ファンタジック フィーバー 3。 メダルゲームについて

ファンタジックフィーバー3 : definition of ファンタジックフィーバー3 and synonyms of ファンタジックフィーバー3 (Japanese)

ファンタジック フィーバー 3

遊び方 [編集 ] メダルを入れて(投入口は上段と下段に分かれている)メダルを落とし、Slot Startの回っているチャッカーに通す。 (ストックは最大8つまで) 各当たり目は以下の通り。 222 444 666 888 通常当たりで、メダルを払い出す。 111 333 555 999 確変当たりで、メダルを払い出し、確変となる。 確変中はスロットが2ラインになり、当選確率が上がる。 2ラインで揃うと全ての払い出しが2倍になる ファンタジックチャンス、JPチャンスの配当も2倍になる。 確変は偶数が揃うまで継続。 FFF そろった時点で直接ファンタジックチャンスに進む。 BALL BALL BALL(赤、青、緑のいずれかで同じ色が3つそろう) ボールを1つ払い出す。 ボールを3つ落とすとファンタジックチャンスに進む。 (1つ目と2つ目はメダルを払い出す。 ) ファンタジックチャンス [編集 ] ボールを3つ落とすかFFFがそろったときに発生する抽選。 12個のボールが中央の抽選台に放出され抽選し、赤ランプのついたポケットが5つあり、1つ入れば20枚、2つ入れば30枚、3つ入れば50枚、4つ入れば70枚、5つ全てに入るとジャックポットチャンスに進む。 なお、ランプのついたポケットに5つ全て入らなかったら特別ボーナスとして300枚を払い出す。 (抽選時の画面では、0??? と表記されている。 ) ジャックポットチャンス [編集 ] ジャックポットチャンス JPC は以下のいずれかの条件を満たすと発動する。 Fantasic Chanceで赤ランプがついた5つのポケット全てにチャンスボールが入る• スロットで777当たりに当選する 全体の照明がやや暗くなり、チャンスボールよりも大きいジャックポットボールが、筐体上部よりらせん状のレールをすべり落ちて中央の抽選機構に放出される。 ボールが青ポケットに入れば100枚、ボールが赤ポケットに入れば200枚、緑のポケットに入ればJACKPOT獲得となる。 ステーションの画面上、または中央抽選機構のデジタル数字に表示されている枚数が払い出される。 関連項目 [編集 ]• 外部リンク [編集 ]• この項目は、に関連した 書きかけの項目です。

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ファンタジック フィーバー 3

概要 [ ] 8ステーション(最大16人同時プレイ)の大型マスメダルプッシャーゲームである。 今作より「」対応になり、様々なBGM・リーチアクションが月毎に配信された。 このゲームは『』や『』、『』等のをモチーフにしたキャラクターが登場する。 奇数ステーションと偶数ステーションではスロットの絵柄などが異なる。 「」は3代目まで使用可能。 2018年10月サービス開始の「Amusement IC」(4代目e-AMUSEMENT PASS、Amusement IC対応の並びに)は使用できない。 基本的な遊び方 [ ] シューター(投入口)にメダルを入れて(シューターは上段と下段に分かれている)メダルを落とし、「Slot Start」の回っているチャッカーに通す。 2枚以上チャッカーにメダルが入った場合はストックされる。 スロットストックは最大8枚まで。 各当たり目は以下の通り。 括弧内はREDステーションの図柄で描かれているキャラクター。 2 赤ずきん ・4 人魚姫 ・6 妖精 メダル払い出し。 過去作とは異なり、 確変時に揃った場合は確変継続となる。 数字のみのBLUEステーションの場合は青色だが、キャラクター付きであるREDステーションのものはピンク色。 1 猫剣士 ・3 オオカミ ・5 デビル チャンスバトルに突入し、デビルに勝てば確変突入。 このバトルはファンタジックチャンスにも影響を与え、バトルに5回勝つと通常よりもボールが多いスペシャルファンタジックチャンスへの挑戦権を得る事になる。 確変時のスロットにも変更がある。 横スクロール5ライン型の配列となり、ダブル当たりがなくなった。 この間にこれらの図柄が揃った際もバトルが発生し、 敗北すると確変終了となる。 それに伴い、確変時は再抽選が発生しなくなる。 数字の色は赤色で、金色の BATTLEの文字が付いている。 7 主人公 直接ジャックポットチャンスに進む。 1・2にあった抽選終了後の確変突入は今作ではない。 数字の色は2と同じく緑色。 F ドラゴン 直接ファンタジックチャンスに進む。 2にあった抽選終了後の確変は、1と同じく無くなった。 文字色は黄色〜ピンク色で、金色の chanceの文字が付属。 BALL 三匹の小豚 チャンスボールが1つフィールドに払い出される。 チャンスボールをフィールドから3つ落とすと下記のファンタジックチャンスに進む(バトルで5回以上勝利している上でのファンタジックチャンスだと普段よりもボールが多いSpecial Fantasic Chanceへと突入する)。 1つ目と2つ目のチャンスボールが落下した際は、「Ball Win」としてメダル5・10・20枚・Fantasic Chance・Jackpot Chanceを抽選するスロットが出現し当たった効果が自分のものとなる。 なお、本作では7とFの間にのみ設置されており、色の区別はない。 Fantasic Chance(ファンタジックチャンス) [ ] チャンスボールを3つ落とすか「F-FEVER 3つ揃い」に当選したときに発動する。 10個のチャンスボールが中央の抽選台に放出され、赤ランプのついたポケットに5つ全て入るとRED JACKPOT CHANCE。 青ランプのついたポケットに5つ全て入るとBLUE JACKPOT CHANCE。 全てのポケットに入るとHAPPY JACKPOT CHANCE。 また確変のバトルにて5回バトルに勝っている場合は通常よりもボールが3つ多いSpecial Fantasic Chanceへとなる。 Fantasic Chance終了後は、チャンスボールが1個フィールドに払いだされる。 なお、指定された箇所に1つもボールが入らなかった場合のFantasic Win 300が今作ではなくなった。 Jackpot Chance(ジャックポットチャンス) [ ] 今作からジャックポットが「RED JACKPOT」と「BLUE JACKPOT」の2種類になった。 緑ポケットに入ると100枚、紫ポケットに入ると200枚、赤ポケットに入るとRED JACKPOT、青ポケットに入るとBLUE JACKPOTを獲得する。 片方のジャックポットが当たり払い出されて数字がリセットされても、もう一方のジャックポットは高配当のまま残り続ける(工場出荷時設定の初期値はRED が1000枚、BLUEが500枚。 最大は共に5000枚。 ) RED JACKPOT Chance [ ] Fantasic Chance・Special Fantasic Chanceにて赤ポケットに全てボールが入ると突入。 ポケットは緑が5つ、紫が4つ、赤 が1つ。 (「RED JACKPOT」はメダル投入で増加。 (デフォルトでは1枚につき0. 03増える) BLUE JACKPOT Chance [ ] Fantasic Chance・Special Fantasic Chanceにて青ポケットに全てボールが入ると突入。 ポケットは緑が5つ、紫が4つ、青が1つ。 BLUE JACKPOTはFantasic Chanceでのボール入賞毎に増加(赤ポケットは少なく、青ポケットは多く)。 HAPPY JACKPOT Chance(ハッピー・ジャックポットチャンス) [ ] 「Fantasic Chance」か「Special Fantasic Chance」で点灯している赤・青全てのポケット(10箇所)をチャンスボールで消すことが出来ると「Happy Jackpot Chance」へ進む。 「RED JACKPOT」と「BLUE JACKPOT」両方の入賞ポケットが3箇所ずつ点灯し、ジャックポット獲得確率が通常時より大幅(6倍)に上昇する。 Direct Jackpot Chance(ダイレクト・ジャックポットチャンス) [ ] スロットで「 777」を揃えるかチャンスボールを落とした時(2個目まで)のボールステップボーナスで引き当てるとDirect Jackpot Chanceへ進む。 RED JACKPOTとBLUE JACKPOT両方の入賞ポケットが1箇所ずつ点灯し、ジャックポット獲得確率が通常時より若干上昇する。 (はずれは、緑が4つ、紫が4つ。 ) この抽選のBGMは『グラディウス2・GOFERの野望』のファイナルボス(6アームロボット)のアレンジバージョンが、更に抽選中は同社シューティングゲーム『Twin Bee』より、パワーアップ後のBGMがそれぞれ使われている。 e-AMUSEMENTとの連携 [ ] コナミのオンラインサービス「e-AMUSEMENT」に接続すると、以下のコンテンツが利用可能である。 プレイBGMの新曲配信、季節ごとにBGMが変化。 更にリーチアクションの追加更新もある。 関連項目 [ ]• 対応(ミリオンジャックポットのみ) 脚注 [ ].

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ファンタジックフィーバー3 : definition of ファンタジックフィーバー3 and synonyms of ファンタジックフィーバー3 (Japanese)

ファンタジック フィーバー 3

今回、カメラを車に置き忘れてしまったので画像がないです・・予めご了承下さいです。 ダイレクト扱い)、ジャックポットチャンス(以後、JPC。 777扱い)の何れかが選択されます。 ワタクシは1時間30分程度のプレイの間にFCを2回、JPCに1回当選したので意外と当たり易いのかも・・設置直後だったので良設定だっただけでしょうが・・・まぁ、チャンスが増えたってことで、ここは改良点。 その他、前作との大きな違いはJPが青と赤の2種類になったこと(ここら辺もSFと同じになった)。 何れもボールが所定の穴全部に入ると任意のJPC抽選に移行します。 スペシャルステップが3個貯まってくると止め難い・・足止め仕様に変更された感が・・・。 今回の各種キャラクター変更は個人的には嫌いじゃないです。 一番の改悪は確変時に3つ目の玉を落としても通常のFCになってしまったことかも知れません・・(FF2は確変時に3つ目の玉を落とすとラッキージャックポットチャンスという恩恵があった) プレイ方法としてはFFの伝統として上段にメダルを投入するのが基本っス。 メダルの増減は比較的穏やかな仕様ですが、このゲーム自体、数個の玉が抽選穴に入らなければ話にならない場合が多いので、他のコンマイプッシャーのように1球で一発逆転大量JPってわけにはいきません。 更には赤JPの初期値が1,500枚程度、青JPは500枚が通常の初期設定っぽいので大量メダル獲得ってのは難しいかも・・かといって他のコンマイプッシャーと較べ特に演出が凝ってるってわけでもないし・・・しかも、前作FF2があったゲーセンの場合、バージョンアップキットからの更新が主流だと思いますので玉の払い出し部分にあるビニールのピラピラとかそのまんま引き継ぎでボロボロ・・(ワラ)・・玉とかは新しい物になってますが・・・そんなわけでして、あまり熱くならない方が良いかも・・・遊ぶなら設定の良い設置直後の今かJP値が高くなった時にハイエナ程度が宜しいかと・・・。 演出を求めるならグラクロやSFの方が良いかも・・それぞれに方向性があるので比較出来ない部分もあるし、好みの問題ってのもありますんで、一概には言えないんですが・・・。 そんなわけで、FF3のプレイ結果はワタクシとがそれぞれ別ステでやって合計200枚のマイナス(プレイ時間は1時間30分程度なんで、そこそこ遊べるレベル)。 JP抽選はワタクシが5回、chiコロが2回あったのでそれなりに楽しかった(短時間ならもう1回くらいやっても良いか・・JP値次第か・・)。 ちなみに、JPは二つ隣の知らないオッサンが青500枚チョイをゲットしたのみ(ワラ)• SEARCH RECORD RADIO内の検索.

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