ドラパルト 技構成。 【ドラパルト育成論】特殊型×だっしゅつパックでヒット&アウェイ/対策と弱点も解説|ポケモット

【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策

ドラパルト 技構成

5倍 0. 25倍 なし 無効 解説 非常に高い素早さ、高い攻撃に両刀も可能な特攻を持ち、 技範囲も非常に広くサポート技や積み技も使用可能というハイスペックなポケモンです。 サブウエポンの豊富さからタイプで止まりづらい アタッカー、スカーフを持たせた同族・ 積みストッパー、ダイマックス技で積み技にもなる技を多く活かした ダイマックスアタッカー、壁貼り状態異常 サポートなど様々な型が考えられるので型を絞らせづらく、更に自分の構築の弱点をピンポイントで補ったりも可能と使いようによっては非常に頼れる味方になります。 環境に弱点を突かれるゴースト、フェアリーが多い点や、素の状態の耐久はそこまで高くないという点には注意して運用しましょう。 これによって実値が319となり、相手が「ダイジェット」「りゅうのまい」などで素早さを上昇させた状態でも上から攻撃出来るチャンスが増え、 全抜きを阻止出来る可能性が生まれます。 また、「サザンドラ」「ドラパルト」「オノノクス」と言った ドラゴンタイプ相手と対面した際も相手のスカーフをほとんど考慮する必要なく動けるので動きに無理が少なくなるのが魅力です。 汎用性を高める為にダイマックス前提のはがねのつばさやコントロール性の高いとんぼがえりを候補としていますが、ナットレイやドリュウズなどを強く見たい場合は「だいもんじ」、ギャラドスを強く見たい場合は「10まんボルト」など ピンポイントに4倍が取れる技も非常に有効です。 それらの特殊技を採用する場合は性格を「ようき」ではなく「むじゃき」で運用しましょう。 ダイマックスせずとも物理火力は高く、 選出・立ち回りのどちらにおいても柔軟なアタッカーとして立ち回る事が出来ます。 高耐久相手でも「ダイホロウ」の防御ダウン効果でゴリ押し可能な場合がありますが、ダイマックスターンがやや勿体ないので可能であれば他のポケモンに任せましょう。 ダイホロウが半減以下になる高耐久や状態異常にはやや弱めなので注意が必要です。 素早さは 最速アイアント(177)抜きの178まで確保してあり、多くの物理アタッカーの上を取って鬼火やリフレクターを撃つ事が出来ます。 HPに振り切った恩恵で特殊も若干耐えるようになっており、最低限の仕事はこなしやすいポケモンです。 「リフレクター」「みがわり」を無効化されてしまう特性の「すりぬけ」や、状態異常になる事で逆に火力が上がる特性の「こんじょう」のポケモンが相手に居る場合は十分に機能しない可能性がある点には注意が必要です。

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【ポケモン剣盾】筆者が育成したドラパルトの型を全て紹介する【育成論】

ドラパルト 技構成

もくじ• また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 しかし、今作ではガブリアスがリストラされ、ドラゴンポケモンも減り、活躍しやすい環境になりました。 今作では素早さ種族値100以上のメジャーポケが殆どおらず、警戒すべきは「ドラパルト、インテレオン」くらいです。 スカーフ持ちでない「サザンドラ、ドリュウズ、ロトム」などを抜くことができますし、先手をかなり取りやすいポケモンです。 後は高すぎない攻撃と、微妙な特攻をどう生かすかですが……。 フライゴンの育成論 特性 【ふゆう】 じめんタイプの技を受けない。 また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 物理特化にしないのは、それが最も読まれやすい型なので、特殊技採用の方が意表を突いて突破しやすいからです。 「りゅうのまい」警戒で「ちょうはつ」を入れてこられても、こちらの型ならば問題もありません。 「りゅうせいぐん」後でも、物理技で動けるというのも利点と言えます。 命中が低い技は、なるべくダイマックスで使っていくこと。 スカーフにしたのは、 スカーフサザンドラを上から「りゅうせいぐん」で確定で倒すためです。 今作のドラゴンのライバルであるサザンドラには、絶対に勝てるようにしておきたいですしね。 ドラパルトも確1ではあるものの、チョッキ持ちも存在するので、確実に落とせる保証はありません。 「だいちのちから」は、じめんタイプが抜群の相手は防御の方が高い可能性が高いため、「じしん」よりは優先度が高め。 H極振りジュラルドンは確定2発、ドリュウズは乱数一発です。 「ストーンエッジ」は、威力130の「ダイロック」で砂嵐を発生させられる点が優秀です。 非ダイマックス時の「モスノウ、リザードン」は確定一発で持っていけます。 「だいもんじ」は、大流行中の「アーマーガア、ナットレイ」への対策として採用。 アーマーガアは確定2発、ナットレイは低乱数1発で落とせます。 4倍弱点の「モスノウ」は、夢特性で特殊技を半減するため、れいとうビームを受けてやられるのは注意。 また、 フライゴンは特殊ドラパルトの「10まんボルト」への後出しなどで、無傷の状態で対面するようにしてください。

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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もくじ• 【すりぬけ】 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 【のろわれボディ 夢特性 】 相手から技を受けた時、30%の確率で3ターンの間、その相手の技を『かなしばり』状態にする。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 弱点 『2倍』ゴースト、フェアリー、あく、ドラゴン、こおり 耐性 『0. 伝説以外では初の「ドラゴン・ゴースト」タイプの組み合わせで、かくとうとノーマルを透かせるのも魅力です。 最近では物理特化より、「だいもんじ、10まんボルト」を採用した特殊型のドラパルトとよく遭遇します。 流行りのギャラドス対策として、10まんボルトを入れている人が増え、ギャラドスは環境に刺さりにくくなり始めました。 そこで自分も特殊ドラパルトを作ってみようと思い立ち、面白そうだからAC極振りで作ってみました 笑 AC極振り両刀ドラパルトの育成論 特性 【すりぬけ】 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 弱点 『2倍』ゴースト、フェアリー、あく、ドラゴン、こおり 耐性 『0. チョッキ型の時も触れていますが、 ドラパルトは素早さに振らなくても、スカーフ持ち以外にはほぼ抜かれません。 そもそも、最速にしても種族値78以上のスカーフ持ちには抜かれてしまいますし、最速にするメリットは大きく無いです。 今作では、素早さ種族値100以上のポケモン自体が少ないですしね。 ですので、 その素早さに振るはずの努力値を特攻に全部振って、極端な両刀アタッカーにしています。 素早さ種族値が異常に高いドラパルトだからこそ、この育成論は成立するんですね。 技構成に関してですが、 「ドラゴンアロー、シャドウダイブ、10まんボルト、だいもんじ」から動かしようがないです。 シャドーダイブは「シャドーボール」という選択肢もあるかに思えますが、シャドーダイブの方がダイホロウの「防御ダウン」の恩恵を受けられますし、通常時でもダイマックスのターンを稼げるのでシャドーダイブ確定です。 特殊技として採用した 「10まんボルト、だいもんじ」は、以下の相手を想定しています。 だいもんじ……アーマーガアを高乱数一発、ナットレイは確1• 10まんボルト……ドヒドイデはHB振り確2HD振り乱数2発、ダイマH4ギャラドスは確2 まとめ 結構思い切ったドラパルトを作りましたが、ランクマッチでは最も活躍を見せていますね。 スカーフ持ちには弱いので、素直に引くことも大事です。

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