ナイツ なんj。 ナイツ塙、あまりに失礼な番組スタッフの言動に「『水曜日のダウンタウン』のドッキリ」だと疑ったと告白「何の説だろう?」

「東より西に興味が」 ナイツ塙、報道陣からの「東出不倫」質問を見事にかわす: J

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2019年7月11日放送のニッポン放送系のラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』 毎週月-金 11:30-13:00 にて、お笑いコンビ・ナイツの塙宣之が、あまりに失礼な番組スタッフの言動に「『水曜日のダウンタウン』のドッキリ」だと疑ったと告白していた。 塙宣之:今週ですね、J:COMっていうケーブルテレビの番組で、一人でやってる番組があるんですよ。 清水ミチコ:へぇ。 塙宣之:それを、千葉の柏でね、一人でやってたんですよ。 清水ミチコ:地元じゃん。 塙宣之:その後にですね、もう一個ですね、同じJ:COMでやっている、山田邦子さんと矢田亜紀子さんがやっている番組の、コメント録りみたいのがあるから、「もう一人スタッフがきます」って、スタッフの方が来たんですよ。 清水ミチコ:うん。 塙宣之:で、一応、紙を見せてもらったら、僕、千葉県の我孫子市なので、「我孫子その良さについて語ってください」みたいなのが、何個か質問が書いてあったんで。 清水ミチコ:うん。 塙宣之:で、そのスタッフの人、来るじゃないですか。 そしたら、凄いチャラチャラした感じのスタッフで。 清水ミチコ:うん。 塙宣之:で、2人で来たんですけど、一人が凄い結構チャラチャラしてて、もう一人はギャルみたいな女の子なんですよ。 清水ミチコ:へぇ。 塙宣之:で、一応、カメラ持ってて。 「カメラマンさんじゃないだろうな」って思ってたんですね。 清水ミチコ:うん。 塙宣之:そしたら、打ち合わせ風景を、そのギャルみたいな女の子が後ろから撮ってるんですね。 「これ、なんで撮ってんだろう?」って思って。 清水ミチコ:うん。 塙宣之:その打ち合わせも、全然打ち合わせじゃなくて、「おぼん・こぼん師匠の第3弾ってどう思います?やります?」みたいな、すげぇ訊いてきて。 清水ミチコ:あれ?世間話? 塙宣之:「それはちょっと俺、分かんないですね」みたいな。 「あんまりやらない方がいいんじゃないですか」「どうなんですかね、面白いからやった方がいいっすよ」みたいな感じで言ってきて。 土屋伸之:うん。 塙宣之:で、始まって。 「我孫子市について、どうですか?」って言われたから、「我孫子市は緑が多いし、都内にも近くて、通勤にもいいんですよ」みたいなことを言うじゃないですか。 清水ミチコ:うん。 塙宣之:そしたら、「え?面白くないんですけど、笑いないんですか?」みたいな。 土屋伸之:え? 清水ミチコ:どういうこと? 塙宣之:「真面目ですね」みたいなことを言うんですよ。 ちょっとカチンとくるじゃないですか。 清水ミチコ:うん。 塙宣之:聞いたことないから。 清水ミチコ:怒らせるドッキリみたいだね。 塙宣之:そう、そう。 その後も、「名物ってなんですか?」って訊かれて、書いてあったから「うなぎが凄く美味しくて」って言ったら、「ああ…なんかあんまり笑いがないんですけど」みたいな。 清水ミチコ:ふふ 笑 塙宣之:もう結構ムカついて。 「ボケた方がいいんですか?」「いや、それはお任せします」みたいな感じで。 清水ミチコ:なにそれ、禅問答みたいな 笑 塙宣之:それで、「多分、これドッキリだ」と思ったんですね。 清水ミチコ:思う、思う。 塙宣之:「これ、『水曜日のダウンタウン』かな」って思って。 清水ミチコ:あ、なんかありそう。 土屋伸之:おぼん・こぼん師匠の話もしてたから。 塙宣之:うん。 で、ドッキリだって思ってたんですよ。 清水ミチコ:どこでキレるかとかね。 塙宣之:でも、我孫子市の市役所の方とかもいたんですよ。 清水ミチコ:うん。 塙宣之:職員の方も2人。 清水ミチコ:うん。 塙宣之:でも、俺、ドッキリだと思ってます、未だに。 清水ミチコ:「未だに」はおかしいですね 笑 土屋伸之:いやいや 笑 分かんないの?結局 笑 塙宣之:分かんない。 「これ、ドッキリですよね?」って言ったけど、「ドッキリじゃないです」って言い張ってましたけど。 清水ミチコ:うん。 塙宣之:俺、多分、あれは『水曜日のダウンタウン』がJ:COMと我孫子市の市役所まで使ったドッキリだと思ってる。 清水ミチコ:そういうふうに、思いたい気持ちは分かる 笑 土屋伸之:で、本人の前で「ドッキリですよね?」って訊いたんだ?それ 笑 それも相当失礼だからね 笑 塙宣之:結構、ムカつきながら「何の説だろう?」って思って。 「相方がいないと、あんまりボケない説」とか。 なんだろうなぁって。 清水ミチコ:はっはっはっ 笑 土屋伸之:ヤダなぁ、それ 笑 塙宣之:「地方局のときは、芸人手を抜く説」とか。 清水ミチコ:それちょっとイヤだね 笑 思い当たるね 笑 塙宣之:なんかあるなぁって、ちょっと思ってましたね。 清水ミチコ:ああ。 一般の人っていうか、そういう人がカメラ持ったり、インタビューすると、そういうふうになりがちなのかね? 塙宣之:なりがちなんですかね。 土屋伸之:でも、普段、バラエティやるスタッフさんだったら、あんまりそういうこと言わないよね? 塙宣之:言わないよね。 土屋伸之:そんな露骨なこと言わないから。 塙宣之:そう、そう。 土屋伸之:本当にバラエティ、あんまりやってないスタッフさんだったのかな。 塙宣之:そうかもね。

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ナイツの漫才好きなやつwwwwwwwwwwww: みじかめっ!なんJ

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吉本興業の闇営業問題はシリアスな報道が続いている。 そうした中で、ほっこりとさせてくれるのがだろう。 時事ネタをうまく料理することで知られる彼らは、大阪の京セラドームの巨人ヤクルト戦の前説で、塙宣之が「これ闇営業なんです」と冒頭からかましたほか、「に注目している」と巨人の四番打者の名前を言ったかと思えば、「昨日の会見グダグダでしたね」と、吉本興業の岡本昭彦社長になぞらえた。 笑いの本場の大阪で、ストレートにネタに食い付いたと言えるだろう。 会場は大受けだった。 ナイツのこうした危険な時事ネタイジりは、これまでにも行われていた。 「2011年の『THE MANZAI』 系 では、『北の国から』『101回目のプロポーズ』などフジテレビの歴代人気ドラマを取り上げて行きました。 『ひとつ屋根の下』になった時に、2009年に覚せい剤使用所持容疑で逮捕されたの名前を出そうとしたのです。 さらに、得意の言い間違いで、ドラマタイトルを『ひとつやらかした』とも述べていますね。 この年の優勝はで、ナイツは準優勝でしたが、視聴者やネットの反応だと、ナイツが断トツで話題をかっさらっていました」 放送 ナイツといえば、老若男女に受け入れられる無難なといったイメージが強いが、実はネタ作り担当の塙は、ハードな下ネタ好きとしても知られる。

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「東より西に興味が」 ナイツ塙、報道陣からの「東出不倫」質問を見事にかわす: J

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『トライナイツ』公式サイトより ラグビーワールドカップ2019日本大会を目前に控え、ワールドカップの放送権を獲得している日本テレビは番宣や特別番組を展開するなど、連日ラグビーに注力している。 7月から同局で放送されているTVアニメ『トライナイツ』もその一環のひとつだろう。 『トライナイツ』は高校ラグビーを題材にした作品。 近年、ラグビーの女性人気が高まっていることが影響しているのか、アニメの雰囲気は完全に女性向け。 2人の主人公を演じる阪本奨悟とKENNをはじめ、声優はイケメン声優揃い。 キャラクターデザインは『テンカウント』(新書館)などで知られる漫画家・宝井理人が担当していることなどから、放送前から女性の注目を集めていた。 ラグビーをやっているとは思えない線が細いイケメンキャラばかりであることに若干違和感を覚えるものの、製作には、日本ラグビーフットボール協会と元ラグビー日本代表・大畑大介氏が携わっている本気ぶり。 しかし、どうしたことか第1話から作画が崩れており、第7話の放送が終わった時点でも作画崩壊が指摘されてしまっている。 オープニングテーマからやや作画が怪しい『トライナイツ』だが、致命的なのはスポーツアニメなのに躍動感がないところだろう。 また中割りならともかく原画から崩壊していることも多く、ネットでは「学園ハンサムを彷彿とさせる」という声も。 また、ラグビーシーンではCGを使用することもあるが、そのレベルは初代プレステ級。 しかも、CGにする必要がない会話シーンで引きのCGをブチ込むという荒技も披露していた。 より アニメーション制作はGONZOが担当しているが、原画を海外に丸投げしている放送回がクレジットで確認できる。 なお、10日放送の第7話は作画監督が6人だった。 女性向けアニメで作画崩壊といえば、最近だと『千銃士』(2018年)、それと作画以外も破滅していた伝説のアニメ『DYNAMIC CHORD(ダイナミックコード)』(2017年)を思い出す人も多いだろう。 それゆえ『トライナイツ』も「令和のダイナミックコード」という不名誉な称号が付いてしまっている。 ただ『トライナイツ』の作画崩壊ぶりについては「ダイナミックコードよりはまとも」という声もある。 しかし、本作の場合はラグビーワールドカップを盛り上げるために製作・放送されたという背景を感じさせるため、『ダイナミックコード』とは違う方面で「ヤバい」作品になっていると言えるだろう。 どこかの偉い人から「ワールドカップのためにラグビーアニメを作れ!」と急に指示されてしまったとしか思えない出来。 『トライナイツ』がここから持ち直すことはできるのか……。

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