越谷 レイク タウン 子供 遊び場。 越谷レイクタウンやその周辺で楽しむ子供向け遊び場10選!無料施設や室内遊園地も

あそびパークPLUS イオンレイクタウン店

越谷 レイク タウン 子供 遊び場

目次 室内遊び場『キッドイズ』で遊んだ2歳の反応は? Kid is…にはこどものこころに潜む妖精(キッド)が住んでいます。 キッドがいるところには遊びがたくさん!! さぁ、キミにぴったりのキッドを探してみよう。 キッドイズ専門ブランドのおもちゃ屋さんと一体型の室内遊び場 店内はガラス張りなので中を覗く事ができます。 ボールプールや小さい子供でも楽しめるアスレチック、天井を行き来するエアーボール。 そこは、子供のワクワクが詰まった空間です。 ベビーカー置場、鍵付きロッカー、授乳室完備 おもちゃ売り場の壁にベビーカー置場が完備。 見える場所にレジがあるので安心して預けて置けます。 受付を済ませて中へ進むと、すぐに大きな鍵付きロッカーと下駄箱があります。 ロッカーは暗証番号式なので、忘れないように覚えやすい番号にしましょう。 靴はもちろん、子供は靴下も原則禁止です(滑って転んでしまわぬように)。 この室内遊び場の凄いところは、プレイスペースのなかに自販機とおむつ交換台、それにカーテン付きの授乳室が設けられているところ。 注意中で飲食は禁止です。 水分補給のみ可能です。 体全身で楽しめるアスレチックゾーン 子供が真っ先に走って行くのがここ! 取っ掛かりやラバー、何種類にも及ぶ坂道型のオブジェ。 何度も何度も登ったり降りたり、滑ったり転んだりしながら楽しんでいました。 緑で統一された広〜いボールプール! 店内木の遊具と相まって、自然を感じさせる雰囲気があります。 ボールプールの至る所にパイプ穴が設けられ、ボールを入れこめるようになっています。 パイプ穴に入れたボールは、強いエアーで上に送られ、猛スピードで天上を伝い遠くのパイプ穴からまた出てくる仕組み。 息子は何度も穴にボールを入れ、パイプを伝って流れて行くいボールを不思議そうに眺めていました。 ボールプールには体を使って楽しめる遊具がたくさん! 下がボールプールだから落ちても安全! 穴に向かってボールを投げて、小さい穴に入ったら高得点! これ地味に大人もハマります 笑。 肩が痛くなるほど投げました! 注意穴の中に入ってはいけません。 ぶらぶらはしごで筋力と握力UP! 地面がクッションになってるから足が届かなくても安心してぶら下がれます。 アスレチックゾーンは床が人工芝で出来ているから歩いていて気持ちがいいです。 壁にはキッド(妖精)たちの落書きが広がり、絵本の中のような癒しの空間。 息子も遊び疲れたのかひとやすみ中。 キッドイズには楽しいギミックがいっぱい! こちらはパイプ穴にスカーフを食べさせて(入れて)、エアーでパイプを伝って巻き上げられるスカーフをうまくキャッチする事ができるかという運動が楽しめます。 こちらはパイプとエアーを利用した巨大なパチンコが楽しめます。 親子で楽しめるトランポリンも! こちらは定番の滑り台! デコボコしていて長めのよく滑る滑り台はスリル満点! 走って、登って、投げて、ぶら下がって、キャッチして、跳んで、滑って、 屋内にありながらも、体全身を使って楽しく遊ぶことができました。 温もりある木や柔らかい素材で作られたおもちゃ キッドイズはアスレチックだけではありません。 小さな子供が安心して楽しめる木のおもちゃがたくさん! 小さな子供目線でちょうど良い高さの台に、それぞれの種類のおもちゃが並べられています。 柔らかいスポンジ素材で作られた巨大なブロック。 木の温もり感じる木のおままごとセットとダイニングキッチン。 しっかり整理整頓がされているので、出したらお片づけしようねと自然な流れで教える事ができます。 大きいお友達と混ざってアスレチックで遊ばせるのは少し心配! 0才〜3才の子供たち専用の空間もありました。 沢山の種類のおもちゃがズラリ! これならまだヨチヨチ歩きの子供たちだって時間を忘れて安全に楽しめますね。 積み木は軽くて当たっても痛くないコルクの素材で作られていました。 ベビースペースの壁の裏側は階段になっており、 登ると室内全体が見わたせる秘密基地のような作りになっておりました。 キッドイズでは季節のイベントや、ペンダントやお菓子が作れるワークショップが大人気です! この日は秋のハロウィンにちなんだイベントが催されておりました。 スタッフの方も保育士を目指す学生さんがアルバイトで働いており、とてもアットホームでいい雰囲気で楽しむ事ができました。 室内遊び場でこれほど全身を使って楽しめるアスレチックは中々珍しいのではないでしょうか。

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2歳室内遊び場(助かるショッピングモールの無料遊び場)

越谷 レイク タウン 子供 遊び場

あそびパークPLUS+とは 運営会社はあのナムコとのことで、30代後半の私にとっては「ギャラガ」「ディグダグ」「パックマン」といった懐かしのゲームのイメージが残る同社。 ナムコナンジャタウンといった人気アミューズメント施設も手掛けており、子どもの遊びに対してノウハウを持つ同社が手掛ける「子どもの遊び場」ということで期待を持って訪問しました。 あそびパークPLUSの遊具・遊ぶもの パーク内は裸足で遊ぶ 施設内は一部を除き、全体にわたって人工芝が敷かれています。 普通はタイルカーペットなどが多く、肌触りが良くなかったり「室内感」が強いのですが、人工芝だとクッション性とサラサラ感がここちよい感じです。 また次に紹介する人工砂浜と合わさって 外で遊んでいるような演出効果を感じました。 まるでチームラボ「屋内砂浜 海の子」 あそびパークPLUS内の施設のメインの遊び場がこちら。 砂はサラサラとしていて足や服についても手で払えば簡単におとすことができます。 屋内砂浜 海の子の遊び方 砂浜には天井から海の波うち際の映像が投影されています。 そこには様々な魚やカニがおり、それをすくって魚をゲットするあそびができます。 クマノミをすくって・・・・・ 上手くいくと、「ゲット!」の文字が投影されます。 うちの娘も30分くらいハマってました。 すくえる魚の種類は13種類 上の写真以外にもタコとかクジラも出現しますが、すくうことはできませんでした。 砂をはらうのに便利な機器も 砂を払う機械が2種類あり、右側の「すなはらいブース」では風で砂を吹き飛ばす装置。 左のゾウの鼻は砂を吸い込む装置です。 使用しましたが・・・・正直言って パワー不足。 ぶら下がっているゴムのブラシが一番効率よく砂をはらえました。 水がなくても固まる不思議な砂 サンドアートカレッジ 数年前から流行している「キネティックサンド」の日本メーカー版がいっぱい入ったテーブルが何席もあります。 我が家にもキネティックサンドはあり、遊び倒したので「あまり興味を示さないかな~」と考えていましたが、砂と型が家にあるものとは比較にならないほどいっぱいあるので楽しそうに遊んでいました。 私のお気に入りは「ピサの斜塔」。 型の方もちゃんと傾いた形状になっており、十数秒まつと・・・・ 倒壊します。 崩れるところまで設計して型を作っているあたりがニクイです。 釣り、水車、流れるプールであそべるウォータープール ウォータープールにはいろいろな形状の魚やヒトデなどが浮いており、これらを磁石のついた釣り竿で釣ったり、らせん状のスライダーで流して遊ぶことができます。 またポンプから水を出して、異なる水圧ごとに水車をまわして遊んだりできます。 水遊び用のエプロンも無料で貸し出しされていましたが、誰一人として着てる子はいませんでした。 でもここで遊ぶと絶対に濡れるので、 砂浜で遊んだ後にウォータープールで遊んだほうがよさそうです。 身体を思いっきり使って遊ぶ!イマジネーションヒルズ かご型ブランコ かご型のブランコ。 上から吊るした機構では無いのが新鮮です。 この機構だと立ち乗りとかできないので(しても絶対に落っこちる)、周りに迷惑もかけませんね。 体幹を鍛えるロープのはしご スタンダードなすべり台の裏にはロープのはしごなどがあります。 バランス感覚が養われそうです。 ぐるぐる回る「ぐーるぐる」 遊園地のコーヒーカップのように、真ん中の黄色い部分を持って回転させて遊ぶ遊具です。 みんな乗っていられなくて、すぐに落っこちてしまっていました。 ごっこあそびやおままごとが好きな子はクリエイターズヴィレッジ 豊富な食材や道具 アクティブな遊びだけでなく、おままごとのセットもいろいろな種類が準備されていました。 赤いクッションのブロックで塀を作ろう 赤いクッションのようなまくらのようなものが大量にあり、これでブロック塀のような砦を作ってあそんでいる人達がいましたね。 乗り物でもあそべる ライドシティ 乗り物あそびもできます。 うちの子は乗らなかったのでわかりませんが、電気で動く車だったのかな? 地図には載ってない森の中のアスレチック パンフレットにも載っていないので、残り10分になるまで気付かなかったのですが、入口から入って左側には森の中に建てられたようなアスレチックがありました。 こちらにも壁にプロジェクションマッピングが投影されており、てんとう虫を触ると「ゲット!」と文字がでるような仕掛けもありました。 あそびパークPLUSの料金 大人も600円・・・・正直ちょっと高いです。 パーク内の遊具のボリューム的に1時間半くらい必要かと思いますが、子ども一人とおとな一人で2100円です。 うまい具合に1日フリーがちょうど1時間半でピッタリになるように設定されていますね。 私が訪問したお盆の夏休み期間中はフリーパスも販売しておらず、1時間半を超えるても1500円以上かかってしまうので要注意です。 レイクタウンのmoriの3Fには同じような子どもの遊び場があるのですが、比較して選んだほうが良いかと思います。 また来店でポイントが溜まるようです。 あそびパークの注意点 必ず親も同伴しなければならない 5才以下の子どもには保護者の同伴が必要です。 そのため、子供を預けて買い物へ・・・とはいきません。 ご注意を トイレ、授乳室がない 園内にはトイレや授乳室がありません。 一時退場もできますが、入場前にトイレを済ませてから入ったほうが良さそうです。 まとめ 大人の料金600円という部分がちょっと残念ですが、他の遊び場にはないアスレチックが多くて楽しめむことができる施設でした。

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越谷レイクタウン「あそびパーク+」は水とお砂とアスレチックが面白い!子供が喜ぶ室内遊び場

越谷 レイク タウン 子供 遊び場

0歳~2歳にはトット・ガーデンがおすすめ 0歳~2歳の赤ちゃんにおすすめなのは レイクタウンアウトレット2階(kazeからの連絡通路わたってすぐ)にある トット・ガーデン! ボーネルンドが運営している遊び場で、キドキドの縮小版といった感じ。 レイクタウン他の遊び場と比べてもコンパクトで広くはありません。 対象年齢も キドキド :6ヶ月~12才 トット・ガーデン : 0才~未就学児 と違うように、トット・ガーデンは小さい子どもたちだけで安全に遊べる場所です。 もし近くにお住まいで何回か通えるのであれば、回数券を買うのがお得! 入場6回分 つまり6時間分 が 2500円 で買えます! 回数券は子どもと大人の両方に使えるので、2人分ずつ使えば3回で消費できますね! 3回遊ぶ可能性が高ければ回数券を買っちゃいましょう! トット・ガーデンの特徴 赤ちゃんから安心して遊べるというのが1番の特徴です! 具体的なポイントは ・ねんねの時期から遊べるおもちゃ ・赤ちゃん用の小さいボールプール ・床は柔らかい素材になっている ・未就学児までしかいないので他の遊び場より安全 未就学児までといいながら、メインの利用層は3歳ぐらいまで。 (私が行った日の感触ではありますが…) 広さがあまりないので、幼稚園ぐらいの子には物足りないのかもしれません。 たまに幼稚園ぐらいのちょっと大きい子も見かけますけどね! ただ、0~3歳ぐらいの小さい子たちの方が断然多いです。 ちなみに息子が1歳~2歳でよく遊んでいたのは ・すべり台(赤ちゃん向けに小さいものもある) ・おままごとコーナー ・木製レールの電車 でした。 各エリアも全体的にこじんまりしていて目が届きやすいです。 小さい子を遊ばせるにはもってこいの場所ですね。 退場時に子どもの延長分を追加で支払う方式。 平日ならお得なフリーパス(1日1620円)も販売しています! フリーパスは入場時に支払うだけでOK。 またお得情報としては ・埼玉のパパ・ママ応援ショップ優待カード(通称:パパママカード)提示で延長料金10分が無料 というのもがありますよ~! 併用はできないので、お得になる方を使ってくださいね。 あそびパークPLUSの特徴 小さい子から小学生までめいっぱい楽しめるあそびパークPLUS! 私が魅力的に思うポイントは次の5つ ・屋内で砂遊びができる ・乗り物系のおもちゃが充実している ・大きなアスレチックエリアがある ・お料理・お店屋さん・お洗濯までできるおままごとコーナー ・クリアボードにクレヨンで思いっきりお絵描きができる おもちゃも遊具も充実していて盛りだくさん! ちなみに我が家の息子(2歳)は砂遊びがお気に入りです。 砂遊びは2種類あり、 ・粘土のように固まる砂(SUNA SUNA)でのかたどり遊び ・砂浜を模したさらさら砂エリアでの遊び と、砂遊びだけでわりと長時間楽しめます。 息子は他にも ・木製レール ・おままごと ・お絵描き ・乗り物 でよく遊びます! アスレチックは対象年齢が小学生以上の大きいお子さんなのでまだ遊んだことはありませんが、なかなか大きくて攻略しがいがありそう。 あそびパークPLUSは小学生のお子さんも多く、比較的幅広い年齢層の子どもたちが利用しています。 対象年齢に6ヶ月からとはありますが、赤ちゃん専用のスペースはありません。 加えて小学生たちはかなりアクティブに動き回るので、赤ちゃんを遊ばせたい場合は他の遊び場の方が安心ですね。 3歳~小学校低学年にはKid is…(キッドイズ)がおすすめ 3歳頃から小学校低学年のお子さんにおすすめできるのは レイクタウンmoriの3FにあるKid is…! あそびパークPLUSのすぐ近くにあります。 対象年齢は 6ヶ月~10歳 6ヶ月からと赤ちゃんでも利用できますが、ベビースペース以外は大きい子たちが走り回っています。 赤ちゃんの遊びの選択肢の多さと安全性ではトット・ガーデンの方が上ですね。 鉄棒・竹馬・跳び箱・うんてい・トランポリンなど、学校のような遊具が使って遊べるのはここだけ! それだけにやはり幼稚園以上のお子さんが多く、みんな活発に遊んでいます。 また、ワークショップも開催しているのでモノづくりが好きな子にもおすすめですね。 ワークショップの開催予定はFacebookで確認できますよ。 2歳の息子と遊んでみた感想は ・2歳ではまだ大きい子たちに圧倒されがち ・ワークショップもまだ難しかったので参加できず ・ベビースペース以外の床が固く、転んだとき痛そうだった ということで、2歳の息子にはまだちょっと早いかなと感じる場所でした。 お気に入りのあそびパークPLUSと違い、帰る時間には素直に出口に向かってくれるのは助かるんですけどね… あくまでうちの息子の場合ですが 2歳では思いっきり遊び倒すのが難しそうなので3歳以上がおすすめです。 3歳~小学校低学年の子にはフレーベル館Kinder Platz キンダープラッツ がおすすめ 3歳以上で絵本や工作が好きな子におすすめできるのは… レイクタウンkaze 1階にあるKinder Platz! 対象年齢:6か月~12歳 こちらも赤ちゃんから小学生までが対象の遊び場です。 赤ちゃんコーナー・ボールプール・おままごとコーナーなどの定番エリアはもちろん、 ・広々あそべる木製レール ・大きな組み立てブロック ・絵本&制作コーナー などがKinder Platzの特徴です。 また、ワークショップが毎日開催されているのもいいですね! (ワークショップの内容はにて掲載されてます。 ) ただ施設の面積があまり大きくないので10歳ぐらいの子たちには物足りないかも… ということで、おすすめ年齢を小学校低学年までに設定しました。 ビジター料金もありますが、たしか100円ずつぐらい高かったような… (うろ覚えすみません。 次行ったとき確認してきます!) 基本料金(会員)の設定はKid is…と同じですね! ただ、お得なパスポートはKinder Platzの方がお安いです。 Kinder Platz(キンダープラッツ)の特徴 Kinder Platzはフレーベル館の手がけている施設ということで、絵本の多さやワークショップが魅力! ・赤ちゃんコーナーあり ・広々遊べる木製レールコーナー ・ボールプールは赤ちゃん用と大きい子用で二つ ・制作コーナーあり! ・ワークショップ開催 ・ドレスもあるおままごとコーナー ここの1番の魅力はやはりワークショップと制作コーナーでしょう! 工作や絵本が好きな子にはもってこいな場所ですね。 ただ、ワークショップは工作だけではなく体操などの体を動かすことがメインのものもあります。 もしワークショップ目当てでいくなら事前に予定を確認しておくといいですね。 ワークショップの予定表はKinder PlatzのFacebookページで確認できます。 個人的に専門の先生が教えてくれる体操クラスがとても気になっています。 また、土日祝日などワークショップは絵本の読み聞かせや季節に合ったイベントをやっています。 (例:9月だと「十五夜イベント」というお月様を探すイベントを終日開催) なんだかワークショップの話ばかりになってしまいましたが… ここは木製レールを1番広々と遊べる場所です! 木製レールはトット・ガーデンやあそびパークPLUSにもありますが、1番広々と遊べるのはここだと思います。 トット・ガーデンやあそびパークPLUSは専用のテーブルの中で遊びますが、Kinder Platzでは床に広げて遊べるんです! 木製レール大好きなお子さんにもおすすめですよね。 総じてKinder Platzは体を動かすというより室内遊びが好きな子におすすめの場所です。 レイクタウンの子どもの遊び場4つのまとめ 今回ご紹介した遊び場は以下の4つです。 モーリーファンタジーは3歳以上であればスタッフが子どもを見ていてくれるみたいなので、息子がもう少し大きくなったらぜひ利用してみたいです。

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