イーマ サウンド。 イーマ・サウンド・バイオチューニング

私とイーマ・サウンド®︎との出会い|Ryocoの地球日記(HALE MĀLAMA)|note

イーマ サウンド

癒しの音響療法イーマサウンド 横浜の隠れ家「音と光の調律部屋」 このページへようこそ。 横浜でイーマサウンドという音響療法の調律師をしている、管理人のりょうこです。 元来、人の身体には高い自然治癒力が備わっていますが、コントロールするにもエネルギーが必要なようで、私はこのことを学んでいます。 ヨガや漢方や鍼灸やセラピーやマッサージは、身体の不調を整えて自然治癒力を引き出し身体や心を正常な状態にしていくことが健康でいられる答えだという思想に基き、基本的に副作用を伴う薬を使わない自然療法として日本にも近年全国で広がりを見せています。 イーマサウンドとは身体の振動音を正常にして生体エネルギーを上げるという考え方のセラピーで、音によって身体を20歳の頃の健康体へ導くことを目的とした サイマティクスセラピーというカテゴリーの健康療法です。 Cymatics【サイマティクス】 1920年頃から生まれた物理学の一つ。 マナーズ博士が名付け親とされ、特定の周波数の音が、場に作り出す形状やパターン、運動について研究する学問、概念。 クライアントさんは寝ていただくだけで身体の振動数を正常に整えます。 なぜ寝ているだけで健康な状態へ導けるかというと、 身体にかける音は血液・髄液の流れ、骨・内臓の位置、精神的な悩みなどあらゆる身体の生体エネルギーに対応しており、歪みやずれを正常にするための音を身体に聞かせるという調律をしており、さらにカウンセリングを通して182種類の音の中からその時のあなたに一番合った音を作るからです。 生体のあらゆる細胞・臓器・感情などには 鋳型(いがた)がありそれをエネルギー体と呼ぶことができます。 健康な組織が本来固有に持っている音をあなたの身体のエネルギー体に共鳴・共鳴させることで、今起きている可能性があるあなたの身体のエネルギーの乱れを調律するという考え方が基本となります。 イーマサウンドは人の身体への考え方がこのようになっています。 人の身体は、 エネルギー体が先にあって、感情体が動いて、肉体に固まった。 つまり人の身体が形成される時1番先にあるのはエネルギーという概念です。 音響療法(以下、イーマサウンド)は治療や病気治しが目的ではありません。 ですが今私たちが生きている時代は、昔は奇跡と呼ばれていたことが先人たちの膨大な努力と研究によって認められ実現している事例がたくさんあります。 その中のイーマサウンドという技術の軌跡を少しだけご紹介させてください。 イーマサウンドの歴史 1930年 ドイツ、フランス、スペインで音の研究が始まります。 私たちが普段使っている音はこの頃作りあげられたもの。 1940年 ハンス・イエニーによる サイマティクスの分野の研究。 サイマティクスとは物理学の中の一分野で特定の周波数の音が場に作り出す形状やパターン、運動について研究する学問です。 例えば、紙の上に粉を置き下から音をかけると粉が音に反応しパターンを作りながら動きます。 このサイマティクスという分野の代表的な実験例としてあるのが【クラドニ図形】です。 1950年 Dr. Sir Peter Guy Manners (サー・ピーター・ガイ・マナーズ博士) (以下、マナーズ博士)による、サイマティクス音の医学応用研究が進みます。 【サー・ピーター・ガイ・マナーズ博士 略歴】 オックスフォード大学・ソルボンヌ大学・ハイデルベルグ大学卒業。 英国とドイツにてオステオパシー(整骨学)と電磁医療で学位を得る。 エール大学のハロルド・サクストン・バー博士(生体場エネルギーの研究で有名)やスイスの ハンス・イェニー博士(サイマティクスという音と形状の関係を研究する分野を確立した)やその他大学や学者との共同研究は数多く、生体磁気を使うことによって医学的診断及び治療、特に音の振動と調和音が人間の身体の構造や科学的な面に及ぼすヒーリング効果、また音と光が我々の環境に及ぼす効果の重要さなどを研究。 世界で初めて未熟児の黄疸治療に青色光線を用いました。 1993年に国連から、ダグハマーショルド最優秀賞を受け、人類への貢献が認められ「Sir(サー)」の称号を授与されたほか、M. 、Ph. Dなどの号を取得、世界保健機構(WHO)においても活躍されます。 ホリスティックならびにオルタナティブ(代替)医療にも造詣が深く、多くの国際学会の創設に関わる。 自らも英国でクリニックを開設し、音響療法をはじめ、ホリスティック医療を用いた臨床は数多くあります。 一般社団法人 日本マナーズサウンド協会より ハンス・イェニー博士と親友だったことから共に研究が進み、Dr. サクストン・バーは体を測定した研究を進めます。 音の持つ身体の外側への反応、生命場、電流がどのように作用しているのかといった研究です。 また、ハンス・イェニー博士による数多くのサイマティクスの実験フィルムは20世紀の科学者や芸術家に多大な影響を与えました 1990年 Dr. ゲリー・ビュー・キャノンらによりサイマティクスの研究がさらに進みます。 1991年 イーマ・サウンドの創始者、英国で英国厚生省の人間工学の研究員であった松下幸訓氏がマナーズ博士に師事 1997年 英国での治療研究活動を経て日本にセラピーを紹介 2002年 松下先生帰国。 以後日本を中心にセラピーの普及に努め現在に至っています。 (マナーズ博士は77歳のとき、自分の細胞を世界中のラボに送りましたが、どのラボからも、「23歳の人の細胞」との結果が送られてきたと伝えられています) 2010年 マナーズ博士の研究を更に進化した音に開発されたもの。 「マナーズサウンド」 2015年 イーマサウンド 会社設立(社名変更) 2016年 マナーズ博士から受け継いだ音のデジタル化。 2018年 チャクラ統合・拡大を目的とした 心理の音の発表 松下先生とマナーズ博士 イーマサウンドの特徴 身体同じ周波数特性を持つものがあった場合、片方の音を鳴らすともう片方も同じように自然になり始めることを 共鳴といいます。 人の身体は常に振動しています。 その振動音は髄液振動、心臓、喉、感情他、800を超えるあらゆる器官にあります。 イーマサウンドはこの共鳴の原理を利用し、振動が歪んでいる場所を見つけ、特殊なスピーカーを使い20歳の身体の振動音と共鳴を起こさせ元の健康な状態へと導くのが目的です。 身体の振動音をチューニングする、健康な状態の振動音をスキャンするというセラピーです。 イーマサウンドの音は今まで数多くの研究者が研究をし続けデジタルだった音から非常にアナログの音に近くなったことや、音・光・水・電磁波などの媒体を使い振動を進化させることにより、よりダイレクトに音が身体へ響くようになりました。 さらにワンツーマンだからできる丁寧なカウンセリングも特徴です。 実際に音を作られた松下先生の言葉。 身体はまるでオーケストラのように各臓器がそれぞれの役割を果たしていることから、身体全体のエネルギーバランスを整えることで色々な好転反応を起こしていくものと考えられます。 本当にそのとうりで私の体感でいうと、イーマサウンドに出会えていなければ今こんなに元気じゃなかっただろうとよく感じます。 私は美容師として働いていた時やりがいもありましたが一方で「これから先、いつまで続けていけるだろう」といった不安が正直ありました。 マッサージや整体、加圧トレーニングも通っていましたが、疲れが取れない。 どうにかならないかなあなんて思っていました。 イーマサウンドを知ったきっかけ 私のメンターから聞いた、聞き覚えのない名前。 イーマサウンド? 音? ??? みたいな。 笑 そして予約を取り、松下先生のところへいきました。 ボーーーーという音にひたすら身を任せ2時間。 松下先生曰く、私の身体はチャクラがほとんどずれていてまさに瀕死状態。 エネルギーがスカスカで疲れやすく、いつ大きな病気を発症してもおかしくない状態でした。 結果的に、私がイーマサウンドを受けたあたりからの生活では、仕事をしながら毎月旅行に行けたり、初めてロードバイクのライドに参加して60㎞、100kmと走ったり、新しい勉強を始めたり、かなりアクティブに動けました。 ライフスタイルの変化も大きかったと思いますが、新しい挑戦や神経を使う作業や急性の病気などで、今回はさすがに体力を使い果たしたぞという時や不安を感じる時でも復活する感覚が出てきたのは、やはり少しずつ身体のエネルギーが上がったこと以外考えられないのです。 そんな私がエネルギーをあげるために唯一やり続けていたのがイーマサウンドでした。 コロナの影響で外出ができないストレスや不安、落ち込むようなことに直面してもすぐに行動するために向かっていくにはより高いエネルギーが必要ですが、イーマサウンドをやり続けているとエネルギーが下がらないのを実感できます。 気づいたら以前よりも身体の不調がなくなっていたり、建設的に冷静に考えられることが多くなったり、クライアントさんを見ていてもチャクラの位置(身体のエネルギーの入口)が整うことで集中力が増したり、腰痛が消えたという方、ポカポカした、スッキリしたという方、身体や気持ちを元気にするために大切な生殖器が元気になったという方が多いです。 不妊症やEDに悩んでいる方やとにかく身体のエネルギーを上げたい方には身体の音に加えエクスタシー・性的機能・性的欲望などの心理の音で対応することができます。 チャクラの位置を本来の状態へ戻すことで得られる変化 チャクラという言葉をご存知でしょうか?ヨガをご存知の方は馴染みのある言葉だと思いますが、 チャクラとは人の身体のエネルギーの入口またはエネルギー基幹です。 8つが会陰〜松果体を等分する位置にあります。 位置や大きさに個人差があり、ずれや歪みが多いと心身の運営能力の低下・不調の原因になります。 ヨガで一生修行をする理由としてチャクラを整えるという目的がありますが、そのくらいチャクラの位置が身体の中心にあるということは健康や能力、エネルギーを最大限引き出すということに深く関わっていると言えます。 現代はパソコン、スマホ、飛行機、電車など、あらゆる場所に電磁波が飛び交っています。 その影響や地球の回転の軸がずれていること、生活習慣病やストレスなどにもより身体や心に影響を受ける方が多いと予想でき、そのことからチャクラがずれやすい時代といえます。 不眠症・不妊症・免疫力の低下・うつ病・慢性的な身体の疲れや老化などの西洋医学では治りにくい症状に悩んでいる方や、エネルギーを上げたいという方に寄り添った、薬を使わず健康状態へ導くのがこの音響での調律です。 イーマサウンドの音と調律コースは時代の変化にも対応するため常に進化をしており、現在は感染症予防として 免疫力を上げることやメンタル面での 疲れなどへの対応として音を選ばせていただくことも多いです。 エネルギーを上げるためにはイーマサウンドだけではなく、お風呂にゆっくり浸かる、質の良い睡眠をとる、アーシング、自然の多い場所でマイナスイオンのエネルギーをもらう、パワースポットで良いエネルギーをもらう、手作りの食事を感謝して食べる、新しいことを体験する、勉強する、断捨離や掃除などで身体や気持ちを整えたり運気を上げるなど様々な方法があります。 イーマサウンドの最大の特徴は身体のエネルギー源であるチャクラの位置を整えることと身体の生命線とも言える髄液振動を正常に動かすこと。 なので気付いたら身体の痛みなども軽減しているという感覚のクライアントさんが多いのです。 人の身体には8つのチャクラがあり、それぞれに交流するコミニュケーションの場というものがあります。 なので実際にイーマサウンドの調律を私は各場所をイメージして行いますが、そのことからも人の身体は宇宙や地球や生物などと繋がっているということが良く分かります。 音の選び方 一般的に絶対かけると良い音 ・8つのチャクラの音 ・各臓器の音(胃・十二脂腸・小腸・大腸)その他必要に応じて脾臓・副腎・腎臓・心臓・肝臓・肝臓浄化・ ・美肌希望の方には肺の音、コラーゲンの音 ・性別により前立腺、胆嚢、月経、子宮、卵巣、卵管の音 ・細胞浄化・細胞再生の音 ・脊髄関節・脊椎椎間板、仙骨、尾骨の音 ・心理の音8種、その他必要に応じて50種類の音の中から選択 ・免疫力を上げたい方・慢性頭痛や脳性麻痺の悩みがある方には 胃腸の音で位置や動きを正常に導きます。 ・花粉症などのアレルギーの方には アレルギーと 解毒の音、さらに心理的なことで起きる皮膚病に対応した音でも対応いたします。 ・疲れがある方や偏頭痛の方には脳の周りから背骨に沿って流れている 髄液振動を正常化します。 ・骨折や骨の変形はすぐに 骨の変形の音をかけるとそのあとの治るスピードが早い方が多いです。 ・免疫力アップ、魂の浄化、ホルモンバランスの正常化、血液循環やリンパの流れの正常化、精神の安定、風邪予防など他にも様々なエネルギーアップを総合的にする音として 宝石の音があります。 イーマサウンドの基本的な情報になりますので他にも様々な裏づけや情報などはありますが、一番のメッセージとしては 各組織が健康基準の音を聞くことは本来の健康な振動を取り戻すきっかけになり、細胞が活性化され、生体が本来もつ能力を発揮しようとします。 そのきっかけ作りがイーマサウンドです。 サイマティクス・東洋医学・カウンセリングなどでエネルギーの調和、底上げができるよう調律しています。 イーマサウンドの音のこと、調律を通しての情報、クライアントさんの声などもこれからブログにしていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 ご予約またはご質問などがありましたらお気軽にメッセージくださいね。

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私とイーマ・サウンド®︎との出会い|Ryocoの地球日記(HALE MĀLAMA)|note

イーマ サウンド

イーマサウンドによる音を使ったエネルギー体の調律 「音楽療法」という分野がありますが、これは音楽を聴いたり演奏したりする際の生理・心理・社会的な効果を応用したものです。 音叉やシンギングボールによる「癒やし」に興味をもつ人々も増えてきました。 猫がゴロゴロと喉を鳴らしているあの音の周波数は、骨密度を維持することができるのだそうで、それで猫はあんなに動かない時間を多く持てるのだそうです。 この猫のゴロゴロ音のように、私達ヒトの体の各パーツや体液、細胞などにも特定の周波数があり、肉体以外の見えない体にも固有の周波数があることが現代科学で解明されています。 物理学の分野である量子力学では、動物・植物・鉱物の全ての物質は 「波動でできている」と言い表しています。 こうしてあらゆるものにある固有の周波数を健康という方向性で研究・検証を重ね、高度医療などの分野で実用できるようにしてきた研究者がいます。 その源は、18世紀に発見されたサイマティクスという原理でした。 海外における例として、サッカーのデイビッド・ベッカム選手が骨折をした際、この固有の周波数を使用して骨折の治癒期間を大きく縮めたという事例は、一般のニュースとしても知られているところです。 この技術の発祥はイギリスの医学博士であったサー・ピーター・ガイ・マナーズ博士(1916~2009)の臨床研究であり、博士が亡くなる2009年まで研究を続けられたのが 「サイマティクス・セラピー」です。 イーマサウンド バイオチューニングとは この音源を使って身体を調律する方法が、イーマサウンド バイオチューニングというものです。 イーマサウンド バイオチューニングでは、 生体の細胞、臓器などの鋳型である生体エネルギーに共鳴し健康に導くとされる生命の音とその人の能力を高めるのに必要な音を合わせた特殊な音の組み合わせを使います。 選ばれた音の振動エネルギーを、細胞や臓器の深層部に、またその鋳型である生体エネルギーそのものに作用させエネルギーの乱れを「音の振動」によって調律するのです。 下の写真は、心臓の鋳型となる音を当てながら、白い粉を空中にまいた時に形作られた模様を撮った写真です。 Hans Jenny『CYMATICS』より) 心臓の4つの室(左右の心房と心室)が鋳型として形成されているのがわかります。 イーマサウンドの原理 イギリスの医師、サー・ピーター・ガイ・マナーズ博士は、「健康な生体の各組織(各臓器や器官など)は、それを形作る特定の複合調和音を発している」ことを突き止めました。 生体はいわば、各組織から奏でられた音のシンフォニーを発するオーケストラのような存在です。 それらの音にさらに健康な組織が本来持っている機能を高める音を各組織に「聞かせ」、生体に共鳴共振させることで、各組織が持つ本来の能力を高めるきっかけを与えます。 各組織がこのような健康と能力向上の振動音に共振・共鳴することで、自発的にそれらが本来持つ振動を取り戻し、また細胞が活性化されて健康な状態に導かれて、その人が本来持つ能力を最高に発揮しようとするのです。 チャクラが整うと、その影響を受ける内臓をはじめ、生命活動の基幹システムが調整され体の軸が整っていきます。 また、その人が生まれ持っている能力が発揮できるようになり、人生の目的を思い出したり才能を発揮するきっかけにもなるのです。 米国でソナ・セラピーを創設されたゲイリー・ロバート・ブキャナン博士は、チャクラや臓器などの音をあてた時に起こる水の変化の様子を撮影されています。 私たちのからだは6〜7割が水でできていますが、音をあてると、私たちのからだの中にある水(体液)もこのような変化を起こしているのだという様子が視覚的に観察できます。 例えば「あなたは意地悪な人ですね」と言われて喜ぶ人はあまりいないはずです。 「意地悪な人」は周りから嫌われますが、その人自身も幸せではないでしょう。 そのような在り方が、エネルギー体の歪みから発生しているとすれば、これはりっぱなからだの故障と言えます。 痛みや何かの症状がなければ、からだの故障とは思われないかも知れませんが、エネルギー体を音の調律で整えればその人の生命場が変わってきます。 からだとこころ、そして感性は、チャクラやオーラを通して相互に深く関わっているからです。 歪んだエネルギーのままの「からだ」だとしたら、それはいわば借り物の「からだ」です。 借り物の「からだ」は、いくら磨いても本当の自分のものにはなりません。 人が本当に健康であって生命(いのち)を輝かせるためには、その人本来の姿・本来の心の状態で生きていくことです。 本来の自分を生きるとは、個性を発揮しながら、この世界に生まれ来たその人なりのテーマを生ききることです。 参加者の声 グランディングの苦手な私が生まれて初めて腰から下がドシっと安定している感じです。 地球と共鳴するとはこういうことなのかなと感じております。 (主婦) ただただ好奇心だけでの参加でしたが、興味深い話や岩塩を使ってのセルフ調整法、O-リングテスト、そして調律体験と盛りだくさんの内容で、あっという間の90分でした。 (主婦) 宇宙船の中、あるいは母親の子宮の中にいるような不思議な感覚になったイーマサウンド。 「出生時にかかっている雲」に思い当たることがあり、それが音によって払われたことで、本当に目の前が明るくなった気がします。 (パート) 参加費 5500円(税込)90分 日時 随時開催のためお問い合わせください。 場所 京都市下京区 京都自律神経センター 内 イーマサウンド調律を受けてみたい方へ 肉体からエネルギー体までの全てを網羅して、チャクラを正しい位置に戻しご自身の本来持っている命の輝きを発揮できるよう受精の瞬間から現在までに渡ってのエネルギーの調整をいたします。 必要な方にはオプションとして、集合意識(常識や信念体系などのこと)をはがし個性の強化を図る調律まで行います。 ・自信ややる気を高めたい ・人生の方向性に迷わない自分でいたい ・プレゼンや営業力が上手くなりたい ・いつまでも若々しくありたい(アンチエイジング) ・受験生向けの記憶力、集中力をつけたい ・禁煙をしたい などなど、健康問題以外の心理的な面の改善向上にもお役立てください。 カウンセリング&心身のエネルギーの総合調律 約120分 55000円 税込 2回目以降のリピート調律(3ヵ月以内)27500円 税込.

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癒しの音響療法イーマサウンド 横浜の隠れ家「音と光の調律部屋」

イーマ サウンド

自然のエネルギーに感謝ですね。 今日は、 イーマ・サウンドとの出会いを書いてみたいと思います。 出会いというのは、色々な形でやってくるのだと思いますが、 こちらから一生懸命調べたからこそ出会えたもの、 そうでないものとありますが・・・・ 後から考えてみたら、どれもそういうことになってたのかなとも思えます。 それは、当たり前といえば当たり前かもしれません。 どんな形にせよ、引き寄せて、選択しているのは自分自身ですものね。 ロミロミは、ただただ惚れたジャングルに滞在したいというところから 出発し、出会えたというちょっと変わった経緯がありますが、 イーマ・サウンドの場合は、とても自然な流れで出会いました。 2015年、私はこれは絶対に、今学んでおきたいと思って参加したセミナーがありました。 それは、七沢研究所がサポートしていた、日本古来の叡智である言霊のセミナーでした。 その学び自体は、半年間あったのですが、学び始めた最初の頃、 私の後ろの席に座っていらしたのが、イーマ・サウンド代表、松下先生でした。 たまたま、隣の席の人ではなく、前後でペアを組んでワークするというものがあり、そこで、初めてお話しさせていただきました。 そこでは、自分の自己紹介から始まって、今までのこと、そして、将来の理想の夢などをシェアし合う、短いけど、お互いの人生観が垣間見れる深い時間でした。 そこで私は、すっかり松下先生のお話に、驚き、感動していました。 松下先生のお子さんは、2歳の頃、「先天性右股関節変形症」と診断され、 これは治す方法が確立されておらず、医師も人工股関節を入れるなどしか 手立てがない状況で、それは成長とともに、毎年入れ替えなければならず、20歳までそれが続くと言われていたそうです。 それに絶望したご夫妻は、それでも色々な先生方にみていただき、 なんとかしてあげたいと願っていました。 そして、ある高名な医師に出会い、石膏で固めるという処置をしてもらったそうです。 それが上手くいくかどうかというのは、医師にも断言できない状況でしたが、それでもそれにすがるしかなかったという状況だったそうです。 そんな中、松下先生のご友人に頼まれごとをして、マナーズ博士の研究所を訪れることになりました。 用事が終わり、マナーズ博士の勧めで、プールに入らせてもらい、そこで驚きの体験をされた先生は(これについてはまた、追々お話ししますね)、音でセラピーをしているというマナーズ博士の研究についてのお話を聞いていた時に、お子さんのことが頭に浮かび、症状についてお話されたそうです。 そうすると、マナーズ博士は、「うちに連れて来なさい!治してあげるから!」と言ったそうです。 松下先生は、耳を疑ったそうです。 なぜなら、マナーズ博士は、 CUREという単語を使っていたからでした。 英語で「 CURE」というのは、 完治を意味しているのです。 耳を疑ったものの、初めて完治するとはっきり言われたので、 車で片道3時間半は軽くかかる道のりですが、予定を決めて通うことにしたそうです。 治療は、1週間に一度、たった 10分程度、音を、お子さんの体に聞かせているだけというものでした。 その後も、1週間おきに通ったそうですが、長くても、せいぜい15分だったそうです。 あまりの短さに、不安を感じたそうですが、治るという言葉がご夫婦を突き動かしていたのでしょう、その後も1週間おきに片道3時間半かけて通われたそうです。 それから、3ヵ月くらい経った時に、たまたま医師の休暇の都合で、 現在の状態をレントゲンで調べたそうです。 そしたらなんと、レントゲンに写っていたのは、正常な股関節だったそうで、これには医師や看護師も驚き、「あなたのお子さんは、異常な発達をしたとしか考えられない。 」と言っていたそうです。 それから、病院でも経過を検査し続けましたが、全く問題なく、普通に成長していき、ブレイクダンスが大好きな元気一杯のスポーツ万能な女の子に成長していったそうです。 松下先生は、お子さんがすっかり完治したという奇跡を経験し、深く感服され、自らもサイマティック療法を学ぶ決意をし、マナーズ博士に個人指導をお願いし、共に歩まれて来ました。 また、マナーズ博士の意志を継いで、日本に帰って来てからも、研究を続けられ、マナーズ博士が実現したかった夢を、ある面では最適に実現できるようになったり、ある面では近づけつつ、他の研究者たちの発見した音なども加えるなど、現代の環境に合わせ進化させた音を研究・開発されていきました。 そんなお話を短い時間に伺いながら、松下先生から流れてくるあたたかいエネルギーを感じ、ご縁に感謝の気持ちが湧いていました。 私にとっては、とても手の届かない尊い、夢のような話だと思っていたのですが、松下先生が、とても気さくに、「東京でも体験できるサロンがあるので、遊びに来てください」と、会場でご挨拶するたびに優しく言ってくださっていて、私もあれ以来、ずっと興味津々だったので、伺える日を楽しみに、子育てに仕事に、学びにと・・・忙しい毎日を過ごしていました。 私の娘がお腹にやって来た時は、2011年でしたので、とても大きな変化の中で娘は胎児期を過ごして来たのは間違いありません。 妊娠はずっと願っていたことだったので、大きな喜びではありましたが、タイミングとしてとても衝撃的な時だったので、心理的にも、物理的にも、追い込まれていく感じがあり、とにかく一生懸命でした。 それから、のちに結婚と離婚も経験しておりますので、大きなストレスには、ずっと晒されて来ていたと言えます。 環境面でも、一番の恐怖だった放射能の事もありましたし、その他、添加物いっぱいの食品が多く流通しているこの社会で、目には見えないけれど確かにある幼い体に必要ないものについても、幼稚園に入る前だったというのもあり、とても心配していた時期でもありました。 子供の健康のために何ができるだろう・・・という事について、子供が生まれてからは特に想いを巡らせて来ていたので、この松下先生から聞いた音を使ったセラピーは、直感ではありましたが、とても素晴らしいものだと感じていました。 自己紹介をし合ってから、半年ほど経ってからだったでしょうか。 ようやく念願の松下先生の東京のサロンにお邪魔し、体験させていただくことが叶いました。 この美しい地球に生きるOHANAが 皆、この地球の経験を楽しみ 歓喜し、幸せでありますよう Ryoちゃんはいつも応援しています ありがとうございます。 先生に、「好きなものを描いて〜」 と言われて描いたものだそう。 「たいようちゃん」って名前まで書いてあります。 なんだか面白くて、思わず口元がゆるみ、笑っちゃいました。 子供の絵って、いいですよね💕.

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