子守 康範 朝 から てん コモリ。 正しい食べ方知ってますか?

Cross Road: 子守康範 朝からてんコモリ!

子守 康範 朝 から てん コモリ

女と男の和田ちゃんには「歩き部」のときから頑張ってもらいましたが、いまの番組形態では最後の出演となりました。 ありがとうね、和田ちゃん。 「焼き鳥屋、メニューを端から端まで順番に全部註文する」という約束はまだ果たせていませんが、市川君と一緒に絶対に行きましょう。 来週から5時台には「レイディオ・ゴー!」という新番組が始まります。 音楽中心の軽快な番組になるそうですので、どうぞお楽しみに。 私は、というと根っこのところは変わりませんが、 時代の流れ、状況の変化の中で、自分なりに遊ばせてもらいますので、 最初は違和感があるかもしれませんが、どうぞお付き合いください。 一緒に朝を楽しみましょう。 子守康範 生放送中に吹田の拳銃強盗容疑者逮捕の一報をお伝えできてよかったです。 容疑者のこと、事件の背景などまだ分かっていないことが多いです。 放送では、噂段階の情報はお話ししませんでした。 刺された巡査が回復されることを祈ります。 番組からのお知らせとしては、再来週から放送時間が6〜8時となり、5時台には音楽中心の生放送『レイディオゴー』が始まります。 太田幸司さんをはじめ、これまでお世話になってきた解説者や毎日新聞、スポニチの皆さん、女と男のふたりともお別れとなります。 悲鳴にも似たメールも届いていますが、お気持ちは伝えておきます。 『てんコモリ!』はこれからも続きますので、どうぞ楽しんでください。 子守康範 会社のメールアドレスに大量の迷惑メールが届きました。 自分の携帯電話でもメールが確認できるよう設定しているので、昨日番組が終わってから確認したところ、その時点で600通ほどもありました。 いちいち削除していき、ようやく消し終えたらその時点でまた100通ほどたまっています。 結局、昨日だけで1000以上は届いていたでしょう。 パソコンでは迷惑メールの設定をしたので業務に支障はないのですが、どうやらうちの会社のアドレスを使って大量のメールが送られたようで、届かなかったアドレスから戻ってきたメールが一斉に転送されてきたようです。 言葉は悪いですが、こんな状況を引き起こした悪質業者に殺意を覚えるほどの怒りと、何とも言えない虚無感がありました。 電子空間では致し方ないことなのでしょうか。 子守康範 天王寺動物園に1頭しか残っていないコアラ。 ユーカリの葉を食べて、愛らしい姿で癒してくれますが、今後新しいコアラは入ってこないのだそうです。 全国的にみてもコアラの飼育頭数は減っています。 その理由の一つが食費の高さだとか。 ユーカリを安定的に入手するため、地域の違う場所で栽培する必要があるのは理解できますが、年間の食費が3600万円!つまり毎月300万円、1日10万円もかかっているのだそうです。 天王寺動物園全体で1億2千万円ということですから、1頭で3割もの食費を使っていることになります。 どこへ行っても、経費削減、生産性向上と数字数字の世の中で、癒してくれるコアラが、数字のことで暮らしていけないのは寂しいですね。 子守康範.

次の

子守康範 朝からてんコモリ!| MBSラジオ AM1179 FM90.6

子守 康範 朝 から てん コモリ

概要 [ ] から3年間続いた『』の後継番組として、から放送を開始した。 メインは、映像制作会社「アンテリジャン」の社長である(元MBS)。 子守がラジオ番組にレギュラーで出演するのは、当番組で10年振りになる。 当番組では、各紙の記事などをテーマに、、、、など世の中の動きを子守が分かりやすく解説。 子守は、メインパーソナリティとして生放送を進行するかたわら、経営者や鉄道ファンとしての私見を述べることが多い。 放送開始から1年間は、関西ローカルの生放送番組でありながら、金曜日のみMBS東京支社のラジオスタジオ(の内)から放送していた。 放送上は「(当時金曜日のアシスタントを担当していた)のスケジュールの関係」とされていたが、後に子守自身が「週に1回新幹線に乗りたいため東京出張を組んだ」と告白している。 2009年4月6日からは、放送時間を5:00 - 8:00の3時間に拡大。 タイムテーブル上は、5:00からの1時間を「 子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」、6:00以降を「 子守康範 朝からてんコモリ! 」の2部構成になった。 ただし実際には、女性アシスタントが合流する6:00から本格的な放送に入る。 上記の改編以降は、コモン倶楽部のメンバー(コメンテーター、2011年4月から「日替わりコモんテーター」と総称)が日替わりで登場。 さらに、()が生放送中にリスナーと散歩する企画「ラジオを聴きながら歩き部」を開始した。 2011年4月改編で、放送内容のリニューアルやアシスタントの入れ替えを実施。 「ラジオを聴きながら歩き部」を終了させたほか、放送開始当初から唯一残っていたアシスタント・が当番組を卒業した。 なお、「 子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」では、開始当初から子守・コメンテーター・番組スタッフ(金曜は)が、スタジオに全国各地の新聞(朝刊)を持ち込んで打ち合わせをしている雰囲気で進行していた。 しかし、上記の改編を機に、子守が1人で1時間の生放送を取り仕切るようになった。 このため、コメンテーターは原則として、「 子守康範 朝からてんコモリ! 」にのみ出演する。 2012年1月30日(月曜日)に放送回数が通算1000回に到達。 2013年4月1日(月曜日)には、放送5周年を迎えた。 2015年4月改編からは、当番組に加えて、毎週の6:45 - 7:00に『 子守康範 日曜どないSHOW』(こもりやすのり にちようどないしょう)を放送。 当日(または放送週に)関西圏で予定されているイベントなどの情報を、当番組水・木曜アシスタントのが子守と共に伝えている。 2015年10月より、7時台後半の日替わり企画コーナー(後述)をリニューアル。 共通タイトルを「日替わり! おかわり! てんコモリ! 」から「けさのちょい盛りチェック! 」に変更した。 2017年3月31日(金曜日)で放送10年目に突入。 当日の放送では、「ラジオ聴きながら歩き部」を、特別企画として6年振りに復活させた。 その一方で、同年8月21日(月曜日)からは、一部の時間帯でコーナーや構成のリニューアルを実施している。 2018年には、3月30日(金曜日)に、放送開始10周年へ到達。 しかし、6月18日(月曜日)の本番直後(7:58)に(毎日放送の本社がある大阪市北区で最大震度6弱を観測した地震)が発生したため、本番を終えたばかりの子守が8:20まで第一報を伝えた。 さらにMBSラジオでは、『』(通常は8:00に生放送を開始する後枠番組)から『』(通常は平日の15:30 - 17:43に編成)までの生ワイド4番組を報道特別番組に急遽変更。 当番組の月・火曜アシスタントで、子守と同じく当番組の本番を終えたばかりの(毎日放送アナウンサー)が、午前中の報道特別番組で地震関連の情報を伝えた。 9月3日(月曜日)放送分から、6時台後半以降のコーナーをリニューアル。 日替わり企画の一部を入れ替える一方で、やを利用するリスナー向けの全曜日共通企画として、「 てんコモリ」(ハッシュタグてんコモリ、週替わりのテーマに沿った画像に「 てんコモリ」を付けてtwitterやinstagramに投稿する企画)を開始した。 また、リニューアル前までレギュラーコメンテーターのいなかった金曜日で、女と男が「パートナー」扱いでレギュラー出演を再開。 リニューアル前まで「コモんテーター」と称していた他曜日のコメンテーターも、放送上「パートナー」という肩書に統一している。 2019年7月1日(月曜日)からは、放送枠を再び6:00 - 8:00に変更。 同日から5時台で新たに『』(音楽主体の生放送番組)を編成する関係で、「 子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」を6月28日(金曜日)放送分で終了させるなど、大幅なリニューアルに踏み切った。 放送時間 [ ]• - 6:00 - 8:00(、 - ・ - )• からまでの放送時間は5:00 - 8:00で、5:00 - 6:00を「 子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」として放送。 5時ですよ~」を編成していた時期を含めて、基本として6:00 - 8:00に出演。 メインパーソナリティ:• アシスタント• 2014年3月28日までは、金曜日のアシスタントを担当していた。 2013年度のナイターオフ期間には「」火曜枠『』にも出演していたが、単独番組として金曜日の夜間に放送されている2014年4月から、担当曜日を変更。 水・木曜日: (2014年4月2日 - )• MBSラジオの番組には、『』(2006年・2007年度のナイターオフ番組シリーズ)でアシスタントを務めて以来の復帰。 パートナー• 金曜日:(2019年3月8日 - )• の社会部記者やテヘラン支局長などを経て、同局時代に記者として赴任していた大阪で、やの理事長として活動。 2017年9月から『』 MBSテレビ に「顧問」として定期的に出演する縁で、パートナーに加わった。 過去 [ ]• (月・火曜アシスタント、2008年9月29日-2009年9月27日)• (金曜アシスタント、2008年4月4日-2010年3月26日)• (金曜アシスタント、2010年4月2日-2011年4月1日)• 中根俊朗 (金曜コモんテーターの1人、出演期間中はスポーツニッポン大阪本社編集局次長、2011年4月8日- 6月24日)• (月・火曜アシスタント、2009年10月6日-2014年3月24日)• (水・木曜アシスタント、2011年4月6日-2014年3月27日)• (火曜コモんテーター、歌手、2010年4月-2014年3月)• (月曜コモんテーターの1人、出演期間中はMBSラジオ野球解説者、2014年5月-2015年1月)• 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 下記参照 (週替わりで1名が出演)• 大阪本社編集局次長、2014年4月から出演• 萩原可奈 大阪本社記者、2017年4月から出演• 松井宏員 毎日新聞大阪本社夕刊編集長、番組開始当初から出演• 以下のメンバーからいずれか1名が週替わりで出演• 和田ちゃん(和田美枝)• 2011年3月までは、コモン倶楽部のメンバー(現在の「パートナー」に相当する有識者・毎日新聞社社員)が、5時台途中の「新聞パッと見チェック」から登場。 「新聞パッと見チェッカー」(月~木曜日は番組スタッフ、金曜日は )が放送日発行の(毎日新聞を含む)新聞各紙の朝刊をスタジオに持ち込んだうえで、朝刊に掲載されたニュース・話題からトークを展開していた。 アシスタントが休演する場合には、他曜日のアシスタントが代演するか、普段はアシスタントを担当しない毎日放送の女性アナウンサーをアシスタント代理に起用する。 2017年までは、当時MBSラジオの他番組にレギュラーで出演していた野村朋未 ()が代演することもあった。 女と男では、2009年4月から2011年3月まで、和田が「ラジオを聴きながら歩き部」のリポーターとして全曜日に出演。 2011年4月から2013年3月までは、木曜日のみ、「コドモ倶楽部 質問紹介編」からエンディングまでスタジオに登場していた。 この期間中には、和田が休演する場合に、市川が「主事」という肩書で代演するパターンが定着。 2013年4月にレギュラー出演をいったん休止してからも、和田・市川がゲスト扱いで揃って登場することがあった。 2018年9月のリニューアルで、和田がレギュラー出演を再開するとともに、市川を正式にレギュラーへ起用。 和田と市川が週替わり出演することに着目した子守の発案で、2人とも当番組のみ「 女か男」と称している。 なお、立岩が金曜日でレギュラー出演を始めた2019年3月8日以降の放送分でも、和田・市川は引き続き隔週交代で登場していた。 タイムテーブル(2020年4月時点) [ ] 「 」内は放送上のタイトル。 」のタイトルで統一している。 また、年末年始が平日に当たる場合にも、通常編成と同じく全編で生放送を実施している。 6時台• 「MBSニュース」では基本として、この時間を境に、宿直勤務のアナウンサーから午前中担当のアナウンサーに交代する。 放送日によっては、子守からのリクエストによって、ニュースの後に担当アナウンサーとクロストークを展開することがある。 2014年4月から2017年8月18日までは、「MBSニュース」の直後に、子守とアシスタントがスポーツニュースを2~3項目紹介。 プロ野球シーズンの放送前日にの公式戦があった場合には、『』の実況音源・他局向けの裏送り中継音源などを交えながら、中継のテーマ曲(タイトル不詳)をに用いながら阪神の戦い振りを手短に伝えていた。 6:30頃:「今朝の特盛りチェック」 放送日の新聞朝刊に掲載された記事を基に、子守・アシスタント・パートナーの3名 を交えてトークを展開。 前日の終値(月曜日と祝日の翌日を除く)と、最新の為替相場の動きも紹介している。 2011年3月末までのタイトルは、「今朝のてんコモリトピックス」であった。 2017年4月から、「新聞ぱっと見チェック」が当コーナー内で復活。 復活前と違って、アシスタントが放送当日の主な記事をヘッドライン形式で伝えた後に、子守が注目した記事を詳しく紹介する。 2017年8月21日からは、「新聞ぱっと見チェック」の直後に、スポーツニュース数項目と芸能関連の話題を1項目紹介。 スポーツニュースを伝える場合には、『〜編 featuring 』 をBGMとして流すようになった。 月曜日には2018年8月まで、毎日放送の野球解説者(当時の肩書は「コモんテーター」)が、当コーナーの終了後(後述する「てんスポ! 」)から出演していた。 同年9月のリニューアルで「てんスポ! 」が消滅したことに伴って、「てんスポ! 」で扱っていた話題(プロ野球シーズン中は主に阪神関連の話題)をスポーツニュースの中で扱っている。 2018年9月から2019年6月までは、上記の解説者が当コーナーから登場。 スポーツニッポンの現役記者である萩原がパートナーを務めていた時期の水曜日には、「新聞ぱっと見チェック」以降のパートを「今週のどんなんかな? 」(萩原が直近1週間の取材で接した芸能人のエピソードを披露する企画)に差し替えていた。 6:45頃:「てんコモリバザール」(子守とアシスタントで進行する通信販売コーナー。 BGMとしての『 Mama, I'm Coming Home』のイージー・リスニング版が流れる) 以前は6:25頃に放送。 2010年9月までのタイトルは、「快適生活ラジオショッピング」だった。 6:50頃:「どローカルニュースステーション」 全曜日共通のコーナーとして、2018年9月3日(月曜日)から放送。 MBSラジオの放送対象地域である関西地方の話題から、ローカル色の強いトピックを子守が日替わりで紹介する。 話題のスポットを取り上げる場合に、鉄道ファンならではの視点で、鉄道でのアクセス方法を詳しく説明することが特徴。 コーナータイトルは『』(が制作していた全国向けの平日最終版ニュース、関西地方では当時ので同時ネット)にちなんでいて、同番組のテーマソングに使われていた『 Good Evening』(による演奏曲)をオープニングで流している。 週替わりのテーマを設定したうえで、そのテーマに沿ってリスナーがtwitterやinstagramに投稿した「 てんコモリ」付きの画像を、毎日1つずつ紹介する。 2019年7月の番組リニューアルに先駆けて、同年6月17日(月曜日)放送分から、コーナー名と企画を「しあわせのしりとり」に変更。 「あ」を皮切りに、リスナーがtwitterやinstagramに投稿した「 しあわせのしりとり」というハッシュタグ付きの句から数首を紹介したうえで、子守が選んだ1句の最後の文字からしりとりを繰り返す。 ただし実際には、「ん」で終わる文言を取り上げたうえで、「ん」以外の頭文字から投稿を募集することもある。 7時台• 7:00頃:「MBSニュース」 『』(制作)の扱いで、基本として7時の時報明けに放送。 MBSラジオで制作する本編の前後に、ネットCMを挿入している。 2017年8月18日までは長らく7:10頃に放送していたが、同月21日から放送枠を7:00頃へ移動。 当日のレギュラー出演者が、リスナーに向けて改めて挨拶してから、ニュースへ切り替えるようになった。 7:05頃:「交通てんコモリ! 」 交通情報(からの道路情報)に続いて、スタジオから子守が最新の鉄道・航空情報を伝える。 7:07頃:「天気てんコモリ! 」 アシスタントが担当、一時は「乾燥情報」「花粉情報」「紫外線情報」も放送していた。 7:10頃:「今朝の一言」 2017年8月21日から放送。 放送日に発行された全国紙朝刊の記事・社説などから、子守が特に感銘を受けた言葉を2分間で紹介する。 7:15-7:20頃:(ニッポン放送制作) 2011年3月末までは、7:20 - 7:25頃に放送していた。 7:20頃:インフォマーシャルやフリートークなど。 7:29. 40に、次コーナー「歌のない歌謡曲」のスポンサーであるのCMが入る。 7:30-7:43:(放送曜日のアシスタントを中心に進行) 当番組の開始までは、月~金曜日の7:45 - 8:00に、独立番組として放送。 当番組の初期には、子守・大津が事前に収録した内容を全曜日で放送していた。 現在は生放送で、子守も引き続き登場。 曲の合間には、スタジオから天気予報、交通情報をそれぞれ伝えている。 なお、担当は7時過ぎに組まれている「天気てんコモリ! 」「交通てんコモリ! 」と同様である。 2009年7月31日の放送では、当時のアシスタント3人(阿部・大津・大桃)が揃って出演。 特別企画として、「我が家の記念日」というラジオドラマを放送した。 2012年5月21日(月曜日)には、当番組放送中の7:28~7:30頃に大阪市の中心部での出現が予想されたことから、子守が7時過ぎにスタジオを退席。 『MBSニュース』以降のコーナーの放送中に毎日放送本社付近の河川敷へ移動した後に、当コーナーの枠内で金環日食の観測状況を伝えた。 なお、スタジオでは当時の月曜アシスタント・おだに加えて、当日の6・7時台『MBSニュース』を担当していた(毎日放送アナウンサー)が途中まで進行役を務めている。 7:43• 月 ・火曜日:「古川圭子の私にも言わせて! 」(2019年7月1日から放送)• 水曜日:「DJ由美のマイ・ミュージック」(2019年7月3日から放送)• 木曜日:「大塚由美の私にも言わせて! 」(2019年7月1日から放送)• 金曜日:「立岩陽一郎のちょっと岩(いわ)せて! 2018年9月3日から2019年6月28日までは、全曜日で7:50頃に「」を放送。 当時出演していたパートナーがメインで進行することから、基本として「(パートナーの氏名・芸名)のコラム」というタイトルを用いていた。 毎日放送の野球解説者が週替わりでパートナーを務める月曜日のコラムでは、同年8月まで6時台の終盤に放送していた「てんスポ! 」からの流れで、スポーツに関する話題を主に取り上げていた。 金曜日のコラムについては、2019年3月1日放送分まで、当時のパートナーだった女と男の和田・市川が出演日ごとに担当していた。 立岩がパートナーに加わった同月8日放送分からは、放送週に報じられたニュースから立岩が気になった話題を解説するコラムとして、「立岩陽一郎のちょっと岩せて! 」というタイトルで放送。 2019年7月のリニューアル以降も継続している。 2020年の初頭から日本国内でことを背景に、同年4月22日(水曜日)の18:00 - 21:00には、子守・立岩・亘佐和子(毎日放送ラジオ報道部員)の出演で『子守康範・立岩陽一郎のもっと言わせて! ~新型コロナウィルスをめぐるファクトチェック~』を放送した。 7:55頃:エンディング 2019年7月のリニューアルを機に、SING LIKE TALKINGの『 Spirit Of Love』を、エンディングテーマ曲に採用している。 ただし実際には、以上のタイムテーブルにかなりの遅れが生じることがある。 特に、大津がアシスタントとして出演した日には、往々にしてスタジオでのフリートークが長びいていた。 過去に放送されたコーナー・企画 [ ] 「子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」(2009年4月 - 2019年6月) [ ]• 5時台のオープニング曲は、(The Doobie Brothers)の『 Listen To The Music』。 2011年4月からは、オープニングからほぼ全編にわたって、子守がワンマンDJ形式でフリートークを展開。 放送日の朝刊各紙に掲載された記事や、子守自身が注目したアンケート結果なども、トークの中で随時紹介していた。 また、トークの合間には、「天気てんコモリ! 」「MBSニュース」「今朝の1曲」をはさんでいた。 5:15頃に放送の「天気てんコモリ! 」では、大阪・札幌・東京・名古屋・福岡・那覇の天気概況を紹介。 この時間のみ、子守が原稿を読んでいた。 「天気てんコモリ! 」に続いて放送される「MBSニュース」は、この時間のみ、前日夜間から泊まり勤務中のMBSアナウンサーが担当。 「西日本一の鉄道アナ」として知られるが泊まり勤務で担当する際には、ニュースの前後で子守との鉄道談義が入っていた。 2013年4月からは一時、月曜日のみ、5:30頃に「 今朝も健康てんコモリ! 」を放送。 「果物と健康」に関する情報・記事を子守が取り上げるほか、リスナーから情報を募集・紹介していた。 2014年3月31日(月曜日)から2016年3月25日(金曜日)までは、制作・ネットの『』を、5:50頃から7分間内包していた。 2019年4月1日(月曜日)から再び内包されているが、同年7月1日(月曜日)放送分からは、内包先を『レイディオ・ゴー! 』へ変更(ただし、本篇終了後の5:53分開始のため、実質的には独立番組となった)。 2011年4月に放送内容を一新するまで、は「新聞ぱっと見チェック」「快適生活ラジオショッピング」(いずれも全曜日)や、「ランチdeチャレンジ スリムへGO! 」(2010年10月~12月末まで、金曜日のみ)を放送していた。 「新聞ぱっと見チェック」では、以外の放送局の番組を含めて、朝刊の番組表から注目した番組の概要を「チャンネルマスター」として紹介。 太田・亀山が週替わりで出演していた金曜日には、バーバラを交えてのスポーツ談義になることが多かった。 「スリムへGO! 」では、放送開始当時体重が100kgを超えていた子守が、ディレクター2名と共に、糖質を抑えた食事(スリムランチ)の摂取による体質改善に挑戦。 子守の体重を、当コーナーで毎週発表していた。 「日替わり! おかわり! てんコモリ! 」では当初、子守の取材報告による「知ってる? てんコモリ」を全曜日で放送していた。 「知ってる? てんコモリ」は、日替わり企画に移行後も、2011年3月末まで月曜日で継続。 ただし後期には、「てんコモリ! 」が入った記事・店名・発言などに関するリスナーからの報告を紹介するコーナーになっていた。 2017年4月からは、『MBSニュース』の直後に、当日の全国紙朝刊(大阪発行分の最終版)に掲載された主な記事(新聞休刊日の場合にはの配信記事やスポーツ紙即売版社会面の記事)を10分間で紹介する構成にリニューアル。 子守が記事のヘッドラインを紹介した後に、概要や私見を述べるようになった。 上記の話題・コーナーの合間には、緊急時・非常時を除いて、必ず楽曲を流していた。 2014年4月からは、子守自身の選曲にリスナーからのリクエストを織り交ぜながら、2曲を放送。 当日が誕生日であるアーティスト・著名人にちなんだ楽曲を流したり、当日に放送予定(または直近に放送された)テレビ番組にちなんだ楽曲を放送したり、1週間同じテーマで選曲したりすることもあった。 5時台では、放送開始から長らく、5:55頃に「フルで聞きたい今日の一曲」を(2009年10月までは5:50頃に)放送していた。 初期の放送では、子守が気に入っている楽曲を"フル"(フルコーラス)で放送。 放送時間帯を移動してからは、6時の時報まで流したり、1番のみで終わったりしていた。 「フルで聞きたい今日の一曲」の終了後には、月~木曜日で一時、「朝から1万500円」(後述)を放送した。 リニューアル後は、「スペシャルウィーク」などを中心に、5:30頃に全曜日の共通企画として三者択一形式の「5時半クイズ」を不定期で放送。 正解したリスナーの中から、抽選でやお米を進呈している。 2011年4月4日から2013年3月29日までは、「今朝の3曲」として3曲を流していた。 その後は、毎回1つのテーマを設定したうえで、2014年3月28日まで「今朝の1曲」として放送。 子守自身が選んだ楽曲(月~木曜日)や、リスナーからのリクエスト(金曜日)を織り交ぜながら、そのテーマがタイトルや歌詞に入った楽曲をフルコーラスで流していた。 5時台の放送開始から2009年10月1日までは、5時台のエンディングで「朝からパンコモリ! 」を放送。 リスナーや出演者お勧めのパンを、1日1品のペースで紹介していた。 当時は、このコーナーからアシスタントが登場していた。 当番組の放送日が1月17日( の発災日)と重なる場合には、前夜から()で震災犠牲者への追悼行事が催されることから、5時台の後半に東遊園地からの生中継を編成。 毎日放送の若手アナウンサーやラジオ報道部の記者が前夜からの取材とリポートを担当するほか、発災時刻の5:46から1分間は、参加者による黙祷の模様も伝えていた。 2020年以降も『レイディオ・ゴー! 』内で継続。 6時台以降 [ ]• かつて6:55頃や5時台に放送されていた「日本列島・てんコモリ! 」では、関西地区以外で発行される1~2紙の朝刊から、注目記事を紹介。 放送日によっては、通信社から配信される世界各国のニュースから、こぼれ話を「ここもリンク」として取り上げることがあった。 5時台への移動後は、2011年3月末まで5:40頃に放送。 ただし金曜日には、「新聞ぱっと見チェック」の続きに充てていた。 6時台の「天気てんコモリ」でも、当初は日本各地の天気概況に加えて、海外1地点の概況を「ここもリンク」としてランダムに紹介していた。 番組開始から2011年3月末までは、7時の時報明けに「世界のコモリ倶楽部」を放送(当初は全曜日、後期は金曜日のみ)。 海外在住のコモリ倶楽部メンバーから届いた現地情報を紹介していた。 当コーナーのみ、放送翌週の月曜日から1ヶ月間、MBSラジオの公式サイトでオンデマンド配信。 その関係で、放送上は、子守・アシスタント(2010年3月27日まで大桃、以降は大浦)・コモン倶楽部の日替わりメンバー(太田または亀山)が改めて挨拶していた。 また、全曜日に放送していた時期には、配信内容が1週間分のダイジェスト音源(約30分)になっていた。 和田ちゃん(市川)が番組名の入ったのぼりを手にしながら、生放送中にリスナーと散歩していた。 行き先は日替わりで、1回目の中継の際に集合場所を発表。 放送中にも、リスナーが飛び入りで参加できるようになっていた。 市川が飛び入りで参加したことも数回ある。 和田ちゃんの中継では、地名の読みや地理・方角に明るくない彼女を、スタジオの子守がたびたびフォローしていた。 レギュラー放送終了後の2012年4月には、「」(以下『スペシャルウィーク』と略記)の直前企画として、9日(月曜日)から13日(金曜日)までの期間限定で当企画が復活。 以前と同じスタイルで、和田ちゃんがリポーターを務めた。 放送開始10年目に当たる2017年3月31日の放送でも、特別企画として復活。 ()を舞台に、和田が「906バッジラジオ」(前年3月19日からMBSラジオで本放送を開始した限定の受信機)を無料で配布する企画などを実施した。 2018年8月31日(金曜日)までは、日替わりのコーナー枠を、6時台の終盤(6:50 - 7:00頃)と7時台の終盤(7:43 - 7:53頃)に設けていた。 6時台:「きょうイチ! てんコモリ」• 月曜:てんスポ! (Loverboy)の『 Working For The Weekend』をBGMに、前週末の主なスポーツの話題を振り返るコーナー。 プロ野球シーズン中には、前週末の阪神の戦い振りを回顧するとともに、放送週の阪神戦の展望に充てられることが多かった。 「コモんテーター」であった毎日放送の野球解説者は、当コーナーからエンディングまで週替わりで出演。 火曜:朝からちょっとイイ話『朝イイ話』• リスナーの胸に染みるあったかエピソードを紹介。 エピソードによっては、感動のあまり子守が号泣するため、番組の進行が往々にして一時的に止まることがあった。 水曜:ブック・ウェンズデー! 子守が自ら選んで通読した本を、毎週1冊紹介。 2017年の初頭には、「の一環」と称して、(当コーナーで過去に紹介した本を含む)子守所蔵の本の一部を希望するリスナーに無償で進呈する企画も実施していた。 映画に造詣の深い(フリーランスのアナウンサー・ラジオプロデューサーで元・毎日放送アナウンサー)が子守の代理でパーソナリティを務める場合には、伊東が直近に鑑賞した映画から、特に感銘を受けた1本を紹介していた。 木曜::オッサンふたりはずかしながら答えさせていただきます• 子守・松井という「ふたりのオッサン」が、リスナーから寄せられた誰にも聞けないような悩み(1回につきおおむね2 - 3件)に対して、「はずかしながら」独自の回答を出すコーナー。 しかし、お悩みの内容によっては2人が匙を投げたり、互いの意見を交わすうちにお悩み相談から脱線したり、回答が出ないまま終わるケース が多かった。 コーナー終了から放送終了まで他のリスナーからもメールで意見が相次いで寄せられるほどの人気コーナーで、寄せられた意見の一部を最終的な回答しばしばに採用していた。 2018年9月7日から2018年8月31日までは「けさのちょい盛りチェック! 」枠、以降は「今日のコラム」枠で続けられたが、2019年7月の番組リニューアルで松井が降板したことを機に終了。 金曜:出会い燦々• 子守が過去に出会った(または今後会ってみたい)素敵な人たちを紹介するほか、スタジオにゲストを迎えたり、事前に収録したインタビューを流したりすることもあった。 7時台:「けさのちょい盛りチェック! 」(2015年9月までのタイトルは「日替わり! おかわり! てんコモリ! 月曜:今週、何すんの? 2014年3月31日から放送を開始。 「放送日から1週間の予定」をテーマに、リスナーからメッセージを募集したうえで、当コーナーで次々と予定を紹介した。 2014年3月24日までは、長らく「子守見聞録」(2011年3月末までのタイトルは「知ってる? コモリ! 」)を放送。 子守自身が見たり聞いたり、体感や経験したことを紹介していた。 火曜:朝からごちそうさん• 2014年4月1日から放送を開始。 開始前週までで放送されていた(制作)にちなんで、リスナーから寄せられた食べ物にまつわる温かいエピソードを紹介する。 コーナーのテーマソングは、前述のテレビ小説にも使われていた「」()。 2013年7月2日から2014年3月25日までは、『 』()の前奏をBGMに流しながら、リスナーの想像力をかき立てるラジオの特性を生かした大喜利企画「想像しよう イマジンてんコモリ! 」を放送。 番組から毎回テーマを提示したうえで、そのテーマを基に「こんな~があったら」という投稿を受け付けた後に、「~でイマジン」として子守・おだ・加藤が交互に紹介していた。 水曜:コドモ武勇伝• リスナーの子供や近所の子またはリスナー自身の子供のころの、大人も驚く子供の言動をリポートするコーナー。 木曜:すみからすみまで趣味淳一です• 趣味にまつわるリスナーのエピソードを紹介するコーナーとして、2014年4月3日から放送を開始。 コーナータイトルは、かつてMBSラジオで平日の午後に放送されていた生ワイド番組『』にちなむ。 2010年10月から放送、リスナーから届いた「幸せを感じる瞬間」に関するメッセージを紹介していた。 番組グッズ [ ]• 初期の番組グッズであった赤いバンパーステッカーは、放送開始直後から、日焼けによって赤の褪色が目立つことを指摘されていた。 やがて、褪色を逆手に取る格好で、リスナーから『赤字が消えて黒字が残るゑびすステッカー』と命名。 ステッカーを受け取ったリスナーが、番組宛てに御利益を報告するほど好評を博した。 2011年7月から褪色しないデザインのステッカーに改められたが、前述の名称にあやかって、に扮した子守のイラストが描かれている。 現在では、第2代のバンパーステッカー以外にも、「絵守り君」(交通安全への願いを込めて蛍光色の反射板を使用した絵馬型のキーホルダー)や「ほっていさん」(「捨てる」を意味する大阪弁の「ほうる」に「布袋さん」を重ねた名称のゴミ袋)をリスナーへ随時進呈。 いずれのグッズにも、上記のイラストが描かれている。 「コモリ倶楽部」(リスナー登録制度) [ ]• 身のまわりの情報を、リスナーから番組へ発信することを目的に設けられた無料のメンバー登録制度。 放送開始前の2008年3月からMBSラジオのサイトで募集を始めた。 関西在住のリスナーにとどまらず、など、関西以外のリスナーも多数登録している。 2013年10月に登録メンバーの総数が2万名を超えると、2016年10月で2万5,000名、2018年12月で3万名に達した。 メンバー登録を希望するリスナーは、電子メール・ハガキ・FAXで番組宛てにメッセージを送る際に「コモリ倶楽部会員希望」と記入すれば、会員番号とラジオネーム が記載された会員証が後日郵送 される。 登録メンバーに固有の会員番号を割り当てるため、メンバーからのメッセージを放送で紹介する場合には、メンバーの氏名(またはラジオネーム)の前に会員番号を読み上げることが多い。 会員番号1番はパーソナリティの子守自身である。 最近では、メンバーに特典を提供できる店舗も「加盟店」として番組で登録。 公式サイトで加盟店や特典を公表している。 2009年3月15日には、番組1周年記念企画や「 子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」開始のPRを兼ねて、毎日放送本社2階のギャラクシースタジオで「コモリ倶楽部決起集会」を実施した。 さらに、2010年5月に登録メンバーの総数が1万人を突破。 同月17日には、当番組のスタジオがある毎日放送本社1階ロビーで、1万人突破記念のメンバー限定公開イベント「ちょい盛りミーティング」を開催した(前説はの和田ちゃんと市川)。 以降も、曜日別に不定期で実施。 生放送を終えたばかりのレギュラー陣が、放送では取り上げ切れなかった話題や歌などを披露している。 備考 [ ]• 「交通てんコモリ! 」「天気てんコモリ! フリートークや投稿以外のコーナーで、情報の発信を担うリスナーやメンバーも少なくない。 2009年夏頃から、出演者がを喋るなどした場合に、脱力的な効果音を流すようになった。 効果音が流れなくても、子守以外の出演者(特に太田)が、子守の話にツッコミを入れる際にこの音を口(くち)にすることがある。 2009年10月以降は、「MBSラジオ スペシャルウィーク」期間中に限って、5:53頃に当番組のスタジオから15秒間MBSテレビとの同時生放送を実施することがある(MBSテレビでは『』内のローカルスポットCM枠で放送)。 2011年には、当番組とによる企画として、子守の出演による「」(緑茶飲料)のテレビCMを当番組のスタジオで収録。 同年5~6月に、同局のローカルスポットCM枠で随時放送している。 2009年11月30日の放送から一時、「朝から1万500円」(通称「朝マンゴー」)を実施。 5時台にメッセージを読まれたリスナーから、1万500円を1名に進呈していた。 この企画では、子守の希望を基に賞金を設定。 さらに、「スペシャルウィーク」の期間中には、賞金を増やした。 一時は6時台にも実施。 「きょうイチ! てんコモリ」の直後に当選者を発表していた。 しかし、同局の上層部からの意向で、2010年の途中から「スペシャルウィーク」限定の企画に縮小。 2011年4月の番組リニューアルを機に、前述の「5時半クイズ」へ移行した。 2011年には、での被害からの復興資金の支援を目的とした()のヘッドマーク・オーナー募集に、日本の放送局から初めて『』(MBSラジオ平日午後帯の生ワイド番組)と共同で参加。 同鉄道では、同年12月11日から1年間にわたって、車両の前後に番組名を入れたヘッドマーク付きの車両を定期的に走らせていた。 「金鳥少年」(毎日放送と同じく大阪市内に本社のあるが2016年から夏季限定で放送するラジオドラマ風の「」CMシリーズ)に子守が深く感銘を受けている縁で、2017年8月には(同シリーズに「高山さん」という女学生役で出演する女優)がゲストで出演。 ラジオ番組や生放送番組への出演が初めてだったにもかかわらず、子守が扮する「子守くん」との間で、CMさながらの掛け合いを披露した。 以降の放送でも、「高山さんが子守くんに呼び掛ける」という設定で収録した野田の声による「金鳥少年」風の音源やジングルを随所で使用。 2018年には、この設定を基に子守が脚本を手掛けたラジオドラマ風の音源(1分間)が、を通じて1月1日から3日まで公開された。 番組でのエピソード [ ]• には、をゲストに迎えて公開収録を実施。 同月17日にその模様が放送された。 なお嘉門は、(月曜日)の生放送でスタジオにも登場した。 東京から放送していた2009年には、MBSが出資した映画「」がで邦画初の外国語映画賞を受賞したことを記念して、主演のが6:30過ぎからエンディングまで生出演。 撮影の裏話に加えて、子守が局アナ時代に共演した『』の思い出話も披露した。 また放送中には、15年振りに再会した子守のことを、「コモさん」と呼んでいた。 金曜日の東京出張が終了した2009年にも、赤坂Bizタワーから生放送を実施した。 放送終了後には、子守が『』のオープニング企画「アラ2は誰だ!? 」へ素人出場者と一緒に出演。 系全国ネットの番組(関西地区はで放送)にもかかわらず、当日の毎日新聞大阪版に掲載のラジオ番組表を紹介しながら、当番組を宣伝した。 当番組では、「MBSラジオ スペシャルウィーク」の間近ということもあって、数日前から同コーナーへの出演を予告していた。 子守は、2009年の放送終了後、()での観測弾丸ツアーに参加。 そのため、翌22日の放送では、滞在先のから携帯電話を通じて番組を進行した。 さらに、『』の放送中に、屋久島からの電話で皆既日食の模様を伝えた。 子守は22日中に帰阪。 23日の放送では、通常どおり大阪のスタジオから出演している。 2012年(金曜日)の放送では、体調不良の子守に代わって、上泉が急遽全編のパーソナリティを担当。 さらに、当番組の生放送を終えてから、通常どおり『上泉雄一のええなぁ! 』にも出演した。 2009年夏の高校野球期間中には、が第1試合の中継前に高校野球情報番組『甲子園てんこもり』(4試合の開催を予定している日限定)を放送していたことから、子守が番組内で「元祖てんこもりは、こちらです! 」と連呼していた。 2009年からまでは、MBSラジオでのを編成した関係で、当番組の開始時間が5:30に繰り下がった。 2010年には、の見物でコモリン岬(、)に滞在する子守の代役として、当時『加藤ヒロユキ 週末のソムリエ』(土曜日の同時間帯にMBSラジオで放送されていた生放送番組)でメインパーソナリティを務めていた加藤がパーソナリティを担当。 子守も、当番組の7時台に、現地からの電話リポートで登場した。 子守は、前日の生放送に最後まで出演してから、コモリン岬に向けて出発。 当日は、『』(MBSラジオ)の中で、16:45頃から約10分間にわたって電話で金環食の瞬間を実況した。 実況の模様は、にて子守自身がアップロードした映像を通じて閲覧できる()。 なお、子守は帰国後の同月18日放送分より、再びスタジオから当番組へ出演している。 加藤は、『加藤ヒロユキ 週末のソムリエ』の終了(2010年3月)を受けて、同年4月から「コモン倶楽部」(日替わりコモんテーター)の一員として当番組の火曜日に出演している。 2010年()と()には、子守の体調不良により、元アナウンサーの(毎日放送ラジオ局プロデューサー、子守のアナウンサー時代の上司)が子守の代役で急遽メインパーソナリティを担当。 18日には、『MBSヤングタウン』月曜日でも共演した大津とともに、6時台・7時台の生放送を進めた。 ちなみに伊東は、ラジオ局の編成部長時代に、当番組の立ち上げに関わっていた。 には、(金曜日)と()~()の放送でメインパーソナリティ代理を務めている。 には、腰痛を発症した子守に代わって、(月曜日)~(金曜日)の生放送で代役を務めていた。 には、子守の休暇中に当たる(月曜日)~(金曜日)の放送に、パーソナリティ代理として出演した。 には、子守の休暇中に当たる([月曜日)~(金曜日)の放送に、パーソナリティ代理として出演。 12日には、『』(当時プロデューサーと金曜日のパーソナリティを兼務していた前枠番組)に続いて登場した。 には、子守の休暇中に当たる(月曜日)~(金曜日)の放送でパーソナリティ代理を担当。 2010年()には、子守が風邪による声嗄れのため、6時台と7時台のMBSニュース担当予定で、後輩アナウンサーであるが、5時台途中より参加(ニュースもそのまま担当)。 そのままエンディングまで出演した。 2011年()の「きょうイチ! てんコモリ」では、子守がMBSを退社する際に(2001年4月に48歳で急逝)が特別に作ったとされる未発表曲「あなたに ありがとう」を、テレビ・ラジオを含めて初放送。 放送の直後には、英五の長女・が電話で出演した。 2013年には、あみるの妹・の補詞と子守の歌唱による「あなたにありがとう」を、CDシングルとして発売した。 2013年(月曜日)の7時台には、前日に関西テレビを退社した(子守と同じ1961年度生まれで、放送局入社も同期)が、転身後の初仕事として当番組へゲストで出演した。 2013年(金曜日)の本番終了後からは、子守とリスナーの懇親会を兼ねた番組史上初のツアー企画「子守さんと行く大人の修学旅行 SL列車と」を、で3日間(2泊3日)にわたって実施した。 7時台の前半に内包されている『いってらっしゃい』のパーソナリティを(大阪市箕面市生まれで子守と同じ神戸市育ちの)が務めていた時期(2004年9月27日 - 2020年2月6日)には、子守(休演中にはパーソナリティ代理)が意図的に「杏樹さーん! 」と呼び掛けることが多かった。 『いってらっしゃい』はニッポン放送の事前収録番組で、MBS以外のラジオ局でも広く放送されているため、鈴木から放送上返答らしき言葉を聞くことは原則として不可能であった。 しかし、2014年(金曜日)放送分では、放送当日に53回目の誕生日を迎えた子守に向けて鈴木からお祝いのメッセージ が寄せられた。 ニッポン放送の協力による子守へのサプライズ企画だったため、子守は驚くと同時に大層感激していた。 当番組からは、子守とアシスタントの高井が、MBSテレビの映像に登場した。 2016年(火曜日)のエンディングでは、子守が自身の妻以外の女性との関係にあったことを突然告白。 そのことを報じる記事が発売の『』に掲載されることを明かしたうえで、リスナーや不倫相手に向けて謝罪した。 さらに、本番後に大阪市内で開いた記者会見でも、「『脇が甘いな』と思いながら、当番組で(芸能人の不倫に関するニュースを)放送してきたが、(結果として)リスナーの信頼や期待を裏切った。 『何と浅はかだったんだろう』と思う」という表現で謝意を示した。 子守は翌6月22日から24日まで、普段はアシスタントと共に進行する「歌のない歌謡曲」の出演を取りやめた。 (月曜日)放送分では、子守が前日から声を出せなくなったことを理由に休演。 本来アシスタントとして6時台から登場する古川と、水・木曜アシスタントの大塚が、5時台から急遽パーソナリティ代理として出演した。 さらに、金曜アシスタントの高井も、5:55頃から随時登場した。 当日の6時台・7時台にテレビで『』内の関西ローカルニュースを担当すること を前提に毎日放送へ出社していたことによるもので、実際には、前述したニュースの合間を縫う格好で当番組へ出演した。 なお、(火曜日)・(水曜日)の放送も休演したため、28日以降は伊東が全編にわたってパーソナリティ代理を務めている。 関連項目 [ ]• (次の放送枠の番組)• - MBSが参加する系列のネットワーク番組。 MBSラジオでも、『』を始めるまで、同時ネットで放送していた。 からは、からはでのネット受け開始によって、近畿地方で再び聴取できるようになった。 (からMBSラジオで毎週土曜日の6:00 - 8:00に放送中の生ワイド番組) - 当番組アシスタントの古川の夫で、毎日放送のアナウンサーでもあるがパーソナリティを担当。 脚注 [ ] []• 大桃は、当番組降板後の2011年4月から2013年3月まで、MBSラジオで毎週金曜日に『』(夕方の生ワイド番組)へレギュラー出演。 大阪本社に在籍した時期には、当番組以外にも、『』(MBSテレビ)『』『』(いずれもMBSラジオ)にレギュラーで出演。 しかし、スポーツニッポン社内で東京本社への異動が決まったのを機に、自身の後任として石塚を推薦したうえで降板した。 MBSラジオでは、2008年4月から2010年4月3日まで、『加藤ヒロユキ 週末のソムリエ』(毎週土曜日の6:00 - 8:00に放送されていた生ワイド番組)のメインパーソナリティを担当。 後に当番組の金曜アシスタントを務める大浦が、パートナーとしてレギュラーで出演していた。 当番組と同じ時期に放送を開始した縁から、「MBSスペシャルウィーク」の期間中には、リスナープレゼントなどのキャンペーンを共同で実施していた。 名前の読みは「ていさぶろう」。 2019年4月11日より『ちちんぷいぷい』木曜日に概ね隔週出演。 古川(同年4月4日より1年半ぶりに木曜日アシスタントに復帰)とは同番組でも共演することに。 ファイナンシャルプランナーになる前は、で7年間漫才師として活動していた。 第11期生で、同期には・・・などがいる。 また、放送作家として活動した時期もある。 太田と亀山は、隔週交代で金曜日に登場していた• 大塚由美とは、『上泉雄一の発信! UWAらじお』でも共演していた。 2018年4月から、『おはようパーソナリティ道上洋三です』の第12代アシスタントへ就任。 市川の初出演は、和田が風邪で休んだ2009年8月12日の放送分。 最初は自身を「部長」と呼んだが、「和田との差が大きい」として、子守が放送中に「主事」(子守がMBSを退社した時の役職、平社員より1段階上)を"任命"した。 なお、「ラジオ聴きながら歩き部」を特別に復活させた2017年3月31日放送分には、和田と共に出演。 多数のレギュラー番組を持つアナウンサーがシフト勤務の一環としてこの時間から担当することや、宿直勤務(「5時ですよ~」の放送期間中には5時台への内包分を担当)のアナウンサーがこの時間にもニュースを読むことがある。 2018年8月までは、月・金曜日のみ子守とアシスタント、他曜日に「コモんテーター」を加えた3人で進行。 系ドラマ『』サウンドトラック盤より。 なお同作に収録されている『スポーツ行進曲〜編』は、2015年春より『』月曜17時台「週刊カネスポ」で使用されている。 子守は、震災で甚大な被害を受けたで少年時代に生活。 発災の直後からは、毎日放送のアナウンサーとして、MBSラジオで震災関連の番組を担当していた。 このような経験から、中継リポーターとのやり取りでは、厳しい意見を投げ掛けることが多かった。 2011年3月までは「子守見聞録」を放送• 2009年9月までは「コモリ目線・勉強になりますわぁ」、2011年4月~9月は子守見聞録を放送。 「朝イイ話」はその間月曜日に移動していたが、2011年10月より火曜日に戻された。 毎日新聞・朝刊の毎週月曜日ラジオ欄に過去、番組内で紹介された「朝イイ話」が1つ掲載されている。 新聞休刊日に当たる場合は前日日曜日の朝刊、月曜日のラジオ欄ページに掲載される。 コーナー初回の最初のお悩みがいきなり該当する• 加藤が出演を開始した2011年4月からは、「コモエスタ茶屋町」(リスナーからの投稿を基に加藤・子守が披露する名曲の替え歌コーナー)を放送していたが、著作権侵害を指摘されたことから2012年1月31日の放送分で打ち切り。 同年2月7日に子守が打ち切りの事情を説明したうえで、同月14日から3月末までは、「新コーナー総選挙」と称してリスナーから推薦された企画案を週替わりで放送。 その結果として選ばれた「替えフレーズ! 朝から何を言うテノ〜ル! 」(ことわざ・早口言葉・格言・映画や歌のタイトルなどの一節をもじって加藤に歌わせる投稿企画)を、2012年4月から2013年6月25日まで放送していた。 2010年4月から毎日新聞・朝刊の土曜日隔週に掲載• 裏面には本名が記載される• この為、住所の記入は必須となる。 記入漏れのあったリスナーに対して子守がしばしば「会員証が送れないので住所を教えてくださいね」と伝えている• 2011年12月13日放送の『こんちわコンちゃんお昼ですょ! 』オープニングより• (『』2017年12月31日付記事)• 子守が月に1回のペースで出演中の『』(MBSテレビ)内でも中継リポートを予定していたが、映像回線の接続に問題が生じたため断念した。 事前収録。 『~いってらっしゃい』と別枠で放送された• 後日子守が語った所によると、鈴木の実母が本番組を聴取しており子守の誕生日を知った実母が鈴木に伝え、そこからニッポン放送の計らいでメッセージ収録が実現したという。 鈴木からのメッセージを聴き逃したリスナーから再放送の要望が寄せられたが、「大人の事情」の為実現しなかった• (『』2016年6月21日付記事)• (『』2016年付記事)• 当番組の本番終了後も、ラジオ版『MBSニュース』の9時台・10時台(いずれも『ありがとう浜村淳です』内で放送)および11時台(『』内で放送)を担当。 外部リンク [ ]• 朝6:00 - 8:00(2008年4月から) 前番組 番組名 次番組.

次の

正しい食べ方知ってますか?

子守 康範 朝 から てん コモリ

概要 [ ] から3年間続いた『』の後継番組として、から放送を開始した。 メインは、映像制作会社「アンテリジャン」の社長である(元MBS)。 子守がラジオ番組にレギュラーで出演するのは、当番組で10年振りになる。 当番組では、各紙の記事などをテーマに、、、、など世の中の動きを子守が分かりやすく解説。 子守は、メインパーソナリティとして生放送を進行するかたわら、経営者や鉄道ファンとしての私見を述べることが多い。 放送開始から1年間は、関西ローカルの生放送番組でありながら、金曜日のみMBS東京支社のラジオスタジオ(の内)から放送していた。 放送上は「(当時金曜日のアシスタントを担当していた)のスケジュールの関係」とされていたが、後に子守自身が「週に1回新幹線に乗りたいため東京出張を組んだ」と告白している。 2009年4月6日からは、放送時間を5:00 - 8:00の3時間に拡大。 タイムテーブル上は、5:00からの1時間を「 子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」、6:00以降を「 子守康範 朝からてんコモリ! 」の2部構成になった。 ただし実際には、女性アシスタントが合流する6:00から本格的な放送に入る。 上記の改編以降は、コモン倶楽部のメンバー(コメンテーター、2011年4月から「日替わりコモんテーター」と総称)が日替わりで登場。 さらに、()が生放送中にリスナーと散歩する企画「ラジオを聴きながら歩き部」を開始した。 2011年4月改編で、放送内容のリニューアルやアシスタントの入れ替えを実施。 「ラジオを聴きながら歩き部」を終了させたほか、放送開始当初から唯一残っていたアシスタント・が当番組を卒業した。 なお、「 子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」では、開始当初から子守・コメンテーター・番組スタッフ(金曜は)が、スタジオに全国各地の新聞(朝刊)を持ち込んで打ち合わせをしている雰囲気で進行していた。 しかし、上記の改編を機に、子守が1人で1時間の生放送を取り仕切るようになった。 このため、コメンテーターは原則として、「 子守康範 朝からてんコモリ! 」にのみ出演する。 2012年1月30日(月曜日)に放送回数が通算1000回に到達。 2013年4月1日(月曜日)には、放送5周年を迎えた。 2015年4月改編からは、当番組に加えて、毎週の6:45 - 7:00に『 子守康範 日曜どないSHOW』(こもりやすのり にちようどないしょう)を放送。 当日(または放送週に)関西圏で予定されているイベントなどの情報を、当番組水・木曜アシスタントのが子守と共に伝えている。 2015年10月より、7時台後半の日替わり企画コーナー(後述)をリニューアル。 共通タイトルを「日替わり! おかわり! てんコモリ! 」から「けさのちょい盛りチェック! 」に変更した。 2017年3月31日(金曜日)で放送10年目に突入。 当日の放送では、「ラジオ聴きながら歩き部」を、特別企画として6年振りに復活させた。 その一方で、同年8月21日(月曜日)からは、一部の時間帯でコーナーや構成のリニューアルを実施している。 2018年には、3月30日(金曜日)に、放送開始10周年へ到達。 しかし、6月18日(月曜日)の本番直後(7:58)に(毎日放送の本社がある大阪市北区で最大震度6弱を観測した地震)が発生したため、本番を終えたばかりの子守が8:20まで第一報を伝えた。 さらにMBSラジオでは、『』(通常は8:00に生放送を開始する後枠番組)から『』(通常は平日の15:30 - 17:43に編成)までの生ワイド4番組を報道特別番組に急遽変更。 当番組の月・火曜アシスタントで、子守と同じく当番組の本番を終えたばかりの(毎日放送アナウンサー)が、午前中の報道特別番組で地震関連の情報を伝えた。 9月3日(月曜日)放送分から、6時台後半以降のコーナーをリニューアル。 日替わり企画の一部を入れ替える一方で、やを利用するリスナー向けの全曜日共通企画として、「 てんコモリ」(ハッシュタグてんコモリ、週替わりのテーマに沿った画像に「 てんコモリ」を付けてtwitterやinstagramに投稿する企画)を開始した。 また、リニューアル前までレギュラーコメンテーターのいなかった金曜日で、女と男が「パートナー」扱いでレギュラー出演を再開。 リニューアル前まで「コモんテーター」と称していた他曜日のコメンテーターも、放送上「パートナー」という肩書に統一している。 2019年7月1日(月曜日)からは、放送枠を再び6:00 - 8:00に変更。 同日から5時台で新たに『』(音楽主体の生放送番組)を編成する関係で、「 子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」を6月28日(金曜日)放送分で終了させるなど、大幅なリニューアルに踏み切った。 放送時間 [ ]• - 6:00 - 8:00(、 - ・ - )• からまでの放送時間は5:00 - 8:00で、5:00 - 6:00を「 子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」として放送。 5時ですよ~」を編成していた時期を含めて、基本として6:00 - 8:00に出演。 メインパーソナリティ:• アシスタント• 2014年3月28日までは、金曜日のアシスタントを担当していた。 2013年度のナイターオフ期間には「」火曜枠『』にも出演していたが、単独番組として金曜日の夜間に放送されている2014年4月から、担当曜日を変更。 水・木曜日: (2014年4月2日 - )• MBSラジオの番組には、『』(2006年・2007年度のナイターオフ番組シリーズ)でアシスタントを務めて以来の復帰。 パートナー• 金曜日:(2019年3月8日 - )• の社会部記者やテヘラン支局長などを経て、同局時代に記者として赴任していた大阪で、やの理事長として活動。 2017年9月から『』 MBSテレビ に「顧問」として定期的に出演する縁で、パートナーに加わった。 過去 [ ]• (月・火曜アシスタント、2008年9月29日-2009年9月27日)• (金曜アシスタント、2008年4月4日-2010年3月26日)• (金曜アシスタント、2010年4月2日-2011年4月1日)• 中根俊朗 (金曜コモんテーターの1人、出演期間中はスポーツニッポン大阪本社編集局次長、2011年4月8日- 6月24日)• (月・火曜アシスタント、2009年10月6日-2014年3月24日)• (水・木曜アシスタント、2011年4月6日-2014年3月27日)• (火曜コモんテーター、歌手、2010年4月-2014年3月)• (月曜コモんテーターの1人、出演期間中はMBSラジオ野球解説者、2014年5月-2015年1月)• 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 下記参照 (週替わりで1名が出演)• 大阪本社編集局次長、2014年4月から出演• 萩原可奈 大阪本社記者、2017年4月から出演• 松井宏員 毎日新聞大阪本社夕刊編集長、番組開始当初から出演• 以下のメンバーからいずれか1名が週替わりで出演• 和田ちゃん(和田美枝)• 2011年3月までは、コモン倶楽部のメンバー(現在の「パートナー」に相当する有識者・毎日新聞社社員)が、5時台途中の「新聞パッと見チェック」から登場。 「新聞パッと見チェッカー」(月~木曜日は番組スタッフ、金曜日は )が放送日発行の(毎日新聞を含む)新聞各紙の朝刊をスタジオに持ち込んだうえで、朝刊に掲載されたニュース・話題からトークを展開していた。 アシスタントが休演する場合には、他曜日のアシスタントが代演するか、普段はアシスタントを担当しない毎日放送の女性アナウンサーをアシスタント代理に起用する。 2017年までは、当時MBSラジオの他番組にレギュラーで出演していた野村朋未 ()が代演することもあった。 女と男では、2009年4月から2011年3月まで、和田が「ラジオを聴きながら歩き部」のリポーターとして全曜日に出演。 2011年4月から2013年3月までは、木曜日のみ、「コドモ倶楽部 質問紹介編」からエンディングまでスタジオに登場していた。 この期間中には、和田が休演する場合に、市川が「主事」という肩書で代演するパターンが定着。 2013年4月にレギュラー出演をいったん休止してからも、和田・市川がゲスト扱いで揃って登場することがあった。 2018年9月のリニューアルで、和田がレギュラー出演を再開するとともに、市川を正式にレギュラーへ起用。 和田と市川が週替わり出演することに着目した子守の発案で、2人とも当番組のみ「 女か男」と称している。 なお、立岩が金曜日でレギュラー出演を始めた2019年3月8日以降の放送分でも、和田・市川は引き続き隔週交代で登場していた。 タイムテーブル(2020年4月時点) [ ] 「 」内は放送上のタイトル。 」のタイトルで統一している。 また、年末年始が平日に当たる場合にも、通常編成と同じく全編で生放送を実施している。 6時台• 「MBSニュース」では基本として、この時間を境に、宿直勤務のアナウンサーから午前中担当のアナウンサーに交代する。 放送日によっては、子守からのリクエストによって、ニュースの後に担当アナウンサーとクロストークを展開することがある。 2014年4月から2017年8月18日までは、「MBSニュース」の直後に、子守とアシスタントがスポーツニュースを2~3項目紹介。 プロ野球シーズンの放送前日にの公式戦があった場合には、『』の実況音源・他局向けの裏送り中継音源などを交えながら、中継のテーマ曲(タイトル不詳)をに用いながら阪神の戦い振りを手短に伝えていた。 6:30頃:「今朝の特盛りチェック」 放送日の新聞朝刊に掲載された記事を基に、子守・アシスタント・パートナーの3名 を交えてトークを展開。 前日の終値(月曜日と祝日の翌日を除く)と、最新の為替相場の動きも紹介している。 2011年3月末までのタイトルは、「今朝のてんコモリトピックス」であった。 2017年4月から、「新聞ぱっと見チェック」が当コーナー内で復活。 復活前と違って、アシスタントが放送当日の主な記事をヘッドライン形式で伝えた後に、子守が注目した記事を詳しく紹介する。 2017年8月21日からは、「新聞ぱっと見チェック」の直後に、スポーツニュース数項目と芸能関連の話題を1項目紹介。 スポーツニュースを伝える場合には、『〜編 featuring 』 をBGMとして流すようになった。 月曜日には2018年8月まで、毎日放送の野球解説者(当時の肩書は「コモんテーター」)が、当コーナーの終了後(後述する「てんスポ! 」)から出演していた。 同年9月のリニューアルで「てんスポ! 」が消滅したことに伴って、「てんスポ! 」で扱っていた話題(プロ野球シーズン中は主に阪神関連の話題)をスポーツニュースの中で扱っている。 2018年9月から2019年6月までは、上記の解説者が当コーナーから登場。 スポーツニッポンの現役記者である萩原がパートナーを務めていた時期の水曜日には、「新聞ぱっと見チェック」以降のパートを「今週のどんなんかな? 」(萩原が直近1週間の取材で接した芸能人のエピソードを披露する企画)に差し替えていた。 6:45頃:「てんコモリバザール」(子守とアシスタントで進行する通信販売コーナー。 BGMとしての『 Mama, I'm Coming Home』のイージー・リスニング版が流れる) 以前は6:25頃に放送。 2010年9月までのタイトルは、「快適生活ラジオショッピング」だった。 6:50頃:「どローカルニュースステーション」 全曜日共通のコーナーとして、2018年9月3日(月曜日)から放送。 MBSラジオの放送対象地域である関西地方の話題から、ローカル色の強いトピックを子守が日替わりで紹介する。 話題のスポットを取り上げる場合に、鉄道ファンならではの視点で、鉄道でのアクセス方法を詳しく説明することが特徴。 コーナータイトルは『』(が制作していた全国向けの平日最終版ニュース、関西地方では当時ので同時ネット)にちなんでいて、同番組のテーマソングに使われていた『 Good Evening』(による演奏曲)をオープニングで流している。 週替わりのテーマを設定したうえで、そのテーマに沿ってリスナーがtwitterやinstagramに投稿した「 てんコモリ」付きの画像を、毎日1つずつ紹介する。 2019年7月の番組リニューアルに先駆けて、同年6月17日(月曜日)放送分から、コーナー名と企画を「しあわせのしりとり」に変更。 「あ」を皮切りに、リスナーがtwitterやinstagramに投稿した「 しあわせのしりとり」というハッシュタグ付きの句から数首を紹介したうえで、子守が選んだ1句の最後の文字からしりとりを繰り返す。 ただし実際には、「ん」で終わる文言を取り上げたうえで、「ん」以外の頭文字から投稿を募集することもある。 7時台• 7:00頃:「MBSニュース」 『』(制作)の扱いで、基本として7時の時報明けに放送。 MBSラジオで制作する本編の前後に、ネットCMを挿入している。 2017年8月18日までは長らく7:10頃に放送していたが、同月21日から放送枠を7:00頃へ移動。 当日のレギュラー出演者が、リスナーに向けて改めて挨拶してから、ニュースへ切り替えるようになった。 7:05頃:「交通てんコモリ! 」 交通情報(からの道路情報)に続いて、スタジオから子守が最新の鉄道・航空情報を伝える。 7:07頃:「天気てんコモリ! 」 アシスタントが担当、一時は「乾燥情報」「花粉情報」「紫外線情報」も放送していた。 7:10頃:「今朝の一言」 2017年8月21日から放送。 放送日に発行された全国紙朝刊の記事・社説などから、子守が特に感銘を受けた言葉を2分間で紹介する。 7:15-7:20頃:(ニッポン放送制作) 2011年3月末までは、7:20 - 7:25頃に放送していた。 7:20頃:インフォマーシャルやフリートークなど。 7:29. 40に、次コーナー「歌のない歌謡曲」のスポンサーであるのCMが入る。 7:30-7:43:(放送曜日のアシスタントを中心に進行) 当番組の開始までは、月~金曜日の7:45 - 8:00に、独立番組として放送。 当番組の初期には、子守・大津が事前に収録した内容を全曜日で放送していた。 現在は生放送で、子守も引き続き登場。 曲の合間には、スタジオから天気予報、交通情報をそれぞれ伝えている。 なお、担当は7時過ぎに組まれている「天気てんコモリ! 」「交通てんコモリ! 」と同様である。 2009年7月31日の放送では、当時のアシスタント3人(阿部・大津・大桃)が揃って出演。 特別企画として、「我が家の記念日」というラジオドラマを放送した。 2012年5月21日(月曜日)には、当番組放送中の7:28~7:30頃に大阪市の中心部での出現が予想されたことから、子守が7時過ぎにスタジオを退席。 『MBSニュース』以降のコーナーの放送中に毎日放送本社付近の河川敷へ移動した後に、当コーナーの枠内で金環日食の観測状況を伝えた。 なお、スタジオでは当時の月曜アシスタント・おだに加えて、当日の6・7時台『MBSニュース』を担当していた(毎日放送アナウンサー)が途中まで進行役を務めている。 7:43• 月 ・火曜日:「古川圭子の私にも言わせて! 」(2019年7月1日から放送)• 水曜日:「DJ由美のマイ・ミュージック」(2019年7月3日から放送)• 木曜日:「大塚由美の私にも言わせて! 」(2019年7月1日から放送)• 金曜日:「立岩陽一郎のちょっと岩(いわ)せて! 2018年9月3日から2019年6月28日までは、全曜日で7:50頃に「」を放送。 当時出演していたパートナーがメインで進行することから、基本として「(パートナーの氏名・芸名)のコラム」というタイトルを用いていた。 毎日放送の野球解説者が週替わりでパートナーを務める月曜日のコラムでは、同年8月まで6時台の終盤に放送していた「てんスポ! 」からの流れで、スポーツに関する話題を主に取り上げていた。 金曜日のコラムについては、2019年3月1日放送分まで、当時のパートナーだった女と男の和田・市川が出演日ごとに担当していた。 立岩がパートナーに加わった同月8日放送分からは、放送週に報じられたニュースから立岩が気になった話題を解説するコラムとして、「立岩陽一郎のちょっと岩せて! 」というタイトルで放送。 2019年7月のリニューアル以降も継続している。 2020年の初頭から日本国内でことを背景に、同年4月22日(水曜日)の18:00 - 21:00には、子守・立岩・亘佐和子(毎日放送ラジオ報道部員)の出演で『子守康範・立岩陽一郎のもっと言わせて! ~新型コロナウィルスをめぐるファクトチェック~』を放送した。 7:55頃:エンディング 2019年7月のリニューアルを機に、SING LIKE TALKINGの『 Spirit Of Love』を、エンディングテーマ曲に採用している。 ただし実際には、以上のタイムテーブルにかなりの遅れが生じることがある。 特に、大津がアシスタントとして出演した日には、往々にしてスタジオでのフリートークが長びいていた。 過去に放送されたコーナー・企画 [ ] 「子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」(2009年4月 - 2019年6月) [ ]• 5時台のオープニング曲は、(The Doobie Brothers)の『 Listen To The Music』。 2011年4月からは、オープニングからほぼ全編にわたって、子守がワンマンDJ形式でフリートークを展開。 放送日の朝刊各紙に掲載された記事や、子守自身が注目したアンケート結果なども、トークの中で随時紹介していた。 また、トークの合間には、「天気てんコモリ! 」「MBSニュース」「今朝の1曲」をはさんでいた。 5:15頃に放送の「天気てんコモリ! 」では、大阪・札幌・東京・名古屋・福岡・那覇の天気概況を紹介。 この時間のみ、子守が原稿を読んでいた。 「天気てんコモリ! 」に続いて放送される「MBSニュース」は、この時間のみ、前日夜間から泊まり勤務中のMBSアナウンサーが担当。 「西日本一の鉄道アナ」として知られるが泊まり勤務で担当する際には、ニュースの前後で子守との鉄道談義が入っていた。 2013年4月からは一時、月曜日のみ、5:30頃に「 今朝も健康てんコモリ! 」を放送。 「果物と健康」に関する情報・記事を子守が取り上げるほか、リスナーから情報を募集・紹介していた。 2014年3月31日(月曜日)から2016年3月25日(金曜日)までは、制作・ネットの『』を、5:50頃から7分間内包していた。 2019年4月1日(月曜日)から再び内包されているが、同年7月1日(月曜日)放送分からは、内包先を『レイディオ・ゴー! 』へ変更(ただし、本篇終了後の5:53分開始のため、実質的には独立番組となった)。 2011年4月に放送内容を一新するまで、は「新聞ぱっと見チェック」「快適生活ラジオショッピング」(いずれも全曜日)や、「ランチdeチャレンジ スリムへGO! 」(2010年10月~12月末まで、金曜日のみ)を放送していた。 「新聞ぱっと見チェック」では、以外の放送局の番組を含めて、朝刊の番組表から注目した番組の概要を「チャンネルマスター」として紹介。 太田・亀山が週替わりで出演していた金曜日には、バーバラを交えてのスポーツ談義になることが多かった。 「スリムへGO! 」では、放送開始当時体重が100kgを超えていた子守が、ディレクター2名と共に、糖質を抑えた食事(スリムランチ)の摂取による体質改善に挑戦。 子守の体重を、当コーナーで毎週発表していた。 「日替わり! おかわり! てんコモリ! 」では当初、子守の取材報告による「知ってる? てんコモリ」を全曜日で放送していた。 「知ってる? てんコモリ」は、日替わり企画に移行後も、2011年3月末まで月曜日で継続。 ただし後期には、「てんコモリ! 」が入った記事・店名・発言などに関するリスナーからの報告を紹介するコーナーになっていた。 2017年4月からは、『MBSニュース』の直後に、当日の全国紙朝刊(大阪発行分の最終版)に掲載された主な記事(新聞休刊日の場合にはの配信記事やスポーツ紙即売版社会面の記事)を10分間で紹介する構成にリニューアル。 子守が記事のヘッドラインを紹介した後に、概要や私見を述べるようになった。 上記の話題・コーナーの合間には、緊急時・非常時を除いて、必ず楽曲を流していた。 2014年4月からは、子守自身の選曲にリスナーからのリクエストを織り交ぜながら、2曲を放送。 当日が誕生日であるアーティスト・著名人にちなんだ楽曲を流したり、当日に放送予定(または直近に放送された)テレビ番組にちなんだ楽曲を放送したり、1週間同じテーマで選曲したりすることもあった。 5時台では、放送開始から長らく、5:55頃に「フルで聞きたい今日の一曲」を(2009年10月までは5:50頃に)放送していた。 初期の放送では、子守が気に入っている楽曲を"フル"(フルコーラス)で放送。 放送時間帯を移動してからは、6時の時報まで流したり、1番のみで終わったりしていた。 「フルで聞きたい今日の一曲」の終了後には、月~木曜日で一時、「朝から1万500円」(後述)を放送した。 リニューアル後は、「スペシャルウィーク」などを中心に、5:30頃に全曜日の共通企画として三者択一形式の「5時半クイズ」を不定期で放送。 正解したリスナーの中から、抽選でやお米を進呈している。 2011年4月4日から2013年3月29日までは、「今朝の3曲」として3曲を流していた。 その後は、毎回1つのテーマを設定したうえで、2014年3月28日まで「今朝の1曲」として放送。 子守自身が選んだ楽曲(月~木曜日)や、リスナーからのリクエスト(金曜日)を織り交ぜながら、そのテーマがタイトルや歌詞に入った楽曲をフルコーラスで流していた。 5時台の放送開始から2009年10月1日までは、5時台のエンディングで「朝からパンコモリ! 」を放送。 リスナーや出演者お勧めのパンを、1日1品のペースで紹介していた。 当時は、このコーナーからアシスタントが登場していた。 当番組の放送日が1月17日( の発災日)と重なる場合には、前夜から()で震災犠牲者への追悼行事が催されることから、5時台の後半に東遊園地からの生中継を編成。 毎日放送の若手アナウンサーやラジオ報道部の記者が前夜からの取材とリポートを担当するほか、発災時刻の5:46から1分間は、参加者による黙祷の模様も伝えていた。 2020年以降も『レイディオ・ゴー! 』内で継続。 6時台以降 [ ]• かつて6:55頃や5時台に放送されていた「日本列島・てんコモリ! 」では、関西地区以外で発行される1~2紙の朝刊から、注目記事を紹介。 放送日によっては、通信社から配信される世界各国のニュースから、こぼれ話を「ここもリンク」として取り上げることがあった。 5時台への移動後は、2011年3月末まで5:40頃に放送。 ただし金曜日には、「新聞ぱっと見チェック」の続きに充てていた。 6時台の「天気てんコモリ」でも、当初は日本各地の天気概況に加えて、海外1地点の概況を「ここもリンク」としてランダムに紹介していた。 番組開始から2011年3月末までは、7時の時報明けに「世界のコモリ倶楽部」を放送(当初は全曜日、後期は金曜日のみ)。 海外在住のコモリ倶楽部メンバーから届いた現地情報を紹介していた。 当コーナーのみ、放送翌週の月曜日から1ヶ月間、MBSラジオの公式サイトでオンデマンド配信。 その関係で、放送上は、子守・アシスタント(2010年3月27日まで大桃、以降は大浦)・コモン倶楽部の日替わりメンバー(太田または亀山)が改めて挨拶していた。 また、全曜日に放送していた時期には、配信内容が1週間分のダイジェスト音源(約30分)になっていた。 和田ちゃん(市川)が番組名の入ったのぼりを手にしながら、生放送中にリスナーと散歩していた。 行き先は日替わりで、1回目の中継の際に集合場所を発表。 放送中にも、リスナーが飛び入りで参加できるようになっていた。 市川が飛び入りで参加したことも数回ある。 和田ちゃんの中継では、地名の読みや地理・方角に明るくない彼女を、スタジオの子守がたびたびフォローしていた。 レギュラー放送終了後の2012年4月には、「」(以下『スペシャルウィーク』と略記)の直前企画として、9日(月曜日)から13日(金曜日)までの期間限定で当企画が復活。 以前と同じスタイルで、和田ちゃんがリポーターを務めた。 放送開始10年目に当たる2017年3月31日の放送でも、特別企画として復活。 ()を舞台に、和田が「906バッジラジオ」(前年3月19日からMBSラジオで本放送を開始した限定の受信機)を無料で配布する企画などを実施した。 2018年8月31日(金曜日)までは、日替わりのコーナー枠を、6時台の終盤(6:50 - 7:00頃)と7時台の終盤(7:43 - 7:53頃)に設けていた。 6時台:「きょうイチ! てんコモリ」• 月曜:てんスポ! (Loverboy)の『 Working For The Weekend』をBGMに、前週末の主なスポーツの話題を振り返るコーナー。 プロ野球シーズン中には、前週末の阪神の戦い振りを回顧するとともに、放送週の阪神戦の展望に充てられることが多かった。 「コモんテーター」であった毎日放送の野球解説者は、当コーナーからエンディングまで週替わりで出演。 火曜:朝からちょっとイイ話『朝イイ話』• リスナーの胸に染みるあったかエピソードを紹介。 エピソードによっては、感動のあまり子守が号泣するため、番組の進行が往々にして一時的に止まることがあった。 水曜:ブック・ウェンズデー! 子守が自ら選んで通読した本を、毎週1冊紹介。 2017年の初頭には、「の一環」と称して、(当コーナーで過去に紹介した本を含む)子守所蔵の本の一部を希望するリスナーに無償で進呈する企画も実施していた。 映画に造詣の深い(フリーランスのアナウンサー・ラジオプロデューサーで元・毎日放送アナウンサー)が子守の代理でパーソナリティを務める場合には、伊東が直近に鑑賞した映画から、特に感銘を受けた1本を紹介していた。 木曜::オッサンふたりはずかしながら答えさせていただきます• 子守・松井という「ふたりのオッサン」が、リスナーから寄せられた誰にも聞けないような悩み(1回につきおおむね2 - 3件)に対して、「はずかしながら」独自の回答を出すコーナー。 しかし、お悩みの内容によっては2人が匙を投げたり、互いの意見を交わすうちにお悩み相談から脱線したり、回答が出ないまま終わるケース が多かった。 コーナー終了から放送終了まで他のリスナーからもメールで意見が相次いで寄せられるほどの人気コーナーで、寄せられた意見の一部を最終的な回答しばしばに採用していた。 2018年9月7日から2018年8月31日までは「けさのちょい盛りチェック! 」枠、以降は「今日のコラム」枠で続けられたが、2019年7月の番組リニューアルで松井が降板したことを機に終了。 金曜:出会い燦々• 子守が過去に出会った(または今後会ってみたい)素敵な人たちを紹介するほか、スタジオにゲストを迎えたり、事前に収録したインタビューを流したりすることもあった。 7時台:「けさのちょい盛りチェック! 」(2015年9月までのタイトルは「日替わり! おかわり! てんコモリ! 月曜:今週、何すんの? 2014年3月31日から放送を開始。 「放送日から1週間の予定」をテーマに、リスナーからメッセージを募集したうえで、当コーナーで次々と予定を紹介した。 2014年3月24日までは、長らく「子守見聞録」(2011年3月末までのタイトルは「知ってる? コモリ! 」)を放送。 子守自身が見たり聞いたり、体感や経験したことを紹介していた。 火曜:朝からごちそうさん• 2014年4月1日から放送を開始。 開始前週までで放送されていた(制作)にちなんで、リスナーから寄せられた食べ物にまつわる温かいエピソードを紹介する。 コーナーのテーマソングは、前述のテレビ小説にも使われていた「」()。 2013年7月2日から2014年3月25日までは、『 』()の前奏をBGMに流しながら、リスナーの想像力をかき立てるラジオの特性を生かした大喜利企画「想像しよう イマジンてんコモリ! 」を放送。 番組から毎回テーマを提示したうえで、そのテーマを基に「こんな~があったら」という投稿を受け付けた後に、「~でイマジン」として子守・おだ・加藤が交互に紹介していた。 水曜:コドモ武勇伝• リスナーの子供や近所の子またはリスナー自身の子供のころの、大人も驚く子供の言動をリポートするコーナー。 木曜:すみからすみまで趣味淳一です• 趣味にまつわるリスナーのエピソードを紹介するコーナーとして、2014年4月3日から放送を開始。 コーナータイトルは、かつてMBSラジオで平日の午後に放送されていた生ワイド番組『』にちなむ。 2010年10月から放送、リスナーから届いた「幸せを感じる瞬間」に関するメッセージを紹介していた。 番組グッズ [ ]• 初期の番組グッズであった赤いバンパーステッカーは、放送開始直後から、日焼けによって赤の褪色が目立つことを指摘されていた。 やがて、褪色を逆手に取る格好で、リスナーから『赤字が消えて黒字が残るゑびすステッカー』と命名。 ステッカーを受け取ったリスナーが、番組宛てに御利益を報告するほど好評を博した。 2011年7月から褪色しないデザインのステッカーに改められたが、前述の名称にあやかって、に扮した子守のイラストが描かれている。 現在では、第2代のバンパーステッカー以外にも、「絵守り君」(交通安全への願いを込めて蛍光色の反射板を使用した絵馬型のキーホルダー)や「ほっていさん」(「捨てる」を意味する大阪弁の「ほうる」に「布袋さん」を重ねた名称のゴミ袋)をリスナーへ随時進呈。 いずれのグッズにも、上記のイラストが描かれている。 「コモリ倶楽部」(リスナー登録制度) [ ]• 身のまわりの情報を、リスナーから番組へ発信することを目的に設けられた無料のメンバー登録制度。 放送開始前の2008年3月からMBSラジオのサイトで募集を始めた。 関西在住のリスナーにとどまらず、など、関西以外のリスナーも多数登録している。 2013年10月に登録メンバーの総数が2万名を超えると、2016年10月で2万5,000名、2018年12月で3万名に達した。 メンバー登録を希望するリスナーは、電子メール・ハガキ・FAXで番組宛てにメッセージを送る際に「コモリ倶楽部会員希望」と記入すれば、会員番号とラジオネーム が記載された会員証が後日郵送 される。 登録メンバーに固有の会員番号を割り当てるため、メンバーからのメッセージを放送で紹介する場合には、メンバーの氏名(またはラジオネーム)の前に会員番号を読み上げることが多い。 会員番号1番はパーソナリティの子守自身である。 最近では、メンバーに特典を提供できる店舗も「加盟店」として番組で登録。 公式サイトで加盟店や特典を公表している。 2009年3月15日には、番組1周年記念企画や「 子守康範 朝からてんコモリ! 5時ですよ~」開始のPRを兼ねて、毎日放送本社2階のギャラクシースタジオで「コモリ倶楽部決起集会」を実施した。 さらに、2010年5月に登録メンバーの総数が1万人を突破。 同月17日には、当番組のスタジオがある毎日放送本社1階ロビーで、1万人突破記念のメンバー限定公開イベント「ちょい盛りミーティング」を開催した(前説はの和田ちゃんと市川)。 以降も、曜日別に不定期で実施。 生放送を終えたばかりのレギュラー陣が、放送では取り上げ切れなかった話題や歌などを披露している。 備考 [ ]• 「交通てんコモリ! 」「天気てんコモリ! フリートークや投稿以外のコーナーで、情報の発信を担うリスナーやメンバーも少なくない。 2009年夏頃から、出演者がを喋るなどした場合に、脱力的な効果音を流すようになった。 効果音が流れなくても、子守以外の出演者(特に太田)が、子守の話にツッコミを入れる際にこの音を口(くち)にすることがある。 2009年10月以降は、「MBSラジオ スペシャルウィーク」期間中に限って、5:53頃に当番組のスタジオから15秒間MBSテレビとの同時生放送を実施することがある(MBSテレビでは『』内のローカルスポットCM枠で放送)。 2011年には、当番組とによる企画として、子守の出演による「」(緑茶飲料)のテレビCMを当番組のスタジオで収録。 同年5~6月に、同局のローカルスポットCM枠で随時放送している。 2009年11月30日の放送から一時、「朝から1万500円」(通称「朝マンゴー」)を実施。 5時台にメッセージを読まれたリスナーから、1万500円を1名に進呈していた。 この企画では、子守の希望を基に賞金を設定。 さらに、「スペシャルウィーク」の期間中には、賞金を増やした。 一時は6時台にも実施。 「きょうイチ! てんコモリ」の直後に当選者を発表していた。 しかし、同局の上層部からの意向で、2010年の途中から「スペシャルウィーク」限定の企画に縮小。 2011年4月の番組リニューアルを機に、前述の「5時半クイズ」へ移行した。 2011年には、での被害からの復興資金の支援を目的とした()のヘッドマーク・オーナー募集に、日本の放送局から初めて『』(MBSラジオ平日午後帯の生ワイド番組)と共同で参加。 同鉄道では、同年12月11日から1年間にわたって、車両の前後に番組名を入れたヘッドマーク付きの車両を定期的に走らせていた。 「金鳥少年」(毎日放送と同じく大阪市内に本社のあるが2016年から夏季限定で放送するラジオドラマ風の「」CMシリーズ)に子守が深く感銘を受けている縁で、2017年8月には(同シリーズに「高山さん」という女学生役で出演する女優)がゲストで出演。 ラジオ番組や生放送番組への出演が初めてだったにもかかわらず、子守が扮する「子守くん」との間で、CMさながらの掛け合いを披露した。 以降の放送でも、「高山さんが子守くんに呼び掛ける」という設定で収録した野田の声による「金鳥少年」風の音源やジングルを随所で使用。 2018年には、この設定を基に子守が脚本を手掛けたラジオドラマ風の音源(1分間)が、を通じて1月1日から3日まで公開された。 番組でのエピソード [ ]• には、をゲストに迎えて公開収録を実施。 同月17日にその模様が放送された。 なお嘉門は、(月曜日)の生放送でスタジオにも登場した。 東京から放送していた2009年には、MBSが出資した映画「」がで邦画初の外国語映画賞を受賞したことを記念して、主演のが6:30過ぎからエンディングまで生出演。 撮影の裏話に加えて、子守が局アナ時代に共演した『』の思い出話も披露した。 また放送中には、15年振りに再会した子守のことを、「コモさん」と呼んでいた。 金曜日の東京出張が終了した2009年にも、赤坂Bizタワーから生放送を実施した。 放送終了後には、子守が『』のオープニング企画「アラ2は誰だ!? 」へ素人出場者と一緒に出演。 系全国ネットの番組(関西地区はで放送)にもかかわらず、当日の毎日新聞大阪版に掲載のラジオ番組表を紹介しながら、当番組を宣伝した。 当番組では、「MBSラジオ スペシャルウィーク」の間近ということもあって、数日前から同コーナーへの出演を予告していた。 子守は、2009年の放送終了後、()での観測弾丸ツアーに参加。 そのため、翌22日の放送では、滞在先のから携帯電話を通じて番組を進行した。 さらに、『』の放送中に、屋久島からの電話で皆既日食の模様を伝えた。 子守は22日中に帰阪。 23日の放送では、通常どおり大阪のスタジオから出演している。 2012年(金曜日)の放送では、体調不良の子守に代わって、上泉が急遽全編のパーソナリティを担当。 さらに、当番組の生放送を終えてから、通常どおり『上泉雄一のええなぁ! 』にも出演した。 2009年夏の高校野球期間中には、が第1試合の中継前に高校野球情報番組『甲子園てんこもり』(4試合の開催を予定している日限定)を放送していたことから、子守が番組内で「元祖てんこもりは、こちらです! 」と連呼していた。 2009年からまでは、MBSラジオでのを編成した関係で、当番組の開始時間が5:30に繰り下がった。 2010年には、の見物でコモリン岬(、)に滞在する子守の代役として、当時『加藤ヒロユキ 週末のソムリエ』(土曜日の同時間帯にMBSラジオで放送されていた生放送番組)でメインパーソナリティを務めていた加藤がパーソナリティを担当。 子守も、当番組の7時台に、現地からの電話リポートで登場した。 子守は、前日の生放送に最後まで出演してから、コモリン岬に向けて出発。 当日は、『』(MBSラジオ)の中で、16:45頃から約10分間にわたって電話で金環食の瞬間を実況した。 実況の模様は、にて子守自身がアップロードした映像を通じて閲覧できる()。 なお、子守は帰国後の同月18日放送分より、再びスタジオから当番組へ出演している。 加藤は、『加藤ヒロユキ 週末のソムリエ』の終了(2010年3月)を受けて、同年4月から「コモン倶楽部」(日替わりコモんテーター)の一員として当番組の火曜日に出演している。 2010年()と()には、子守の体調不良により、元アナウンサーの(毎日放送ラジオ局プロデューサー、子守のアナウンサー時代の上司)が子守の代役で急遽メインパーソナリティを担当。 18日には、『MBSヤングタウン』月曜日でも共演した大津とともに、6時台・7時台の生放送を進めた。 ちなみに伊東は、ラジオ局の編成部長時代に、当番組の立ち上げに関わっていた。 には、(金曜日)と()~()の放送でメインパーソナリティ代理を務めている。 には、腰痛を発症した子守に代わって、(月曜日)~(金曜日)の生放送で代役を務めていた。 には、子守の休暇中に当たる(月曜日)~(金曜日)の放送に、パーソナリティ代理として出演した。 には、子守の休暇中に当たる([月曜日)~(金曜日)の放送に、パーソナリティ代理として出演。 12日には、『』(当時プロデューサーと金曜日のパーソナリティを兼務していた前枠番組)に続いて登場した。 には、子守の休暇中に当たる(月曜日)~(金曜日)の放送でパーソナリティ代理を担当。 2010年()には、子守が風邪による声嗄れのため、6時台と7時台のMBSニュース担当予定で、後輩アナウンサーであるが、5時台途中より参加(ニュースもそのまま担当)。 そのままエンディングまで出演した。 2011年()の「きょうイチ! てんコモリ」では、子守がMBSを退社する際に(2001年4月に48歳で急逝)が特別に作ったとされる未発表曲「あなたに ありがとう」を、テレビ・ラジオを含めて初放送。 放送の直後には、英五の長女・が電話で出演した。 2013年には、あみるの妹・の補詞と子守の歌唱による「あなたにありがとう」を、CDシングルとして発売した。 2013年(月曜日)の7時台には、前日に関西テレビを退社した(子守と同じ1961年度生まれで、放送局入社も同期)が、転身後の初仕事として当番組へゲストで出演した。 2013年(金曜日)の本番終了後からは、子守とリスナーの懇親会を兼ねた番組史上初のツアー企画「子守さんと行く大人の修学旅行 SL列車と」を、で3日間(2泊3日)にわたって実施した。 7時台の前半に内包されている『いってらっしゃい』のパーソナリティを(大阪市箕面市生まれで子守と同じ神戸市育ちの)が務めていた時期(2004年9月27日 - 2020年2月6日)には、子守(休演中にはパーソナリティ代理)が意図的に「杏樹さーん! 」と呼び掛けることが多かった。 『いってらっしゃい』はニッポン放送の事前収録番組で、MBS以外のラジオ局でも広く放送されているため、鈴木から放送上返答らしき言葉を聞くことは原則として不可能であった。 しかし、2014年(金曜日)放送分では、放送当日に53回目の誕生日を迎えた子守に向けて鈴木からお祝いのメッセージ が寄せられた。 ニッポン放送の協力による子守へのサプライズ企画だったため、子守は驚くと同時に大層感激していた。 当番組からは、子守とアシスタントの高井が、MBSテレビの映像に登場した。 2016年(火曜日)のエンディングでは、子守が自身の妻以外の女性との関係にあったことを突然告白。 そのことを報じる記事が発売の『』に掲載されることを明かしたうえで、リスナーや不倫相手に向けて謝罪した。 さらに、本番後に大阪市内で開いた記者会見でも、「『脇が甘いな』と思いながら、当番組で(芸能人の不倫に関するニュースを)放送してきたが、(結果として)リスナーの信頼や期待を裏切った。 『何と浅はかだったんだろう』と思う」という表現で謝意を示した。 子守は翌6月22日から24日まで、普段はアシスタントと共に進行する「歌のない歌謡曲」の出演を取りやめた。 (月曜日)放送分では、子守が前日から声を出せなくなったことを理由に休演。 本来アシスタントとして6時台から登場する古川と、水・木曜アシスタントの大塚が、5時台から急遽パーソナリティ代理として出演した。 さらに、金曜アシスタントの高井も、5:55頃から随時登場した。 当日の6時台・7時台にテレビで『』内の関西ローカルニュースを担当すること を前提に毎日放送へ出社していたことによるもので、実際には、前述したニュースの合間を縫う格好で当番組へ出演した。 なお、(火曜日)・(水曜日)の放送も休演したため、28日以降は伊東が全編にわたってパーソナリティ代理を務めている。 関連項目 [ ]• (次の放送枠の番組)• - MBSが参加する系列のネットワーク番組。 MBSラジオでも、『』を始めるまで、同時ネットで放送していた。 からは、からはでのネット受け開始によって、近畿地方で再び聴取できるようになった。 (からMBSラジオで毎週土曜日の6:00 - 8:00に放送中の生ワイド番組) - 当番組アシスタントの古川の夫で、毎日放送のアナウンサーでもあるがパーソナリティを担当。 脚注 [ ] []• 大桃は、当番組降板後の2011年4月から2013年3月まで、MBSラジオで毎週金曜日に『』(夕方の生ワイド番組)へレギュラー出演。 大阪本社に在籍した時期には、当番組以外にも、『』(MBSテレビ)『』『』(いずれもMBSラジオ)にレギュラーで出演。 しかし、スポーツニッポン社内で東京本社への異動が決まったのを機に、自身の後任として石塚を推薦したうえで降板した。 MBSラジオでは、2008年4月から2010年4月3日まで、『加藤ヒロユキ 週末のソムリエ』(毎週土曜日の6:00 - 8:00に放送されていた生ワイド番組)のメインパーソナリティを担当。 後に当番組の金曜アシスタントを務める大浦が、パートナーとしてレギュラーで出演していた。 当番組と同じ時期に放送を開始した縁から、「MBSスペシャルウィーク」の期間中には、リスナープレゼントなどのキャンペーンを共同で実施していた。 名前の読みは「ていさぶろう」。 2019年4月11日より『ちちんぷいぷい』木曜日に概ね隔週出演。 古川(同年4月4日より1年半ぶりに木曜日アシスタントに復帰)とは同番組でも共演することに。 ファイナンシャルプランナーになる前は、で7年間漫才師として活動していた。 第11期生で、同期には・・・などがいる。 また、放送作家として活動した時期もある。 太田と亀山は、隔週交代で金曜日に登場していた• 大塚由美とは、『上泉雄一の発信! UWAらじお』でも共演していた。 2018年4月から、『おはようパーソナリティ道上洋三です』の第12代アシスタントへ就任。 市川の初出演は、和田が風邪で休んだ2009年8月12日の放送分。 最初は自身を「部長」と呼んだが、「和田との差が大きい」として、子守が放送中に「主事」(子守がMBSを退社した時の役職、平社員より1段階上)を"任命"した。 なお、「ラジオ聴きながら歩き部」を特別に復活させた2017年3月31日放送分には、和田と共に出演。 多数のレギュラー番組を持つアナウンサーがシフト勤務の一環としてこの時間から担当することや、宿直勤務(「5時ですよ~」の放送期間中には5時台への内包分を担当)のアナウンサーがこの時間にもニュースを読むことがある。 2018年8月までは、月・金曜日のみ子守とアシスタント、他曜日に「コモんテーター」を加えた3人で進行。 系ドラマ『』サウンドトラック盤より。 なお同作に収録されている『スポーツ行進曲〜編』は、2015年春より『』月曜17時台「週刊カネスポ」で使用されている。 子守は、震災で甚大な被害を受けたで少年時代に生活。 発災の直後からは、毎日放送のアナウンサーとして、MBSラジオで震災関連の番組を担当していた。 このような経験から、中継リポーターとのやり取りでは、厳しい意見を投げ掛けることが多かった。 2011年3月までは「子守見聞録」を放送• 2009年9月までは「コモリ目線・勉強になりますわぁ」、2011年4月~9月は子守見聞録を放送。 「朝イイ話」はその間月曜日に移動していたが、2011年10月より火曜日に戻された。 毎日新聞・朝刊の毎週月曜日ラジオ欄に過去、番組内で紹介された「朝イイ話」が1つ掲載されている。 新聞休刊日に当たる場合は前日日曜日の朝刊、月曜日のラジオ欄ページに掲載される。 コーナー初回の最初のお悩みがいきなり該当する• 加藤が出演を開始した2011年4月からは、「コモエスタ茶屋町」(リスナーからの投稿を基に加藤・子守が披露する名曲の替え歌コーナー)を放送していたが、著作権侵害を指摘されたことから2012年1月31日の放送分で打ち切り。 同年2月7日に子守が打ち切りの事情を説明したうえで、同月14日から3月末までは、「新コーナー総選挙」と称してリスナーから推薦された企画案を週替わりで放送。 その結果として選ばれた「替えフレーズ! 朝から何を言うテノ〜ル! 」(ことわざ・早口言葉・格言・映画や歌のタイトルなどの一節をもじって加藤に歌わせる投稿企画)を、2012年4月から2013年6月25日まで放送していた。 2010年4月から毎日新聞・朝刊の土曜日隔週に掲載• 裏面には本名が記載される• この為、住所の記入は必須となる。 記入漏れのあったリスナーに対して子守がしばしば「会員証が送れないので住所を教えてくださいね」と伝えている• 2011年12月13日放送の『こんちわコンちゃんお昼ですょ! 』オープニングより• (『』2017年12月31日付記事)• 子守が月に1回のペースで出演中の『』(MBSテレビ)内でも中継リポートを予定していたが、映像回線の接続に問題が生じたため断念した。 事前収録。 『~いってらっしゃい』と別枠で放送された• 後日子守が語った所によると、鈴木の実母が本番組を聴取しており子守の誕生日を知った実母が鈴木に伝え、そこからニッポン放送の計らいでメッセージ収録が実現したという。 鈴木からのメッセージを聴き逃したリスナーから再放送の要望が寄せられたが、「大人の事情」の為実現しなかった• (『』2016年6月21日付記事)• (『』2016年付記事)• 当番組の本番終了後も、ラジオ版『MBSニュース』の9時台・10時台(いずれも『ありがとう浜村淳です』内で放送)および11時台(『』内で放送)を担当。 外部リンク [ ]• 朝6:00 - 8:00(2008年4月から) 前番組 番組名 次番組.

次の