ポケモン 剣 盾 バタフリー。 バイバイバタフリー とは|ポケモン百科事典|アニメ『ポケットモンスター』無印第21話

【ポケモン剣盾】バタフリーの育成論と対策【ソードシールド】

ポケモン 剣 盾 バタフリー

バタフリー 種族値 HP 60 攻撃 45 防御 50 特攻 90 特防 80 素早 70 むし ひこう 合計種族値 484 特性 ふくがん わざの命中率が1.3倍になる いろめがね (隠れ特性) 「効果はいまひとつ」のわざを使ったときに与えるダメージが2倍になる。 バタフリーの特徴 ふくがんで命中率アップ バタフリーは特性「ふくがん」で命中率が低い代わりに強力な技を使うことが可能です。 特に命中率75%である「ねむりごな」を特性で命中率97%まで上げることによって、ほぼ確実に相手をねむり状態にさせる戦法が有名です。 対策されていないパーティ相手であればバタフリー1体で崩壊させることができるでしょう。 バタフリーを使っていなくても、環境でよく見る場合は必ず対策することをおすすめします。 サポート技も豊富 バタフリーは味方の素早さを上げる「おいかぜ」や積み技の効果を引き継ぐことができる「バトンタッチ」を習得します。 敵を眠らせた後に自ら「ちょうのまい」を積んでいくエースとしても使えますが、起点作り役としても十分活躍可能です。 キョダイマックスも可能 現在ランクマッチで使用することは出来ませんが、バタフリーにはキョダイマックスも存在しており、特別な技を使うことができます。 キョダイコワクはバタフリーがむし技を使ったときに発動し、3種類の中からランダムな状態異常にさせることが可能です。 Bはドラパルトのドラゴンアローを耐えるために残りの努力値を振っています。 Sは最速であり、蝶の舞1積みで最速130族抜き、2積みで最速スカーフ110族抜き、3積みでスカーフドラパルトを抜くことが可能です。 基本的な動きとしては、バタフリーよりも素早さが低いポケモンと対面して、上から眠り粉を使っていくことになります。 バタフリー自体の素早さは高いとは言えないので、上手く対面を作り出すか他のポケモンでサポートしてあげるといいでしょう。 一度相手を眠らせた後は、身代わりを貼り、蝶の舞で相手の裏のポケモンが抜けるようになるまで素早さを上げていきます。 草ポケモンや特性「ぼうじん」などの対策方法を持ったポケモンがいなければ、これだけで抜きエースとなれるはずです。 剣盾では意図的に編成しなければパーティに入ってこないことが多いので、バタフリーが流行っていると感じたらパーティを見直してみましょう。 おすすめポケモン カットロトム くさ・でんきタイプでひこう等倍 でんき技で弱点をつける ナットレイ くさ・でんきでひこう等倍 耐久が優秀なポケモン ダイサンダーで対策 ダイサンダーの追加効果である「エレキフィールド」には電気タイプ技の威力を上げる他に、眠り状態にならなくなるという効果があります。 電気タイプの技を持っているだけで対策出来るのでおすすめですが、バタフリー相手にダイマックスという手札を切ってしまうということなので相手の後続や戦況を良く判断して行いましょう。 特性で対策 変化技や眠り状態に対する耐性がある特性を持ったポケモンでも対策することが可能です。 対策できるポケモンは意外に多いので、可能であれば複数のポケモンを編成しましょう。

次の

【ポケモン剣盾】害悪バタフリーを使う上で注意すべき点とそれがそのまま対策になるって話!

ポケモン 剣 盾 バタフリー

バタフリーは強いけど、隙はある。 現在のポケモン剣盾環境では、バタフリーのハメ戦法を凌ぐ手段は幾らでもあり、バタフリーで勝つためにはその全てを把握して丁寧に立ち回らなければいけません。 対策の対策を知らなければ、少し対策されるだけで崩され ホントのホントに勝てません。 私は前作で「ビビヨン」ギミック構築で同じような事をしたことがありますが、やっている側は余裕でやっているように見えますが、実は精神をすり減らしていました。 単純なことの繰り返しで、対戦中も思考停止に陥りそうになりますが、相手はあらゆる方法でギミックを抜け出そうとしてきます。 バタフリーを使う側のあなたは、その手段を把握し対策を取った行動を選択しなければなりません。 思わぬ事態が起きたときは、キッチリ対処できるように勉強して知識を得たり、沢山対戦し経験を高めていってください。 「バタフリー」で勝ち続けるのは簡単なようでなかなか難しい…のかもしれません。 バタフリーを出す。 確実にすばやさで上をとっている相手に、死に出しが望ましい。 安全を確認した場合、交代で出しても良いが、交代読みをされ、ぶん殴られた場合は、逆にこちらの負けが確定する。 「バタフリー」は死ぬほど柔らかいのだ。 とても強い。 「ちょうのまい」を1度積むことで「サンダース」などの最速130族まで抜くことが可能である。 スカーフドラパルトまで考慮するなら、3回積む必要があるが、相手のパーティ構成と相談である。 3回積むことができたら誰よりも早くなれている為、攻撃に転じよう。 必ず攻撃する際は相手が「ねむり」状態で「みがわり」が残っているのが望ましい。 自分より遅いポケモンに出す。 先攻とられたらぶん殴られて負けるよね。 サポートするポケモンを用意しよう! バタフリーで安全に先攻を取らせるために、他のポケモンでバタフリーをサポートする「ギミック構築」と呼ばれるものが必要です。 とくせい「かげふみ」が強い! 前作で「ビビヨン」を活かすためによく使われていたのは、「こごえるかぜ」を覚えさせた「メガゲンガー」です。 とくせい「かげふみ」で相手に交代を封じ、「こごえるかぜ」を連打して相手のすばやさを下げた状態で倒してもらい、そこに「ビビヨン」を着地させます。 今作はメガゲンガーがいないので、おすすめはメガゲンガーと同じとくせい「かげふみ」の「ゴチルゼル」で「がんせきふうじ」を連打するのがとても良いと思います。 とにかく対面ポケモンのすばやさを下げろ! 他にも先日紹介した。 「こうこうのしっぽ」トリックの「オーロンゲ」や おめでとう!! ここからやっと害悪がスタートする訳ですが、まずそもそも「ねむりごな」が効かない相手や、状態があることを覚えておきましょう。 それでもバタフリーは種族値も低く、守りもペラッペラですので 種族値の高い「ゴリランダー」には押し切られてしまう事が多いです。 不利です。 また環境に多い「カットロトム」は、草タイプも効かず、「くさ」「でんき」の複合タイプの為「ぼうふう」がばつぐんで入りません。 超不利です。 「トゲキッス」や「ギャラドス」「サザンドラ」など抜きエースとして活躍させるために、かなり高い確率で持たせてあります。 選出画面で見極めることが困難なため、「ちょうのまい」を積んで、すばやさで上をとっていても「みがわり」を張っていない状態で対面してしまったら、とにかく神に祈りながら「ねむりごな」を押すしかないのです。 「ちょうのまい」を積み「みがわり」を残せている状態で対峙できたら2回「ねむりごな」を押しましょう。 「ラムのみ」なんて所詮1回使ったら終わりです。 どんなポケモンもでんきやフェアリータイプの攻撃技があれば、ダイマックス技の「ダイサンダー」「ダイフェアリー」でフィールドを張ることができます。 「エレキフィールド」「ミストフィールド」を展開すれば、飛行タイプや特性「ふゆう」で浮いているポケモン以外は「ねむり」状態になりません。 ただし、既に張ってある場合のみ有効で、「すばやさ」で上をとっていた場合フィールドを張る前に眠らせてしまえばどうと言うことはない もしも既にフィールドが張ってある場合は、みがわり連打でターンを稼ごう。 早く起きる特性。 ただでさえマイナーポケモンのマイナーな特性なので、あまり考慮する必要はありませんが、一応頭に入れておきましょう。 必ず「みがわり」がある状況で安全に積み行動を行いましょう。 この段階で危険なのが「みがわり」を無効にしてくる技や特性です。 必ず覚えておき、危険を回避できるようにしましょう。 「ハイパーボイス」「うたかたのアリア」「オーバードライブ」などの音技は身代わりを貫通してバタフリーを攻撃してきます。 詳しくはポケモンwiki 「ストリンダー」「ラプラス」「エーフィ」など音技を使うポケモンが相手の構築にいた場合は気をつけましょう。 「ドラパルト」「パルシェン」「コオリッポ」「ドサイドン」など連続技を持っている可能性があるポケモンには気をつけましょう。 「ドラパルト」「シャンデラ」「オンバーン」など、すりぬけを持つポケモンへの警戒は怠らないようにしましょう。 先制技で体力を削られると、後々のハメに体力が足りない事態に陥ることがありますので、注意しましょう。 とくせい「いたずらごころ」による「でんじは」で麻痺を入れられたりするのも注意が必要です。 「ちょうのまい」を積む目的は、いつくかあります。 環境にいる最高速度「142族」のドラパルト抜きなら2回。 こだわりスカーフ持ちのドラパルト抜きまで考慮するなら3回の積み行動が必要になります。 「ちょうのまい」4回以上は不要!? より「とくこう」や「とくぼう」を高めた方が、対面で有利になると考え、4回以上も「ちょうのまい」を積むことはやめたほうがよいです。 「ちょうのまい」でいくら「とくぼう」が上がっていても物理で殴られたら、一撃で致命傷です。

次の

ポケモン剣盾の催眠対策は?バタフリーも怖くない!|ポケモニット

ポケモン 剣 盾 バタフリー

バタフリー 種族値 HP 60 攻撃 45 防御 50 特攻 90 特防 80 素早 70 むし ひこう 合計種族値 484 特性 ふくがん わざの命中率が1.3倍になる いろめがね (隠れ特性) 「効果はいまひとつ」のわざを使ったときに与えるダメージが2倍になる。 バタフリーの特徴 ふくがんで命中率アップ バタフリーは特性「ふくがん」で命中率が低い代わりに強力な技を使うことが可能です。 特に命中率75%である「ねむりごな」を特性で命中率97%まで上げることによって、ほぼ確実に相手をねむり状態にさせる戦法が有名です。 対策されていないパーティ相手であればバタフリー1体で崩壊させることができるでしょう。 バタフリーを使っていなくても、環境でよく見る場合は必ず対策することをおすすめします。 サポート技も豊富 バタフリーは味方の素早さを上げる「おいかぜ」や積み技の効果を引き継ぐことができる「バトンタッチ」を習得します。 敵を眠らせた後に自ら「ちょうのまい」を積んでいくエースとしても使えますが、起点作り役としても十分活躍可能です。 キョダイマックスも可能 現在ランクマッチで使用することは出来ませんが、バタフリーにはキョダイマックスも存在しており、特別な技を使うことができます。 キョダイコワクはバタフリーがむし技を使ったときに発動し、3種類の中からランダムな状態異常にさせることが可能です。 Bはドラパルトのドラゴンアローを耐えるために残りの努力値を振っています。 Sは最速であり、蝶の舞1積みで最速130族抜き、2積みで最速スカーフ110族抜き、3積みでスカーフドラパルトを抜くことが可能です。 基本的な動きとしては、バタフリーよりも素早さが低いポケモンと対面して、上から眠り粉を使っていくことになります。 バタフリー自体の素早さは高いとは言えないので、上手く対面を作り出すか他のポケモンでサポートしてあげるといいでしょう。 一度相手を眠らせた後は、身代わりを貼り、蝶の舞で相手の裏のポケモンが抜けるようになるまで素早さを上げていきます。 草ポケモンや特性「ぼうじん」などの対策方法を持ったポケモンがいなければ、これだけで抜きエースとなれるはずです。 剣盾では意図的に編成しなければパーティに入ってこないことが多いので、バタフリーが流行っていると感じたらパーティを見直してみましょう。 おすすめポケモン カットロトム くさ・でんきタイプでひこう等倍 でんき技で弱点をつける ナットレイ くさ・でんきでひこう等倍 耐久が優秀なポケモン ダイサンダーで対策 ダイサンダーの追加効果である「エレキフィールド」には電気タイプ技の威力を上げる他に、眠り状態にならなくなるという効果があります。 電気タイプの技を持っているだけで対策出来るのでおすすめですが、バタフリー相手にダイマックスという手札を切ってしまうということなので相手の後続や戦況を良く判断して行いましょう。 特性で対策 変化技や眠り状態に対する耐性がある特性を持ったポケモンでも対策することが可能です。 対策できるポケモンは意外に多いので、可能であれば複数のポケモンを編成しましょう。

次の