琵琶湖 バス 釣り 情報。 バス釣り釣果情報 おかっぱりポイント 琵琶湖|BASSYAN

琵琶湖で春バス釣り!湖北でおすすめのコンタクトポイントとは?

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私は、このポイントまで車で5分くらいの所に住んでいます。 遠くから通われているバサーに、超羨ましがられます^^ 今から数年前は、それこそほぼ毎日通ってたんです!貫川内湖は、合間の短時間フィッシングでも十分楽しめるフィールド だったんで^^; 「 え、過去形?」「 最近はダメなの?」そんな声が聞こえてきそうですね。 そうなんです。 ここ最近は、ホントに釣れなくなってしまいました^^;まったく釣れないわけではないんですが、 内湖にいる絶対的な個体数がみるみる減ってしまってるんです。 ただ、春のシーズンだけは【 春バスのコンタクトポイントになる境川】で楽しむことができそうです! 実際、2015春の釣行では 40upを数本あげています。 ちなみに、全部 スピナベでしたよ。 もちろん 50up情報もたくさん聞いているので、ここはまだまだおススメできるポイントなんです^^ ということで、境川のポイントを詳しく紹介していきましょう! 境川のポイント紹介 貫川内湖は 北湖と 南湖の 2ヶ所に分かれていて、境川はその間を流れています。 では、画像をたくさん撮ってきましたので見ていきましょう。 こちらが北湖の南側にある駐車スペースから北湖を見たところ。 冬なので少し寂しい感じですね。 ちなみに、北湖の北側にも 駐車スペースと 仮設トイレがありますよ。 こちらが境川です。 向かって右に 貫川北湖、左に 貫川南湖があります。 2本の支流の 合流点になります。 ココから、北側の護岸を河口に向かって順に ポイント紹介していきますね。 南側に ヨシエリアが続くポイントです。 北側護岸より広範囲に攻めるといいと思います。 去年スピナベで獲った40upはすべてこのポイントで出ました! こちらが 春バスがたまる 1級ポイントになります! 南湖につながる2つの 水門があります。 一番バスがたまりやすいですが、 プレッシャーも一番高いポイントになります。 あと 投網ポイントにもなります^^;ヒドイときは多数のデカバスが捨てられています(なんとかしてほしいですよね!) 湖岸道路の橋をくぐったところです。 中央に 小さなヨシエリアがあります。 この周辺は バスがステイするポイントです。 もちろん 護岸際も良いポイントになります! こちらが北側から見た河口です。 ココから橋を渡って南側の護岸をさかのぼって見ていきますね。 こちらが 河口ポイントです。 まさしく、 春バスが入ってくる入口です。 南側の護岸から広範囲に攻めることができます。 タイミングが合えば、 40upの数釣りも可能ですよ^^ 河口北側に 杭が立ち並んでいます。 この奥にかけて スポーニングエリアになります。 私が 55センチのプリップリッのメスバスを釣ったポイントでもあります!うー懐かしい...。 めっちゃいいバスでしょ^^ あと余談ですが、この境川河口は カープ(鯉)フィッシングを楽しんだポイントでもあります。 80upの鯉とのやりとりは、今でも鮮明に覚えています^^;あの時は、ホントにタックルやられると思いましたわ! こちらは貫川南湖の湖岸道路をはさんで湖側にある 小さな池です。 (南湖とつながっています) こちらは水深が浅いので、 水温が上がりやすいポイントになります。 暖かくなってくると南湖にいるバスが、こちらに集まってきます。 南湖にたくさんのバスがストックされていた頃は、冬場でも結構釣れたポイントだったんですが。 今はあんまりのようですね…。 南湖につながる水門の手前にある ヨシエリアです。 こちらも、バスが居付きやすいポイントになりますね。 こちらが南湖につながる 水門ポイントです。 ここから南湖にバスが出入りします。 なんとかたくさんのバスが入ってきてほしいものですね! 水門をくぐった南湖側のポイントです。 ただ、こちらも格好の 投網ポイントになっており、時期が来ると入れ替わり投網されてしまいます^^; でも、タイミングがよければ 数釣りができるポイントにもなりますので、必ずチェックしてみてくださいね。 コチラが 貫川南湖です。 個体数が減ったと言っても、たくさんの 面白いポイントがあります。 じっくりいろんなやり方で攻めると、きっとバスの顔を見ることができるでしょう! なんとなく境川のポイントがイメージできましたか?多分、 1時間もあれば十分チェックできると思います。 ただ、この境川は ある事ですぐに春バスシーズンが終わってしまうんです^^; 「 え、なになに?」って。 それは、次の章で説明しますね。 その前に、 境川がダメな時はこちらの春バスポイントも覗いてみてください! こちらは、 貫川北湖の北東角から琵琶湖本湖への流れ込みポイントです。 実は、この河口の北側(画像奥)にある ヨシエリアが肝なんですね。 最近では枯れてしまって小さくなってきてますが、ここにバスがつくんです! この北側の浜でのウェーディングスタイルのバス釣りは、まだまだ健在だといえます。 サイズはあまり期待できませんが...。 30くらいまでかな…? 細い水路で貫川北湖とつながっています。 この途中の水路にも春バスはつきますが、かなり釣りづらい環境です。 こちらが北湖との 接点ポイントです。 プレッシャーも高いですが、いまだに釣果情報を聞くポイントでもあります!スポーニングで本湖から入ってきたバスが居付く場所なんでしょうね。 では次に、先ほどの境川に関する ある事について見ていきましょう だから、田植えが始まるまでが勝負という 短期間の春バスポイントなんですね。 境川のシーズンインは春の訪れによるので一概には言えませんが、だいたい 3月の中頃から兆しが出始めると思います。 暖冬なら、もっと早い時期から通ってみてもいいかもしれませんね…。 では次に「 貫川内湖がどんどん釣れなくなってきている^^;」と言われている 理由を探っていきましょう! 貫川内湖が釣れなくなった理由 ここ最近、 湖北全般が釣れなくなってきているとよく言われています。 先程も言いましたが、貫川内湖もここ数年の間に 絶対数がかなり減ってしまっています。 南湖でポツポツと40upがあがっている情報も聞いてはいますが、基本 釣れない内湖になってしまいました。 何故なんでしょうね?ハッキリとした理由は分かりませんが、私が通っていた時に実際感じたことが 3つあります。 ヒシモが急激に減ってしまった。 (今は皆無状態です)• 突然、カメの大量死が起きた。 (かなり気持ちの悪い光景でした)• ヨシの生育がかなり悪くなってきた。 いずれにしても、 水質が悪化したことには間違いなさそうですね。 その結果、バスが居付きにくい状況に変わってしまったんです。 水の見た目では、昔とそんなに変わらないように見えます。 多分、きちんと検査して比較したら違いや 原因がハッキリするんでしょうね。 それ以降、時々内湖を覗くことはありますが、特に北湖は魚( 特にバス)の気配がまったくないように思えます。 南湖は、ヘラ師の方がたくさんおられるので、きっとフナは釣れるんでしょうね…。 では次に、春バスのコンタクトポイント境川の 最新釣行情報をお伝えしておきましょう!ここが、一番気になるところですからね…^^ この画像…多分、「 ???」ですよね。 実は、開始早々5投目くらいで ガツンときたんです! それも強烈な引きと重量感…。 「こりゃ、 50くらいは間違いないやろ?」と慎重にやり取りして、フッキング状態も確認して ランディング体勢に入った時。 またもや、一気にツッコまれ。 その瞬間「 フワ~・・・」「??????」 で、あがってきたのが先ほどの画像の。 そうなんです! リップだけ…。 つまり、ルアーが壊れちゃったというわけ^^; 確かに、長年愛用していたルアーなので 耐久性が限界だったのでしょう。 久しぶりの釣行は、あのデカバスの姿がしっかり 脳裏に焼きついただけの結果でした。 ちなみに、気を取り直しポイントは一通り チェックしましたよ。 ただ、 投網のおっちゃんたちが次から次へと打ちまくるので、まったくダメでした^^; でも、まだ 境川にバスがコンタクトしてるのはよ~く分かりました!投網で捕獲された いいバスが、あちこちに放置されてましたから. ( 怒!) アレは、ホントになんとかしてほしいですね…。 それでは最後に、今回のお話をまとめましょう! 最後に いかがでした?今回は湖北の春バス釣りポイントということで、 境川や 貫川内湖について紹介しました。 貫川内湖は、私がよく通っていた当時(2010~2012)からすでに釣れなくなってきていると言われてました。 でも、通っているとなかなか面白いフィールドだと気づき、 50upも含め40upはちょこちょこ釣っていました^^今となっては過去の話なんで、内湖に期待して足を運ぶのはもったいないかもしれません。 ただ 境川は、数が減ったとはいえ 春バスのコンタクトポイントと言えます! 特にこちらの春バスはタイミングが重要で「 川にいるか?いないか?」がハッキリしています。 もしいない時に内湖を攻めるなら、 南湖の方がいいと思いますよ!最近の釣れた情報(といってもあんまり聞いてませんが)のほとんどは南湖ですから。 少なくとも、春は スポーニングと重なって一時的にバスの数が増える可能性がありますので。

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琵琶湖の小鮎釣り最盛期か

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先日、琵琶湖へコアユ釣りに行ってきました。 昼過ぎに出発し、思い当たるポイントを目指しますがトコトン…駄目。 どうも雨が降っていないことが原因か、渇水の模様。 やっと水量がありそうなポイントで釣り開始! 以前行った時に出会った方に、釣り方&エサのアドバイスを頂いたので、 生シラスを購入して エサに混ぜるもゴテゴテで全然溶けない~。 少し釣りをしてみたものの魚っ気も感じられないので移動し 実績ポイントに遂に入ることに。 この時既に夕方5時を回りだしてました。 しかしスゴイ!スゴイぞ!このポイント!魚がギラギラしてます。 エサも少し改良(水入れただけ)し、いざ投入~! しばらくして掛かった~。 バレタ~。 を繰り返し、暗くなったのでストップフィッシング。 それにしてもサイズが最大15センチと、もはやコアユではない。 しっかり塩焼きで頂きました 笑 琵琶湖西岸の浜ではたくさんの方が小鮎釣りを楽しんでおられました。 釣果も出ているようです。 皆様の釣行記、どしどし投稿お待ちしております。 5月24日に日本海へ五目ジギングに行って来ました。 メインは青物狙いのつもり でしたが、朝一に鳥山見つけてキャスティングしたらシラスについてる群れのせいか 反応が悪く掛った青物も小さかったので五目釣りに変更した。 まずは砂地のポイントで 甘鯛、蓮子、アオハタをスロ-で狙いました。 知り合いは甘鯛もヒットさせてました(羨ましい 笑 ) 場所を少し変えればアオハタも釣れました。 その後雨がきつくなってきたのでそろそろ終わりかなと思ってた 終了間際に知り合いが大きなマダイ釣りました。 一応五目釣りは達成できた。 まだまだこれからいろんな魚が狙えるのでしばらく通う予定です。 4月18日に琵琶湖へバス釣りに行って来ました。 この日は風もなく穏やかでした。 今回は最近実績のあると言われてるダイワのネコスト5. 8インチを使ってみたくて ネコスト5. 最初に入ったポイントは全く反応がなく30分位して場所移動。 次に入ったポイントでは 一投目からアタリがあって釣れた。 ネコスト5. ダイワ ネコスト5. 8インチで50センチのバスは釣れてます。

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☆琵琶湖釣り情報 完結版!!(FISHING PRESS 西の湖と余呉湖)

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琵琶湖の魅力はやはりロクマルが良く釣れることです。 しかしこれは日々の気温、水温、風向きなどの条件により釣れる場所や釣り方が大きく変わってしまうため毎日フィールドに出ていないと中々ロクマルどころか、バスを釣ることさえ難しくなってきます。 その為にガイドの方たちが存在します。 ガイドに依頼することにより釣りの効率が上がりビッグバスが釣れる確率が高くなると言えるでしょう。 バスフィッシングのプロフェッショナル 彼らはバスフィッシングにのプロフェッショナルで、バスが釣れるエリアや釣り方に対してそれぞれ独自の理論を持っていて、お客さんにバスを釣らせてあげることに特化しています。 また、バス釣り初心者の方やお子さん、女性の方にも釣らせてくれるので驚きです。 釣らせてあげることができる。 これぞプロフェッショナルと呼べるでしょう。 狙うなら朝まづめか夕まづめ 長浜港は日中は中々釣果は難しく、朝まづめ、夕まづめが狙いです。 ウィードや石積みがあるためバスが居つきやすいのでしょう。 釣り人も多いですが冬でもボチボチの釣果もあるため年中バスがいると言えます。 数釣りがメインでたまに50センチ近いサイズが混じるパターンが多いです。 おすすめルアー(巻物系、ダウンショットリグ、ヘビキャロ) ウィード、石積みに対してはスナッグレス性重視していくと良いでしょう。 朝まづめ、夕まづめ、曇りの日などは巻物系でテンポよく探っていく方がバスに出会える確率は上がってくるのでおすすめです。 子バスも釣れますが人気なエリアなので人が多いです。 また春先はスポーニングの関係でこのエリアは釣果実績が高いため春先は特におすすめです。 日中などは基本的にダウンショットリグ、ネコリグなど喰わせ要素が高くスナッグレス性重視で行きましょう。 またバス釣りでも有名でエリアが広く釣果実績があるためランガンスタイルな方におすすめです。 おすすめルアー(巻物、ヘビキャロ) このエリアは遠浅、流入河川がメインになるため巻物であればバイブレーション、スイミングワーム系でじっくり釣るのであればヘビキャロなどがおすすめです。 特に増水した後の流入河川は夏付近の季節は激熱になるのでおすすめです。 平日朝まづめ行くならここがおすすめ 矢倉川河口は春から秋にかけては魚のストック量は多いです。 狙いどころはウィードを絡めた展開と、ストラクチャーを狙った釣りになります。 ボートが多く出入りするためやる気のあるバスだけ狙ってテンポよく釣りする方がおすすめです。 おすすめルアー(巻物系) このエリアはストラクチャーを絡めてスナッグレス性の高い巻物系がおすすめです。 シャッドテールワームやスピナーベイトなど根掛かりにくく、テンポよく巻けるルアーがおすすめです。 またバスはほぼ必ずいるので可能性を感じたら、ワームの釣りで粘るのもおすすめです。 天野川は毎年ウィードの成長具合が違うためそれに比例して釣果も変わってきます。 なのでご自身でフィールドへ行って当たれば自分だけ良型サイズがパラダイスなんてこともありえますので行ってみる価値はあります。 おすすめルアー(巻物系、ダウンショットリグ、ヘビキャロ) このエリアもウィードがキーになってくるのでスナッグレス性重視もしくは、ウィード面を巻物系で巻くのも良いでしょう。 夏付近になるとパッドや水面まで伸びてきたウィードに対してフロッグも面白く水面からバスが飛び出す瞬間はバスフィッシングの醍醐味の1つです。 琵琶湖の南湖と言ったら赤野井と呼ばれる程有名なエリアになります。 赤野井は冬以外は年間通して釣果が実績があるため朝一に向かうボートアングラーも多いです。 おすすめルアー(巻物系、撃ち物系) ボートから狙うのであればその日のボートの数にもよりますが、朝一から巻物でテンポよく巻いていくのがおすすめです。 また夏ごろになると濃いマットカバーが形成されるためパンチングなども面白いのでおすすめです。 濃いカバーからパワーで強引に釣りあげる釣りはダイナミックで楽しいです。 春先は水温上昇のタイミングで沖のウィードを狙い、夏は良質なウィードが生える為釣果は比較的安定しています。 その分プレッシャーもかかっているため丁寧な釣りとタイミングが重要視されます。 おすすめルアー(撃ち物系) ウィードを絡めるため、テキサスリグ、直リグなどスナッグレス性が高い釣りがおすすめです。 しっかりとウィードの中に送込み、1点シェイクして誘いましょう。 特にウィードをから外れた瞬間などリアクション的なバイトも多いためしっかりと集中しておきましょう。 キーはウィードになるためウィードを探して絡めていく展開になります。 ボートだけでなくおかっぱりからでも狙えるためアングラー賑わうポイントになります。 おすすめルアー(巻物系、撃ち物系) ウィードを狙って釣るためスナッグレス性が高いテキサスリグ、直リグがおすすめになります。 ローライトや風が吹くタイミングにウィードの切れめ沿いに巻物系を巻くと面白い釣りができるでしょう。 タイミング次第ではビッグサイズも釣れるエリアなので期待できるエリアとも言えるでしょう。 常にアングラーがいる印象です。 また冬以外はウィードが非常に濃いので投げれるルアーが限られてきます。 プレッシャーも高いですが魚のストック量もかなり多いです。 おすすめルアー(撃ち物系) ウィードが濃いためパンチングでウィードを突き破るか、隙間から直リグ、テキサスリグを落としこむのが良いでしょう。 巻きの展開とくればシャッドテールワームでウィードの面をゆっくり存在感を出すように巻くと良いでしょう。 丁寧に巻ききることがキモになってきます。 アクセス 住所:〒520-8520 滋賀県大津市におの浜 琵琶湖でブラックバスを狙うおすすめワームの選び方 琵琶湖でバスを釣るうえで重要なことはウィードを攻略することにあります。 通常のプラグルアーだとウィードに引っかかってしまい場を荒らしてバイトチャンスを激減させてしまいます。 ワームを使うことによりウィードに引っかかりにくくしたり、喰わせ要素が高いためバイトチャンスが増えます。 琵琶湖で釣りをするうえでブラックバスを狙うおすすめワームをご紹介させていただきます。 デスアダーは基本ノーシンカーでOKです。 スナッグレス性の良さとウィードから外れた瞬間の一瞬のスピードがバスにスイッチを入れてバイトに持ち込んでくれます。 デスアダーはサイズがも多数あるので、泳いでいるベイトを意識して選ぶと良いでしょう。 使い方 キャスト後ゆっくり着底まで待ちます。 次にウィードに引っかかるまで巻いてきます。 ウィードに引っかかったらほぐすように優しく竿先でウィードから外していきます。 ウィードから外れたらラインテンションを緩めて着底するまでフォールさせていきます。 この動作を繰り返すだけでOKです。 特にウィードから外れた瞬間はバイトチャンスなので気を抜かないように集中しておきましょう。 スペック• カラー:全32色• アンモナイトシャッドはボディ全体がロールしながら泳ぐためアピ-ル力の強いシャッドテールワームになります。 基本は巻くだけで良いので初心者の方も操作しやすいでしょう。 サイズも3インチ、4. 5インチ、5. 5インチとあるので、その場のベイトのサイズに合わせると良いでしょう。 使い方 キャスト後ゆっくりウィードの面を巻いてくるだけです。 キモはアンモナイトシャッドのお腹がウィードに当たっているイメージです。 ただ巻くだけでなく水中をイメージしながら巻くことが大切になってきます。 とにかくゆっくり丁寧に巻くことを意識することをおすすめします。 スペック• 5インチ• カラー:全20色• 日中はバスはウィードの中に入っているため、すり抜け性が良く喰わせ要素を持つカットテールがおすすめです。 スレバスもカットテールだと反応してくれることが多いためおすすめです。 使い方 ウィードに入れる為直リグでの使用をおすすめします。 ウィード中でシェイクすることによりバスに喰わせるタイミングを演じてくれます。 もしくはウィードに軽く引っかかって外れた後のリアクションバイトもあるのでしっかりと集中しておきましょう。 スペック• サイズ:3. カラー:全87色• 価格:オープン価格 その他にもワームに関する記事はこちら 琵琶湖でブラックバスを狙うおすすめルアーの選び方 琵琶湖のウィード攻略に最適なのはワームだけではありません。 ルアーを使って仕掛ける釣りもここ一番で重要になってきます。 ルアー特有のスピードであったり、アクションのキレなどワームでは出しにくいアクションを持っています。 琵琶湖でブラックバスを狙うルアーのおすすめをご紹介させていただきます。 ウィードの面を高速巻き 琵琶湖は有名なのでプレッシャーもかなりかかっているのが現状です。 ワームの喰わせでは中々口を使わないバスをウィードの面を高速巻きしてリアクションにて喰わせる釣りになります。 バスに見切らせないスピードが重要になってきます。 トリゴンは顎にウエイトが集中しているため頭下がりに泳ぐためウィードを拾いにくくなっています。 使い方 難易度が少し高いy釣りになりますが、キャスト後すぐにリリーングを開始して巻きながら深度を調整していきウィードにたまに当たるぐらいのスピードで巻いていきましょう。 テンポが大事なのでリズムよく巻いていきましょう。 とにかくバスが見切らせないことが大事です。 スペック• カラー:全11色• ルアーサイズも大きいため釣れればデカいのは間違いないでしょう。 ロクマル、世界記録を狙いたい方におすすめしたいルアーの一つです。 とにかくロクマルを獲りたい メガロドーンは釣れれば間違いなくビッグサイズでしょう。 琵琶湖は世界記録の可能性が狙える湖なので世界記録更新を狙える可能性があるルアーとも言えるでしょう。 ビッグサイズを獲りたい方におすすめするルアーです。 使い方 ウィードの面をもしくはボトムより少し上を巻いてくるイメージです。 とにかくこのルアーはハイアピールなのでアグレシップなバスを呼んでくれることでしょう。 信じて投げ切ることで必ずビッグサイズをバイトさせてくれることでしょう。 少ないバイトをものにするためにもしっかりと集中して巻きましょう。 スペック• サイズ:1. カラー:全8色• また水面からバスが飛び出す瞬間はエキサイティングで病みつきになります。 使い方 従来のフロッグだとロッドワークで操作してあげないと泳がないのですが、グリンチは巻くだけでテールが動いてくれるので初心者でも簡単に操作が可能となります。 たまにステイを入れてあげることで喰わせの間を作り出しバイトに発展しやすくなります。 スペック• サイズ:20g• カラー:全10色• 価格:1650円 地元で話題の琵琶湖グルメ ブラックバスを食べよう 通い続けることでロクマルが釣れる可能性は高い 琵琶湖はロクマルがコンスタントによく釣れる湖です。 しかしながら簡単には釣れません。 時期、タイミング、天候などを読み、そして経験をもとにエリアを絞ることにより限りなくロクマルが釣れる可能性が上がります。 エリアの地形をしっかり覚えておくことも大事にしておきましょう。 最後まであきらめない精神力 最後まであきらめずに投げているルアーを信じてやりきることが大事になってきます。 また水中でのルアーの泳いでいるイメージなどを想像しながら釣りをすることで丁寧な釣りができ、釣りの精度も上がってきます。 最後まであきらめずに釣りをすることで最高のバスに出会えることでしょう。 ワームケース大特集に関する記事はこちら ビーチテントのおすすめに関する記事はこちら 西湖自由キャンプ場に関する記事はこちら.

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