わざわざ連絡ありがとう。 「わざわざありがとう」言う人

「ご連絡ありがとうございます」は敬語?ビジネスメールの使い方5選

わざわざ連絡ありがとう

「わざわざ」という言葉に、「本当は必要なかったのに」という意味が含まれているため、余計なことをしたのかな、と思ってしまうからです。 素直に「ありがとう」と言われる方が嬉しいです。 「わざわざ」と言う人は、どのような気持ちでつかっているのでしょう。 単に「手間をかけて悪かった」「私のために申し訳ない」という気持ちでつかっている人が多い場合は気にしないようにしますが、無意識のうちに「必要ないのに」という意味を込めてつかっているという人が多い場合は、その言葉を言われたときの行動を見直し、次回から控えることも検討しようかと思います。 みなさんは、どのような気持ちになったときに「わざわざ」と言っていますか。 2 しなくてもよいことをことさらするさま。 故意に。 トピ主さんは、2の意味で捉えているので、そう感じるのでしょうね。 1の意味があることも考えると、言葉自体は悪いことではなさそうです。 こういう解釈もある、ということなので、 「わざわざありがとう」という言葉を口にするすべての人が、嫌味を含めて言っているわけではないのでは? それに、相手の真意が分からないと言っても、その時の相手の反応によって大体分かりませんか? ここで赤の他人に聞いたところで、その時目の前にいる相手はどういう思いで使っているかは判断できないと思うのですが・・・ ユーザーID: 1203280324• そんなに気にしないで 言うし、言われるしでしょっちゅう耳に入る言葉なんで、これを ずっと複雑な気持ちで聞いていたらストレスハンパじゃないと思います。 ただ、この言葉、嫌味の意味でも言われることありますから、 それと混同してしまうと余計にこの単語聞いただけで拒絶反応が でるのかもしれないですね。 でも相手がそのつもりであからさまにいう時、言い方違うからわかりますよ。 たいてい「わざわざ」のところに無意味に力を込めて言いますから。 使い方でどちらの意味にもとれる危険な言葉だとは思います。 ユーザーID: 4411592720• うわ!大変! 40代女性です。 本来ならば私から受取りに出向くべきところ、先方が届けて下さった。 私がうっかりしていたばかりに、余計な手間を取らせてしまったなあ… といった感じです。 自分はかなり言葉のニュアンスや使い方には気を使っていると思っていましたが、甘かったです。 まさかこのフレーズを悪意に捉える方がいるとは… トピ主さんと同じ考えの方が周囲にいないとも限りません。 ですので今後は使わないようにしようと思います。 ただ、小町でも同種のトピが時々立ちますが、 「自分は使わないよう配慮する一方、使われた時は気にせず忘れる」 ということしか、実際的な対処法はないのではないでしょうか? でないと、ストレスが溜るばかりで大変ではないかと思うのですが… ユーザーID: 8205979944• 同じです。 「本当は必要なかったのに」まさにその通りですが、「誰が」の視点が抜けてるのでは? 「あなたが」する必要のないことなのに、「わざわざ」してくれたので、それに対して「感謝の意味で」ありがとうといっているだけで、別に「私は」してもらう必要なかったのに「余計なお世話だけど」ありがとう、と言っているわけではないと思います。 例えば、自分の仕事がとっくに終わっててもう帰ってもいい人が、私の仕事が終わってないのを見るに見かねて手伝ってくれた時なんかは別にその人は残る必要はないのに私の為にいてくれるわけですから「わざわざ(あなたは本当は残って手伝う義務なんてなかったのに私の為に残って手伝ってくれて)ありがとう」となります。 もちろん、わざと嫌味で「(してもらわなくったって私大丈夫だったのに、余計なお世話を)わざわざありがとう」という場合もあるでしょうが、普通はそういう意味では使いませんし、そういう風にも受け取りません。 ユーザーID: 1132192929• わかります 誤解を招く言葉だったのですね、気をつけます。 私は良い意味で使ってました。 ありがとうよりも深く感謝してる時にです。 中にはイヤミで使う人もいると思いますが、それは口調とか人柄とかで判断されるのが良い気がします。 本当にされて迷惑な事でなければ、他人に何かしてもらったら感謝してる人のほうが多いと思いますよ。 私の場合は、感じよく「ありがとう」とにっこり笑ってお礼を言っいても、相当迷惑なおせっかいを押し付けられると内心は嫌な気分ですし。 やはりTPOで。。。。。 ユーザーID: 9193287286• そういわれれば.

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「わざわざありがとう」の敬語表現・使い方と例文・別の敬語表現

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「ご連絡ありがとうございます」はビジネスメールでよく使う相手への感謝を伝える表現です。 心のこもった感謝が伝わるように、形式的な印象のない「ご連絡ありがとうございます」の書き方のコツをお伝えしていきます。 メールのやり取りの度に同じ相手に何度も「ご連絡ありがとうございます」と使うと何か違和感を抱かれるのではないかと心配になったことはありませんか。 そのためにはと機械的ではない「ご連絡ありがとうございます」を真心をこめて、かつ気持ちが爽やかに伝わる工夫が必要です。 それには、メールを返すたびに伝える「ご連絡ありがとうございます」の使いすぎに気をつける必要があります。 今回は、「ご連絡ありがとうございます」の言い換えの例文や、「ご連絡ありがとうございます」をどのような使い方をすれば相手に失礼がないか、相手を立てることに繋がるのかをさまざまな例を用いてご紹介します。 尊敬語 メールでの「ご連絡ありがとうございます」を使用した会話のバリエーションや使い方をいくつかご紹介します。 ・「早朝にもかかわらずご連絡ありがとうございます」は、朝早くに待っていた返事があった事を感謝するお礼の言葉です。 ・「ご多忙中にもかかわらずご連絡ありがとうございます」は、忙しい中で連絡をくれた相手への理解とお礼を伝えるより丁寧な言い回しです。 ・「お急ぎのところご連絡ありがとうございます」は、用事があり出かける前の相手に対して、ただ「ご連絡ありがとうございます」だけでは物足りないので、相手の状況を察した上での相手の返事に対してもお礼を伝えるための表現です。 ・「早々のご連絡誠にありがとうございます」は、待っていた連絡が早く来た時のお礼を伝える際にする表現をより丁寧にした言い方です。 ・「お疲れのところご連絡ありがとうございます」は相手の状況を察して気遣ったり事前に配慮をする気持ちを表す表現です。 「ご連絡ありがとうございます」をより丁寧に 就職活動では「ご連絡ありがとうございます」とお礼を伝えることは、とても大切です。 とくに面接などでは相手に感謝ができるかどうかは、やる気を問われるだけでなく、社会人としての礼儀やマナーの有無の判断として重要なポイントでもあるからです。 また、就職活動では会社説明会に参加することも多いことでしょう。 その際には返事として「ご連絡ありがとうございます」と使用することもあるでしょう。 その就活でのお礼状の書き方は、自己紹介の後に、「貴社の会社説明会のご案内、誠にありがとうございました。 必要書類を持参しお伺いいたします。 当日を楽しみにしています」などがあります。 また、「説明会の日程変更のご連絡をありがとうございます。 当日は何卒よろしくお願いいたします。 」なども良いでしょう。 会社 会社説明会の応募メールの例文をご紹介いたします。 会社の説明会への応募はパソコンのメールで行いましょう。 携帯からメールを送る場合には、パソコンのメールが届くように設定を確認しておくのがマナーです。 また、件名には用件を分かりやすく必ず「会社説明会」と「氏名」をいれておきましょう。 私は現在就職活動を行っております。 ご多忙のところ恐縮ではございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。 」 大学名、住所、連絡先、メールアドレスも本文の最後に載せます。 参加後はお礼メールも書きましょう。 「ご連絡ありがとうございます」の替わりに以下の言い換えの例文がおすすめです。 ・「ご連絡いただきまして誠にありがとうございます」 ・「ご連絡いただき感謝を申し上げます」 ・「早々のご連絡ありがとうございます」 ・「ご返信くださりありがとうございます」 ・「ご覧いただきありがとうございます」 ・「教えていただきどうもありがとうございます」 ・「ご確認どうもありがとうございました」 ・「この度は 丁寧なご対応ありがとうございました」 ・「ご対応いただきどうもありがとうございました」 ・「ご確認いただきどうもありがとうございました」 ・「ご覧いただきどうもありがとうございました」 ・「教えていただきどうもありがとうございました」 わざわざの使い方や例文 連絡をくれた相手に対して、「特別に」という意味のある、「わざわざ」を使うことがあります。 「わざわざ」は、こちらには連絡する必要のなかったことに対して、相手が気遣いなどから親切にあえて連絡してくれたりといった、相手の配慮に対してお礼を伝える際に使うような表現です。 ただし、「わざわざ」には、特別に、という意味だけではなく、わざと、という意味もあるために、要らない物に対して「気を遣わなくてもいいのに」という遠慮として使われることが多いため、「わざわざ」に悪いイメージを持つ人がいます。 「わざわざ」を使う時には、いやみだと誤解されないように気をつけて使用しましょう。 「わざわざ」を使う時のおすすめの使い方は、過去形での使用「わざわざ、ありがとうございました」などです。 例文 「わざわざ」を「ご連絡ありがとうございます」の中で使用する時は、相手に「わざわざ」の意図を明確にして伝える配慮をすることが必要になるでしょう。 たとえば、「この度は、寒いなかわざわざ足をお運びくださり誠にありがとうございます」、「わざわざ、ご迷惑をおかけしたにもかかわらず、ご連絡までいただき 誠にありがとうございます」、「こちらの不手際にもかかわらず、わざわざ ご配慮賜りまして 誠にありがとうございます」などがあります。 ほかにも、「先日は、私のために わざわざ送別会まで開催していただき、誠にありがとうございました。 おかげ様で悔いのない新たな門出を迎えることができました」のように使います。 使わない方が無難か? 先輩に「ご連絡ありがとうございます」は不自然ではありませんが、少々形式的にとらえられてしまいかねません。 ですので言い換えとして時には「ご連絡いただきまして恐縮です」、「お忙しいなかご返信いただきましてありがとうございます」などの丁寧な印象を与える表現にすると良いでしょう。 先輩でも親しい間柄ですと、「くださり」を省かずに丁寧に「ご連絡くださりありがとうございます」などが適切でしょう。 企業の先輩に対しては「ご連絡いただきましてありがとうございます」と連絡いただいて恐縮しているという印象を与える言い方をするとより丁寧な表現になるでしょう。 仕事などで相手からの連絡を待っている場合には、「お忙しいところ、ご連絡いただきまして誠にありがとうございます。 お手すきな際にご連絡をお願い申し上げます」なども、相手の状況を推測して気遣っていることになるので、失礼にはなりません。 フランクな言い方.

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「ご連絡ありがとうございます」の敬語・使い方・例文|先輩/会社

わざわざ連絡ありがとう

言葉の定義と使い方をおさらい クライアントやお客様、上司などから連絡をもらった場合、よく使われるお礼の言葉として「ご連絡ありがとうございます」が知られています。 ビジネスメールや電話など、連絡手段を問わず利用できる便利な敬語表現です。 例えば、都合が良いタイミングで連絡をいただけるようにお願いしていた取引先の担当者から、実際に電話連絡を受けたときなどに使います。 電話や返信メールの冒頭で、自分の名前を名乗ったあとに「ご連絡ありがとうございます」と続けるスタイルが一般的です。 同様の意味を持つ表現として、「ご連絡いただきありがとうございます」や「ご連絡下さいましてありがとうございます」があり、代わりに利用することも可能です。 なお、さらに相手に対する敬意を表現するために、連絡をいただいたことに対するお礼の言葉を最後に添える場合もあります。 そのようなときには、「ご連絡ありがとうございました」といった過去形を用いるのが通例です。 会話やメールの最後をスマートな印象で締めくくることができるので重宝されています。 ビジネスメール等で使いやすい変化形 ビジネス上のメールや電話をやりとりする中で、「ご連絡ありがとうございます」を多少変化させた表現もよく使われています。 なぜならば、そのときの状況やタイミングなどに合わせて的確な言葉を付け加えることで、より気持ちが込められた敬語表現が完成するからです。 一般的な例として、以下のようなケースがよく見られますので、例文とともに確認していきましょう。 例文1:「お忙しい中ご連絡いただきまして、誠にありがとうございました」および「お忙しい中ご連絡ありがとうございます」 連絡を取りたい相手が頻繁に離席や外出をしており、とても忙しいことが推測される場合などに使用します。 相手の方が貴重な時間を割いてくれたことに対して、感謝の気持ちが強く伝えられる表現です。 例文2:「早速のご連絡、ありがとうございます」および「迅速なご連絡、ありがとうございます」 相手からの返信や回答が早くもらえたら助かるといった状況の中で、すぐに折り返しの電話や返信メールをもらったときに使用します。 例文3:「早朝にもかかわらず、ご連絡ありがとうございます」 勤務時間外に対応いただいたと予想されるときに使用します。 敬語「ご連絡」を正しく使うコツ 敬語表現を使っているときに、「ご連絡」か「連絡」か、いずれが正しい表現か判断しかねることはありませんか。 最も判断に迷いやすいケースは、自分が相手に対して連絡する場合に、接頭辞「ご」を付けて「ご連絡」とするか否かという点です。 以下、敬語表現「ご連絡」に関係する論点を整理していきます。 前章まででご紹介したとおり、相手から連絡をいただいたときにお礼を言う場合には、「ご連絡ありがとうございます」という表現で正解となります。 一方、その反対のケースで、自分から相手に連絡する場合はどうでしょうか。 例えば、取引先の担当者に対して、分かり次第速やかに連絡をする約束をしたと仮定します。 その際、自分が発する言葉としては、「分かり次第、速やかにご連絡いたします」とするのが正しい表現とされています。 ここで「連絡」ではなく「ご連絡」とする理由は、自分からの連絡を受ける相手側に対して敬意を表す必要があるからです。 つまり、連絡をする側か受ける側かにかかわらず、敬語表現を使う場合には、「ご連絡」を使用するのが基本だと覚えておけば問題ありません。 重宝する!「ご連絡」を含む定番表現 ビジネスマナーとして、定番の敬語表現をできるだけたくさん知っておくことも大切です。 「ご連絡ありがとうございます」以外にも、仕事上よく使われる「ご連絡」に関連する定番の言い回しを例文で紹介します。 例文1:「後ほどご連絡申し上げます」 自分から相手に対して、連絡を約束する謙譲表現です。 例文2:「ご連絡いただければ幸いです」 相手から自分に対して、返事や回答をお願いする柔らかい表現です。 例文3:「お手すきの際に、ご連絡いただけますようお願い申し上げます」 忙しい相手に対して、「都合が付くときに連絡してほしい」という意向を伝える丁寧な表現です。 例文4:「ご連絡が遅くなり、申し訳ございません」 上司やお客様などに対して、当初の予定よりも連絡するタイミングが遅れた場合に使うお詫びの表現です。 まとめ 状況に合わせて、上記で紹介した「ご連絡ありがとうございます」のバリエーションを使いこなすことで、相手に対して好印象を与えることができます。 気の利いたお礼の言葉をタイミング良く伝えられるよう、普段から使い慣れておくことも大切ですね。

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