うさぎ 駅長。 【山形県】フラワー長井線宮内駅のうさぎ駅長に会ってきた【2014.12.12】

うさぎ駅長、浦和美園駅のラビたまちゃん【写真】

うさぎ 駅長

01 ID:8UekJchE0 ええと、まずこれは4月の最後の休みに行った。 01 ID:8UekJchE0 三羽見つけると幸せになると言う伝説があるとか、俺の撮った写真からだと分からんのでまぁそこはググってくれ これは同じ神社の敷地にあった鐘。 83 ID:rV0pmdpp0 去年宮内駅行って駅長みてきた。 63 ID:NP0hu7PHO 今南陽に来てるわ。 名無しのまっしぐらさん• 2012年05月06日 18:32• 昼間は寝てるからしょうがない• 名無しのまっしぐらさん• 2012年05月06日 18:57• 名無しのまっしぐらさん• 2012年05月06日 21:23• めんごいなあ• 名無しのまっしぐらさん• 2012年05月06日 22:12• いっその事、駅前を芝生にして柵で囲って、放し飼いにすれば? 元気な姿見られそうだし。 仕事するときだけ、駅舎に入ってさ• 名無しのまっしぐらさん• 2012年05月06日 23:36• ウサギって放し飼いできるもんなの?.

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山形のウサギ駅長に会いに行って来たので画像貼ってこうと思う : かるかんタイムズ

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台の下に隠れた駅長「もっちぃ」を撮影するファン。 ぬいぐるみやバッチなどもっちぃグッズも販売されている もっちぃが駅長になったのは、当時の新入社員が「動物園のような駅をつくりたい」と提案したのがきっかけだった。 大きな動物は無理でも、ウサギなら飼えるかもしれないなと社内で検討していたころ、置賜農業高校(川西町)で5匹のウサギが誕生。 駅の近くにある熊野大社の本殿裏に彫られている3匹のウサギにちなみ、3匹を引き取った。 お餅のようにふわふわで真っ白なウサギを「もっちぃ」、おでこに斑点のあった茶色のウサギを「てん」、ピーターラビットに似ていた茶色のウサギを「ぴーたー」と命名。 元気で人懐っこい性格のもっちぃが駅長に、ほかの2匹は駅員に「採用」された。 そんなもっちぃも、人間でいうと「おばあちゃん」にあたる年齢。 昔のように「駅長室」を駆け回ることは少なくなった。 それでも、駅員の飯沢優花里さん(23)は「宮内駅に来るのは、もっちぃに会いに来たという方がほとんど。 たくさんの人に可愛がられて、立派な駅長です」。

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山形県南陽市の赤湯駅と西置賜郡白鷹町の荒砥駅の間を走るローカル線「山形鉄道 フラワー長井線」。 その名の通り沿線に花の名所が多く車両もラッピングするなど努力を続けてきましたが、乗客数は少なく廃線の危機に瀕していました。 その危機からこの路線を救ったのがうさぎ駅長の「もっちぃ」。 2010年に就任以来ずっと駅長として頑張っています。 癒し系でとてもかわいいもっちぃ駅長に会える、フラワー長井線をご紹介します。 新型コロナウイルスの発生と感染拡大に伴う緊急事態宣言が解除されましたが、2020年6月18日(予定)までは一部都道県との間の移動の自粛が求められています。 各種報道機関の発表、施設や各自治体のホームページなどで最新の情報をご確認ください。 (LINEトラベルjp)• 写真:彰 伴治 うさぎ駅長の「もっちぃ」がいるのは赤湯駅から2駅の「宮内駅」。 茶色のうさぎ駅員「ぴーたー」「てん」と共に三羽で毎日駅長室を訪れる人々を癒し続けています。 なぜ、もっちぃは宮内駅の駅長に就任したのでしょうか?。 それは、この駅から歩いて約15分のところにある熊野大社という神社に、古くから語り継がれた言い伝えによります。 その言い伝えとは、本殿の裏側にうさぎが三羽隠し彫りされていて、三羽全てを見つけた人が次々と大成功を収めたり、恋愛が成就したりすることが続いたため、いつしか三羽全てを見つけると願いがかなう、幸せになれると語り継がれるようになったものです。 隠し彫りのうさぎは二羽までは比較的簡単に見つけることが出来ますが、三羽目はなかなか見つけることが出来ません。 でも大丈夫、宮内駅で三羽のうさぎに出会えたら隠し彫りの三羽目を見つけた時以上に感激しますよ!。 写真:彰 伴治 せっかくローカル線に来たのですから「撮り鉄」にもチャレンジしたいですよね。 でも、駅から遠いのでは? 車で行っても駐車スペースが無いのでは? 安全に撮影できるの? 障害物は無い?など、どこで撮影したら良いかは何度も通わないと分からないもの。 ですが大丈夫です、全ての条件が整っていてフラワー長井線の撮り鉄ポイントの鉄板といえる場所を二ヶ所ご紹介します。 一つ目の撮影ポイントはこの記事で最初にご紹介した「白兎駅」周辺。 駅には駐車スペースがあり車で行っても大丈夫。 周囲には田んぼしかなく線路に沿って道路が通っているので、障害物を気にすることなく安全に撮影することが出来ます。 また、駅に停車する前後の列車はスピードも遅いのでスマホでも簡単に撮影することが出来ますよ。 列車は上下合わせても30分に一度程度しかやってきませんが、周囲の山々や田んぼで働く人々など、列車以外にも被写体はたくさんあるので時間を持て余ますことはありません。 でもちょっと疲れたら、うさぎの耳が描かれた駅舎で休めるので安心です。 写真:彰 伴治 フラワー長井線の北のターミナル荒砥(あらと)駅から徒歩で約20分、白鷹(しらたか)町を流れる最上川に架かる最上川橋梁(通称:荒砥鉄橋)は、明治20年に旧東海道本線の木曽川に架設され、大正12年にここへ移設された、現役では日本最古の鉄橋で歴史的にも大変貴重なもの。 この鉄橋も駅からさほど遠くなく、駐車スペースもあり障害物が無いため人気の撮影スポットです。 土手に降りて鉄橋の下を通れるため、左右どちら側からでも撮影でき逆光に悩むこともありません。 また、鉄橋に沿って架かる橋を渡って写真の反対岸へ回れば、トラスと呼ばれる桁の中を走る列車を撮影することも出来ますよ! 「フラワー長井線」で「もっちぃ駅長」に癒されよう! いかがでしたか? 「フラワー長井線」は本当に田舎のローカル線ですが、「もっちぃ駅長」と駅員の「ぴーたー」「てん」が出迎えてくれ、色鮮やかな車両が走る魅力的な路線です。 是非うさぎ達に会いに来て下さい。 なお、うさぎ達は体調によりお休みの場合があります。 また、宮内駅が休みの場合もうさぎ達はお休みとなりますので、お出かけの際は関連MEMOに記載した「うさぎ駅長もっちぃのtwitter」でご確認下さい。 また、車両はラッピングでない通常車両も運行しています。 ラッピング車両の運行予定は「山形鉄道のtwitter」に掲載されますので併せてご確認下さい。

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