ピティナ ステップ 2019。 こんなステージ発見しました!Vol.41

PTNA(ピティナ)ステップのレベルと内容の実体験をお話しします。

ピティナ ステップ 2019

PTNA ピティナ 湘南藤沢ステーション PTNA ピティナ 湘南藤沢ステーション 2019. 文部科学省所管の公益法人であるピアノ指導者の団体で ピアノ教育と文化の発展のためにピアノ指導者の資質向上を推進しています。 現在、全国に16,000人の会員と約500の事務局 支部・連絡所・ステーション のネットワークを通じて地域の音楽教育を支えています。 詳しくは をご覧下さい。 湘南藤沢ステーションでは地域のピアノ指導者が中心となり、の開催をはじめ、 公開レッスン、指導者の為のレクチャー、研究会、コンサート、アンサンブルワークショップなどを企画運営しています。 入会金・会費などは無く、ピアノ指導者の方で、活動にご賛同頂ける方であれば、どなたでもご参加頂けます。 5 ラフマニノフ:前奏曲 嬰ハ短調 op. 3-2 ラフマニノフ:サロン小品集より「ユモレスク」op. 1,2部表彰 1,2部集合 3,4部表彰 3. 先生の模範演奏で素敵な和音が 響く度に「おぉ〜」と感極まる歓声が上がっていました。 home. jp 当ページの素材は から頂きました。

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PTNA(ピティナ)ステップのレベルと内容の実体験をお話しします。

ピティナ ステップ 2019

過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数135組、審査員・アドバイザー回数21回。 コンペティション・グランミューズ部門の発展に尽力。 桐朋女子中・高等学校講師。 赤松 林太郎 過去4年でのコンペ・ステップ指導数460組、のべ42組がコンペティション全国決勝大会に進出。 審査員・アドバイザー58回、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師423回、名義後援コンサート54回。 公開録音コンサートには32回出演し、ピアノ曲事典への音源提供438曲。 キングインターナショナルから《ふたりのドメニコ》《ピアソラの天使》《そして鐘は鳴る》《インヴェンションへのオマージュ》《ブルクミュラー 25&18の練習曲》をリリース。 ブダペスト国際ピアノマスタークラス教授、洗足学園音楽大学客員教授、大阪音楽大学特任准教授、宇都宮短期大学客員教授、カシオ計算機株式会社アンバサダー。 厚地 和之 栃木県支部支部長、宇都宮マロニエステーション代表、組織運営委員会副委員長。 栃木県支部は所属会員115名・6つのステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,300組の参加者を集める。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数361組、審査員・アドバイザー回数33回。 池川 礼子 鹿児島支部支部長、南の国のアリスステーション代表、指導者育成委員会副委員長。 鹿児島支部は、99名の会員が所属し、6のステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,050組の参加者を集めている。 過去4年間でのコンペ・ステップ指導数428組、のべ13組が決勝大会に出場。 審査員・アドバイザー回数29回、ピティナ・ピアノセミナー講師82回。 鹿児島国際大学国際文化学部音楽科非常勤講師。 石井 なをみ 神戸中央支部支部長、神戸中央ステーション代表、指導者育成委員。 神戸中央支部は、285名の会員が所属し、11のステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,200組の参加者を集めている。 2012年度からピティナの提携コンクールである日本バッハコンクール実行委員長として、2019年度(第10回)は全国5,838名の参加者が出場。 指導面では、過去4年でのコンペ・ステップ・指導者ライセンスの指導数792組、のべ30組が決勝大会に出場、審査員・アドバイザー回数42回、ピティナ・ピアノセミナー講師51回。 大阪音楽大学特任教授。 神戸女学院大学、大学院、昭和音楽大学、大学院、兵庫県立西宮高等学校音楽科、各非常勤講師。 石黒 加須美 名古屋支部会長、一宮ステーション代表。 主管のステップでは過去4年で953組の参加者を集める。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数541組、のべ24組が決勝進出。審査員・アドバイザー回数31回、セミナー講師86回。 名古屋支部は、所属会員441名(全国で第2位)、19のステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約3,800組の参加者を集めている。 伊藤 恵理 船橋支部支部長。 船橋支部は、590名の会員が所属し(全国最多)、17のステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約2,500組の参加者を集めている。 過去4年での所属会員増加数約100名。 株式会社伊藤楽器代表取締役社長。 糸数 ひとみ 沖縄支部支部長、沖縄首里ステーション代表、組織運営委員。 沖縄支部は、161名の会員が所属し、7つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約1,250組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数167組、審査員・アドバイザー回数27回。 沖縄県立芸術大学教授。 宝塚支部は81名の会員が所属し、9つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間900組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数301組。 過去4年での審査員・アドバイザー回数32回。 今井 顕 メディア委員会副委員長。 ベートーヴェン国際ピアノコンクールほか数多くの国際コンクールの審査員を務める。 ウィーン国立音楽大学名誉教授、宇都宮短期大学音楽科客員教授。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数124組、審査員・アドバイザー回数16回、セミナー講師19回。 今野 万実 ピティナ堺支部長、堺泉北ステーション代表。 堺支部は所属会員149名、2つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約600組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数504組、審査員・アドバイザー回数42回、セミナー講師83回。 岩佐 生恵 今治支部代表、しまなみステーション代表。 今成支部は所属会員47名、2つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間330組以上の参加者を集める。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数309組、審査員・アドバイザー回数19回。 漆原 好美 宮崎支部代表、宮崎サンサンステーション代表。 宮崎支部は77名の所属会員・5つのステーションを有し、支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約800組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数230組、審査員・アドバイザー回数26回。 岡原 慎也 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数42組、セミナー講師55回。 ピアノ曲事典への音源提供99曲。 大阪音楽大学・大学院教授。 同大学とピティナとの各種事業における連携を推進。 日本ドイツリート協会会長。 小佐野 圭 玉川大学芸術学部教授、芸術学部学部長、国立音楽大学講師、甲斐清和高校講師特別講師。 《富士と緑の音楽祭》の実行委員を務め、ゲストとして、篠永紗也子、中川真耶加、菅原望、江夏真理奈、梅村知世などピティナ関係者を数多く招聘。 過去4年での審査員・アドバイザー回数14回。 小原 孝 ピアニスト。 1999年4月よりNHK-FM「弾き語りフォーユー」のパーソナリティーを担当。 尚美学園大学客員教授。 国立音楽大学講師。 過去4年での審査員・アドバイザー回数14回、名義後援コンサート16回。 2017年、ピティナ熊本支部創設30周年記念&熊本地震復興祈念コンサートにゲスト出演。 金子 彩子 組織運営委員、コンペ課題曲選定委員、湘南藤沢ステーション代表。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数229組、審査員・アドバイザー回数25回、セミナー講師7回。 川口 みさき 熊本支部長。 熊本支部は113名の所属会員を有し、支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間400組以上の参加者を集めている。 過去4年でのセミナー実施回数46回(協力ステーション含む)。 過去4年での審査員・アドバイザー回数10回。 九州唯一の4年制音楽大学である平成音楽大学の教授。 ルーマニア国立トゥルグ・ムレシュ芸術学校名誉教授。 川名 雅美 宇都宮ステーション代表。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数203組、審査員・アドバイザー回数30回。 栃木県ピアノコンクールをピティナと提携。 元宇都宮短期大学教授。 倉持 欣幸 ピティナ本部事務局勤務(事業統括)。 2018年度まで新規ステーション設立をはじめ、ステップの運営全般の事務局責任者。 ステップ運営委員会、アンサンブル・国際交流委員会、指導者育成委員会を担当。 2019年度より、本部事務局の事業統括として、ピティナの事業全般に関する業務を推進。 黒田 亜樹 Tokyo-Milanoチャオステーション代表、演奏研究委員。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数108組、審査員・アドバイザー回数16回、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師25回。 提携コンクール「ミラノ国際ジュニアコンクール派遣オーディション」は、2017年(第3回)に、選抜された一人が最高位を受賞している。 糀場 富美子 メディア委員。 作曲家。 音友、全音、カワイ出版等から室内楽曲、合唱曲、ソルフェージュ関係の教材等を出版。 東京音楽大学作曲科教授。 2017年音楽総合力UPワークショップ講師。 古山 昭 大阪中央支部事務局。 創業195年の楽器店の社長を務め、所属会員234名・2つのステーションを有する大阪中央支部を運営。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約1,350組の参加者を迎えている。 三木楽器株式会社代表取締役社長。 小山 和彦 作曲家。 ミュッセに53楽譜出典。 過去4年での審査員・アドバイザー回数16回。 宮城学院女子大学教授、国立音楽大学非常勤講師。 佐々木 恵子 指導者育成委員。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数245組、のべ21組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数25回。 洗足学園音楽大学講師。 佐土原 知子 TOKYOポピュラーステーション代表。 主管のステップにおいては、ベース・ドラムとのピアノトリオが人気オプション企画となる。 「ポピュラー指導法セミナー」「ポピュラー活用塾」などを通して、ポピュラージャンルの推進・指導者育成に尽力。 「わくわくポピュラーガイド」連載では、著名な音楽家・作編曲家と対談。 著書及び音楽情報誌の執筆多数。 2017年より「クリスタルPianoピアノコンクール」をピティナ提携コンクールとして主催。 沢田 菊江 広島中央支部長、広島メイプルステーション代表、指導者育成委員、組織運営委員。 広島中央支部は、375名の会員が所属し、12のステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約2,000組の参加者を集めている。 過去4年でのセミナー実施回数53回(協力ステーション含む)。 PeerLearningに地元音楽大学の教授等を交えた交流会を導入し、2016年4月14日エリザベト音楽大学で「ピアノ指導者の今」をテーマとした特別講義を開催。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数400組、のべ15組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数30回。 実方 康介 2000年よりピティナ本部事務局勤務。 2002年にウェブサイト、ピティナ・ピアノ曲事典を制作開始。 2011年以後審査員・アドバイザー派遣責任者。 2019年度より調査研究事業部マネージャー。 現在、ピティナ・ピアノ曲事典および調査・研究コーナー編集長。 メディア委員会、審査員選考委員会担当。 清水 皇樹 名古屋音楽大学教授、愛知県立明和高等学校音楽科非常勤講師。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数205組、審査員・アドバイザー回数12回、セミナー講師5回。 東海林 也令子 金沢ステーション代表。 主管のステップでは過去4年で827組の参加者を集める。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数323組。 石川県ピアノ協会会長。 石川県芸術文化協会理事。 いしかわミュージックアカデミー実行委員。 日本ショパン協会中部支部幹事会員。 杉山 雅紀 名古屋支部副会長。 名古屋支部は、所属会員441名(全国で第2位)、19のステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約3,800組の参加者を集めている。 日響楽器株式会社代表取締役社長。 関本 昌平 2003年ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ。 2003年第1回福田靖子賞受賞(第1位)。 2005年第15回ショパン国際ピアノコンクール第4位入賞。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数513組、審査員・アドバイザー回数14回、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師88回。 名古屋音楽大学特任准教授、金城学院大学非常勤講師、名古屋市立菊里高等学校非常勤講師。 勢志 佳子 大阪支部代表。 大阪支部は所属会員78名、1つのステーションを有する。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数152組、審査員・アドバイザー回数8回。 西日本地区ヤングピアニストコンサート(入賞者記念コンサート)実行委員長。 添田 みつえ 経堂メロディステーション代表。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数355組、審査員・アドバイザー回数36回、セミナー講師8回。 髙橋 佳代 組織運営委員。 高知県支部支部長補。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数222組、審査員・アドバイザー回数26回。 指導者賞受賞回数(通算31回)は高知県内の会員で最多。 田代 慎之介 音楽大学代表連絡委員(武蔵野音楽大学)。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数29組、審査員・アドバイザー回数24回、セミナー講師12回。 武蔵野音楽大学教授・演奏学科長。 立木 茂 一般社団法人日本弦楽指導者協会 JASTA 理事長。 ピティナと団体会員(賛助会員)の相互入会が実現。 タイ国立シーナカリンウィロート大学特任教授、ハンガリー・ブタペスト・フーバイハウスのレジデントアーティスト。 田中 星治 大分支部支部長。 大分支部は所属会員71名、4つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップでは毎年約700組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数28組、審査員・アドバイザー回数18回。 大分大学教授。 辻 美千子 京都支部事務局長。 京都支部は119名の会員が所属し、5つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約700組の参加者を集めている。 轟 千尋 作曲家。 全音・音友・学研・新星出版社等から、子どものための曲集、著書等の出版多数。 2010年以降、コンペ課題曲に自作及び編曲作品が合計17曲選出(新曲募集応募作含む)。 また、編纂する「きらきらピアノ」シリーズがステップ課題曲となっている。 2016~2019年度のピティナのステージで、自身の作品が9,000回以上演奏された。 中井 恒仁 音楽大学代表連絡委員(桐朋学園音楽大学)。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数127組、審査員・アドバイザー回数5回、セミナー講師3回。 桐朋学園大学教授、名古屋音楽大学客員教授。 長谷川 淳 新豊橋ステーション代表。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数400組、のべ8組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数13回。 金城学院大学音楽芸術学科教授、昭和音楽大学客員教授、元洗足学園音楽大学客員教授、愛知県立明和高等学校音楽科非常勤講師。 濵本 恵康 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数41組、審査員・アドバイザー回数6回。 数少ない地方国立大学の教授として指導にあたる。 広島大学大学院教育学研究科教授、エリザベト音楽大学非常勤講師。 日本バッハコンクール広島支部長。 広島中国新聞社主催「中国ユースピアノコンクール」企画委員。 公益財団法人廿日市市文化スポーツ振興事業団副理事長、広島交響楽団 広島交響楽協会理事、大阪国際コンクール支部長、廿日市平和音楽祭理事長、広島シティーオペラ顧問。 久元 祐子 音楽大学代表連絡委員(国立音楽大学)、メディア委員。 過去4年での審査員・アドバイザー回数4回、セミナー講師10回。 国立音楽大学・大学院教授。 日本人で唯一のベーゼンドルファー・アーティスト。 ウィーン放送響、ラトビア国立響、読響など内外のオーケストラと多数共演。 イタリア国際モーツァルト音楽祭にたびたび招かれリサイタルを開催。 19世紀前半の歴史的楽器(1810年頃製ブロードウッド、1829年製ベーゼンドルファー、1843年製プレイエル、1868年製エラール)などを所蔵し、歴史的ピアノの演奏、研究にも取り組む。 2015年モーツァルトK331の自筆譜発見に基づく本邦初のCDで「毎日新聞」CD特薦盤、「レコード芸術」特選盤。 《モーツァルトのピアノ音楽研究》など著書多数。 藤原 亜津子 龍ケ崎支部支部長、龍ケ崎ステーション代表。 指導者育成委員。 龍ケ崎支部は所属会員56名、6つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約700組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数255組、審査員・アドバイザー回数31回、ピティナピアノセミナー講師133回。 水村 浩一 新名古屋支部長、新名古屋ハーモニーステーション代表。 新名古屋支部は、所属会員43名、1つのステーションを有する。 過去4年での審査員・アドバイザー回数21回。 名古屋音楽大学名誉教授。 宮澤 功行 北海道支部会長。 北海道支部は159名の会員が所属し、主管のコンペ・ステップで年間約1,000組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数129組、のべ16組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数3回。 札幌コンセルヴァトワール院長。 由良 佳久 組織運営委員、千葉支部支部長、千葉美浜マリンステーション代表。 千葉支部は所属会員149名、10のステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間1,300組以上の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数297組、審査員・アドバイザー回数24回。 横山 幸雄 ピアニスト。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数23組。 審査員・アドバイザー回数5回、名義後援コンサート8回。 エリザベト音楽大学客員教授、名古屋芸術大学特別客員教授。 吉岡 明代 徳島支部実行委員長。 徳島支部は所属会員129名、8つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間1,000組以上の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数348組、審査員・アドバイザー回数17回。 若林 顕 ピアニスト。 過去4年での審査員・アドバイザー回数12回、名義後援コンサート16回、セミナー講師5回。 桐朋学園大学特任教授、国立音楽大学招聘教授。 渡部 由記子 日比谷ゆめステーション代表。 指導者育成委員。 主管のステップでは過去4年で1,258組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数509組、のべ25 組がコンペティション全国決勝大会に出場、審査員・アドバイザー回数37回、ピティナピアノセミナー講師29回。 指導者ライセンス全級合格者輩出人数が通算23名。 日比谷ゆめステーションのスタッフから、ステーション代表者を多数輩出している。 発足5年目で全国81地区、参加者数8,274名を集めるに至ったブルグミュラーコンクール(提携コンクール)では、東京ファイナル実行委員長としてその発展を支えている。

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ピティナステップ 3人の先生の講評

ピティナ ステップ 2019

過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数135組、審査員・アドバイザー回数21回。 コンペティション・グランミューズ部門の発展に尽力。 桐朋女子中・高等学校講師。 赤松 林太郎 過去4年でのコンペ・ステップ指導数460組、のべ42組がコンペティション全国決勝大会に進出。 審査員・アドバイザー58回、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師423回、名義後援コンサート54回。 公開録音コンサートには32回出演し、ピアノ曲事典への音源提供438曲。 キングインターナショナルから《ふたりのドメニコ》《ピアソラの天使》《そして鐘は鳴る》《インヴェンションへのオマージュ》《ブルクミュラー 25&18の練習曲》をリリース。 ブダペスト国際ピアノマスタークラス教授、洗足学園音楽大学客員教授、大阪音楽大学特任准教授、宇都宮短期大学客員教授、カシオ計算機株式会社アンバサダー。 厚地 和之 栃木県支部支部長、宇都宮マロニエステーション代表、組織運営委員会副委員長。 栃木県支部は所属会員115名・6つのステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,300組の参加者を集める。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数361組、審査員・アドバイザー回数33回。 池川 礼子 鹿児島支部支部長、南の国のアリスステーション代表、指導者育成委員会副委員長。 鹿児島支部は、99名の会員が所属し、6のステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,050組の参加者を集めている。 過去4年間でのコンペ・ステップ指導数428組、のべ13組が決勝大会に出場。 審査員・アドバイザー回数29回、ピティナ・ピアノセミナー講師82回。 鹿児島国際大学国際文化学部音楽科非常勤講師。 石井 なをみ 神戸中央支部支部長、神戸中央ステーション代表、指導者育成委員。 神戸中央支部は、285名の会員が所属し、11のステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,200組の参加者を集めている。 2012年度からピティナの提携コンクールである日本バッハコンクール実行委員長として、2019年度(第10回)は全国5,838名の参加者が出場。 指導面では、過去4年でのコンペ・ステップ・指導者ライセンスの指導数792組、のべ30組が決勝大会に出場、審査員・アドバイザー回数42回、ピティナ・ピアノセミナー講師51回。 大阪音楽大学特任教授。 神戸女学院大学、大学院、昭和音楽大学、大学院、兵庫県立西宮高等学校音楽科、各非常勤講師。 石黒 加須美 名古屋支部会長、一宮ステーション代表。 主管のステップでは過去4年で953組の参加者を集める。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数541組、のべ24組が決勝進出。審査員・アドバイザー回数31回、セミナー講師86回。 名古屋支部は、所属会員441名(全国で第2位)、19のステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約3,800組の参加者を集めている。 伊藤 恵理 船橋支部支部長。 船橋支部は、590名の会員が所属し(全国最多)、17のステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約2,500組の参加者を集めている。 過去4年での所属会員増加数約100名。 株式会社伊藤楽器代表取締役社長。 糸数 ひとみ 沖縄支部支部長、沖縄首里ステーション代表、組織運営委員。 沖縄支部は、161名の会員が所属し、7つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約1,250組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数167組、審査員・アドバイザー回数27回。 沖縄県立芸術大学教授。 宝塚支部は81名の会員が所属し、9つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間900組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数301組。 過去4年での審査員・アドバイザー回数32回。 今井 顕 メディア委員会副委員長。 ベートーヴェン国際ピアノコンクールほか数多くの国際コンクールの審査員を務める。 ウィーン国立音楽大学名誉教授、宇都宮短期大学音楽科客員教授。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数124組、審査員・アドバイザー回数16回、セミナー講師19回。 今野 万実 ピティナ堺支部長、堺泉北ステーション代表。 堺支部は所属会員149名、2つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約600組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数504組、審査員・アドバイザー回数42回、セミナー講師83回。 岩佐 生恵 今治支部代表、しまなみステーション代表。 今成支部は所属会員47名、2つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間330組以上の参加者を集める。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数309組、審査員・アドバイザー回数19回。 漆原 好美 宮崎支部代表、宮崎サンサンステーション代表。 宮崎支部は77名の所属会員・5つのステーションを有し、支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約800組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数230組、審査員・アドバイザー回数26回。 岡原 慎也 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数42組、セミナー講師55回。 ピアノ曲事典への音源提供99曲。 大阪音楽大学・大学院教授。 同大学とピティナとの各種事業における連携を推進。 日本ドイツリート協会会長。 小佐野 圭 玉川大学芸術学部教授、芸術学部学部長、国立音楽大学講師、甲斐清和高校講師特別講師。 《富士と緑の音楽祭》の実行委員を務め、ゲストとして、篠永紗也子、中川真耶加、菅原望、江夏真理奈、梅村知世などピティナ関係者を数多く招聘。 過去4年での審査員・アドバイザー回数14回。 小原 孝 ピアニスト。 1999年4月よりNHK-FM「弾き語りフォーユー」のパーソナリティーを担当。 尚美学園大学客員教授。 国立音楽大学講師。 過去4年での審査員・アドバイザー回数14回、名義後援コンサート16回。 2017年、ピティナ熊本支部創設30周年記念&熊本地震復興祈念コンサートにゲスト出演。 金子 彩子 組織運営委員、コンペ課題曲選定委員、湘南藤沢ステーション代表。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数229組、審査員・アドバイザー回数25回、セミナー講師7回。 川口 みさき 熊本支部長。 熊本支部は113名の所属会員を有し、支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間400組以上の参加者を集めている。 過去4年でのセミナー実施回数46回(協力ステーション含む)。 過去4年での審査員・アドバイザー回数10回。 九州唯一の4年制音楽大学である平成音楽大学の教授。 ルーマニア国立トゥルグ・ムレシュ芸術学校名誉教授。 川名 雅美 宇都宮ステーション代表。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数203組、審査員・アドバイザー回数30回。 栃木県ピアノコンクールをピティナと提携。 元宇都宮短期大学教授。 倉持 欣幸 ピティナ本部事務局勤務(事業統括)。 2018年度まで新規ステーション設立をはじめ、ステップの運営全般の事務局責任者。 ステップ運営委員会、アンサンブル・国際交流委員会、指導者育成委員会を担当。 2019年度より、本部事務局の事業統括として、ピティナの事業全般に関する業務を推進。 黒田 亜樹 Tokyo-Milanoチャオステーション代表、演奏研究委員。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数108組、審査員・アドバイザー回数16回、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師25回。 提携コンクール「ミラノ国際ジュニアコンクール派遣オーディション」は、2017年(第3回)に、選抜された一人が最高位を受賞している。 糀場 富美子 メディア委員。 作曲家。 音友、全音、カワイ出版等から室内楽曲、合唱曲、ソルフェージュ関係の教材等を出版。 東京音楽大学作曲科教授。 2017年音楽総合力UPワークショップ講師。 古山 昭 大阪中央支部事務局。 創業195年の楽器店の社長を務め、所属会員234名・2つのステーションを有する大阪中央支部を運営。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約1,350組の参加者を迎えている。 三木楽器株式会社代表取締役社長。 小山 和彦 作曲家。 ミュッセに53楽譜出典。 過去4年での審査員・アドバイザー回数16回。 宮城学院女子大学教授、国立音楽大学非常勤講師。 佐々木 恵子 指導者育成委員。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数245組、のべ21組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数25回。 洗足学園音楽大学講師。 佐土原 知子 TOKYOポピュラーステーション代表。 主管のステップにおいては、ベース・ドラムとのピアノトリオが人気オプション企画となる。 「ポピュラー指導法セミナー」「ポピュラー活用塾」などを通して、ポピュラージャンルの推進・指導者育成に尽力。 「わくわくポピュラーガイド」連載では、著名な音楽家・作編曲家と対談。 著書及び音楽情報誌の執筆多数。 2017年より「クリスタルPianoピアノコンクール」をピティナ提携コンクールとして主催。 沢田 菊江 広島中央支部長、広島メイプルステーション代表、指導者育成委員、組織運営委員。 広島中央支部は、375名の会員が所属し、12のステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約2,000組の参加者を集めている。 過去4年でのセミナー実施回数53回(協力ステーション含む)。 PeerLearningに地元音楽大学の教授等を交えた交流会を導入し、2016年4月14日エリザベト音楽大学で「ピアノ指導者の今」をテーマとした特別講義を開催。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数400組、のべ15組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数30回。 実方 康介 2000年よりピティナ本部事務局勤務。 2002年にウェブサイト、ピティナ・ピアノ曲事典を制作開始。 2011年以後審査員・アドバイザー派遣責任者。 2019年度より調査研究事業部マネージャー。 現在、ピティナ・ピアノ曲事典および調査・研究コーナー編集長。 メディア委員会、審査員選考委員会担当。 清水 皇樹 名古屋音楽大学教授、愛知県立明和高等学校音楽科非常勤講師。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数205組、審査員・アドバイザー回数12回、セミナー講師5回。 東海林 也令子 金沢ステーション代表。 主管のステップでは過去4年で827組の参加者を集める。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数323組。 石川県ピアノ協会会長。 石川県芸術文化協会理事。 いしかわミュージックアカデミー実行委員。 日本ショパン協会中部支部幹事会員。 杉山 雅紀 名古屋支部副会長。 名古屋支部は、所属会員441名(全国で第2位)、19のステーションを有する。 支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約3,800組の参加者を集めている。 日響楽器株式会社代表取締役社長。 関本 昌平 2003年ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ。 2003年第1回福田靖子賞受賞(第1位)。 2005年第15回ショパン国際ピアノコンクール第4位入賞。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数513組、審査員・アドバイザー回数14回、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師88回。 名古屋音楽大学特任准教授、金城学院大学非常勤講師、名古屋市立菊里高等学校非常勤講師。 勢志 佳子 大阪支部代表。 大阪支部は所属会員78名、1つのステーションを有する。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数152組、審査員・アドバイザー回数8回。 西日本地区ヤングピアニストコンサート(入賞者記念コンサート)実行委員長。 添田 みつえ 経堂メロディステーション代表。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数355組、審査員・アドバイザー回数36回、セミナー講師8回。 髙橋 佳代 組織運営委員。 高知県支部支部長補。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数222組、審査員・アドバイザー回数26回。 指導者賞受賞回数(通算31回)は高知県内の会員で最多。 田代 慎之介 音楽大学代表連絡委員(武蔵野音楽大学)。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数29組、審査員・アドバイザー回数24回、セミナー講師12回。 武蔵野音楽大学教授・演奏学科長。 立木 茂 一般社団法人日本弦楽指導者協会 JASTA 理事長。 ピティナと団体会員(賛助会員)の相互入会が実現。 タイ国立シーナカリンウィロート大学特任教授、ハンガリー・ブタペスト・フーバイハウスのレジデントアーティスト。 田中 星治 大分支部支部長。 大分支部は所属会員71名、4つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップでは毎年約700組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数28組、審査員・アドバイザー回数18回。 大分大学教授。 辻 美千子 京都支部事務局長。 京都支部は119名の会員が所属し、5つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約700組の参加者を集めている。 轟 千尋 作曲家。 全音・音友・学研・新星出版社等から、子どものための曲集、著書等の出版多数。 2010年以降、コンペ課題曲に自作及び編曲作品が合計17曲選出(新曲募集応募作含む)。 また、編纂する「きらきらピアノ」シリーズがステップ課題曲となっている。 2016~2019年度のピティナのステージで、自身の作品が9,000回以上演奏された。 中井 恒仁 音楽大学代表連絡委員(桐朋学園音楽大学)。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数127組、審査員・アドバイザー回数5回、セミナー講師3回。 桐朋学園大学教授、名古屋音楽大学客員教授。 長谷川 淳 新豊橋ステーション代表。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数400組、のべ8組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数13回。 金城学院大学音楽芸術学科教授、昭和音楽大学客員教授、元洗足学園音楽大学客員教授、愛知県立明和高等学校音楽科非常勤講師。 濵本 恵康 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数41組、審査員・アドバイザー回数6回。 数少ない地方国立大学の教授として指導にあたる。 広島大学大学院教育学研究科教授、エリザベト音楽大学非常勤講師。 日本バッハコンクール広島支部長。 広島中国新聞社主催「中国ユースピアノコンクール」企画委員。 公益財団法人廿日市市文化スポーツ振興事業団副理事長、広島交響楽団 広島交響楽協会理事、大阪国際コンクール支部長、廿日市平和音楽祭理事長、広島シティーオペラ顧問。 久元 祐子 音楽大学代表連絡委員(国立音楽大学)、メディア委員。 過去4年での審査員・アドバイザー回数4回、セミナー講師10回。 国立音楽大学・大学院教授。 日本人で唯一のベーゼンドルファー・アーティスト。 ウィーン放送響、ラトビア国立響、読響など内外のオーケストラと多数共演。 イタリア国際モーツァルト音楽祭にたびたび招かれリサイタルを開催。 19世紀前半の歴史的楽器(1810年頃製ブロードウッド、1829年製ベーゼンドルファー、1843年製プレイエル、1868年製エラール)などを所蔵し、歴史的ピアノの演奏、研究にも取り組む。 2015年モーツァルトK331の自筆譜発見に基づく本邦初のCDで「毎日新聞」CD特薦盤、「レコード芸術」特選盤。 《モーツァルトのピアノ音楽研究》など著書多数。 藤原 亜津子 龍ケ崎支部支部長、龍ケ崎ステーション代表。 指導者育成委員。 龍ケ崎支部は所属会員56名、6つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約700組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数255組、審査員・アドバイザー回数31回、ピティナピアノセミナー講師133回。 水村 浩一 新名古屋支部長、新名古屋ハーモニーステーション代表。 新名古屋支部は、所属会員43名、1つのステーションを有する。 過去4年での審査員・アドバイザー回数21回。 名古屋音楽大学名誉教授。 宮澤 功行 北海道支部会長。 北海道支部は159名の会員が所属し、主管のコンペ・ステップで年間約1,000組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数129組、のべ16組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数3回。 札幌コンセルヴァトワール院長。 由良 佳久 組織運営委員、千葉支部支部長、千葉美浜マリンステーション代表。 千葉支部は所属会員149名、10のステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間1,300組以上の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数297組、審査員・アドバイザー回数24回。 横山 幸雄 ピアニスト。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数23組。 審査員・アドバイザー回数5回、名義後援コンサート8回。 エリザベト音楽大学客員教授、名古屋芸術大学特別客員教授。 吉岡 明代 徳島支部実行委員長。 徳島支部は所属会員129名、8つのステーションを有する。 支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間1,000組以上の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数348組、審査員・アドバイザー回数17回。 若林 顕 ピアニスト。 過去4年での審査員・アドバイザー回数12回、名義後援コンサート16回、セミナー講師5回。 桐朋学園大学特任教授、国立音楽大学招聘教授。 渡部 由記子 日比谷ゆめステーション代表。 指導者育成委員。 主管のステップでは過去4年で1,258組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数509組、のべ25 組がコンペティション全国決勝大会に出場、審査員・アドバイザー回数37回、ピティナピアノセミナー講師29回。 指導者ライセンス全級合格者輩出人数が通算23名。 日比谷ゆめステーションのスタッフから、ステーション代表者を多数輩出している。 発足5年目で全国81地区、参加者数8,274名を集めるに至ったブルグミュラーコンクール(提携コンクール)では、東京ファイナル実行委員長としてその発展を支えている。

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