岩手 県立 大学 事務 管理 公開 システム。 <新入生向け>学内情報システム(事務管理公開システム、Webメールシステム)へのログイン方法等について

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「Webメールシステム(学生向け)」へのログインについては、2通りの方法を紹介します。 それぞれ手順を記載しますので、行いやすい方法でログインを進めてください。 本ページのリンクからログインする方法• 新入生向けオリエンテーション(情報ガイダンス)で配布の茶封筒に封入された、「学内情報システム利用者情報通知書」を用意する。 ログイン画面で「学内情報システム利用者情報通知書」を参照しつつ、以下のように情報を入力する。 以上で受信箱(メイン)の画面が表示され、ログインが完了となる。 - 注意事項 -• 基本的に「ブラウザ版(ウェブ版)」からメールシステムを利用すること。 (アプリ版だと、設定によってはメールがリアルタイムで届かないことがあるため)• メールシステムの利用方法については、情報ガイダンスで配布した青い冊子「学内情報システム利用ガイド」を参照のこと。 なお、本利用ガイドに記載の一部操作(転送設定等)については、ブラウザ版(ウェブ版)のうち、スマホ向けの表示ではメニューが表示されず、画面表示を切り替えなければ操作できない場合がある。 QRコードからログインする方法• 新入生向けオリエンテーション(情報ガイダンス)で配布した、以下2点の資料を用意する。 ・青い冊子「学内情報システム利用ガイド」 ・茶封筒に封入の「学内情報システム利用者情報通知書」• 青い冊子「学内情報システム利用ガイド」のp. 63を開き、QRコードをスマホ等で読み取って、ログイン画面に遷移する。 ログイン画面で「学内情報システム利用者情報通知書」を参照しつつ、以下のように情報を入力する。 以上で受信箱(メイン)の画面が表示され、ログインが完了となる。 - 注意事項 -• 基本的に「ブラウザ版(ウェブ版)」からメールシステムを利用すること。 (アプリ版だと、設定によってはメールがリアルタイムで届かないことがあるため)• メールシステムの利用方法については、情報ガイダンスで配布した青い冊子「学内情報システム利用ガイド」を参照のこと。 なお、本利用ガイドに記載の一部操作(転送設定等)については、ブラウザ版(ウェブ版)のうち、スマホ向けの表示ではメニューが表示されず、画面表示を切り替えなければ操作できない場合がある。 「事務管理公開システム」へのログインについては、以下の方法を紹介します。 QRコードからログインする方法• 新入生向けオリエンテーション(情報ガイダンス)で配布した、以下2点の資料を用意する。 ・青い冊子「学内情報システム利用ガイド」 ・茶封筒に封入の「学内情報システム利用者情報通知書」• 青い冊子「学内情報システム利用ガイド」のp. 4を開き、QRコードについて、スマホの場合はスマホ版、ガラケーの場合は携帯版を読み取って、ログイン画面に遷移する。 ログイン画面で「学内情報システム利用者情報通知書」を参照しつつ、以下のように情報を入力する。 以上でシステムのポータル画面が表示され、ログインが完了となる。 「ユーザ名・パスワードが記載された紙を紛失した」 「ユーザ名・パスワードが記載された紙を帰省先やアパートに忘れてしまい、今は別の場所にいる」... 等の「ログインするための文字列が分からない」ことが要因で、現在学内情報システムにログインできる状態になく、近日中にログインできる状態(通知書をアパートに取りに行く予定がある等)にならない学生に対しては、事務局にて状況確認・判断の上、「学内情報システム利用者情報通知書」の再発行を行うことで対応します。 通知書の再発行が必要な者は、以下の手続きの流れを確認の上、窓口あて連絡を行ってください。 再発行手続きについては、再発行通知書が手元に届くまでに、少なくとも2~3日の期間を要します。 余裕を持って、早めの問合せを行ってください。 再発行手続きの流れ• 手元に学生証等の自分の学籍情報が分かる書類を用意しておく。 以下窓口に電話連絡等を行い、 ・自らの学部・学年・氏名を申し出て、 ・「学内情報システム利用者情報通知書について再発行を依頼したい」旨を伝える。 事務局担当者から、状況確認や再発行のための本人確認が行われる。 (場合によっては、数回にわたって電話等のやり取りを行う可能性もあります)• 事務局担当者から通知書の再発行の流れと、手元に届くスケジュールの説明がなされる。 (再発行通知書が手元に届くまで、少なくとも2~3日の時間を要します)• 以上で再発行手続きは終了となる。 iwate-pu.

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システム創成工学科

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学生は、学内情報システムのコンピュータ端末から各自履修登録を行います。 この手続きを行わないまま授業に出席し、試験を受けたとしても単位の修得は認められません。 手順 作業 説明 1 履修登録の検討 事前に配布する「 授業時間割表」「 履修の手引き(授業科目一覧表、授業科目概要)、「 シラバス」等を熟読し、自分の履修計画に沿った履修科目をあらかじめ検討しておいてください。 2 履修相談 履修登録にあたり疑問点がある場合には、気軽に学生センター(教務担当)窓口においでください。 履修登録や授業科目に関するアドバイスをします。 3 履修登録 コンピュータ端末から学内事務管理システムにアクセスし、所定の期間内に履修登録を行ってください。 4 履修登録確認 履修登録処理の終了後は、いつでもコンピュータ端末から自分の履修登録状況を確認することができます。 履修登録の不備 履修登録終了後、登録内容に不備のある学生は、学内の電子掲示ボード等により呼び出し連絡をします。 呼び出しされた学生は、速やかに学生センター(教務担当)窓口に来訪のうえ指示を受けてください。 履修登録期間後の変更 履修登録期間終了後は、登録済の科目の変更、追加等は一切認められません。 必要な科目の登録漏れに注意してください。 履修登録上の注意 履修できない科目 既に単位を修得した授業科目 先修要件のある科目で、その要件を満たしていない場合 同一時間開講科目 同一時間帯に2つ以上開講されている選択科目は、隔週開講科目を除き、1科目のみ履修登録が可能です。 通年開講科目 通年開講科目については、前期に履修登録を行ってください。 実習科目・集中講義科目 実習科目と集中講義科目についても履修登録が必要です。 配当年次と履修時期 配当年次が自分の年次以下の科目は履修できますが、自分の年次より上の配当年次の科目は履修することができません。 再履修 単位の修得ができなかった科目は、他の履修科目との時間割が重複しない限り、後年に再履修することができます。 クラス指定科目 英語科目、情報処理科目は、所属するクラスがあらかじめ指定されています。 これらは各学部掲示板や担当教員に確認のうえ、指定されたクラスの開講曜日・時限の授業科目を履修登録してください。 万一、時間帯が専門科目等と重複しているときは、必ず学生センター(教務担当)に相談してください。 相談なく指定クラス以外で履修登録しても認められません。 入門演習科目 「基礎教養入門」と「学の世界入門」は学部毎に分かれて開講される科目です。 自分の所属する学部のクラスで履修登録をしてください。 保健体育 「健康科学」前期は、水曜2時限、金曜2時限のいずれか一方の履修登録のみ有効です。 「体育実技」は、前後期とも1週間に複数回開講します。 シラバスで授業内容を確認し、履修する時限を選択してください。 受講者数制限科目 教養科目、保健体育科目、外国語科目、ソフトウェア情報学部の一部の専門科目など履修者数に制限を設けている科目があります。 履修制限科目と定員数、及び履修登録スケジュールの詳細は、掲示によりお知らせします。 履修者の決定は抽選により行い、その結果、残枠が出た科目については先着順で登録を受け付けます。 履修制限科目の履修登録にあたっては、当選後に履修取消をすることがないよう、登録前に履修計画をしっかり立ててください。 お問合せ先 岩手県立大学 教育支援室 教務・国際交流グループ 電話:019-694-2012 FAX:019-694-2011 履修登録 新型コロナウイルス対応 履修登録及び履修登録確認・取消期間は終了しました。

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学生は、学内情報システムのコンピュータ端末から各自履修登録を行います。 この手続きを行わないまま授業に出席し、試験を受けたとしても単位の修得は認められません。 手順 作業 説明 1 履修登録の検討 事前に配布する「 授業時間割表」「 履修の手引き(授業科目一覧表、授業科目概要)、「 シラバス」等を熟読し、自分の履修計画に沿った履修科目をあらかじめ検討しておいてください。 2 履修相談 履修登録にあたり疑問点がある場合には、気軽に学生センター(教務担当)窓口においでください。 履修登録や授業科目に関するアドバイスをします。 3 履修登録 コンピュータ端末から学内事務管理システムにアクセスし、所定の期間内に履修登録を行ってください。 4 履修登録確認 履修登録処理の終了後は、いつでもコンピュータ端末から自分の履修登録状況を確認することができます。 履修登録の不備 履修登録終了後、登録内容に不備のある学生は、学内の電子掲示ボード等により呼び出し連絡をします。 呼び出しされた学生は、速やかに学生センター(教務担当)窓口に来訪のうえ指示を受けてください。 履修登録期間後の変更 履修登録期間終了後は、登録済の科目の変更、追加等は一切認められません。 必要な科目の登録漏れに注意してください。 履修登録上の注意 履修できない科目 既に単位を修得した授業科目 先修要件のある科目で、その要件を満たしていない場合 同一時間開講科目 同一時間帯に2つ以上開講されている選択科目は、隔週開講科目を除き、1科目のみ履修登録が可能です。 通年開講科目 通年開講科目については、前期に履修登録を行ってください。 実習科目・集中講義科目 実習科目と集中講義科目についても履修登録が必要です。 配当年次と履修時期 配当年次が自分の年次以下の科目は履修できますが、自分の年次より上の配当年次の科目は履修することができません。 再履修 単位の修得ができなかった科目は、他の履修科目との時間割が重複しない限り、後年に再履修することができます。 クラス指定科目 英語科目、情報処理科目は、所属するクラスがあらかじめ指定されています。 これらは各学部掲示板や担当教員に確認のうえ、指定されたクラスの開講曜日・時限の授業科目を履修登録してください。 万一、時間帯が専門科目等と重複しているときは、必ず学生センター(教務担当)に相談してください。 相談なく指定クラス以外で履修登録しても認められません。 入門演習科目 「基礎教養入門」と「学の世界入門」は学部毎に分かれて開講される科目です。 自分の所属する学部のクラスで履修登録をしてください。 保健体育 「健康科学」前期は、水曜2時限、金曜2時限のいずれか一方の履修登録のみ有効です。 「体育実技」は、前後期とも1週間に複数回開講します。 シラバスで授業内容を確認し、履修する時限を選択してください。 受講者数制限科目 教養科目、保健体育科目、外国語科目、ソフトウェア情報学部の一部の専門科目など履修者数に制限を設けている科目があります。 履修制限科目と定員数、及び履修登録スケジュールの詳細は、掲示によりお知らせします。 履修者の決定は抽選により行い、その結果、残枠が出た科目については先着順で登録を受け付けます。 履修制限科目の履修登録にあたっては、当選後に履修取消をすることがないよう、登録前に履修計画をしっかり立ててください。 お問合せ先 岩手県立大学 教育支援室 教務・国際交流グループ 電話:019-694-2012 FAX:019-694-2011 履修登録 新型コロナウイルス対応 履修登録及び履修登録確認・取消期間は終了しました。

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