乳がんブログあっさん。 あけぼの会

小林麻央のブログで乳がんは太ることを知った!4月現在、激ヤセが噂されるが、果たしてどうなのであろうか?!

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年3、4回(不定期的)開かれています。 次回開催日等は、 まで お問い合わせください。 手術は14年前、 2005年4月、45歳の時でした。 しこりのようなものを左胸の上部に見つけたのですが、それが左胸と右胸の間、胸骨の上あたりだったため、単なる脂肪の塊と思い込み、また仕事も忙しかったため、すぐには病院に行きませんでした。 しかし、月日とともにだんだん大きくなってきたので、6カ月以上経ってからやっと受診、「乳がん」と診断されました。 手術は「温存でも全摘でもいいですよ」と言われましたが、温存で再発のリスクが少しでも高くなるなら嫌だと思い、即時に全摘手術をお願いしました。 当時中学1年の息子と高校2年の娘を置いて、何度も手術なんてできないと思ったからでした。 しこりの大きさは5㎝、リンパ節には転移はありませんでしたが、先生に「がんは思ったより大きかったのとがんの顔つきが悪い」と言われました。 「顔つきが悪い」とはどういうことなのか、その時すぐにはわかりませんでした。 術後補助療法は、ホルモン治療(ノルバテックス)を行いました。 全摘したのに、ホルモン治療も行っていたのにと、私は愕然としました。 そして、2度目の手術、左胸、左側鎖骨下のリンパ摘出。 私の左胸は、フラットから陥没した胸へと変わってしまいました。 そして、放射線治療25回を受けに、F大病院に毎日通いました。 その後、治療薬はリュープリンとアロマシンになりました。 それで、終了していたホルモン治療(リュープリン、アロマシン)を再開、そして骨転移のため、ランマーク皮下注射を始めました。 2014年4月、リュープリン中止、治療はアロマシンとランマークだけになりました。 2015年10月、朝、左胸側の痛みで目が覚めました。 また、左胸の乳がんが大きくなってきています。 病院に行くと、肋骨、右股関節、左大腿骨への転移の痛みでした。 アフィニトールを勧められましたが、副作用が強いことを聞いていましたし、この病院でのアフィニトールの治療患者は、私が二人目とのことで、新薬の副作用が怖くて、「放射線が受けられないか」と先生にお願いして紹介状を書いてもらいました。 9年前の初期治療で放射線を受けたF大病院に受診しました。 2015年11月、放射線は前回照射したところと被る部分があるので出来ないとのこと、転移があるのでと、同病院の腫瘍内科へ受診しました。 治療は、フェソロディックス+ランマークになりました。 2016年4月、また左胸の乳がんが大きくなり(触ってわかるくらい)、薬がTS-1(経口抗がん剤)+ランマークへ変更になりました。 次回は 9月10日ごろに掲載予定です。 どうか、遠慮なくおっしゃってください。 これも遠慮なくおっしゃってください。

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いつか見る夢へ・乳がんブログ

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2019年9月乳がん(小葉癌)で左乳房全摘。 10月からタモキシフェン服用。 同時に自家組織再建をすべく、形成外科に通院開始するも、2020年3月、手術の直前になり問題山積のため中断。 2020年4月皮膚の追加切除(2回)。 5月末から7月初めまで全25回の放射線治療(完了)。 12月に腹腔鏡下、子宮、卵巣、筋腫の摘出手術を受ける予定。 昨年6月に胸にしこりを発見してから、外科、乳腺外科、口腔外科、形成外科、婦人科、放射線科、皮膚科と、いろんな科への通院で、怒涛の日々を過ごしてきた。 今年の2月にブログを立ち上げて、去年の6月からのことを、せっせと書き、4月末にやっとリアルタイムに追いついた。 7月、放射線治療が終了し、必要至急の治療はひとまず終了。 夏は病院通いから離れることにした。 リアルタイムでブログに書くことも少なくなった... 必要至急の治療はひと段落、過去記事のブラッシュアップ コレットマーレに映画を観に行って来た。 もちろんお供にビールキャラメルポップコーンをつまみに。 観たのはこれ👇「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」【最新予告編】本年度アカデミー賞受賞!<衣装デザイン賞>『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』👆なんか結婚の否定を強調しててちょっとフェミ臭いなと思ったんだけど、「若草物語」は大好きだったので、観に行ってみた。 3月に観に行った「Fukushima50 フクシマフィフティ 」から4カ月ぶり。 座席は前後左右をあけて「密」を避けるようになっていた。 隣に人が居ないと、ゆったりしてていい感じ。 のびのび~のびのびし過ぎて途中ちょっと寝ちゃったようーん。 風景とかはとってもきれいだったけど、いまいち入り込めなかったなぁ。 なんでかと... 私の「若草物語」とはちょっと違った 糖尿病(とうにょうびょう、Diabetes Mellitus: DM)は、糖代謝の異常によって起こるとされ、血糖値(血液中のブドウ糖濃度)が病的に高まることによって、様々な特徴的な合併症をきたす危険性のある病気である。 腎臓での再吸収障害のため尿糖の出る腎性糖尿は別の疾患である。 全世界の患者数は2006年現在で1億8000万を越えると見積もられ、2030年までに倍増すると予想されている。 日本国内の患者数は、この40年間で約3万人から700万人程度にまで膨れ上がってきており、境界型(糖尿病予備軍)を含めると2000万人に及ぶとも言われる。 厚生労働省発表によると、2006年11月時点の調査データから、日本国内で糖尿病の疑いが強い人は推計820万人であった。

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小林麻央さんのプライバシーを売った医師に告ぐ

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なんでかは忘れたけど、たまたま見つけた と言う本。 レビュー等をまとめると 著者のムラキテルミさんは、がんは悪いものを蓄積する場所で、他に悪いものが行かないおかげで生きていられる、がんはそう言う装置のようなもののようで、体の悪いものは腸内をきれいにするとなくなる。 それでがんも溶けていく、と言う考えのようだ。 がんが生命維持装置的な話は見たことがある。 それが正しいかどうかはわからないけど、宿便をとることにはがんになる前から興味があった。 腸内環境がよくなれば免疫力が上がるのは周知の事実だし。 そしてレビューや実施した人のブログを見てると最後には黒いウンさん、緑のウンさん、油っぽいウンさんなど、人それぞれの個性的な便が出た後で、赤ちゃんのような爽やかうんちが出て完了とか、なんか楽しそうではないの。 個人的には今だ体験のない緑のウンさんにお会いしたいものである。 1日に納豆、、キムチいずれかの発酵食品を2品は取るよう心がけてからスゴぶる快便なんだけど、試してみたい欲求に駆られる。 で、早速一袋分(450g)の小豆を煮た。 出来上がりは約1. 5キロ。 私の取り方では4〜5日分となった。 エコファーマー認証付き、おかだ農園さんのあずき。 減化学肥料、減農薬栽培。 栽培のものを探したけど高すぎたのでこちらに落ち着きました。 水につけて一晩たったもの。 かなり水を吸っていました。 小豆の煮方はクックパットにもたくさんあって、普通に煮るものもあったけど、本の著者ムラキテルミさんの提唱するやり方っぽいのを見つけたのでそれを実行する。 材料は小豆とその3倍の水• 小豆は見た目の悪いものは避ける。 これはあずきを購入したサイトにも味が悪くなるので省いたほうがいいと書いてあった。 本には更に勝手に飛び出てしまったのも省くそうだけどもったいないのでそれは入れた 笑• それを一晩置いたのち弱火であずきが踊らないように茹でる。 スピリチュアル的なものはそこそこあると思ってるけどそこまで信心深くないのでどうなのよ、と思うけど折角やるなら本家流に。。。 って感じでグルグル回してから。 出来上がりは思いの外綺麗で美味しい。 昔、あんこ作りに挑戦した時は3回ほど作って満足のいくものができなかったのに。 小豆がいいのか、腕が上がったのか、完璧主義が緩和されてるのか(良いと思う範囲が広がった)、、、全部かな。 けど、生野菜とか保存できないものがまだあるなぁ。 とそちらを消費してからと小豆は冷凍に。 野菜を食べ切るのが楽しみ。 ランキングに参加しています。

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