かなり 怖い 話。 かなりやばい集落見つけました。

捨てられた命

かなり 怖い 話

何で、分かったんだろう? かなり前の話ですが、会社での話。 自分の事ではなく以前いた同僚男性 年上の後輩 の話だけど、その人は何日か風邪で休みました。 上司は了解済 しかし、ある日職場に彼の自宅から電話がかかって来ました。 奥さんからでした。 上司が電話に出たんですが、後でわかったのが、彼は仮病で休んでハローワークへ行ってたらしいのです。 上司が「そんな人は要らない」と言ってクビにした しかし、何故彼の妻は、その同僚が会社をサボってハローワークに行った事が分かったんでしょうか?決して家族にはバレないようにやったはずですが。 ちなみに、やはり当時いた女性同僚も 「仮病で休んでるんじゃないの?」って言ってたらしいです。 他の女性同僚談 職場の元女性同僚と言い彼の妻と言い 何故仮病だと見抜いたんでしょうか? 理解出来ません。 女はそう言う事が分かる才能あるんですか? Q つい最近、上野の博物館に刀剣を見に行ったのですが、特に体調が優れなかった訳でもないのに刀剣を見た直後、物凄い疲労感に襲われました。 祖父と行ったのですが、私が疲れたから休もう、と言うと、祖父は全く疲れておらず、その時は多分この疲れも刀剣を見れた事への達成感 ? から来るものだろう、と数分座ってからまた別の展示を見始めました。 しかし、異常な程の疲労感は収まらず、どんどん酷くなって行き、頭痛、終いには目眩がしてかなりふらつきました。 朝はすこぶる元気だったのにこれはちょっとおかしい、と思い、美術館から出ました。 すると目眩や頭痛も突然無くなりました。 これは美術館の中の空気などが原因でしょうか?刀剣を見るまでは何も無かったのですが....... 祖母に相談したら幽霊が何とか、と言っていました。 聞けば昔から私は誰も居ない玄関に向かって「入っておいで」などと言っていたようで、少しゾッとしました。 やはり霊的なものなのでしょうか....... とても怖いので教えてください!!.

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かなり怖い話 異界への入り口と友人のミイラ化

かなり 怖い 話

何で、分かったんだろう? かなり前の話ですが、会社での話。 自分の事ではなく以前いた同僚男性 年上の後輩 の話だけど、その人は何日か風邪で休みました。 上司は了解済 しかし、ある日職場に彼の自宅から電話がかかって来ました。 奥さんからでした。 上司が電話に出たんですが、後でわかったのが、彼は仮病で休んでハローワークへ行ってたらしいのです。 上司が「そんな人は要らない」と言ってクビにした しかし、何故彼の妻は、その同僚が会社をサボってハローワークに行った事が分かったんでしょうか?決して家族にはバレないようにやったはずですが。 ちなみに、やはり当時いた女性同僚も 「仮病で休んでるんじゃないの?」って言ってたらしいです。 他の女性同僚談 職場の元女性同僚と言い彼の妻と言い 何故仮病だと見抜いたんでしょうか? 理解出来ません。 女はそう言う事が分かる才能あるんですか? Q つい最近、上野の博物館に刀剣を見に行ったのですが、特に体調が優れなかった訳でもないのに刀剣を見た直後、物凄い疲労感に襲われました。 祖父と行ったのですが、私が疲れたから休もう、と言うと、祖父は全く疲れておらず、その時は多分この疲れも刀剣を見れた事への達成感 ? から来るものだろう、と数分座ってからまた別の展示を見始めました。 しかし、異常な程の疲労感は収まらず、どんどん酷くなって行き、頭痛、終いには目眩がしてかなりふらつきました。 朝はすこぶる元気だったのにこれはちょっとおかしい、と思い、美術館から出ました。 すると目眩や頭痛も突然無くなりました。 これは美術館の中の空気などが原因でしょうか?刀剣を見るまでは何も無かったのですが....... 祖母に相談したら幽霊が何とか、と言っていました。 聞けば昔から私は誰も居ない玄関に向かって「入っておいで」などと言っていたようで、少しゾッとしました。 やはり霊的なものなのでしょうか....... とても怖いので教えてください!!.

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【実話】霊感強い人、占い師、怪談師に聞いた本当にあった超怖い話6選

かなり 怖い 話

かなり怖い話 異界への入り口と友人のミイラ化 中学2年のときの話です。 日曜日に仲の良い友人達と3人で、映画を観に行くことになりました。 友人達を、仮にAとBとしますね。 僕の住んでる町は小さくて映画館はありません。 映画を観に街に行くのは、田舎の中学生にとって、ワクワクするような大きなイベントでした。 前日、ウキウキしながら明日を待ちわびていると、Bから電話がありました。 「ごめん、明日バイオリンの稽古になっちゃった。 」 と言われました。 Bはおぼっちゃま育ちなので、バイオリンをやっていました。 3人で、行くはずの映画は急きょ2人になってしまいましたが、映画の後で3人で遊べるようなので、「ま、いっか」とその日は眠りにつきました。 変更通り、僕とAの二人で映画を観に行きます。 映画を観終わって、二人で映画の感想を話しながら、駅に向かおうとしたのですが。。。。 Aが、「このビルの3階まで上れば、駅へ続く歩道橋があるよ」と教えてくれました。 その街はわりと大きいので、駅前からいろいろなデパート等へ続く歩道橋が、3階ほどの高さで広がっていたのです。 信号待ちが少ないのならと、僕たちは映画館の横にあるビルに入りました。 そのビルには、小さな雑貨店がたくさん入っていました。 階段を上って3階までつくと、店側に入っていけるような扉が見当たりません。 このフロアは倉庫のようなもので、客が入るところではないのかな? 僕は 「仕方ない。 1階に戻って、普通に歩こうか。 」 と言うと、 Aがそれに反対。 「いや、もっと上ってみよう。 4階からお店側に入れるかもしれないから、したら別の階段から3階に降りればいいよ。 」 4階に上ってみも、扉はありませんでした。 5階へも行きましたが、扉は見当たりません。 だんだん、僕達は意地になってしまい、扉探しゲームのような感覚でどんどん階段を上って行きました。 10階くらいまで、上ったでしょうか。 僕は、少し不可解ことに気がつきました。 外からビルを見たとき、10階より低いビルに思えたのです。 でも、Aは「もっと上へ行くぞ」となぜだかノリノリ。 僕達は、階段をさらに上りました。 20階くらいまで来たときには、さすが異常だと思いました。 階段も、デパートの綺麗なものではなく、古くさくてジメジメしたような不気味な雰囲気です。 ゾンビゲームのバイオハザードに出てくる、苔の生えた嫌な感じの階段のようなイメージだと思ってください。 この時点で、相当恐怖に襲われていた僕は、 「ねえ、引き返そう!ここ、絶対おかしいよ・・・・」 と伝えると、先を行くAは僕に背中を向けたまま、 「ハハハ、変だね・・・」 と言うのです。 ふざけてるように思えて、少しだけ気分を悪くした僕は、 「何笑ってんだよ?とにかく戻ろう!」 と、語気を強めて言いました。 するとAは、 「ハハハ、変だね・・・・」 と返事をするのです。 さすがに、ムッとしました。 でも、階段を上っていくAの後ろ姿が不可思議なことに気がついたのです。 姿形はAなのですが、なんだか動作が変のです。 人間が人形を手で動かしているような感覚と言いましょうか。 ぎこちない動きで、ぎくしゃくしているのです。 僕はあまりに怖くて、足がすくんでしまい、その場に立ち止まりました。 するとAも立ち止まり、クルッと私の方を向きます。 「ハハハハハハハハハ、変だね・・・・変だね・・・・・ハハハハハハハ・・・・・」 僕は叫び声をあげました。 動作だけじゃなくて、顔の表情も怪奇でぎこちないのです。 顔そのものも、白目が無く眼球すべてが黒眼。 まるで、宇宙人のグレイのような眼でした。 僕は叫びながら踵を返し、全速力で階段を駆け下ります。 途中、足がもつれて転びそうになりましたが、なりふり構わずに無我夢中で駆けました。 ・・・・・・・気がつくと、雑居ビルの一階にある薬屋さんの前で息を切らしてしました。 ここまでどうやって走ったのか具体的な記憶はありません。 もう、パニック状態だったのです。 そのまま、駅の改札まで行くと、Bが待ってました。 Bは 「遅いー。 映画が終わってから、1時間も経ってるぞ!」 と怒っています。 でも、Aがいないことに気がつくと、 「あれ?Aはどうした?」 と聞いてきます。 僕は、まだ恐怖の中にいて、今にもAが後ろからあの奇妙な動きで追ってくるように思えてしまい、建物の中に逃げ込むことにしました。 Bを連れて駅にあるファーストフード店に入り、先ほど起きたことをBに説明しました。 上手に話を整理できなかったので、何度も「え?それどういうこと?もう一度詳しく話して。 」とBに言われます。 最初、全く信じてくれていないような態度のBでしたが、最後には真剣な顔つきになってきました。 実は、Bには少し霊感があって、その日の出来事が尋常ではないことを理解してくれたのでした。 Bは、 「とりあえず、そのビルに行ってみよう。 」 と言うのですが、僕はあんなところ2度と行きたくありません。 「Aを、ほっとけないだろ!」 「・・・確かに、あのときのAは、何か悪霊のようなものに憑かれたのかもしれない。 」 二人は、例のビルまで行きました。 さっきと同じように階段を上ってみると3階にはCD屋に続く扉がありました。 あれ? 4階に上ってみると、そこはゲームセンターでした。 階段は4階で終わり。 ここは、4階建てのビルだったのです。 もう、やりようがないのでその日は家に帰ることに。 もしかしたら明日になれば、Aはいつもと同じくに学校に来るかもしれないと思ったのです。 次の日。 登校してみると、Aは来ていませんでした。 Bが、顔を青くしながら近づいてきて、今日変な夢を見たと言うのです。 その変な夢の内容は、Aが森の中を泣きながら裸足で歩いていて、「悔しい・・・悔しい・・・」と呟いている、のだというのです。 Bは、 「あれは、単なる夢じゃないような気がする。 」 と続けました。 それから、数日経ってもAは帰ってきません。 Aの両親から捜索願いが出され、僕とBも警察に行き、いろいろ聞かれました。 でも、例の不思議な階段については言いませんでした。 1ヶ月後。 なんと、Aが発見されたのです。 でも、遺体となっての発見でした。 直接家族の方に聞いたわけではないのですが、 僕たちの住んでる町から100キロ以上離れている、隣県の山の中にある神社の境内の横で、干からびて死んでいたという話でした。 死後1ヶ月。 当時は、Aが亡くなったという不快な体験でしたが、日が経つにつれてこのことは忘れていきました。 それから、ずいぶん年月が経ち、この間Bに会ったときに、 「あれは、いったい何だったんだろう?」 という話になり、思い出した出来事です。

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