キングギドラ 弱い。 キングギドラ(千年竜王)はスペースゴジラに勝てますか?

キングギドラ(千年竜王)はスペースゴジラに勝てますか?

キングギドラ 弱い

メカキングギドラは斬撃と打撃を除くほぼすべての属性攻撃が弱点攻撃となっており、ビーム攻撃に対して打たれ弱い。 反面、攻撃技と防御力でずば抜けて優遇されているので、敵の攻撃をきっちり防御しながら戦えば有利に戦える。 生キングギドラの長所であった衝撃波が失われているので、無理に突っ込まない事。 また、打撃で普通に吹っ飛ばされるので、きちんとガードする事。 戦闘前の怪獣紹介をスキップせずにに見てから戦闘開始すると、メカギドラは飛行状態から戦闘開始する。 着地の隙が増えるだけなので、スキップした方が得。 生ギドラに比べて一撃目のリーチが長いため、敵に牽制をかけやすい。 3発目以降が左右パンチに変更されている。 連打のインターバルは相変わらずガードが間に合うレベルなので、長く連打しない事。 軽くジャンプして唐竹割。 空中の敵に当たりにくいが、後隙が激減しているため安全。 コマンド入力しやすいのもポイント。 振りかぶって首で横殴り、一回転して更に殴り飛ばす。 前隙があるものの、クリーンヒットすれば大ダメージなので強力。 ただしタイミング次第でジャブ一発で止められるので注意。 回転が始まればスーパーアーマーは付く。 頭の先端まで攻撃判定があるので、意外にリーチが長い。 飛び上がり、敵に接近しながら首で敵を叩き落とす。 ダウン中の敵にも当たり、更に怯ませる衝撃力をもつ。 棒立ちの敵は3発目でダウンさせる。 一撃の威力が小さく、迎撃されると一方的に負けるので注意。 入力と同時に飛び上がるので、敵のスイープ攻撃を見てから反撃として使用できる。 一瞬しゃがみこみ、前進しながら左右の首で昇竜拳を放つ。 攻撃後は飛行状態に移行する。 攻撃後は引力光線で追撃可能。 重量級怪獣は浮かずに怯むだけのことがあり、反撃を受ける危険があるので注意する事。 げっそり痩せているにもかかわらず、なぜか生ギドラのアッパーより威力が高い。 メカキングギドラの主力。 一瞬で一発目の蹴り上げが出るため見てからの防御は間に合わず、二発目で大きく空中に弾き飛ばせる。 一瞬のタメの後突進する。 密着間合いで当ててしまった場合、自分の硬直が解ける前に敵が動き出すので反撃が確定してしまう。 密着間合いでは封印安定。 キングギドラと同じ。 迎撃されないように注意しながら使用する事。 右足で至って普通に踏みつける。 ダウン中の敵を踏みつけると、硬直が解ける前に起き上がり反撃が確定するので全くと言えるほど使えない技。 キングギドラと似ているが、始動前にタメが入るので一撃目が当てにくい。 ただし一発目が当たれば、敵の硬直が解ける前に二撃目、三撃目が連続で決まる。 斬撃が有効な相手が密着間合いで隙を晒したときは叩き込んでやろう。 キングギドラと似たようなテイルアッパーを繰り出したのち、自分は飛行状態に移行する。 技の硬直が解ける頃には敵は地面に倒れこんでおり、追撃しにくい。 空中に浮かせた相手への追撃でこれを出せば、追撃として引力光線が辛うじて間に合う。 キングギドラと同じ。 メカギドラは属性攻撃で大ダメージを負ってしまうので、食らい判定後退の効果がありがたい。 ジャンプしながらしっぽで殴り、着地する時にもしっぽで一撃。 決まれば敵を大きく仰け反らせるが、ガードされると反撃確定。 前隙もそこそこ大きいため、普通には使いにくい。 足払い攻撃を回避しつつ当てる事も一応できるが、後隙が大きいので危険。 キングギドラのテイルスイープを、敵に向かって移動しながら放つ。 きっちりガードされると敵に密着間合いまで接近してしまうので注意。 モーションの終わり際には攻撃判定が無いので、距離を空けすぎると当たらない。 地上まで下りてから横なぎに殴る。 キングギドラのものとモーションが同じ。 威力も同じだが、体重が増えたおかげか、キングギドラでは吹き飛ばせない相手もメカギドラなら吹き飛ばせる。 他の空中技が非常に使いにくいため、空中ではほぼコレ一択。 ちなみに原作では、キングギドラの空中キックではゴジラが倒れたが、メカギドラの空中キックはゴジラに耐えられている。 前隙・後隙が大きい上、リーチも長くないので使いにくい。 敵を地上に投げ落とし 威力無し 、踏みつけてダメージを与え、更にひっくりかえして5ダメージ。 中央の首で5連続の突き 斬撃 を行い、投げ落とす。 壁に向かってやれば、壁で跳ね返った敵に唐竹割やタックルで追撃可能。 突きの最中は棒立ちになり、戦車に妨害されやすいので注意。 前作から何倍も強力に調整された。 ごくゆっくりとエネルギーを消費しながらシールドを張り、足払い、掴みおよび建物以外のほぼすべての攻撃を吸収して自分の体力を回復する。 エネルギー攻撃を吸収すると大きく回復する。 敵のフルチャージビーム三連射を全て吸収してまだ半分エネルギーが残るほど展開時間が長い。 属性攻撃にことごとく耐性が無いのは、これが強すぎる反動か。 チャージが3分の2以下ではキングギドラのものと同じ。 それ以上にチャージするとレーザー光線が追加される。 引力光線とは属性が違うようで、キングギドラより大ダメージを与えられる怪獣もいれば、逆にダメージが落ちる怪獣もいる。 R1短押し エネルギー吸収弾 威力5。 Hitすると敵を長い間スタンさせ、かつエネルギーをゼロまで減らす誘導弾を発射する。 モーションが極めて小さくすぐに次の行動に移れる上、敵のガードの上からでもスタンさせる。 スタン時間が非常に長く、Hitしてから引力光線をフルチャージして発射すればノーガードのところに当てられる。 空中の相手やダウン状態の相手に当たると、エネルギー吸収効果もスタン効果も無くなるので注意。 逆に敵が撃ってきたら、被弾する瞬間にジャンプしてスタンを回避する事もできる。 モゲラに対しては、一瞬スタンさせ、エネルギーを2割程度削る効果に留まる。 ただし、モゲラはジャンプ中に被弾した場合空高く投げ上げられるので、地上で受けた方が被害は小さくなる。 引力光線のみを発射する。 キングギドラとモーションが異なり、水平に発射した後地上へ打ち下す。 このため対地で放つとHitまで若干のタイムラグが生じるほか、距離が遠いとカス当たりになりダメージが落ちる。 デストラクションでは多くの建物を巻き込めるので有効。 入力後1秒で体力消費とエネルギー回復が同時に起こり、それから3秒ほど後隙となる。 メカギドラにとってエネルギーはコンボに必須であり、30ダメージは微々たるものなので、ドンドン使っていこう。 ただし敵のビームが届くような状況では使わない事。 エネルギーのために隙をさらし、敵のビームで150ものダメージを受けていては本末転倒である。 超必殺技 無敵化 発動と同時に青い後光が差し、発動中はダメージを受けなくなる。 のみならず、敵が直接攻撃を仕掛けてきてHitした場合、敵にダメージが入る。 ビームを受けてもノックバックすら起きない。 建物を投げられた場合はわずかに怯むがダウンまではしない(飛行中はダウンするかもしれないが未検証)。 更に、自身の地上からの引力光線はエネルギーを消費せずに発射できるようになる。 反面、空中から発射するとエネルギーを消費する。 一応、デメリットとして発動中は自身のエネルギーゲージが回復しなくなるという欠点もある。 が、無敵状態を活かし格闘戦に持ち込めば問題ない。 関連スレッド.

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怪獣キングギドラとは?特徴や弱点・5個のトリビア徹底解説

キングギドラ 弱い

図鑑説明 、、、X ふだんは に みを ひそめているらしい。 で を はっせいさせる。 、、 ちからを たくわえるため ふかい かいていで っているらしい。 めざめると たつまきに なるという。 、Y どんな も おりられない ふかい うみのそこで りながら ちからを たくわえている という。 、 せいぶつの すまない しんかいに せいそくする。 キングドラの が さかまく ゅうを ひきすと ながい あいだ られてきた。 、 の すまない かいていで っている。 たいふうが やってくると めを て えものを さがしに うろつきまわると いわれる。 ふかい かいていで に る。 すいめんへ あがってくるとき ふねを む ほど おおきな が はっせいする。 ・、、 に すんでいる。 キングドラが みうごきすると きょだいな が うまれる。 第代から登場したの形。 「のウ」を持たせて通信という、新たな通信組。 登場当初は技の使い勝手がで、わざわざキングドラ対策に技を持たせる者はほとんどいなかったため、実質弱点がいのと同じ状態だった。 したことで・攻撃・特防が大きく上昇し、はまんべんなく高くなった。 良く言えばが良く万だが、悪く言えばをえるがないため、な感がある。 第代前半はよく使われたが、不足や技の少なさが足を引っり、第代後半はな存在だった。 第3世代以降は「すいすい」のにより、が降っている時は素さと決定が上昇する、という強化がなされ、この頃からいわゆるパの代表的な存在になった。 対戦関係をる際に、では名称を「グ」と略されることがある。 第4世代に入り「」と、「のはどう」「」など強な一致の技を手に入れた。 では「」を覚えるので、「のまい」と「」を絡めた攻撃もこなせるようになった。 逆に言うと、弱点であるで落とされやすくなったということでもあるので注意。 ハバンのみで一回だけ技を半減できるため、これを持たせるのも手。 、では最後の、フのが切り札として使用する。 第代では、「」や「ロプ」といった要な特殊技の威が下方修正され、「」による持続が永続から5に変わった。 さらに、にも効果抜群となるの技「」が登場。 習得できるは多くないが、が弱点のを複合するキングドラには4倍弱点で入ってしまう。 の敵であるも登場し、逆がしくなっている。 他方で、+3で技が必ずに当たるというが追加。 キングドラの場合、「(+1)」を持たせた状態で「きあいだめ(+2)」を使用すれば確定になる。 技やこちらに不利な補正も視できるので、特に使った後で特攻が2段階下がる「」であっても常に最大で放つ事ができる。 の「」でに当てた時の量を大きくすることもできる。 その場合、「すいすい」がなくなった分素さはな値になっているので、「」と「かそく」を両立できるようになった上で「きあいだめ」も習得できるから「」で素さとを引き継いで暴れるという組み合わせも散見される。

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【ポケモンGO】キングドラのおすすめ技と最大CP&弱点

キングギドラ 弱い

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし キングドラの進化系統.

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