鬼 滅 の 刃 こく し ぼう イラスト。 【あつ森】鬼滅の刃の作り方②縁壱・柱・無惨・上弦の鬼マイデザイン・QRコード一覧紹介(レアキャラ) | タピタピ

【鬼滅の刃考察】上弦の鬼 全キャラクター一覧まとめ!下弦の鬼のメンバーは?モデルや元ネタは?【十二鬼月】【画像あり】【じょうげん・かげん】

鬼 滅 の 刃 こく し ぼう イラスト

十二鬼月とは 『十二鬼月』とは、最大の敵である鬼舞辻無惨直属の鬼である。 他の鬼とは異次元の強さを持つ。 十二鬼月は『上弦』6体、『下弦』6体、計12体の鬼で形成されている。 上弦、下弦の鬼には『壱(いち)』〜『陸(ろく)』の番号が振り当てられ、番号が若くなるほどに強くなっていく。 上弦の鬼の強さは別格で、鬼殺隊最高の剣士である『柱』は、何人も上弦の鬼に敗北している。 上弦の陸である『妓夫太郎』と『堕姫』が倒されるまで、100年もの間上弦の鬼を打ち破った者はいなかった。 下弦の鬼は、柱と渡り合うほどの力が無い。 下弦の伍である『累』が敗北した時、無惨は下弦の鬼に失望した。 そして下弦の壱である『魘夢』を除いて殺害し、下弦の鬼を解体した。 血鬼術について 『血鬼術』とは、鬼が持つ特殊能力である。 鬼によって使用する血鬼術は様々で、複数の血鬼術を持つ者もいる。 人間だった頃の経験や記憶に影響を受けていることが多い。 上弦の壱。 六つの眼に顔の痣が特徴。 刀を持ち、剣士の姿をしている。 刀にも無数の眼がついている。 その正体は『始まりの剣士』の一人であり、鬼になる前は『継国厳勝(つぎくにみちかつ)』という名だった。 異空間・無限城にて霧柱の時透無一郎と遭遇し、時透の祖先であることを明かした。 他の上弦の鬼と比べても異次元の強さを誇っており、上弦の伍である玉壺を一人で倒した時透でも、対峙しただけで体の震えが止まらなかった。 善逸の兄弟子である獪岳は、黒死牟に出会って死を覚悟した。 その時、生き延びるために降伏し、無惨の血を受け入れて鬼となった。 上弦の参である猗窩座は、黒死牟を倒すことを目標としている。 『日の呼吸』から派生した『月の呼吸』を使用する。 凄まじい身体能力を持つ鬼が呼吸を使うことにより、異次元の強さを持っている。 また、炭治郎が猗窩座との戦いで見せた『透き通る世界』へ入る事ができる。 黒死牟が持つ刀は、黒死牟の肉で形成されている。 岩柱の悲鳴嶼行冥に刀を折られたが、すぐに再生させた。 自身の肉で刀を形成しているため、刀を伸ばしたり、刃を枝分かれさせる事ができる。 悲鳴嶼行冥・不死川実弥と戦った時には刀を伸ばし、3つの刃を枝分かれさせた。 『始まりの剣士』にあったとされる痣を持ち、鬼舞辻無惨をあと一歩まで追い詰めたとされる剣士と容姿が酷似しているが、これは厳勝ではなく弟である『継国縁壱(つぎくによりいち)』である。 縁壱は兄より遥かに優れた実力を持っており、厳勝はそんな弟に嫉妬の炎を燃やしていた。 痣を発現させた者は二十五歳を超えて生きることはないとされているが、縁壱はこのルールに当てはまっていない。 縁壱の強さに追いつくべく鍛練を積むが、『日の呼吸』を使うことができなかった。 痣を発現させた為に自身の死期を悟った厳勝は、縁壱に追いつくことが出来ない事に絶望した。 そんな時に無惨と出会い鬼となった。 400年前、黒死牟は八十歳を超えた縁壱と相見える。 縁壱は老いてもなお以前と変わらない強さを誇っており、黒死牟は死を覚悟した。 しかし、縁壱は戦いの途中で寿命が尽きて死亡している。 上弦の弐。 虹色の眼に、血を被ったような髪が特徴の鬼。 2枚の金の扇を武器に戦う。 二十歳の時に鬼となった。 それから百年以上を生きている。 上弦の陸である妓夫太郎の回想で初登場となった。 妓夫太郎、堕姫に無惨の血を与えて鬼にしたのは童磨である。 回想時は上弦の陸だった。 常ににこやかで、親しみやすい口調で話す。 これは敵である鬼殺隊士に対しても変わらない。 上弦の鬼が一堂に会した時には誰に対してもフレンドリーに話しかけている。 しかし、猗窩座は童磨のことを嫌っているようで、度々童磨を殴りつけている。 これについて「猗窩座より後に鬼となったのにも関わらず、猗窩座より出世したから」と説明していた。 上弦の参である猗窩座が死亡した際には涙を流して悲しんでいる。 しかし、実は童磨自身は何も感じていない。 感情が湧かないのは幼少期からのことであった。 頭が良かった童磨はそれが異端であることを知っており、感情があるように装っている。 童磨と戦った栗花落カナヲは「あなたの口から出る全部でまかせ」「感情があるふりをしているだけ」と指摘し、この時だけ童磨は笑っていなかった。 普段は人間に化けて『万世極楽教』という宗教の教祖を務めている。 この『万世極楽教』は両親が始めた宗教であり、童磨は生まれつき虹色の瞳を持っていたことを理由に教祖にされた。 その時すでに達観した考えを持っており、宗教を作った両親や、神にすがる信者たちを見て「可哀想に。 極楽なんて存在しないんだよ」と言って涙を流していた。 そして自身の使命は、そういった可哀想な者たちを救う事だと確信した。 鬼になってからは悩み苦しむ信者たちを殺害する事で救済できていると思っている。 上弦の参。 全身に刺青が入った鬼。 初めて登場した上弦の鬼である。 どこまでも強さを追い求める鬼。 それ故、脆弱な人間を嫌い、鬼であることを誇っている。 しかし、人間の中でも練り上げられた強さを持つ者には好意を抱く。 炎柱である煉獄と戦った時には、その強さを認め鬼に勧誘した。 武器は持たず、素手で戦闘を行う。 『拳鬼』という異名を持っている。 強さの極地である『思考の領域』を目指し、数多の人間を喰らい、数多の戦闘をくぐり抜けている。 その戦いの中で何人もの柱を打ち倒している。 攻撃力、回避能力、治癒能力、どれを取っても尋常ではない力を持つ。 主人公である竈門炭治郎、水柱である冨岡義勇、二人を相手取っても優勢に出るほどである。 上弦の弐である童磨を嫌っている。 無惨に命じられていない行動をとろうとしたり、自身に軽々しく触れてくる童磨を殴りつけた。 それについて上弦の壱である黒死牟に咎められている。 その際、「俺は必ずお前(黒死牟)を殺す」と宣言していた。 子供を産む力を持つ人間の女性を喰うことで鬼は大きな力を得ることができるが、猗窩座は女性を喰わないと童磨が話している。 上弦の肆。 二本の角、額に大きな瘤が特徴的な老人の鬼。 何事にも怯えて、事あるごとに「ヒィィィィ」と叫び声をあげる。 舌には「怯」の字が刻まれている。 無惨の命により刀鍛冶の里を上弦の伍である玉壺と共に急襲する。 そこで炭治郎、禰豆子、不死川玄弥、時透無一郎、甘露寺蜜璃と死闘を繰り広げる。 気配を隠すことに長けており、炭治郎と時透は誰かが来ている事は察していたが、視認するまで鬼だとはわからなかった。 危機に陥る毎に分裂して新たな鬼を生み出す血鬼術を持っており、追い詰めれば追い詰めるだけ強くなる。 分裂したそれぞれの鬼が強力で、炭治郎、禰豆子、玄弥、甘露寺の4人掛かりでの討伐となった(時透は途中で戦線離脱)。 分裂した鬼に戦闘を任せ、本体は早々に身を隠してしまう。 本体の頸を切らなければ、死ぬことのない分裂体と永遠に戦う事となる。 上弦の伍・玉壺(ぎょっこ) 壷の中から体を出し、無数の手を体から生やしている。 額と口の場所に目があり、目の場所には口がある。 他の上弦の鬼は人間の姿をとどめているが、玉壺だけは人間離れした容姿をしている。 芸術家を気取っており、高いプライドを持つ。 その美術センスは到底理解出来るものではなく、刀鍛冶の里では、鍛治職人に刀を突き刺して壷に活けていた。 自身の壷や作品を馬鹿にされると激昂する。 無惨に頸を落とされて感激する変態でもある。 鬼殺隊の隊士にも隠されていた『刀鍛冶の里』を見つけ出し、無惨に命じられて半天狗と急襲する。 時透無一郎と戦うことになるが、その前に多くの刀鍛冶を殺して回った。 手から壷を生み出すことができる。 玉壺は生み出した壷に瞬間移動することができる。 また壷から魚を模した化け物を生み出すことができる。 その化け物は頸を斬っても死なず、体を修復してしまう。 殺すためには壷を破壊しなければならない。 化け物の体液は毒液であり、返り血を浴びてはならない。 いつもは真の力を隠している。 追い詰められると脱皮して、身体中が鱗で覆われる。 鱗は金剛石より硬い。 また、その状態で殴られると、その箇所が魚へと変化する。 それ故、ガードすることが不可能で避けるしかない。

次の

鬼滅の刃|呼吸・剣術・技

鬼 滅 の 刃 こく し ぼう イラスト

この記事の目次• 主要キャラクターの現在状況一覧 最新の動き 最新話の考察はこちら 平和な世界で暮らす子孫が描かれ完結! 舞台は現代東京。 そこでは炭治郎や禰豆子、善逸伊之助たちの子孫が平和に暮らしていました。 戦いで死亡した者たちも転生を果たし、おばみつや胡蝶姉妹も再会。 そして伊之助とアオイの子孫により、ついに 青い彼岸花が全て消滅します。 邪悪な鬼が生まれない、真に平和な世界が訪れたのでした。 204話で物語は戦いの3ヶ月後へ 最終決戦から3ヶ月後、炭治郎は蝶屋敷にて治療を受けていました。 炭治郎の退院が近く、愈史郎や宇髄、煉獄家、義勇や実弥など多くの人が駆けつけます。 一方で産屋敷邸では最後の柱合会議が行われ、鬼殺隊の解散が決定。 解散後に炭治郎・禰豆子・善逸・伊之助の4人は、炭治郎の実家で暮らすことに。 そして最後には、物語が高層ビルの立ち並ぶ現代へと移ります。 鬼化で一時回復するも、どちらも機能停止に。 3ヶ月間治療を受けた後、禰豆子・善逸・伊之助と共に 雲取山の実家で暮らし始める。 生存 鬼化した炭治郎を説得する際に傷を負ったが、大きな後遺症もなく回復。 炭治郎・善逸・伊之助と共に 雲取山の実家で暮らし始める。 生存 無惨戦で左足を負傷していたが完治。 育手である桑島の遺骨を持って、炭治郎・禰豆子・伊之助と共に 炭治郎の実家で暮らし始める。 生存 無惨戦で全身を負傷していたが完治。 蝶屋敷にてアオイの優しさに気づくが、炭治郎・禰豆子・善逸と共に 炭治郎の実家で暮らし始める。 生存 鬼化した炭治郎を救う際に負傷したが、その時の傷は完治し視力も無事。 実弥から鏑丸を譲り受け、鏑丸と共に暮らすことに。 死亡 上弦の壱・黒死牟戦にて、身体を両断され瀕死。 最期には鬼のように身体が崩れていき消滅。 精神世界で炭治郎の背中を支え、人間に戻すことに貢献する。 生存 無惨戦で右腕を欠損。 以前より短髪になっている。 最後の柱合会議で鬼殺隊解散を了承した後、 炭治郎を見舞いに来訪する。 死亡 無限列車編にて、猗窩座と戦い死亡。 炭治郎や善逸、伊之助たちに成長を促す言葉を遺し、大きな影響を与える。 精神世界で炭治郎の背中を支え、人間に戻すことに貢献。 生存 上弦の陸との戦いで、左目と左手を欠損。 3人の嫁とともに、 炭治郎を見舞いに来訪し、再会を心から喜ぶ。 死亡 上弦の壱・黒死牟戦で、胴体を両断され死亡。 最後まで黒死牟を食い止め、勝利の立役者に。 精神世界で炭治郎の背中を支え、人間に戻すことに貢献する。 死亡 上弦の弐・童磨戦にて喰われて死亡。 しかし自身に仕込んだ毒を見舞い、童磨を瀕死に追い込む。 カナヲに人間戻りの薬を託し、精神世界では炭治郎の背中を支え、人間に戻すことに貢献する。 死亡 無惨戦で致命傷を負い、最期の時を伊黒と共に過ごす。 精神世界で炭治郎の背中を支え、人間に戻すことに貢献。 死亡 無惨戦で両目を失明し致命傷を負い、最期の時を甘露寺と共に過ごす。 精神世界で炭治郎の背中を支え、人間に戻すことに貢献。 生存 無惨戦で右手の指を欠損。 最後の柱合会議で鬼殺隊解散を了承した後、カナヲに鏑丸を譲り渡し、 再会した禰豆子に元気で生きるよう伝える。 死亡 左足を欠損しつつも無惨の逃亡を幾度となく阻止。 激戦の末死亡するが、 精神世界で炭治郎の背中を支え、人間に戻すことに貢献する。 死亡 産屋敷を襲撃した鬼舞辻無惨を巻き込んで、屋敷ごと自爆し死亡。 死亡 産屋敷を襲撃した無惨へ、人間に戻る薬を投入して抑え込む。 無惨に頭を潰されて死亡するが、 実は老化する薬も加えており、死亡してなお無惨に一矢報いる。 生存 茶々丸とともに炭治郎の見舞いに訪れ、珠世の後を追おうとしていたことに勘付かれる。 その後、行方はわからなくなるが現代編では……? 生存 炭治郎が退院する前日、蝶屋敷に来訪。 炭治郎・禰豆子との再会を心から喜ぶ。 鋼鐵塚蛍 生存 刀鍛冶の里で重症を負うが生存。 炭治郎を見舞いに訪れる。 産屋敷輝利哉 生存 鬼が消えたことに伴い、鬼殺隊の解散を決定。 命を懸けて戦った義勇と実弥に、 深々と頭を下げて感謝の言葉を伝える。 死亡 太陽に灼かれ完全に消滅。 しかし日光に焼かれる前に、炭治郎を鬼化させる。 精神世界で炭治郎の支配を目論むが、失敗に終わり 精神世界に取り残されることに。 死亡 悲鳴嶼、不死川兄弟、時透との戦いで頸を落とされる。 なおも再生するが、自分のおぞましい姿に絶望し、亡き弟・縁壱を想いながら消滅する。 死亡 毒を仕込んだしのぶを喰らったことで弱体化し、最後にはカナヲと伊之助により頸を斬られ死亡。 死亡 義勇と炭治郎と戦い頸を斬られるが復活。 しかし大切な人との回想を経て、自ら消滅することを選び朽ちる。 死亡 半天狗の補填として、現上弦の肆になる。 愈史郎が乗っ取り無限城を操作するが、防ごうとする無惨によって処理される。 死亡 刀鍛冶の里を襲撃するが、炭治郎たちに討伐され死亡。 死亡 半天狗と共に刀鍛冶の里を襲撃するが、時透により討伐され死亡。 死亡 堕姫の補填として、現上弦の陸となる。 無惨の屋敷で鬼殺隊の前に立ちはだかるが、激昂した善逸によりあっという間に討伐される。 死亡 遊郭を調査しに来た、宇髄天元と炭治郎たちにより討伐され死亡。 30日以内に解約すれば料金は一切かからない上に、U-NEXTで配信しているアニメも見放題なので、気軽に体験して無料で漫画を読んじゃいましょう。

次の

鬼滅の刃【十二鬼月】全15キャラオリジナルイラスト kimetsu no yaiba

鬼 滅 の 刃 こく し ぼう イラスト

つまり、 鬼舞辻無惨を除く鬼の中では 最強の鬼なんです。 今までは鬼殺隊最強の柱でさえ、上弦の鬼との闘いには苦戦を強いられ再起不能に陥る剣士もいました。 上弦の中でも随一の実力を誇る黒死牟との闘いは、まさに死闘となります。 そしてなんと黒死牟には鬼の中でも 特別な驚くべき能力があります。 それは、鬼殺隊と 同じ呼吸法を使い剣技で闘うということ。 黒死牟はという呼吸法を使い禍々しい剣で闘います。 鬼殺隊の剣士しか使えないはずの 呼吸法を操る鬼。 どう考えても絶望的です。 最強かつ最恐の鬼を本当に倒せるんでしょうか!? そして誰が倒すのでしょう? 気になりますよね…。 Ah… and mind your step. 4人の鬼殺隊の連携した剣技の末、黒死牟の首は斬られます。 そこには4人それぞれの攻撃すべてが欠かせませんでした。 それは、 霞柱が黒死牟に刀を突きさした攻撃です! そこから、不死川玄弥が黒死牟を南蛮銃でうちます。 銃の球には黒死牟自身の血鬼術が含まれていました。 その血鬼術で、黒死牟、霞柱を一緒に固定します。 この固定は失敗してしまいますが、 2度目の固定で黒死牟が動けなくなってしまいました。 その間に決定打の 岩柱と風柱の連携攻撃 ! 岩柱が彼の武器である鉄球を黒死牟の後頭部に直撃させ、その威力を増させるように風柱の日輪刀が鉄球に振りかざされます。 鉄球の勢いと日輪刀の勢いが合わさり、そのパワーはついに黒死牟の首を断つのです。 そしてこの命を賭けたこの闘いにて、 霞柱と不死川玄弥が犠牲になります。 には感動しました。 鬼殺隊は大変大きな戦力を失いました…。 これでになります。 悲しいですね。 ですが、この戦いは貴重な柱どうしの連携を見せてくれました! 色々な意味ですごい戦いでしたね。

次の