ゲーム の はなし。 [B! SEGA] 【セガ?】ゲーム業界に旋風を起こす大スクープが来週ファミ通に掲載 ─ テクニカルジャーナリスト西川善司氏が予告「革命と言っていい」「WiredのPS5独占記事レベル」など期待煽る

そして「紙ゲー」へ……歴代ドラクエ「ゲームブック」のはなし

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子どものころから暇さえばあれば ゲームをしていた私が思い出を綴っていきます。 記念すべき第30回は迷えば、敗れるあのゲームです。 2019年の3月22日にお馴染みフロムから発売された作品です。 発売される前は「フロムゲーなのにジャンプが出来て、泳げる…」と少しざわついていたのを覚えています。 主人公の忍者「狼」を操作して戦国時代を生き抜いていくストーリー、 ゲームのジャンルとしては雑魚的でもかなり強く、初見殺しのトラップなんかもある死にゲーアクションとなっております。 そんな過酷な世界を狼は回生と弾きを使って進んでいきます。 回生はアクションなのに死んでも生き返れる機能です。 ただ、回数制限はあります… そして弾きですがこちらがこのゲームの醍醐味といってもいいでしょう! 敵の攻撃は防御することができるのですが、狼にあたる紙一重のタイミングで防御ボタンを押すと弾きとなり、敵の体幹を崩すことができます。 敵に攻撃しても体幹は崩れていきます。 攻撃と弾きを繰り返していくと体幹を削り切って敵の体勢を大きく崩せることができます。 この瞬間に攻撃すると止めの演出「忍殺」となり鮮やかに敵を倒すことができるんですねえ! この攻撃と弾きのタイミングがシビアで高難易度と呼ばれる所以だと思うんですが、そのシビアさこそが命のやり取りであって最高の緊張感を生んでいるんですよね、 自分がいままでプレイしたアクションゲームの中で戦闘が一番楽しいゲームでした! 登場するキャラクターはみんな魅力的なんですけど中でも私が一番好きなキャラクターは葦名一心です!色んなゲームの中で一番好きと言ってもいいかもです! 戦国時代の中、一代で国を取った実力の持ち主で、性格は豪胆な感じです。 ジジイキャラが強いっていうのは名作の条件の一つだと思うんですよ そんな一心が狼に言った金言が「迷えば、敗れる」です。 この一言は正にこの過酷なゲームを表しているなとつくづく思い知らされます… あとは怖気づくと 人は死ぬ ですね… ゲームのロード画面で出てきて怖気ゲージが一杯になると死んじゃうよー ということを教えてくれてるんですけど初めて見たときは「狼かわいいな」くらいにしか思ってなかったんです… あるボスでちょっとびっくり要素があるんですけど初見では全プレイヤー怖気づいて死んでると思うんですよね その時に怖気づくと 人は死ぬっていうのはプレイヤーに対しても言ってたのかなって思いました… アクション、ストーリー、操作性、難易度、どれをとっても最高峰なSEKIRO DLC出たら絶対買うんでフロムさんお願いします! そんな記念すべき30回でした! おまけ トロコンしたよ!.

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おはなしづくりゲーム:本・絵本:百町森

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ごめんなさい、すみませんでした。 おれ、『将星録』のこと馬鹿にしてました。 買いました。 Playしました。 おもしれぇのなんの。 削減して正解です。 1ユニット=1武将なので、配下武将が増えたら、めんどくさくなります。 まぁ、後方で内政委任さしとけばいいんですけど。 攻城戦は、忍者武将を量産すればラクになります。 それから、終始攻めの態度で臨まないと、ツライです。 いま、シナリオ1、島津で始めて二条城まで来ました。 ほかのシリーズだと、これくらいになるとあとは力押しでどうにかなるんスが、どうにもならんです。 観音寺城、固すぎです(しかも、守るのは斉藤家のつわものども)。 泣きそうになります。 でも、充分ハマりそうです。 クリアしたら(そして気が向いたら)また記事書きます。 KOEIが出したファンタジー系シミュレーション。 世界の諸勢力は、光と闇といずれかに属しており、プレイヤーが選んだ勢力が光ならば、光の勢力が闇の勢力を打倒しよう、というもの。 もちろん、闇を選べば闇の勢力で統一することになる。 箱庭内政は気に入ったし、統一とは別にダンジョン探索があり、シミュレーションRPGとして楽しめる。 いろんな設備を整え、内政フェチが恍惚としているところに、魔法による遠隔攻撃、破壊される城下、真っ白になる頭。 城から城へと、魔法攻撃が出来るのだ。 これもDSでPlayしたい。

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人の話を黙って聴くこと、ルールはそれだけです。

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子どものころから暇さえばあれば ゲームをしていた私が思い出を綴っていきます。 記念すべき第30回は迷えば、敗れるあのゲームです。 2019年の3月22日にお馴染みフロムから発売された作品です。 発売される前は「フロムゲーなのにジャンプが出来て、泳げる…」と少しざわついていたのを覚えています。 主人公の忍者「狼」を操作して戦国時代を生き抜いていくストーリー、 ゲームのジャンルとしては雑魚的でもかなり強く、初見殺しのトラップなんかもある死にゲーアクションとなっております。 そんな過酷な世界を狼は回生と弾きを使って進んでいきます。 回生はアクションなのに死んでも生き返れる機能です。 ただ、回数制限はあります… そして弾きですがこちらがこのゲームの醍醐味といってもいいでしょう! 敵の攻撃は防御することができるのですが、狼にあたる紙一重のタイミングで防御ボタンを押すと弾きとなり、敵の体幹を崩すことができます。 敵に攻撃しても体幹は崩れていきます。 攻撃と弾きを繰り返していくと体幹を削り切って敵の体勢を大きく崩せることができます。 この瞬間に攻撃すると止めの演出「忍殺」となり鮮やかに敵を倒すことができるんですねえ! この攻撃と弾きのタイミングがシビアで高難易度と呼ばれる所以だと思うんですが、そのシビアさこそが命のやり取りであって最高の緊張感を生んでいるんですよね、 自分がいままでプレイしたアクションゲームの中で戦闘が一番楽しいゲームでした! 登場するキャラクターはみんな魅力的なんですけど中でも私が一番好きなキャラクターは葦名一心です!色んなゲームの中で一番好きと言ってもいいかもです! 戦国時代の中、一代で国を取った実力の持ち主で、性格は豪胆な感じです。 ジジイキャラが強いっていうのは名作の条件の一つだと思うんですよ そんな一心が狼に言った金言が「迷えば、敗れる」です。 この一言は正にこの過酷なゲームを表しているなとつくづく思い知らされます… あとは怖気づくと 人は死ぬ ですね… ゲームのロード画面で出てきて怖気ゲージが一杯になると死んじゃうよー ということを教えてくれてるんですけど初めて見たときは「狼かわいいな」くらいにしか思ってなかったんです… あるボスでちょっとびっくり要素があるんですけど初見では全プレイヤー怖気づいて死んでると思うんですよね その時に怖気づくと 人は死ぬっていうのはプレイヤーに対しても言ってたのかなって思いました… アクション、ストーリー、操作性、難易度、どれをとっても最高峰なSEKIRO DLC出たら絶対買うんでフロムさんお願いします! そんな記念すべき30回でした! おまけ トロコンしたよ!.

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