あさか わ システムズ。 GLOVIA パートナープログラム参加企業−あさかわシステムズ株式会社

【あさかわシステムズ株式会社】の求人票|神奈川県IT業界特集

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システムエンジニア【建設業界に特化したERPパッケージを100%自社内で開発】 建設業界に特化したERPソリューション『ガリバー・プロステージ』の開発、企画、コンサルティング、導入、構築、運用などが主な業務です。 同サービスは、建設・工事業に対応したソフトウェアとして開発されており、クライアント企業が持つ基幹業務のあらゆる課題に対応することが可能。 すでに全国700社への導入実績があり、業界内でのシェアを拡大し続けています。 開発業務は100%自社内。 今回採用する方には、経験とスキルに応じた各業務からスタートしていただく予定。 経験の浅い方には、簡単なコーディングから始めていただきます。 経験を積むにしたがって、システムコンサルティング、カスタマイズ、要件定義といった業務を担当いただくことになります。 東京支店、福岡営業所勤務の場合は、導入に向けたシステムのカスタマイズ、コンサルティング、運用指導が主要な業務となります。 期間中は残業がありません。 休日休暇 完全週休2日制(土・日)、祝日 夏季休暇 年末年始休暇 有給休暇 永年勤続表彰休暇(特別休暇+旅行券) 【年間休日】120日 福利厚生・待遇 昇給年1回 賞与年2回(2012年度実績 4. 1ヵ月) 各種社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金) 交通費支給(全額支給) 家族手当(配偶者1万6000円、子1人目5500円、子2人目以降4500円/月額) 地域手当(東京勤務のみ) 財形貯蓄制度 従業員持ち株会 育児休業制度 海外旅行(3年に1回) マイカー通勤可(本社のみ) 退職金制度 厚生会活動(各種クラブ活動支援、社内イベント開催 など).

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建設工事業向けERPソリューション 「ガリバーシリーズ」

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ダウンロード資料 「ガリバーシリーズ」 パンフレット 987KB 「ガリバー・プロステージ」「ガリバーNEXT」「ガリバー匠」のシリーズ3製品それぞれの主な特長や機能比較などが記載されたパンフレットです。 「ガリバーシリーズ」 入出力関連図 1. 8MB 「ガリバーシリーズ」の入出力関連図、システム関連図、販売情報システム 入出力関連図をまとめました。 「ガリバーシリーズ」 導入事例集 967KB 「ガリバーシリーズ」の導入企業5社の事例です。 各社、システム導入前の課題、システム選定のポイント、システム導入効果などが分かりやすく記載されています。 建設工事業の基幹業務を一元管理。 全国850社が信頼するERP あさかわシステムズが提供する「ガリバーシリーズ」は、建設工事業の基幹業務(見積もり、受注、予算、発注、支払、請求、入金、会計、人事、給与、物販)をトータルサポートする統合型のERPソリューションだ。 これらの基幹業務をカバーする豊富な業務別サブシステムを提供し、経営情報の一元管理、データ連動により業務の効率化と効果的な情報提供が実現できることから、全国で累計850社以上の建設工事業企業が導入する信頼性の高いERPシステムだ。 また業務単位での部分的/段階的な導入も可能で、 他システムとも柔軟に連携する。 ユーザー企業の状況に合わせた導入が可能だ。 工事進行基準や工種別原価管理など、各業務で建設業・工事業特有の処理に対応している。 定期的なバージョンアップにより、最新の会計基準や法制度にも迅速に対応している。 導入時には、専門スタッフの長年のノウハウによりシステム移行の効率化を行い、さらにはスピーディな定着運用を実現している。 お問い合わせください。 掲載企業 URL:.

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ガリバー匠(工事管理)の製品詳細|ITトレンド

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妹,幸子が被害を受けました。 幸子は,事件当日,会社の講習会を受けるために乗車していた丸ノ内線内で事件に遭いました。 猛毒のサリンガスを吸ってしまい,心肺停止の状態で救護され,蘇生をしていただきました。 いつ亡くなってもおかしくない状況でしたが,幸子の頑張りとお医者さんの力で命は助かりました。 しかし,一生寝たきりの状態になってしまったのです。 幸子は,事件から8年半の間で三カ所の病院にお世話になり,平成15年9月13日に退院しました。 その後,私たちと一緒に生活を始めました。 浅川幸子さん(手前右) (地下鉄サリン事件以前に撮影) (浅川一雄さん提供) 事件から間もなく23年が経ちますが,私たち家族は,この度,大きな決断を強いられています。 平成29年10月,幸子は,けいれんを起こし入院しました。 原因は,分からないとのことです。 今までは,ミキサー食を人の手を借りながらでも口から食べることができていましたが,自力で飲み込むことができなくなりました。 身体の硬直がひどくなり,顔が上に向いたままになってしまい,食事ができないのです。 今後,どのようにして栄養を取っていくのかをお医者さんと私たち家族とで相談し,胃ろうにしました。 胃ろうというのは簡単に言ってしまえば,胃に小さな穴を開けて,器具をつけ,栄養を直接,胃に入れるということです。 胃ろうになったことでタンの吸引も行わなければいけないのですが,この時,幸子の顔がゆがみ,とても辛そうです。 しかし,タンを吸引してあげなければ,窒息してしまうのです。 幸子は,まもなく退院しなければいけません。 私たち家族は,幸子を家で看るか,別の病院や施設でお世話になるかの選択をしなければなりません。 経済的なことも気掛かりです。 一番辛いのは幸子だということは理解していても,家で一緒に暮らしていけるのか?施設の方が良いのではないか?タンの吸引,胃ろうの事など,心配は尽きません。 お医者さんや病院の相談員からは「タンの量が多く,24時間看護が必要なので,施設の方が良いのではないでしょうか」とアドバイスをいただきました。 それに,私と家内は仕事をしていますので,「自宅で介護するのは負担が大きすぎるでしょう」とも言われています。 幸子の身体の状態を考えると,今後,私たち家族の生活環境は,大きく変化していくと感じています。 23年は長い年月だなと改めて感じました。 平成17年に父が亡くなり,私たちの子供たちも家から巣立ち,93歳になる母も,少しずつ老いが進んできました。 しかし,落ち込んでばかりではいけません。 幸子が一生懸命生きようとしているのだから,私たち家族もしっかりサポートしていきたいと思っています。 (平成29年12月22日記).

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