ポケモン カード スターター セット v。 ポケカスターターセットVおすすめ完全ガイド!初心者向けに徹底解説

【ポケカ】「スターターセットV 雷デッキ」収録カードリストと評価

ポケモン カード スターター セット v

ポケモンカードV「ソード・シールド」シリーズが始動! ポケモン剣盾に該当する新シリーズが始動。 5種類の「スターターセットV5」と同時に拡張パック「ソード」拡張パック「シールド」の発売も判明した。 また、発売と同時に先攻でサポートが使えない、SMAのカードが使えなくなるなどのルール変更もある。 556円(税抜) 商品内容• 60枚デッキ 1個• ポケモンコイン 1枚• プレイマット 1枚• 遊び方ガイド 1冊 稀にオールミラー箱が存在 ポケモンカードのVスターターの闘買ったら全部ミラーやった! うおおおおお!! — totoko 推しはどこ? totoko00 まれに「すべてのカードがミラー」なスターターデッキが存在する。 クイックボールやしんかのおこうのミラーカードは現在高値でオークションサイトなどで取引されている。 セレビィV カード評価 7. 5点 ワザ「ともだちをさがす」をもっており、草ポケモンを序盤から集めることができる。 ワザ「ラインフォース」はエネ要求こそ違えど旧レギュレーションのゾロアークGXのライオットビートを彷彿とさせるワザを持つ。 最大火力は150とこちらのほうが高い。 カウンターゲインと組み合わせることで草1エネルギーでお手軽高打点を出すことができる。 逃げるエネルギーも1枚と比較的軽い。 カプ・コケコV カード評価 8. 0点 既存のGXたねポケモンに相当するVたねポケモン。 GXたねポケモンと比較すると高いHPが特徴。 ワザ「サンダーボルト」は威力も非常に高い。 欠点はGXポケモンではないためプレシャスボールに対応していないことであるが、雷タイプはデンジが使えるためポケモン通信から容易にサーチが可能。 ケルディオV カード評価 7. 0点 既存のGXたねポケモンに相当するVたねポケモン。 「しんぴのつるぎ」は無色エネルギー参照だが、すべて水エネルギーで攻撃すれば140ダメージとまずますの威力を出すことができる。 HPもたねポケモンにしてはかなり高い210も評価点。 また、でエネ加速をし、水エネルギーを共有できる点もポイント。 レジロックV カード評価 7. 0点 従来のGXたねポケモンと比較すると圧倒的なHPと破壊力を誇る。 ワザ「がんせきタックル」の反動によりHPが削れてしまうが、デメリットは同じスターター収録の「オボンのみ」をもたせることで軽減することができる。 ワザ「レイジングハンマー」はダメカンの数+10ダメージを与える。 高いHPを生かすことができる。 Vたねポケモンの中ではHPがもっとも高いレジロックは相手の中打点に対するカウンターとなりうるか。 5種類のスターターデッキの看板としては異例のハイリスク・ハイリターンな性能をしたポケモンといえる中~上級者向けカード。 ビクティニV カード評価 7. 5点 溶接工から即動けるポケモン。 ワザ「エネバースト」はお互いのエネルギーを参照するため、特にレシラム&リザードンGXやミュウツー&ミュウGXのようなエネルギーを大量につけるポケモンに有効。 HPが他のVたねポケモンと比較して低めなのがネック。 スターターセット草デッキリスト ゴリランダー 大きなおまもり エネルギー 数 基本闘エネルギー 18 カード評価・解説はこちら スターターセット収録 グッズ おおきなおまもり(草) ロトムじてんしゃ(雷) げんきのハチマキ カード評価 8. 0点 クイックボール(草・闘) ネストボールおよびハイパーボールの中間のような存在の新たなボールカード。 今後のポケカで必須のデッキの潤滑油のような活躍をすることになるだろう。 しんかのおこう(炎・水) カード評価 8. 5点 進化ポケモンを強力にサポートするグッズ。 のような進化ポケモンを安定して場に出し続けることが必要なデッキの安定性を底上げすることができる。 エンニュートやピジョンといったドローを行う1進化をはじめ、システムポケモンのカラマネロ、パワースコールカメックス・カメックスGXの2進化ポケモンもサーチが可能。 を使えば、進化のおこうからさらにグッズを手札に加えることができ選択肢が一気に広がる。 同じく進化ポケモンをサーチするカードとしてタイマーボールが存在するが、こちらは安定して進化ポケモンをサーチすることができるため戦略に組み込みやすい。 オボンのみ(闘) カード評価 6. 0点 攻撃ワザが反動持ちであるレジロックVと相性のいいカード。 しかしあくまでHPを30回復するだけでダメージを-30するわけではないため、有効に活用できるポケモン・タイミングは限られる。 大きなおまもりとは似た効果を持っているが、オボンのみはトラッシュにいくため別の持ち物を持つことができる。 しかし一撃で倒されることを防ぐのであれば大きなおまもりに軍配が上がるか。 スーパーボール きずぐすり カード評価 6. 5点 回復量が少なく、一見すると地味なカード。 基本的には他の回復カードが優先されるが、しかし「たけるとうきリザードン」など一部デッキでは最高のシナジーを発揮するカード。 スターターセット収録 サポートカード 博士の研究 カード評価 9. 0点 エクストラレギュレーションでさえ使用されている「プラターヌ博士」と全く同じ効果を持つ。 いわずもがな強力なカード。 どんな状況でも7枚ドローができるのは強力。 シロナ以上にカードを引けるが、自分の手札をすべてトラッシュしないといけない点には注意。 マリィ カード評価 9. 5点 ジャッジマンとSMAのロケット団のいやがらせのいいとこ取りをしたようなカード性能。 相手は4枚、自分は5枚カードを引くことができる。 単純な目で見るとほぼジャッジマンの上位互換。 先攻でサポートが使えない新ルールならではの超強力な効果となっている。 ビート カード評価 7. 5点 加速することができるエネルギーが1枚、かつベンチと厳しい縛りがあるサポートカード。 一見するとやマツリカの劣化版のように見えるが、加速するエネルギーのタイプに縛りがない。 そのため例えばに水or鋼エネルギーをつけ、さらに手張りし入れ替えることでオルタージェネシスGXを即起動することも可能。 なにかとエネルギーが必要な闘・鋼タイプなどのポケモンにとっての救世主的サポートカードといえる。 もちろん、基本フェアリーエネルギーにはマツリカ、基本炎エネルギーをメインに使用するデッキはが優先される。 スターターセットV5 コンプリートバトルセット 値段・内容 5タイプすべてのデッキを収録したスペシャルなセット。 スターターセットV(60枚デッキ 5個)• プレイマット 1枚• カプ・コケコVは860円。 雷スターターも売り切れており、かなりの人気カードであることが伺えます。 ポケモンVスタートバトル~必ずウールーゲット~ ポケモンカードゲーム公式ホームページ ポケモンカードV「ソード」「シールド」収録カードリスト.

次の

スターターセット「VMAXオーロンゲ」収録カードリストと評価 予約最安値

ポケモン カード スターター セット v

コインなども付属する。 収録内容(枚数) オーロンゲVMAX オーロンゲV MAX HP330 悪タイプ オーロンゲVからV進化 悪悪悪 キョダイドリル 170 余分に悪エネがついてると1つにつき50ダメージ追加。 エネルギーはやや重いが、で補うことができる。 0点 悪エネルギーを手札からつける、今回のデッキの要である。 しかし2進化ポケモンであり、ふしぎなアメを使うとアメ+エネ加速用の基本悪エネルギーと手札消費があまりにも激しい。 悪エネルギーのエネ加速手段として、が使われている。 マニューラGXは1進化であり、デッキから進化することができる。 オーロンゲVMAXをエネ加速するならそちらをおすすめしたい。 もっとも、今後SMシリーズのカードが使えなくなるなどの状況になれば唯一の悪エネ加速手段となる可能性もある。 似たようなカードにが存在する。 モスノウと違いサザンドラは2進化であるかわりに、バトル場にもエネルギーをつけることができる点で優れる。 ただしモスノウ擁する水タイプと違いたっぷりバケツが存在しないため、サザンドラはなどでエネルギーを持ってくる必要がある。 ジヘッド・モノズ クスネ ルギア クイックボール スマホロトム カード評価 7. 0点 山札の上から5枚まで見て、必要なカードをデッキトップに置くグッズ。 手札に加えるわけではないため主にさるぢえヤレユータンとのコンボで使用される。 しんかのおこう ポケモンいれかえ ふしぎなアメ ポケギア3. 0 リセットスタンプ ポケモンキャッチャー シロナ 博士の研究 ポケモンごっこ ヤロー ホップ スターターセット VMAX オーロンゲデッキを予約.

次の

【ポケカ】「スターターセットV」5種類を紹介!ここからポケモンカードを始めよう!

ポケモン カード スターター セット v

3月10日時点、駿河屋が20. 「スターターセットVMAX リザードン」収録カード リザードンVMAX ワザ「ツメできりさく」は3エネ100ダメージ。 ワザ「キョダイゴクエン」は5エネ300ダメージ、このポケモンについているエネを2個トラッシュ。 恒例の300ダメージワザ持ち。 環境に存在する「ポケモンVMAX」のHPが320以上あるので、《ウルガモスGX》や《ガラルジグザグマ》《げんきのハチマキ》などで打点調整できるカードと組み合わせて使いたい。 エネルギー加速は《セキタンザン》や《溶接工》《ボルケニオン》が候補となり、《トリプル加速エネルギー》と組み合わせて使うのも面白い。 このスターターセットでは《セキタンザン》でエネルギーをつけ《格闘道場》でダメージを上げるのがコンセプトとなっている。 リザードンV ワザ「ツメできりさく」は3エネ80ダメージ。 ワザ「ほのおのうず」4エネ220ダメージ、このポケモンについているエネルギーを2個トラッシュ。 全体的に《リザードンVMAX》をスケールダウンしたようなテキスト。 220ダメージ出せるので、《リザードンV》や《オーロンゲV》などを一撃で倒すことが可能。 博士の研究 シロナ ポケモンごっこ ヤロー ホップ クイックボール しんかのおこう スマホロトム 自分の山札を上から5枚見て、その中から1枚カードを選び。 残りのカードを山札に戻して切る。 そして、選んだカードを山札トップに置くグッズ。 《ヤレユータン》の特性「さるぢえ」を使えば、選んだカードを手札に加えることができる。 《エネくじ》がスタン落ちしてるので、特殊エネルギー 《ツインエネルギー》や《トリプル加速エネルギー》など サーチとして採用される可能性がある。 もちろん、特殊エネに限らず、ピンポイントサーチが必要なデッキなら十分採用候補となる。 ポケギア3. 0 リセットスタンプ ポケモンキャッチャー ポケモンいれかえ ふしぎなアメ セキタンザン 「スターターセットVMAX リザードン」のエネ加速要員は残念ながら、再録の《セキタンザン》。 「」ではレア枠で収録されたので、ノンキラとしては初収録となる。 特性「タールジェネレート」で自分の番に1回トラッシュから炎エネルギーと闘エネルギーをそれぞれ1枚まで選んで、自分のポケモンに好きなようにつけることができる。 《》を場に出せば、《基本闘エネルギー》がついている自分のポケモンが使うワザのダメージを上げることが可能。 炎デッキでも《基本闘エネルギー》を腐らせることなく使うことができる。 トロッゴン タンドン ビクティニ 良くも悪くもスターターセット性能。 スターターセット同士の対戦なら一定の役割はあるが、構築戦だと活躍は難しい。 ジガルデ ケンタロス 「スターターセットVMAX リザードン」と同日発売の商品 スターターセットVMAX オーロンゲ デッキシールド キョダイマックスリザードン• デッキケース キョダイマックスリザードン 「スターターセットVMAX リザードン」強化カード 「スターターセットVMAX リザードン」を強化できる既存のカードを紹介。 ほとんどの炎デッキで採用されるスタジアム。 炎エネ1枚で3ドローはかなりコスパがいい。 「スターターセットVMAX リザードン」収録予想カード リザードンVMAX デッキのタイトルにもなっているので、収録はほぼ確定。 最近出たリザードンだとメガリザードンがドラゴンタイプになったぐらいなので、恐らく炎タイプで収録される。 まあリザードンらしさある文言。 最近のポケモン VMAX はHP320などが多いので、その点がどのように影響するかが気になる。 微妙に足らない打点調整要員としては特性「れっかだん」を持つ《ウルガモスGX》が候補となるかもしれない。 特性「れっかだん」は手札から炎エネ1枚をトラッシュすることで、相手のポケモン1匹にダメカンを2個のせることができる。 《リザードンVMAX》と《ウルガモスGX》の特性を組み合わせることで、HP320までのVMAXを一撃で倒すことができ、《ウルガモスGX》を複数体場に出せれば、HP340以上のポケモンも一撃で倒すことが可能となる。 リザードンV 《リザードンVMAX》の進化元。 トラッシュからエネルギーカードをつける特性を持つポケモン 文面だけ見ると《カラマネロ》を思い出す。 一応既に存在する特性「たきつける」を持つ《バシャーモ》もこの文面に当てはまる。 《バシャーモ》の場合は「2進化」というのがネックであまり使われていない。 ワザ「ソウルバーナー」とは相性がいいので、《シャンデラ》を使ったデッキでたまに見かける。 最近のリザードン300ダメージの歴史 リザードンは数多く登場しているので、300ダメージ出せないカードも多く存在します。 それでもここまで高いダメージで被るポケモンはほぼないので、まとめてみました。 このポケモンと言えば〇〇ダメージというのは《リザードン》ぐらいしか印象にないので、公式も意図的にやっているのだと思います。 リザードンGX 「ファミリーポケモンカードゲーム」収録。 ワザ「フレアドライブGX」はGXワザなので、1試合1回しか使えないものの、デメリット無しの4エネ300ダメージ。 一番条件がゆるい300ダメージ《リザードン》。 レシラム&リザードンGX 拡張パック「ダブルブレイズ」、ハイクラスパック「TAG TEAM GX タッグオールスターズ」収録。 GXワザ「ダブルブレイズGX」は炎エネルギーが6個ついてる時、300ダメージ与えることができる。 通常1匹のポケモンに6個もエネルギーをつけるのは難しいが、同時収録された《溶接工》により現実的なものとなり、実践でも300ダメージを与えるシーンがわりとあった。 リザードンGX ハイクラスパック「GXウルトラシャイニー」、GXスタートデッキ「炎リザードン」、拡張パック「闘う虹を見たか」収録。 ワザ「ぐれんのあらし」は5エネ300ダメージ、このポケモンについている炎エネ3個トラッシュのデメリット効果付き。 この頃までは300ダメージがオーバーキルという印象だった。 今ではむしろ足りないという…。 メガリザードンEX コンセプトパック「ポケットモンスターカードゲーム 拡張パック 20th Anniversary」、ポケモンカードゲームXY メガバトルデッキ60「メガリザードンEX」収録。 ワザ「グレンダイブ」は5エネ300ダメージ、このポケモンにも50ダメージのデメリット効果付き。 メガリザードンEX 拡張パック「ワイルドブレイズ」収録。 ワザ「ワイルドブレイズ」は5エネ300ダメージ、自分の山札を上から5枚トラッシュのデメリット効果付き。 ポケモンカードの発売スケジュール・詳しい情報はこちら.

次の