おおい ぬ 座 vy 星。 【最新】宇宙で一番大きい星ランキング2018

おおいぬ座VY星

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おおいぬ座VY星とは、 にある巨である。 概要 名称 VY (英)VY Can 約00 ~ 視等級 均7. 絶対等級 -9. かつて最も大きいとされていたが、推定値が見直され6番に順位が落ちた。 、最大のは 9である。 の中心に置いたと仮定すると、軌をにえて軌付近にまで達する大きさであり、最大時には軌をもえると言われる。 これほどの大きさではあるが遠方の体のため、から見た実視等級は7. 等(実際は6. 5等~9. 6等の間で不規則に変動する脈動)となり眼では観測できない。 ほとんど設定だがする。 の大きさを較するで最後に登場する。 しかし、自体の大きさが大きく変動する脈動のため、によってはVVを最大のと紹介し、おおいぬ座VY星は紹介すらされない場合がある。 5相当である 関連動画.

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宇宙最大恒星”たて座UY星”とは?太陽系に呼んで大きさを比較してみた

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HSTが撮影したおおいぬ座VY周囲の物質の分布。 左は可視光で撮影されたガスのようす。 右は偏光フィルターで撮影したちりの3次元分布の疑似色画像。 クリックで拡大(提供:NASA, ESA, and R. Humphreys University of Minnesota ) われわれから5000光年の距離にある「おおいぬ座VY星(VY CMa)」は、太陽の30倍から40倍もの質量を持ち50万倍も明るく輝く超巨星だ。 半径も並はずれて大きく、この星を太陽と入れ替えた場合、地球はおろか、はるか外側の土星までもが飲み込まれてしまう。 VY CMaは100年以上前から天文学者に注目されているが、今月初めに開かれたアメリカ天文学会の総会では興味深い観測結果が発表された。 ミネソタ大学のRoberta Humphreys氏が率いる天文学者のチームは、 NASAのハッブル宇宙望遠鏡( HST)とハワイ・マウナケアにあるケック望遠鏡を使って、VY CMaの周囲に広がったガスの分布を調べた。 VY CMaは生涯の最終段階で「赤色超巨星」と呼ばれる状態にある。 水素以外の元素による核融合が始まり、大きくふくれあがっているため外層からは物質が宇宙空間へとあふれ出している。 この現象についてHumphreys氏は「赤色超巨星から物質が放出される過程は単純なもので、どの方向でも、どの瞬間にも一定の割合で流れ出ているだろうと考えていました」と観測前の予想を語っている。 その予想が正しければ、VY CMaから離れたガスは球状に広がっていくはずである。 しかし、 HSTが撮影した可視光画像(左)にはガスが集まった腕のような構造が何本も見られる。 一方、右側は偏光フィルターを使った疑似色画像だが、光の波がちりの粒子に反射すると、ばらばらだった振動が特定の方向にそろう(偏光)。 決まった角度の光だけを通す偏光フィルターで撮影すれば、それに対応する位置のちりが見える。 3枚の異なる角度に対応する偏光フィルターで撮影し、それぞれ赤・緑・青に着色して重ね合わせたのがこの疑似色画像で、物質が3次元的にも不均一に分布していることがわかる。 また6年間隔で撮影するなどして、物質が広がる速度も調べられたが、やはり方向によってばらばらだった。 HSTの可視光画像に写っていた腕などのような構造は、それぞれが違う方向に違う速度で移動していたのである。 逆算すると、VY CMaからの物質の放出は一定ではなく、表面でときどき爆発的な噴出が起きていることがわかった。 画像中一番外側に写っている構造は1000年前に吹き出したもので、内側には50年前に吹き出したと思われるかたまりもある。 典型的な「赤色超巨星」段階は50万年ほど続く。 その間続く爆発的な噴出の1つ1つは、やがて起きる超新星爆発ほど派手ではないが、最終的な変化は大きい。 VY CMaの場合、すでに元々あった質量の半分を失ってしまったと考えられている。

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おおいぬ座VY星とは 太陽と比較した大きさと質量 距離など

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この脈動変光星は地球から5,000光年 1500パーセク もの 距離にあります。 仮に今、極超新星爆発を起こしたとしてもこの光が地球に 到達するのには5,000年も掛かります 光速を超える事は 出来ない。 既に爆発していても昼間に宵の明星と呼ばれる金星ほどの 明るさで観測されるくらいに留まるかもしれません。 ニュートリノ物理学でノーベル賞を受賞された小柴先生 は大喜びされるでしょうが。 この恒星との距離が10分の1以下、同等の大きさでの爆発 であれば地球にもその強烈な光と飛散するガスやチリが 衝撃波となって襲い掛かってくるかもですがこれらのガス は光速よりずっと遅い速度で伝播しますので地球に到達 するのに数千年掛かります。 光は光速で伝達するので500光年であれば500年で地球に やってきます。 それでも人間の感覚から言えば室町時代 から現代という時間の流れになるのですから我々には 関係の無い話です。 むしろ超新星爆発より身近な太陽の活動の方が人類の生活 と気象に大きな影響を及ぼします。 アニメの話になりますが昔「宇宙のステルヴィア」という SFアニメがありこの物語の舞台がまさに太陽系に近い恒星 が突然超新星爆発を起こし人類の文明が崩壊しかけるという 物でした。 このアニメでも超新星爆発の影響で発生した チリやガスの塊が太陽系に到達するのに200年以上かかって いるという描写が作中でちゃんと説明されていましたね。 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学 のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを 考えました。 物理的な計算をするのに、縦、横、高さ 方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると うまく計算できることがあるというもので、 彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・ アインシュタインでした。 彼は、リーマンという数学者が作った、 曲がった空間の幾何学(現在リーマン 幾何学と呼ばれています)を使い、4次元の 空間が歪むという状態と、重力や光の運動を あわせて説明したんです。 これが相対性理論。 >これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか? 物理学的にはそうです。 相対性理論の話に関連付けて説明するとこんな感じです。 例えば、下敷きの板のような平面的なもの(数学的には これを2次元空間と言ったりします)を曲げると いう動作を考えてみて下さい。 下敷きに絵が書いて あったとして、曲げながらそれを真上から見て いると、絵は歪んで見えます。 平面的に見て いても下敷きという2次元空間が歪んでいる ことが感じ取れます。 2次元的(縦と横しかない)な存在である下敷きが 歪むには、それ以外の方向(この場合だと高さ方向 ですが)が必要です。 19世紀に、電気や磁気の研究をしていた学者たちが、 今は小学校でもやる砂鉄の実験(紙の上に砂鉄をばら撒いて 下から磁石をあてると、砂鉄が模様を描くというやつです) を電磁石でやっていたときに、これは空間の歪みが 原因ではないかと直感したんです。 電磁石の強さを変えると、砂鉄の模様が変化します。 これを砂鉄が動いたと考えず、砂鉄が存在して いる空間の歪みが変化したのでは?と考えたんです。 3次元の空間がもう1つ別な方向に曲がる。 その方向とは時間という方向だということを 証明したのが、相対性理論だったんです。 >あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか? 4つ目の方向である時間は、存在していても その方向に、人間が自由には移動する方法は 現在ありません。 時間方向を自由に動ける機械と いうのは、タイムマシーンのことなんですが。 日常生活を考えてみたとき、縦、横といった 方向は割りと自由に動けます。 1時間ちょっと 歩けば4kmくらい楽に移動できますが、 道路の真中で、ここから高さ方向に 4km移動しろと言われたら、人力だけでは まず無理でしょう。 飛行機やロケットといった道具が必要と なります。 時間方向というのは、このように存在していても 現在のところ自由に移動できない方向なんです。 例えば、人間がエレベーターの床のような 平面的な世界に生きているとしましょう。 この場合、高さ方向を時間と考えて下さい。 エレベーターは勝手に下降しているんです。 この状態が、人間の運動と関係なく、時間が 経過していく仕組みです。 人間もほんの少し、ジャンプして高さ 方向の移動に変化をつけることができます。 同様に時間もほんの少しなら変化をつける ことができます。 エレベーターの中で、ジャンプすると ほんの少し下降を遅らせることができる ように、時間もほんの少し遅らせることは できるんです。 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学 のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを 考えました。 物理的な計算をするのに、縦、横、高さ 方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると うまく計算できることがあるというもので、 彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・ アインシュタイン... A ベストアンサー こんな考え方でいいと思います。 10秒前には何をしていた? 10分前にはどこにいた? 10日前は?…とずっとずっとさかのっていって、もうこれ以上は戻れない。 そういうところが宇宙の始まりです。 ということは、これより前の時間というものはない、ということです。 「前の時間が無い」ということは「前はどうなっていたのか」という問いも考えられないということをしめています。 したがって、今のところ「これより前」の話はすべて物語でしかありません。 ドラゴンクエストと同じ虚構の世界になります。 お話としては面白いのですが、科学として語る価値はありません。 また、今も昔も宇宙はふくらみ続けています。 このことは、映画の巻き戻しのように、逆に時間をさかのぼっていけば、どんどん縮んでいくことになります。 こうやってさかのぼれば、さきほどの時間の行き止まりと同じところにたどりつきます。 このことは観測により、どこか一点に集まることがわかっています。 他の 自信ありの 回答者の方がおっしゃっているように、宇宙があちこちに集まることは考えられません。 それでは、始まりはどんなものだったのでしょうか? 簡単にキーワードを並べて書きますので(というか私自信理解できてはいません、また理解している人も少ないでしょう)、興味をもたれたら、いろいろご自信で調べてくださいませ。 今、もっともらしいといわれている説は、東大の佐藤勝彦氏とMITのアラン・グレースという人が別個に発表した「インフレーション理論」による「宇宙の始まり」の説明です。 1980年代の発表です。 最初は無です。 空間もありません。 振動だけがある状態だと佐藤氏は言っています。 この振動から「トンネル効果」によって宇宙が現れました。 これがモノの最小です。 これと同じように、最小時間である10の-44乗秒後に「相転移」というものがおこります。 相転移とは水が水蒸気に変わるようなことをいいます。 水が水蒸気に変わるときにエネルギーが発生するように、物質に相転移がおこるときにはエネルギーの出し入れも発生します。 このときのエネルギーが今の全宇宙のエネルギーのもとです。 これは、ちょうど高いところにあるボールが地面にあるボールより大きなエネルギーを持っていることと同じです。 そして、高いボールが落ち始めると落下のエネルギーに変わっていき、やがて地面のボールと同じように冷たいボールになります。 この落ちていくときのエネルギーが他のエネルギーに変わっていきます。 これが、光の元気のよさや地球が回っていたり、人間が走ったりしているときのエネルギーの正体なのです。 このとき「重力」も生まれました。 ここ 相転移 が三次元の空間と一次元の時間の始まりになります。 宇宙の誕生です。 ビッグバンはこの後 10の-32乗秒後 です。 ビッグバンは真空のエネルギーから熱エネルギーへの落下です。 ここで、もう一度逆に時間をさかのぼってみましょう。 そこまでです。 こんな考え方でいいと思います。 10秒前には何をしていた? 10分前にはどこにいた? 10日前は?…とずっとずっとさかのっていって、もうこれ以上は戻れない。 そういうところが宇宙の始まりです。 ということは、これより前の時間というものはない、ということです。 「前の時間が無い」ということは「前はどうなっていたのか」という問いも考えられないということをしめています。 したがって、今のところ「これより前」の話はすべて物語でしかありません。 ドラゴンクエストと同じ虚構の世界になります。 A ベストアンサー ボイジャーのスピードと仮定して ボイジャー1号、ヴォイジャー1号(ボイジャー1ごう、Voyager 1)は太陽系の外部惑星や太陽系外の探査を目的とするアメリカ航空宇宙局 NASA の無人探査機である。 1977年9月5日に打ち上げられ木星での重力アシストは成功し、探査機は土星へ向かった。 ボイジャー1号の土星フライバイは1980年11月に行われ、11月12日には土星表面から124,000km以内にまで接近した 到着まで 約3年2ヶ月ですね 今の技術ならば食料、空気など積載できないので死亡だな ここは宇宙戦艦ヤマトでワープ一発即到着 それとも エンタープライズでワープ7ならば 光速343倍なので 1時間もあれば往復できる ドラえもんのドコデモドアならば ドア to 土星 A ベストアンサー 最初にビッグバンで生まれた空間にはエネルギー以外物質と呼ばれるものは何もありませんでした。 空間の広がる過程の中で温度が下がったことによりクオークが生まれ、さらに温度が下がったのでクオーク同士が結合し原子核が誕生し、分子へと成長したのだとされています。 したがってこの宇宙の誕生は、何も無い空間が出来たのが先で、その膨張の過程で物質が誕生し星たちが生まれてきたのであり、我々は物質の存在をもってその物質がある空間を推し量っているに過ぎません。 なぜなら何も無い空間だけを観測する手段など無いからです。 昨今、何も無いわけではなくダークエネルギーやダークマターが存在しているらしいといわれていますので、これを観測できる手段が見つかればもっと空間を理解することが出来るかもしれませんね。 A ベストアンサー >木星はヘリウムや水素などのガスが主成分と聞きますが、当然地球のような地表面というものが存在しないわけですね。 ヘリウムや水素が密度の低いガスという状態を 保っているのは、地球上の温度、重力の条件の ものとでの話です。 私が小学生4年のとき、学研の科学図鑑に こんなことが書いてありました。 「太陽は水素やヘリウムというガスでできている。 だからもし太陽が燃えていなったら、ロケットで そこを突き抜けても気がつかないだろう・・・」 私、これは何か可笑しい、絶対に変だと強い 印象を受けていたので、調べていました。 直ぐに万有引力から来る密度を考慮しないで 考えるとこんなおかしな話になると分かり、 さらに、燃えていない太陽とは、具体的には 木星や土星のことと分かりました。 中学、高校と物質の3態(気体、液体、固体) とそと物理的意味が分かりましたから、 理屈の上では、地球の地表のような硬い部分が 存在していると想像できましたが、確信が持てません でした。 ですから、94年のシューメーカー・レビー第9彗星の木星衝突は私にとって非常に印象深いものであり、 長年の疑問が一気にはれた瞬間だったわけです。 木星に衝突した彗星は見事に大爆発を起こし、 木星表面に長期間その痕が残りました。 >地球のような地表面というものが存在しないわけですね。 岩盤は存在しませんが、低温と強い重力、さらに 下のほうには高い圧力により、超流動を起こす 高密度金属状態のヘリウムの地表が存在しています。 >ここに探査機が着陸しようとするとどうなるのですか。 木星表面の高い圧力に耐えられたとして、 着陸直後から、超流動現象により探査機は 液体ヘリウムの膜に包まれるため 沈みはしないものの、アンテナが使用不能になり 地球との通信ができなくなるでしょう。 crl. htmlmo >木星はヘリウムや水素などのガスが主成分と聞きますが、当然地球のような地表面というものが存在しないわけですね。 ヘリウムや水素が密度の低いガスという状態を 保っているのは、地球上の温度、重力の条件の ものとでの話です。 私が小学生4年のとき、学研の科学図鑑に こんなことが書いてありました。 「太陽は水素やヘリウムというガスでできている。 だからもし太陽が燃えていなったら、ロケットで そこを突き抜けても気がつかないだろう・・・」 私、これは何か可笑しい、絶対に変... Q ものには重力があり、地球は太陽に、月は地球に引き尽きられているということはよく聞きます。 では太陽も公転しているのでしょうか?何かの重力によって決まった軌道があるんでしょうか? まさか宇宙の中を浮遊しているわけじゃあないでしょうし。 (もしそうなら太陽のそばを離れられない地球も、漂流してることになるし) どの星もどこかの星の重力を受けているとは思うのですが、太陽系自体もどこかの星の周りをまわっているのですか?それともじっとしてるのでしょうか? 恒星は、重力同士がつりあってバランスよくいつも同じような配置になっているのでしょうか? 考えてるとわけがわからなくなってしまいます。 また、彗星ってありますが、あればどうして独自の決まった軌道なのですか? wかりやすく教えていただくとありがたいです。 A ベストアンサー 太陽は直径10万光年の銀河系の中心から約28,000光年の位置で、一周 約2億2600万年で公転してます。 決まった軌道かというとバルジといわれる 中心部だけでなく広く恒星が分布しており、引力の計算が膨大で観測も 百万分の一周もしてないので、一周で同じ位置になるかはわかりません。 周りの星も動いており、数万年単位では星座も形が変わります。 参考URL に10万年後の北斗七星などあります。 銀河系同士も近づくものがあったり遠ざかるものがあります。 彗星の軌道は、独自の決まった軌道というより、太陽に近いものは、太陽系 誕生の時か誕生から今までに構成物質がほとんど大きな惑星に吸収されたの ではないでしょうか。 太陽系のはずれにあるものが重力のバランスを崩し太陽に 落ちてきたものでしょう。 その中ではずれに戻るときに木星や海王星に捕まり 数十年の周期の軌道になったものがよく知られています。 有名なハレー彗星は、 ニュートンに教えられたハレーが軌道計算して、周期76年とわかった海王星族 です。 synapse. 決まった軌道かというとバルジといわれる 中心部だけでなく広く恒星が分布しており、引力の計算が膨大で観測も 百万分の一周もしてないので、一周で同じ位置になるかはわかりません。 周りの星も動いており、数万年単位では星座も形が変わります。 参考URL に10万年後の北斗七星などあります。 銀河系同士も近づくものがあったり遠ざかるものがあります。 彗星の軌道は、独自の決まった軌道というより... A ベストアンサー ガリレオ探査機(実際はそのプローブ)のデータがありました。 planetary. html (ページの下の方です) 探査機が木星に突入する際にはかなりの速度なので上記データにはその影響も入っていると思います。 これから行くと木星大気の表面(大気の表面なのでいまいち正確かどうかわかりませんが・・・)から140km下までは正常に落下したようです。 この140kmが大気層なのか液体層ちょっと解りませんでした。 (多分大気) いずれにしてもその圧力や温度で破壊されたようです。 探査機の強度が非常に高ければやはり液体水素の海まで到達するかもしれません。 ただ気になるのは液体水素の海と大気の境界がはっきりしているのかどうかわかりません。 あまりに高圧だと超臨界のように気体の密度から液体の密度に連続的に変化してしまうかもしれません(自信ないですが・・) 中学生のころ有人探査機が木星に降下する漫画(落書き)を書いたことがあったのでちょっと書き込んで見ました。 A ベストアンサー おっしゃるとおり、太陽が年老いていくと、どんどん巨大化して地球を飲み込んでしまします。 それまでにはかなりの時間がかかるので、徐々に地球表面の温度が上がり、動植物が生息でき無くなって来るでしょう。 同時に大量の放射線も降り注ぐと思います。 最後は太陽の巨大な引力で、丸ごと飲み込まれて跡形もなく消え去るか、砕け散るでしょう。 もっとも、それまでに人類は他の惑星への航行が可能となり、移住していると思います。 あるいは巨大宇宙ステーションが完成しているかも? まあ、あなたが気に病む事では無いと思いますよ。 何故なら、もしあなたが徳川家康の遠い子孫だとして、家康があなたのことを気にしたと思いますか? あなたもそれを知ったとして家康を気にしますか? それよりはるか遠い未来のことなのです。

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