ミリオンゴッド 怖い話。 ミリゴ凱旋・天井からの80%ループは本当にオイシイのか?について考えた。

ミリオンゴッド凱旋 設定狙い!設定6の挙動に迫る!!

ミリオンゴッド 怖い話

38 ID:ZJ1MOdar. net 初代ミリオンゴッドを朝から打ってて当たらない25才ぐらいの奴。 天井も連チャンせず、しばらくしたら泣きながら打ってた。 鼻をすすり、しゃっくりをして打つ。 どこかのおばさんがおしぼり渡す。 礼を言って、またもおしぼりで涙と鼻水ふきながら打ってた。 午後4時に金無くなったのか、五分ぐらい席に座ってボーゼンとして帰宅。 多分二十万は負けただろうな。 夜に外が騒がしくなる。 警察か救急車来て非常線張る。 2日後わかったが、 例のあいつがまた店に来て、店員に軽く文句言ってから近くのマンションで飛び降り自殺したそうだ。 ゴッドをはじめとするスロ四号機で、サラ金から借金二百万作ったそうだ。 返済金足りないからゴッドで一発狙ったらしい。 ゴッドは破産者自殺者製造マシンだった。 53 ID:ZJ1MOdar. たかが二百万と言うが、借金は予想以上に深刻な問題を産むよ。

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ミリオンゴッド凱旋 設定狙い!設定6の挙動に迫る!!

ミリオンゴッド 怖い話

4号機のミリオンゴッドで天井以外に通常GODGAME引けなかったヤツ。 私です。 今でこそ、凱旋・ハーデスなどなど色々なGODが出回っていますが、4号機で初めてミリオンゴッドが出た時の様子、それと私が5号機GODを打っていた時に感じていたことなどなどを書いていこうかなと思います。 登場当初は「何?これ?」って感じ 私の記憶の話が強いので実際はどうだか結構怪しいかもしれませんが、私目線だとミリオンゴッドという機械はホール導入も最初はほとんどなかったというイメージです。 というのも、私の当時マイホにしていた上野某店にミリオンゴッドはありませんでした。 当時は確か獣王とアラジンとサラ金があれば十分っていってもいいほどサミー全盛期でしたので、アルゼ(現ユニバ)系列の台などほとんど目を向けていませんでした。 そんな感じだったのですが、違うホールをうろうろしていたら「7図柄とGOD図柄だけという奇抜なリールでよくわかんない台」を見つけました。 これがミリオンゴッドとの初対面でした。 その時確か3千円くらい遊んでみたのですが、正直よくわからなくて、すぐに止めてしまいました。 今でこそミリオンゴッドという名前だけで脳汁が出てしまうようなイメージがある台ですが、最初はそんなに話題にはなっていなかったし、実際攻略雑誌にもさほど掲載されていなかったと思います。 空前絶後の爆裂台だと分かった!! パッとしない台だなぁという初見のイメージでしたが、浅草某所のホールで島導入していることが分かり、なんだなんだ?と見に行った時、もうそこは裏モノのような鉄火場でした。 獣王の6は丸分かりで全ツするようなことも実際はなく、その他爆裂AT機も6でなければ即止めしてもいいような台ばかりでしたので、実際のところイベントの強いホール以外の稼働はパッとしなかったというのが本当のところだと思います。 ですが、変な台(もっと言えば打つ気にはなれない台)がモノすげー噴いてる!!当時2000枚は入るであろう箱を8箱積んでる!!あっちは5箱!!なんじゃこりゃ!! そんなことが起こってました。 で、そこで初めてちゃんと調べてみたらGOD図柄を引いたら5000枚という仕様を知ったのです。 こりゃすごいと。 でよくよくみたら、この台、ATをストックするとかいう当時はよく理解できなかった作りで、GODも無しに(今と違ってGODをひいたらラピュタ映像がずっと液晶に出てるので分かる)花畑で万枚超えてる!とかいうのもあったり。 とにかく、GODで5000枚、AT連発でも万枚余裕というイメージをやっと持ち始めまして・・・私もやったのですね。 1500ゲームが天井ってのだけ知ってたので800ゲーム当たりで突っ張ろうとすると大体3万円必要。 通常時の当たりなんて天井ストッパーがない(笑)のでマジで天井まで行きますし、今のような万札をサンドに入れられないので両替機で一気に3万は両替してました。 で打つと、大体単発。 これを数回繰り返せば10万負けなんて余裕という大人の遊びでした・・・ほんとひどかった。 実際打っていた人なら分かりますが、4号機GODは基本連荘しません。 ほんとうっすい所を引くか、相当強いイベント行くか、リセットの掛かる店に行かない限り連荘の楽しさが全く味わえないといっても過言じゃありませんでした。 なんで連荘しないかというと、ぼんやりな記憶ですが、基本的に地獄モードという所にいて、そこから連荘する天国に上がる確率が6万分の1みたいな感じなので、普通じゃ無理ということです・・・ ただ、GODを引いたら5000枚という売り文句と仕様はその時のユーザーの心をがっちりキャッチしたらしく、一大GODブームになり様々な負の伝説を生むことになったのかと思います。 ただ、出だしはほとんど触られない台だったのは間違いなく、流行り方が今の沖ドキの流れとちょっと似ているような気がします。 ユニバ系はたまにこうゆうのだして来ますけど、占い師でも雇ってるんでしょうか・・・ 5号機GODはマジGODだった ゴールドX R の話なんてしません・・・あんな低獲得の台なんてGODじゃねーし・・・ みたいな感じで初代GOD撤去後に後継機を打つことはなく・・・ 月日は流れ5号機時代に突入・・・ そして、今でも良台の評価が高い 【ミリオンゴッド~神々の系譜~】が登場しました。 といっても私、ミリオンゴッド自体はさほど好きな台ではなく、出ると分かった当たりで「5号機でGODはむりだろう」ってマジで思ってました。 で、導入初期にも打たなかったのですが、攻略誌を見て考えが一転!! 「ART(100G)がループストックする」 なんだそれ!!! 高純増ART機で100Gがループストック!! 100Gのエクストリームラッシュ!!! ひゃーーー!!!!! マジで思ひました。 記事見て脳汁出たのはこれが人生で初めてだったような気がします。 で、初打ち。 「よく分かってないけど、赤7引いたらGODGAMEのストックチャンス」 「GODは引きたい。 」 みたいな感じで打ってたら、初当りは単発、次がGOD揃い! なんですが、4号機GODの印象が強かったので「このちっこいのがGOD?w」って思ってました(笑)。 しかも5セットでキッチリ終わるし。 なんだかんだでGODGAMEをポンポン引けて1000枚くらいプラスの時に赤7を引いてしまい、私の脳汁がズバーーーっと出て、突然席を立ち、店外まで走り、友達に電話する!っていうキチな行動をした記憶があります。 赤7を3回揃えて終了。 こんなものかと思っていたら歌流れてきて、いい歌だなぁと思っていたのがアメグレ。 この時は知らなかったのですが、赤7もループ付き、特殊抽選もヒットしてたらしく、結局26連してました。 打ち終わって流して、景品交換した時に「お兄ちゃんGARO?」ってガラスの向こうのおばちゃんが聞いてきたので「GODだよ」って答えたのも印象に残ってます。 粘る台ではないと思っていたので即流しで帰りましたが、初打ちの感想はマジでGODだと思いました。 5号機としては申し分ない出玉感、どこまで続くか分かんなくなる継続性、そこそこ強い演出毎に期待できるGOD、prpr音、黄7五連で目に見える上乗せってのも素晴らしい!こうゆう5号機も作れるんじゃん!って思いました。 ただ、その後もちょいちょい系譜を打っていましたが、別の新台も入り、メイン機種ではなくなったと思える出方になってからは、ずっと打つ台じゃねーなーと思い離れて行きました。 うるせーゼウス、あたらねーハーデス、うるせー凱旋 系譜ブームも去ってしまい、自作のゼウスverが出ましたので、これは初日に打ちに行きました。 で、一応勝ったのですが・・・ 上乗せの音がうるせぇ・・・ 結局これのせいで1回しか打ってません。 ハーデスも登場週の週末打ちましたが・・・あったんねーw 私はハーデスの才能が無かったらしく、やっぱりさほど打っていません。 打ったら負けるし・・・ 凱旋もやるにはやったのですが・・・ うるせぇ・・・ 話は少しそれますが、うるせーっていうのは僕にとって致命的なんです・・・ 音でかいとマジで心臓止まるかと思うくらい音に弱いんス。 音さえなければバジ2も絆もやっていた、唯一まどかはウーハーびっくり音がないので打てたのがホントよかったです。 -- そんなこんなでゼウス以降のGODはほとんどやってませんが、ミリオンゴッドというシリーズは僕は好きです。 スロットは当ってナンボ、出てナンボだと思っていうので、こうゆうメリハリの付いたゲーム性はかなり好きです。 ただ音が・・・音が・・・うるせぇ・・・ もちっと抑えてくれたら今頃は立派なゴッ中だったと思います。

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【ミリオンゴッド

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『ナミエ』 もニッコリのこの台! ゴッd ゴニョゴニョ… 『ビックシオ』 我らがパイオニアの誇る四号機ストック機です! この台をもう少し掘り下げて紹介していきたいと思います。 王道のストック機ですね。 …しかし世の中には悪い人も居るもんですね! ノーマルでも充分な連チャン性且つゲーム性… こんな良い台を更に連チャン機に改造する悪党が居るんです! 許してはいけません! 絶対に! …というわけで、憎き裏モノ 『ゴッドシオ』 の仕様を晒していきます! まず、この台。 地方によって色々なバージョンが有ると思いますが 基本的なゲーム性は似ていたと思われます。 ざっくりですが、たしかこれくらい。 裏設定は定かではないんですが… 噂によると 設定1が 1~9連チャン 設定6が 7連チャン以上? …設定1の数値は間違いないと思うんですが なにしろ、裏設定が1つでも上がるとエクストラすぎるので 裏設定高いな! という風に確信して打ったことは少ないです… 他にも 『BIGとREGの比率』 なんかももしかしたら弄れたかも知れませんけど 真相は闇のなかですね… 他にもこの台の特徴として 『周期天井』 と呼ばれる 『1000ゲーム毎にBIGを放出する』 天井が搭載されています。 初当たりを引いたりすると、若干 ゲーム数がずれるんですが 当日リセットなら 消化1000ゲーム 累計2000ゲーム 累計3000ゲーム …という周期で、間に状態を引こうが構わず BIGが出てきます。 前日と設定が据え置きで 前日のヤメゲーム数が450プレイなら 450プレイずれて周期が来ますね! …と言うわけで、 『各台のリセット状況と、前日のヤメゲーム数』 を把握することにより、自分だけが各台の周期を把握している状況を作って 天井に近い台を狙い撃ちできると言うわけです。 天井自体は単発確定なんで旨くないんですが もちろん、天井迄に初当たりを引くこともあるので 無料で初当たりを待つ。 そんな立ち回りで勝つことができました! 僕は温いお店で打っていたので簡単でした。 許せない! そんな周期天井ですが、 たまには嬉しいアクシデントも有りまして… 周期天井って、 『BIGが単発』 なんですよね、いかなる時も。 その日常連さんと表面上和やかに隣同士で打っていた僕は いつでも知らんふりしてハイエナをするんで表面上です、許せない! 前回のボーナスが天井単発の台で、1000ゲームの天井を目指して打っていました。 …と、何事もなく1000プレイ到達。 そして点灯する花。 天井はBIGなのに揃うREG、 僕らはフリーズしました… …そこで閃く僕 これ、初当たりだ! …そうです! 僕は天井到達プレイで初当たりを引いたのです! なんて気持ちが良いんでしょう! このゴッドシオはこんな状況でも初当たりを抽選していたのです… 許せない! …と、楽しいことを紹介してきたのですが この台、悪魔じみた 本当に酷い仕様が有るんです。 「あと何回来るんだろう」 とか考えながら消化する連チャンゾーン。 「許された…!」 と、狂喜するハマり後の初当たり… シンプルに花が光ってボーナス確定。 それだけで物凄く面白かった台です… それに比べてなんだ六号機のビックシオ! ゴッドシオを作った奴に作らせた方が売れたんじゃないのか?! 開発者はビックシオを打ったことがあるのか! なんだあの仕様は! …取り乱しました、すいません。 昔の台をリメイクする時は その台を好きだった人をガッカリさせないように作ってほしい。

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