山芋 ポテト サラダ。 山芋を使った人気レシピ【料理の種類:サラダ】おすすめ10選

山芋を使った人気レシピ【料理の種類:サラダ】おすすめ10選

山芋 ポテト サラダ

こんにちは。 プロダクトデザイナーときどき料理人、ツジメシこと辻村哲也です。 今回は、里芋を使ったポテトサラダを2種類ご紹介します。 どちらも人の集まるところで出して評判だったレシピです。 ポテトサラダというと普通はジャガイモですが、里芋のねっとり食感も美味しいです。 味と食感のアクセントに、別の食材を組み合わせるのがポイント。 今回は、 いぶりがっこ(燻製たくあん)の香りと食感を合わせるものと、焼いた塩サバの塩気と旨味、刻んだレンコンを合わせるものの2種類を作ってみます。 今回のレシピメモはこちら。 ツジメシの「里芋といぶりがっこのポテトサラダ」 【材料】2~3人分• 冷凍里芋 200g• いぶりがっこ(たくあんでもOK、粗いみじん切り) 約大さじ1• 紫玉ねぎ(普通の玉ねぎでもOK、小さく切る) 約大さじ2• マヨネーズ 大さじ1• 豆乳 大さじ3• しょうゆ 2~3滴• 塩 適量 作り方 1. 普通の玉ねぎを使う場合は、辛みをとるのに軽く塩もみしてから水洗いして水気を切っておく。 冷凍里芋は耐熱容器に入れてラップをして、電子レンジ500wで約4分〜4分30秒、竹串がすっと通るまで加熱する。 ボウルに里芋を入れ、フォークで粗くくずし、マヨネーズ、豆乳を混ぜ合わせる。 粗熱が取れたら紫玉ねぎとしょうゆを入れて軽く混ぜ、味を見て塩で調整する。 このいぶりがっこ入りのほうは、日本酒を飲む集まりのためのつまみに考えたものです。 あっさりしつつも香りと食感にアクセントがあるので、お酒によく合います。 いぶりがっこがなければ普通のたくあんでもできるので、家飲みのおともにぜひ作ってみてください。 ワインもいける「里芋と塩サバのポテトサラダ」 次は塩サバ入りです。 レシピメモはこんな感じです。 【材料】2~3人分• 冷凍里芋 200g• レンコン(粗いみじん切り) 大さじ2~3• 塩サバ(甘塩) 半身のさらに半分(70g)• オリーブオイル 小さじ1• にんにく 1かけ• ローズマリー(あれば生、ドライでも) 1枝• マヨネーズ 大さじ2• 塩 適量• 粗びき黒こしょう 適量 作り方 1. 洗いみじん切りにしたレンコンは、耐熱容器に入れてラップし電子レンジ500wで1分30秒加熱しておく。 冷凍里芋は耐熱容器に入れラップをして電子レンジ500wで約4分〜4分30秒、竹串がすっと通るまで加熱する。 フライパンにオリーブオイルと包丁の背などででたたき潰したにんにく、ローズマリーを入れて中火で熱し、にんにくの香りが立ったら塩サバを入れて両面焼く。 にんにくとローズマリーは焦げそうになったらサバの上にのせる。 サバが焼けたらボウルに移し、皮と骨を取り除く。 一緒に焼いたにんにくは粗みじんに切って加える。 そこに1のレンコン、2の里芋、マヨネーズ、粗びき黒こしょうを入れて、里芋をフォークで粗くくずしながら全体を混ぜ合わせる。 味を見て塩で調整する。 ローズマリーの葉を散らし、粗びき黒こしょうをかける。 塩サバの入りのこちらは、 サバの塩味が効いたしっかり味で、ビールでも白ワインでも、焼酎もいけますよ。 里芋は、今回は手軽に作れるよう皮がむいてある冷凍のものを利用しました。 冷凍ものではないほうがやはり味はしっかりしているので、生の里芋でもぜひ作ってみてください。 生の里芋は洗って皮をむいたら、加熱は電子レンジで大丈夫です。 様子を見ながら竹串がスッと通るまで加熱して、あとは冷凍里芋と同様に使います。

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【レンジで簡単】「長芋ポテトサラダ」が新食感のおいしさ♪

山芋 ポテト サラダ

こんにちは。 プロダクトデザイナーときどき料理人、ツジメシこと辻村哲也です。 今回は、里芋を使ったポテトサラダを2種類ご紹介します。 どちらも人の集まるところで出して評判だったレシピです。 ポテトサラダというと普通はジャガイモですが、里芋のねっとり食感も美味しいです。 味と食感のアクセントに、別の食材を組み合わせるのがポイント。 今回は、 いぶりがっこ(燻製たくあん)の香りと食感を合わせるものと、焼いた塩サバの塩気と旨味、刻んだレンコンを合わせるものの2種類を作ってみます。 今回のレシピメモはこちら。 ツジメシの「里芋といぶりがっこのポテトサラダ」 【材料】2~3人分• 冷凍里芋 200g• いぶりがっこ(たくあんでもOK、粗いみじん切り) 約大さじ1• 紫玉ねぎ(普通の玉ねぎでもOK、小さく切る) 約大さじ2• マヨネーズ 大さじ1• 豆乳 大さじ3• しょうゆ 2~3滴• 塩 適量 作り方 1. 普通の玉ねぎを使う場合は、辛みをとるのに軽く塩もみしてから水洗いして水気を切っておく。 冷凍里芋は耐熱容器に入れてラップをして、電子レンジ500wで約4分〜4分30秒、竹串がすっと通るまで加熱する。 ボウルに里芋を入れ、フォークで粗くくずし、マヨネーズ、豆乳を混ぜ合わせる。 粗熱が取れたら紫玉ねぎとしょうゆを入れて軽く混ぜ、味を見て塩で調整する。 このいぶりがっこ入りのほうは、日本酒を飲む集まりのためのつまみに考えたものです。 あっさりしつつも香りと食感にアクセントがあるので、お酒によく合います。 いぶりがっこがなければ普通のたくあんでもできるので、家飲みのおともにぜひ作ってみてください。 ワインもいける「里芋と塩サバのポテトサラダ」 次は塩サバ入りです。 レシピメモはこんな感じです。 【材料】2~3人分• 冷凍里芋 200g• レンコン(粗いみじん切り) 大さじ2~3• 塩サバ(甘塩) 半身のさらに半分(70g)• オリーブオイル 小さじ1• にんにく 1かけ• ローズマリー(あれば生、ドライでも) 1枝• マヨネーズ 大さじ2• 塩 適量• 粗びき黒こしょう 適量 作り方 1. 洗いみじん切りにしたレンコンは、耐熱容器に入れてラップし電子レンジ500wで1分30秒加熱しておく。 冷凍里芋は耐熱容器に入れラップをして電子レンジ500wで約4分〜4分30秒、竹串がすっと通るまで加熱する。 フライパンにオリーブオイルと包丁の背などででたたき潰したにんにく、ローズマリーを入れて中火で熱し、にんにくの香りが立ったら塩サバを入れて両面焼く。 にんにくとローズマリーは焦げそうになったらサバの上にのせる。 サバが焼けたらボウルに移し、皮と骨を取り除く。 一緒に焼いたにんにくは粗みじんに切って加える。 そこに1のレンコン、2の里芋、マヨネーズ、粗びき黒こしょうを入れて、里芋をフォークで粗くくずしながら全体を混ぜ合わせる。 味を見て塩で調整する。 ローズマリーの葉を散らし、粗びき黒こしょうをかける。 塩サバの入りのこちらは、 サバの塩味が効いたしっかり味で、ビールでも白ワインでも、焼酎もいけますよ。 里芋は、今回は手軽に作れるよう皮がむいてある冷凍のものを利用しました。 冷凍ものではないほうがやはり味はしっかりしているので、生の里芋でもぜひ作ってみてください。 生の里芋は洗って皮をむいたら、加熱は電子レンジで大丈夫です。 様子を見ながら竹串がスッと通るまで加熱して、あとは冷凍里芋と同様に使います。

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基本のポテトサラダのコツとレシピ/作り方:白ごはん.com

山芋 ポテト サラダ

材料 (4人分)• じゃがいも(メークイン)…3個(350g)• 玉ねぎ…30g• にんじん(細い部分)…30g• 姫きゅうりのピクルス(下記)…2本• ロースハム…2枚• 手作りマヨネーズ(下記)…1回分• 塩・白こしょう…各少々• キドニービーンズ(水煮)…適量• [手作りマヨネーズ]• 卵黄…1個分• 白ワインビネガー…大さじ1• 砂糖…小さじ2• レモンの絞り汁…小さじ1• [姫きゅうりのピクルス](作りやすい分量)• 姫きゅうり…21本(650g/3パック)• 酢…2カップ• 白ワイン…1カップ• 砂糖…80g• 塩…小さじ2• 赤とうがらし…1本• ローリエ…2枚• 粒こしょう…小さじ2 作り方• 1 【手作りマヨネーズ】を作る。 ボウルに卵黄を入れ、泡立て器で混ぜながらサラダ油を少しずつ加えていき、よく混ぜて乳化させる。 白ワインビネガーを入れてさらに混ぜ、砂糖、塩で味を調え冷蔵庫で冷やしておく。 2 じゃがいもは皮ごとよく洗って鍋に入れ、かぶるまで水を加えて蓋をして火にかける。 沸騰したら弱火にして約20~25分、やわらかくなるまでゆでる。 熱いうちに皮をむき、ボウルに入れてなめらかにつぶす。 3 玉ねぎは長い部分は長さを半分にして薄切りにして水にさらし、ざるに上げて水気をよくきる。 4 にんじんは2~3mm厚さの輪切りまたは太い部分はいちょう切りにする。 熱湯でゆでてざるに上げ、水気をよくきる。 5 姫きゅうりのピクルス(下記)は水気をきって小口切りにする。 6 ハムは1cm角に切る。 7 [2]の粗熱が取れたら玉ねぎ、にんじん、ピクルス、ハムを入れ、[1]のマヨネーズを加えてさっくりと混ぜる。 塩、白こしょうで味を調え、最後にレモンの絞り汁を加える。 8 器に盛り、マヨネーズが残ったらまわしかけ、キドニービーンズをのせる。 姫きゅうりは両端を軽く切り落とし、ヘタの部分は斜めに削る。 赤とうがらしは種を除く。 鍋に湯を沸かし、姫きゅうりをさっとゆで、ざるに上げて冷まし水気をきる。 熱湯をかけて消毒した保存ビンに姫きゅうりとピクルス液を加える。 さらに赤とうがらし、ローリエ、粒こしょうを加えて蓋をして冷蔵庫で保存する。 漬けた翌日から食べられる。

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