美容 室 マスク。 美容室でマスクをしたままヘアカラーするとどうなる?予備を持っていったほうが良いという結論

コロナが心配!美容室や理容室でマスクしたままカットできますか? | 西宮市甲子園駅近くの理容室,メンズサロン,床屋,散髪 Hair salon トーク

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ヘアカラーの際にマスクをしているとどうなるのか? ????となる方も多いでしょう。 では実際に見てみましょう。 マスクをします。 そしてそのままヘアカラーをしました。 カラーやシャンプー中、一度も外さずに。 そうすると・・・ 下の赤丸の部分を見て下さい。 カラー剤が染みているのが分かりますかね。 これはカラー剤がマスクに直接付いたワケではありません。 シャンプー中にカラー剤がお湯でマスクに染み込んでいきました。 上の図のように耳からゴムをつたって染み込んでいきます。 では、マスクを外してみましょう。 下の赤丸の部分をご覧下さい。 このようにマスクのゴムの跡にカラー剤が付いてしまいます。 もちろんきちんと落とさせていただきますが。 落とした上で、お帰りの際は違うマスクに変えたほうがよいでしょう。 カットだけの場合も毛がマスクにつくと取れづらいですからね。 風邪・インフルエンザの治りかけ、真っ最中の時に美容室に行く際はマスクを2枚持っていくことをオススメ致します。 あ、インフルエンザの方は本当に治ってから来て下さい。 ぜひご参考にして下さい。

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耳にかけない貼る「マスク」美容室での「困った」に対応。

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美容室のコロナ感染が心配な消費者が、安心安全を求めてマスク着用している美容室を探しているのを知っていますか?コロナ心配でも美容室行く?と不安になっています。 コロナが怖くて美容室に行けない、コロナウィルスで美容室に行っても良い?美容室コロナ危険?とコロナが心配で美容室に行けない消費者の気持ちも無理はありませんよね。 そもそも美容室は厳しい美容師法の衛生管理を遵守しており、人から人への感染症や伝染病を防ぐ衛生管理を徹底しています。 お客様一人一人接するには手指消毒、器具消毒、消毒済みタオルやクロスの交換などしていますよね。 美容室ではコロナウィルス感染拡大防止のため、早い段階から従業員がマスク着用、検温しているところもあります。 またお客様にも、入店前には手指消毒やマスク着用、検温をお願いしているところもありますね。 風邪症状や感染者との接触者、海外帰国者(感染が疑われる国からの帰国)などには、保健所など相談してから来店してほしいと促しているサロンもありますね。 美容所を開業する時には、換気やドレッサーの間隔、照明、消毒設備など厳しく決まっており保健所に届けます。 なぜなら美容師法は感染予防について厳しく定められているからです。 つまり感染拡大させないようになっています。 しかしながら消費者(お客様)は美容室の衛生管理を知りませんからとても不安で心配しています。 美容師法に基づき衛生管理を遵守していることを、ホームページや SNS、店舗外に張り紙、顧客にはDMでお知らせすると良いでしょう。 また来店前の注意喚起(海外渡航歴の有無や感染者接触の有無、感染の疑い)を記載しておくことも必要ですよ。 長年の美容師経験で、新しい感染症や大規模な感染症(SARSやMARS も乗り越えてきた衛生管理を解説しますね。 ( 最新の厚生労働省の正式発表も確認してくださいね。 厚生労働省 ) *美容室はご高齢のお客様や持病がある方、小さなお子様も多く来店されます。 今現在マスクの効果は確認されていませんが、感染を広げないためマスク着用している美容室も多くあります。 美容室コロナ大丈夫?美容師はマスク着用している?の心配 美容室のコロナウイルス感染について、お客様が心配するのも無理はありませんよね。 美容室では、話す、髪に触れるなど接触します。 例えば美容室ではシャンプーをする時などかなり接近しますよね。 また会話なしでは、お客様のオーダーを受けカウンセリングをすることができません。 通常はカットだけでも仕上がりまで1時間ほどかかり、カラーやパーマなども施術も2〜3時間はかかります。 Yahoo! 知恵袋などには「美容院に行っても大丈夫?」「マスク着用している美容室を探していく。 みんなはどうする?」などかなり件数が上がっていきています。 美容室では厳しい美容師法の衛生管理を遵守しており、人から人への感染を防ぐことを日頃から徹底しています。 そのため今回のコロナウィルス感染症が発生してから、かなり早い段階で多くの美容室では従業員のマスク着用しています。 美容師法は感染症や伝染病について厳しく衛生管理をするように定めていますので、美容所では感染を防ぐ対策は早いですよ。 もちろん絶対安全とは言いません。 また 保健所が抜き打ちで検査をしますし、本当に ある日突然やってきます。 (見た目で保健所の方だとすぐに分かります。 )全くの連絡もなしに検査に入ります(営業中、接客中でも検査に入ります。 ) 十分な消毒をしているか、などを検査します。 検査に通らないと営業休止や営業を停止になりますから緊張しますよ。 保健所では以下の消毒が遂行されているのか、検査します。 またどのように消毒をしているのかなど、数々の質問を受けます。 (例えば営業中に本当に消毒しているのか、消毒液の濃度も調べます) 施設内の換気の状態や、照明器具(明るさなど)、ドレッサーや椅子の位置、ゴミの処理や、バックルーム、店舗の周りなどもチェックします。 この時は管理美容師や店舗のオーナーや店長など、立ち会います。 美容室で消毒されている衛生管理について、少し触れてみますね。 紫外線照射• 蒸気消毒• エタノール消毒• 次亜塩素酸ナトリウム• 逆性石鹸• グルコン酸クロルヘキシジン• またお客様にもマスクを着用してもらう場合などですよね。 もちろん私はOKしていましたが、注意点がありますよ。 もしお客様が マスクをしたい場合は、必ず汚れますので施術が終了したら破棄すること、破棄できるマスクを着用してほしいこと、サイド(顔の横、耳周りなど)を施術する場合は外してほしいことをお願いしていました。 特にカットの場合は着用したままだと、耳の付け根が持ち上がってしまい正確なカットができないんですよね(例えば右と左の長さが違ってしまうなど) パーマも同じでマスクのゴム跡のまま薬が作用しますので、ゴム跡のままウェーブがついてしまいます。 カラーも耳周りなど細かいところが塗りづらく、ムラになりやすいですよ。 (パーマのロッドを巻く、カラー剤を塗布、の時は外す) シャンプーもマスク着用しても大丈夫ですが、マスクのゴムが濡れて汚れます。 いずれもマスクを着用したままでも大丈夫ですが、 サイドを施術するときだけ外し、終了したら着用するなどすると良いと思いますよ。 また美容室側の対策としても、お客様の要望があれば早めに仕上げることを心がけてほしいと思います。 美容室ではカウンセリングは必須で、カット以外にも時間を使います。 カウンセリングや会話をできるだけ避けたい場合は、 電話やメール、LINEなどで問い合わせし、悩みや希望をあらかじめ伝えておくと良いですよ。 ( どうしても避けたい場合は筆談します) また美容室ではシャンプーなしでも、カットができますよね。 髪を濡らさないでカットするドライカットもありますし、シャンプー台で濡らさずにドレッサーの椅子に座ったままスプレイヤーで濡らすこともできます。 (はじめにオーダーすること) ドライカットのみなら入店から20分ほどで退店でき(受付、会計含め)、スプレイヤーで濡らした場合もカット終了後にドライだけなら 30分ほどで退店できる(受付、会計含め)と思います。 早いところはもっと早いかもしれません。 いずれにせよ、美容室側も早く仕上げるように心がけていますよね。 美容室では厳しい美容師法を遵守し衛生管理をしていますし、コロナウィルス感染拡大を防ぐ感染対策はかなりきちんとしています。 もちろん、今現在わかっていないことが多いですから最新の厚生労働省の正式発表を確認して決めてほしいと思います。 美容室のコロナ• カウンセリングで話す、髪に触れるなど接触• 美容室では厳しい美容師法の衛生管理を遵守• 人から人への感染を防ぐことを日頃から徹底している• かなり早い段階で従業員のマスク着用 美容室でマスクOK?• 必ず汚れるため施術が終了したら破棄すること• 破棄できるマスクを着用すること• サイド(顔の横、耳周りなど)を施術する時は外す• パーマのロッドを巻く時やカラー剤塗布の時は外す• 時間待ちの時に着用 最短で美容室を出る方法• 事前に電話やメール、LINEなどで問い合わせする• 悩みや希望をあらかじめ伝えておく• どうしても避けたい場合は筆談• スプレイヤーで濡らしカット&ドライ30分ほどで退店 メルマガ お客さんの方から手をあげてもらい、あなたのお客さんになりたいと言ってもらえますよ。 私が築き上げてきたノウハウを配信中。 *ご氏名(フルネーム)とサロン名が未登録の場合、配信できないシステムになっております。 ご了承ください。 売上100万円の『 集客・リピート・高単価』の仕組みがよくわかりますよ^^ 美容経歴 ・山野美容専門学校卒 国家資格美容師免許取得 ・ロンドンヴィダルサスーンアカデミー科修了 ・株式会社ケンジ入社 アートディレクターとして在籍し2018年退職 ・Rich Beauty Tokyo. 立ち上げる ・グローバルコングレス入賞 ・ワールドヘアコングレス世界大会 日本代表出場 ・パリコレクション、東京コレクション参加 ・ランヴァン、ジャンポール. ゴルチェ、ジョン. ガリアーノ、ヘルムート. ラング、ロメオ. ジリ、ギャルソン、ギャルソン. オムなど、トップブランド担当 ・ナオミ. キャンベル、ケイト. モス、リンダ、シンディ. クロフォード、クラウディア. シファーなどスーパーモデルを数多く担当 ・国内外多数ショーにヘアメイク、スタイリストとして参加。 雑誌多数掲載。 その他 ・カラーリスト、パーソナルカラーリスト、 色彩検定1級、ネイル検定1級、ジェルネイル上級 ・カラーリストとして大手ハウスメーカーミサワホームにて、パーソナルカラー、インテリアカラーの講座を開催し好評を得る。

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美容師がマスクをしながら仕事していた…。接客業なのにアリなの?

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『仕事中に、マスクは絶対にするな!』 まずは、絶対にマスクはするな! という考えです。 『仕事中のマスクは絶対に禁止!』 という事ですね。 なんとなく、この考え方のサロンが多いイメージです。 ですが、これは 『少し前までは…』多かったです。 よくよく見てみると 下記の『マスクしてもいいよ』という考え方のサロンが増えていますね。 この考え方の理由は 『マスクをしていると、お客さんに風邪だと疑われる』 『お客さん的に、声が聞き取りにくくなる』 『美を売っているのに、オシャレじゃない』 『表情がわかりにくいから、怖い印象を与えてしまう』 という 理由です。 まぁ、 確かにその通り… だと思います。 少し年齢が上のオーナーや店長に、多い考えですね。 『マスクくらい、してもいいよ』 最近は、この考え方のサロンが多いです。 『マスクしたいんだったら、してもいいよ』 という事ですね。 なので、年中マスクをしている人もいます。 このようなサロンは 花粉がよく飛ぶ季節や、風邪が流行っている時期は 一気にマスクを着用するスタッフが増えます。 逆に 『マスクは邪魔』と考える人もいます。 (僕がこのタイプ) このようなサロンの考え方としては 『マスクくらいいいでしょ』 『お客さんに、悪影響はないでしょ』 『体調管理は、しっかりしてね』 みたいな考え方ですね。 『この時期は絶対に全スタッフ、マスク着用必須!』 これは、やや珍しいかもしれませんが ある一定の時期は 『マスク着用』が義務付けられているサロンもあります。 意外と、渋谷・原宿のサロンにも このような考え方のお店もありますね。 一定の時期とは 『インフルエンザが流行る時期』 です。 もちろん『インフルエンザ予防のため』ですね。 その他の理由は 『風邪、インフルエンザの予防』 『その他、体調管理』 『体調を崩す事が、お客さんにとって一番迷惑だ!』 という考えです。 お客さん的には… 色々な考え方の美容室がありますが お客さん的には、どのように思うか? やはり、今回のご相談者様の場合みたいに 『それって、どーなの?』 と思う方も、当然います。 一方で 『美容師との距離が近く、会話もするから、きちんと予防してほしい』 と感じている方もいるそうです。 お客さんの考え方も、様々ですね。 ですが マスクをするのであれば、 より一層、接客をきちんとしないといけない と思います。 ただでさえ、表情がわかりにくく、怖い印象を与えてしまうと思うので 愛想をよくして、声のトーンや声量を少し上げて会話する… などの工夫は必須だと思います。 それができていないと、今回みたいに 『どーなの?』と感じるお客さんが、もっと増えてしまうと思います。 『マスクをしている美容師が嫌』 でも、 実際に美容室に行ってみないと そのスタイリストが、マスクをしているかどうかわからないので なかなか難しいですよね…。 予約前に、一度お店の前を通ってみて 『マスクをしているかどうか?』 のチェックを外からするくらいしか、残念ながら方法はないと思います。 まとめ ・美容師の仕事中のマスク着用に関しては、お店の代表やオーナー、店長の考え方によって違う ・『マスク着用は絶対ダメ』『必ずマスクしろ』など、サロンにより様々 ・お客さん的には当然、『嫌』と感じる方もいるが 一方で『きちんと予防してほしい』と考える方もいる という事になります。 美容師のマスクに関しては、本当に賛否両論で 意見が割れます。 その美容師自身の判断ではなくて お店のシステムによって、従わざるを得ない場合もありますからね。 考え方は、様々になってしまうので あなたに本当に合った美容室を見つけてほしいと思います。

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