外 から 見え ない レース カーテン。 遮光レースカーテン|外から見えにくく遮熱するレースカーテン

外から見えないのに中からスカッと見えるシフォンレース

外 から 見え ない レース カーテン

オーダーカーテンの値段に驚愕 マイホーム購入計画も進み、いよいよインテリアコーディネートの段階。 担当者からカーテンのお打ち合わせはどうしましょうか?との問い。 もちろんカーテンがなければ室内が丸見えで生活できないのでお願いをすることに。 「参考までに値段はどのくらいになるんでしょうか?」 「この数ですとおおむね30万円くらいかと思います。 」 「考えさせてください。 」 と即答。 いやいや、カーテンに30万円って嘘でしょ?もうお金ないんですけど、と思いながらネットで色々と検索をしてみると、グーグルさんから 「およそ30万円」 との回答。 嘘ですよね?今まで何度かカーテンを買ったことはありますが、そんな高額じゃなかったですけども?カーテン業界だけバブル経済に入ったのでしょうか? で、いろいろと調べてみた結果、私が検索しているのは「オーダーカーテン」であったことが判明しました。 あまりの値段に一時は驚愕したのですが、我が家の窓は全部一般的なサイズなのでわざわざオーダーしてまで作る必要なし。 デザインも無地で壁紙と同系色と決めていたので、「既製品のカーテン」で十分と判明し安心したのです。 また、ハウスメーカーの担当者も別にかまをかけたわけではなく、注文住宅のマイホームにはさまざまな形状の窓があるのでオーダーカーテンにするかたも多いそうです。 私はカーテンにこだわれるほどの身分ではないので早速ネットで既製品のカーテンを探しました。 ニトリでお手頃な値段のカーテンを発見! ネットでカーテンを探すと種類が多すぎるので、製品の質やアフターサービスなどを考えて「」のサイトに絞って検索をしました。 素晴らしいですね、いいものを発見しました。 カーテンレール 999円• カーテン 4490円• レース 1790円• セット合計 7279円 という宝物を発見しました。 恐ろしく安くありませんか? 30万円が、5万円です。 25万円もコストカットすることができました。 使ってしばらく経ちますが、性能も十分でなんの問題もなく大満足しています。 と、この性能に泣かされる日が来るとは…。 ニトリの遮像ミラーレースカーテンの性能が良すぎて後悔した話 さて、ここから後悔した話です。 もしもこの記事を読んで「ニトリのカーテンありじゃん」と思っている方は是非最後までお付き合いください。 カーテンの性能 これまで私はカーテンの性能として• 形状記憶 などは聞いたことがありました。 以前、飲食で勤務していた時は昼間に寝ることも多かったため、カーテンの性能には詳しく、とくに「遮光」カーテンには助けられました。 そんな私でも「遮像」という性能は初めて聞いたものでした。 遮像カーテンとは? 遮像カーテンとは、ニトリの公式の表現をそのままお借りしますと、「外から室内がみえにくい加工をしています。 」とのことです。 さらに、私が購入したミラーレースカーテンは「昼間だけでなく、夜間も室内が見えにくい効果があります。 (シルエットは写ります)光沢糸を編みこみ、光を反射することで、日中外から見えにくいミラー効果があります。 」とのことです。 遮像ミラーレースカーテンの性能がわかる画像 それでは、実際に我が家の遮像性能がついたミラーレースカーテンの性能・実力を画像で紹介します。 まずは晴れた日の外から見た様子。 まったく室内が見えません。 もう少し実験です。 室内に目立つピンク色のティッシュを置いてみました。 やはり、まったく見えません。 ただこれは、明るい室外から暗い室内を見ているので当然です。 では、暗い室内から明るい外を見てみましょう。 わかりやすいようにオレンジの洗濯物干しを被せてみましたが、ご覧の通りうっすらと透けて見える程度です。 同様に、夜に外から室内を見た場合にもかなりの性能を発揮します。 使用した感じはもう少し透け感はありますが、かなり十分なレベルで室内を見えなくしてくれます。 このレースカーテン、すごい、すごすぎるのです。 で、こんないい商品を購入して何が後悔かと言いますと、 普通のカーテン買わなくて良かったと後悔 もう、この一言です。 普通のカーテン買わなくても、遮像ミラーレースカーテンの性能で十分だったじゃん…。 特に、最近のハウスメーカーは一階部分の窓やサッシにはシャッターが標準装備です。 「夜間」には防犯のためにシャッターを閉めますからレースどころかカーテンそのものが不要です。 「日中」は光を入れつつ室内を見えなくしたいのでレースカーテンだけをします。 おわかりでしょうか? 普通のカーテンの出番が全くないのです。 窓の両サイドで半永久的にスタンバイし、かさばり、時に床のホコリをかき集めては掃除機で吸い込まれるだけの存在なのです。 シャッターがない2階のLDKにおいても、2階なので周囲の目はほぼ気にならない上に、室内がほぼ見えない遮像性能の付いたミラーレースカーテンなので、はっきりいって普通のカーテンがなくても問題ありません。 寝るだけのために使う寝室なんてもっての他です。 それでいて、普通のカーテンの方がレースカーテンの倍以上のお値段。 ということで、これからニトリのミラーレースカーテン遮像性能付きを購入予定の方は、よっぽど人目が気になる部屋以外は一度「普通のカーテンなし」の性能を試してみてからでもいいと思います。 「」の商品を、信じてみてください。 それでは。

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1階。夜、外から見えない方法をご存知の方

外 から 見え ない レース カーテン

「遮像 しゃぞう カーテン」に似た言葉として、「遮光 しゃこう カーテン」があります。 遮光カーテンは光を遮って暗くするためのカーテンになりますので、 採光することを前提として作られたレースカーテンに対して遮光カーテンと呼ぶことは、あまりありません。 なお、紫外線も光の一種ですが、紫外線を遮る機能に特化したカーテンは UVカットカーテンと呼ばれることが多いです。 理想のミラーカーテンは? 多くの方が理想とするミラーレースカーテンはおそらく、 「昼夜問わずに外から室内が見えない」 「室内から外の景色は見える」 「室内が暗くなりにくい」 「風通しが良い」 といった感じではないでしょうか。 ・・・残念ながら、すべてを兼ね備えているレースカーテンは現在存在しません。 すべてを求めると、どうしても矛盾する機能がでてしまうため、 どの機能を優先するか決めてカーテンを選びましょう。 見えにくさのレベル 見えにくさのレベルは色々ありますが、当店では大きく分けて ・夜も昼も外から室内が見えにくいミラーレースカーテン ・昼間は外から室内が見えにくいミラーレースカーテン ・ミラー機能がついていないレースカーテン の3つに分類して販売しています。 夜も外から見えにくいタイプ 夜に電気を点けた室内は外より明るくなりますが、 外の暗いところから室内の明るいところを見ても透けにくいように作られたのが、このタイプです。 生地に厚みがあるものは、若干暗くなるように感じる事があります。 和室の障子のように、光が柔らかくなるイメージです 見えにくいタイプほど生地の密度が高いため、 窓に掛けたときに少し暗くなったと感じるかもしれません。 ただし、なかには夜も見えにくいタイプなのに、 生地がふわふわするほど薄いために採光性に優れている商品もありますし、 外から入る光を屈折、拡散させることで、採光性を高めて、 お部屋の中の印象を明るくすることができる商品もあります。 なお、ブラウンやブラックなどの濃い色の商品は、 生地の厚みや密度にかかわらず、日陰になったように薄暗く感じることがあります。 レースカーテンの風通し 基本的にミラーレースカーテンの生地は目が詰まっています。 もしも生地の糸と糸の間に隙間があると、その隙間から向こう側が見えてしまうためです。 そのため、「昼間見えにくい」「夜でも見えにくい」の両方のタイプで、 糸と糸の間から風が入る、という意味の風通しは期待できません。 どちらかと言うと、空気の流れを感じ取れるのは 風で裾がめくれることによって、窓とカーテンの間にできた空間から風が入ってくるときかと思います。 ただし、カーテンが風でめくれた部分の目隠しが出来なくなってしまいますので、 何よりもプライバシー保護を重視している方は、風通しを期待しない方が良いかもしれません。 写真で比較してみます レースカーテンを外から見たときに 実際にどの程度見えにくくなっているのか、撮影してみました。 こんな環境で撮影しました。 室内からの見え方 室内から外を見たときの透け方を知りたいときは、 「夜に外から室内を見たときの写真」をご参照ください。 昼間に室内から外 (暗いところから明るいところ)を見たときと、 夜に外から室内 (暗いところから明るいところ)を見たときは、同じくらいの見えにくさになります。 同じ生地の色違いを並べてみました 夜も外から見えにくいミラーレースカーテン 夜、電気を点けても外から見えにくいレースカーテンです。 そのかわり、室内からも外が見えにくくなっています。 完全に見えないわけではなく、環境によって透ける場合もあります。 昼間は外から見えにくいミラーレースカーテン 昼間、外から見えにくいレースカーテンです。 夜、電気を点けると透けますが、室内から景色を楽しみたい方にお勧めです。 ただし、昼間もある程度は室内から外を見えるようにできます。 ミラー機能のない一般レースカーテン 見えにくくする機能(ミラー機能)は付けていませんが、 環境によって見えにくくなる場合もあります。

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カーテン選び!夜も外から見えない物はどれ??

外 から 見え ない レース カーテン

新しい家に引っ越しをしたり、季節の変わり目などにカーテンを新調したくなりますよね。 また、家の立地上、向かいの家が近かったり、通りに窓が面していたりすると気を使うものです。 風を通したいからといって窓を全開にすると、外からは部屋が丸見え、となるとプライバシーについても気にしなければなりません。 そうなるとちょうどいいカーテンが欲しくなるものですよね。 カーテンを買う際には、色柄などのデザインももちろん重要ですが、こういったプライバシーを守ってくれるような機能性のあるカーテンを揃えることは重要です。 カーテンにはいくつか種類があって、光を完全にシャットアウトしてくれるもの、中から外は見えるけれど、外から中が見えないような作りになっているものなどがあります。 紫外線をカットしてくれるものもあり、夏など熱くなる季節には欲しいもの。 またこういったカーテンを使うことで、部屋の温度を下げることにもつながるのでエコにもなりますね。 きちんとしたものを選んで使えば、プライバシーも、そして部屋の環境にも優しくなることに。 今回は、外の目線が気にならない優秀カーテンの種類と選び方についてご紹介いたします。 ぴったりのものを選んでみましょう。 スポンサーリンク 遮光?ミラー?カーテンの種類と特徴!! ではまずカーテンの種類についてです。 光を完全に遮るカーテンといって聞くのが「 遮光カーテン」ですね。 こちらは、締めれば昼夜を問わずに完全に光をシャットダウンします。 外からは全く中の様子が見えなくなりますが、同じように部屋の中から外も見えなくなってしまします。 この遮光カーテンには、夏には熱や日差しが入りにくい遮熱カーテン、そしてUVカット加工されたものや防炎加工をのあるものもあります。 遮光カーテンのメリットといえば、部屋の外から室内が見えにくいことですね。 普通のカーテンでも、昼間は室内が外から見えにくくはなっていますが、夜に明かりをつけたりすると影になって見えてしまうことがあります。 これを完全に遮光してくれるのが遮光カーテン。 道路に面している大きな窓があるお家、1階に住んでいる方にも安全面、プライバシー面でも有効です。 閉めると真っ暗な状態になるので、ベッドルームに利用する方も。 光を完全に遮断するという意味では、効果大のものと言えますね。 ただ、デメリットとしては、外から見えにくい分、室内からも外が見えにくいことです。 もう一つ今人気のあるものとして「 ミラーカーテン」があります。 こちらは、光を反射して室内を見えにくくしているというもの。 見た目はレースカーテンのようですが、一般的なレースカーテンだと外から中の様子がすっかりと見えてしまうということになりますが、ミラーカーテンは、部屋の外側に鏡のような光沢を持たせる特殊な繊維を使い作られているもので、目隠しの役割ができるというもの。 外から中の様子は見ることはできませんが、室内から外が見えるという仕組み。 遮光カーテンより通気性もありますし、昼間ならしめておけばレースカーテン同様の明かりを取り入れることができて、外から見られることはないというわけです。 日中使うのなら、この「ミラーカーテン」はぴったりですね。 スポンサーリンク 夜も視線が気にならない物は?? 日中はミラーレスカーテンを使うとして、夜は遮光カーテンで完全にシャットアウトするおいうのがオススメの使い方と言えます。 そして紫外線カット、防音、防火などの機能付きのものを用途において選んで見るといいでしょう。 全て入っているものだとそれなりの値段にもなってしまうので、最低限つけていものから選んで見るといいですね。 機能性も抜群です。 色のチョイスがあると、部屋の雰囲気によってぴたりのものが見つかるのでいいですね。 UVカット、断熱、保湿保冷効果もあるというもの。 年中安心して使えて、エコなアイテムと言えます。 リーフィカーテン またこちらも、UVカット、断熱効果もあるもの。 落ち着いたカラーは人気です。 しっかりと下目隠し効果もあります。 カーテン選びは慎重に さまざまな種類があるカーテン。 プライバシーを守るためにもきちんとした効果があるものを選びたいですよね。 そして選ぶ時は、デザイやカラーも慎重に選びましょう。 カーテンは締めれば部屋の大きな部分をしめます。 お部屋の雰囲気にアタものを選びたいもの。 かってから、やっぱりこれじゃない方が良かったかも、とならないようにしたいですよね。 おしゃれなものもたくさんあるので、じっくりとチェックしてからこれは、というものを選ぶといいですね。 また買うときもサイズはしっかりとチェックしましょう。 買って見たら短かったりするとカッコが悪いことばかりでなく、効果も半減してしまいます。 素敵なカーテンを見つけて、お部屋でくつろぐ時間を大切にしてくださいね。

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