貯まります。 (1%還元) その為、通常時はペイペイより還元率が良い事になります。 ペイペイと他の電子マネーを比較 ペイペイの通常時の還元率は 0. 5%です。 正直あまりよくないです。 したがって他の電子マネーと比較すると、おそらく他の電子マネーの方がお得!! しかも・・・ 第1弾のキャンペーンも終わってしまいました。 しかし・・・ 各種電子マネーの違いは利用できる店舗にあると思います。 ペイペイの場合、店舗は無料で導入できる仕組みなのでいままで現金のみしか使えなかったお店も導入をしたところがたくさんあります。 どんなに還元率がよいサービスでもお店で使えなければ意味がありませんよね? 今後、電子マネー商戦は激戦になるかも知れません。 クレジットカードもないと困る時代へ 現金が使えないお店も登場しているので、今後は電子決済が急速に浸透していく可能性は十分にありますよね? スマホ決済の欠点のひとつにバッテリー切れがあります。 また、通信トラブルでもスマホ決済は利用することができませんし、スマホが故障するとお支払いができなくなってしまいます。 QRコード決済を複数利用していても、1つのスマホに依存しているとリスク分散になりませんよね? そうなってくるとやはり クレジットカードがないと困ります。 クレジットカードの場合、 保険がついていたり 年会費が無料であったり、 電子マネーが使えるものもあります。 電子決済商戦のキャンペーンで20%相当のキャッシュバックなどを行っている時期があり、クレジットカードよりはるかにお得な感じもしますが、いつまでも続くとは思えません。 やはりキャッシュレスになると、クレジットカードは根強い人気になるのではないでしょうか? クレジットカードの場合、日本の国内ではやはりVISAカードが使えるお店が多いです。 JCBカードの場合、使えない店舗が時々あるのでVISAカードは持っておいた方がよいと思います。 しかも、 カードの 入会キャンペーン時はかなりお得です。

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コンビニ振込票の支払いをキャッシュレスで行う方法

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話題のPayPay(ペイペイ)とは? PayPay(ペイペイ)とは、ソフトバンクとヤフーが設立した「PayPay株式会社」が運営する、スマホを使って支払うサービスです。 PayPayに対応しているお店で、現金ではなくスマホのPayPayアプリで支払いができます。 PayPayはモバイルSuicaなどのように、スマホ端末がおサイフケータイの機能に対応している必要はなく、スマホにインストールしたアプリに表示されるQRコードやバーコードを使って決済をするため、だれでも手軽に利用することができるのが特徴です。 昨年からキャッシュバックキャンペーンを実施していることもあり、PayPayに興味がある方も多いのでは? でも「ダウンロードしてみたものの使用方法がよくわからないので使っていない」、「使ってみたいけどどこのお店で使えるのかわからない」といった方もいらっしゃると思います。 アプリのバージョンによって、記事内の画面と異なる場合があります。 PayPayのアカウント登録方法 まず、以下からアプリをダウンロードします。 ダウンロード後、アプリを開くとアカウント登録画面が表示されます。 ここで電話番号と任意のパスワードを入力し、「新規登録」をタップします。 Yahoo! JAPAN IDで登録する場合は画面下にある「Yahoo! JAPAN IDで新規登録」をタップして、Yahoo! JAPAN IDの入力画面へ進みます。 電話番号で登録した場合は、SMS認証画面が表示されます。 登録した電話番号にSMSで4桁の入力コードが送信されますので、その4桁の認証コードを入力すれば登録完了です。 Yahoo! JAPAN IDで登録する場合もYahoo! にログイン後、電話番号の入力を求められますので、電話番号を入力します。 その後は電話番号で登録した際と同じ手順でSMS認証を行えば登録完了です。 お金のチャージ方法は? PayPayではアカウント登録をすることで最初から500円がチャージされています。 そのため少額の買い物であればすぐに使うことができますが、足りなくなった場合は「PayPay残高」にチャージします。 PayPay残高へのチャージは、以下のどちらかから行います。 Yahoo! ウォレットの預金払い用口座に登録されている金融機関口座• 本人認証サービス(3Dセキュア)に登録済みのYahoo! JAPANカード• セブン銀行ATMで現金をチャージ PayPayから直接、銀行口座を登録することはできませんので、事前にYahoo! アカウントを取得し、「Yahoo! ウォレット」で銀行口座の登録をしておいてください。 Yahoo! JAPANカードを利用する方法 トップ画面の左上にある「三」をタップし、画面右上の「詳細を見る」を選択します。 プロフィール画面の一番下にある「Yahoo! JAPAN IDと連携する」をタップすると、Yahoo! のログイン画面に遷移しますので、そこで設定を行えば連携完了です。 銀行口座からのチャージ方法 Yahoo! ウォレットに登録した銀行口座からPayPay残高にチャージする方法は、以下の通りです。 するとチャージ金額入金画面に遷移しますので、ここでチャージしたい金額を入力し、「チャージする」を選択すればチャージ完了です。 尚、クレジットカードからのチャージは先述した本人認証サービス(3Dセキュア)に登録済みの「Yahoo! JAPANカード」からのみ可能となっています。 セブン銀行ATMから現金をチャージする方法 セブン銀行ATMから現金をチャージする方法は、以下のとおりです。 まず、セブン銀行ATMで「スマートフォンでの取引」をタップし、開始用のQRコードを表示します。 近くのセブン銀行はアプリ内「近くのお店」から検索できます。 次に、PayPayホーム画面にある「チャージ」をタップし、「セブン銀行ATM」を選択します。 QRコード読み取り画面になるので、ATMに表示されたQRコードを読み取りましょう。 PayPayアプリに表示される4桁の番号をATM画面に入力し、チャージしたい金額をATMに入金したらチャージ完了です。 セブン銀行ATMでのチャージでは、おつりが出ません。 また、アプリに4桁の番号が表示されて10分以内に手続きを完了させる必要があるので、注意してください。 決済方法と支払い方法 PayPayの決済方法は2種類あります。 スキャン払い…レジにあるQRコードを読み込み、支払い金額を入力し、店員さんに確認してもらう方法• コード支払い…バーコードを表示させ、店員さんに読み込んでもらう方法 どちらの決済になるかはお店によって変わりますので、支払いの際に確認をし、ホーム画面右下にある支払い方法のどちらかをタップして行います。 支払い方法は次の3種類から選択できます。 PayPay残高• Yahoo! マネー• クレジットカード PayPay残高は前述したようにYahoo! ウォレットに登録した銀行口座、もしくはYahoo! JAPANカードからチャージしておくことで支払います。 Yahoo! マネーはPayPayと連携したYahoo! ウォレットに登録した銀行口座、もしくはコンビニで、現金でチャージしておくことで支払います。 クレジットカードはPayPayに直接、登録をしたクレジットカードからの支払いです。 これはチャージではなく、通常のクレジットカードでの支払いと同じように後からの請求になります。 支払い方法の選択(コード支払いの場合)は、ホーム画面でコード支払いをタップし、お支払い方法から、お支払い方法の選択画面で選択をします。 PayPayが使える店舗を探す方法 いざ使おうと思っても使える店舗がわからなければ使うことはできません。 使える店舗を探すには、ホーム画面にある「全国のお店一覧」をタップします。 すると今いる場所の周辺地図にPayPayが使える店舗がアイコンで表示されます。 PayPayが使えるお店はどんどん拡大しており、「PayPay」マークがあるお店ならば支払いに利用できます。 コンビニ• スーパーマーケット• ドラッグストア• 飲食店• 出前・宅配・デリバリーサービス• 居酒屋• 家電量販店• アパレル• 百貨店• 雑貨店• レジャー施設• ホテル、旅行サイト このようにさまざまなお店で利用可能。 ここで書いた以外でも使えるお店が街中にたくさんあります。 PayPay残高の有効期限や利用明細確認方法 PayPay残高の有効期限は2年間 残高にまったく増減がないまま2年が過ぎてしまうとどんなに残高があってもすべてなくなってしまう上、戻すこともできませんので注意が必要です。 最終利用日はホーム画面下にある残高をタップすれば、残高画面の中央付近に表示されます。 また同じ画面で下にスクロールしていけば、これまで使った利用明細も確認できます。 PayPayならではの特徴、メリットは? PayPayには3つの大きなメリットがあります。 定期的にキャンペーンを開催 サービス開始当初は「20%還元キャンペーン」で注目を浴びるなど、定期的にお得なキャンペーンを積極的に行っています。 加盟店が多い 便利なキャッシュレス決済ですが、加盟店が少ないと使いどころがありません。 PayPayは使えるお店が多く、日常的に利用するにはおすすめの決済サービスといえます。 家族や友人間で送金ができる PayPayは、決済だけではなくPayPayユーザー同士でお金を送金し合うことができます。 たとえば、飲食店やカラオケなどを複数人で楽しんだあとのお会計で割り勘する際にも、金額を入力して相手のバーコードを読み取るだけで完了。 一円単位で送金できるので、不要なトラブルも避けられます。 銀行振込と同じ感覚で使える機能なので、仕送りなどに利用することもできます。 銀行やコンビニを利用して振り込むのに比べ、手数料がかからないため節約にもなるのが魅力的なポイント。 送金額には上限がありますが、回数制限はないため使い勝手の良い機能といえるでしょう。 普通に現金で支払うよりもおトクなキャッシュレス決済。 キャンペーンを実施しているタイミングで、ちょっと使ってみたいなと思われる方は、ダウンロードされてみてはいかがでしょう。

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