スマホ データ 移行。 AndroidからAndroidへデータ移行する方法|バックアップ・復元方法

AndroidからAndroidにデータ移行!機種変更時に簡単・確実に出来る方法!

スマホ データ 移行

【移行元の製品(AndroidもしくはiPhoneの場合)】• 「Googleドライブ」アプリを開きます。 移行したい項目をタップします。 【移行後の製品(Androidの場合)】• Googleアカウントにログインした状態にします。 移行できるデータ• 電話帳• 写真、動画• アプリ(LINE、Facebook、Twitter、おサイフケータイ) アプリ内の情報は引き継がれないため、お客さまご自身で行っていただく必要があります。 下記よりご確認ください。 移行できる機種• AndroidからAndroidの方• iPhoneからAndroidの方 アプリのデータ移行方法 機種変更・故障修理の際は、必ず事前に各サービスのご案内をご確認ください。 おサイフケータイ•

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スマホへの買い替えでデータ移行と旧端末の処分はどうすべき?

スマホ データ 移行

スマホをNexus 5Xに入替えました。 iPhoneはPC(iTunes)上にバックアップを取っていれば超サクッとデータ移行ができますが、Androidはそれがけっこう面倒です。。 ただ購入したNexus 5Xには Android純正のデータ移行ツールが搭載されていました。 NexusだけなのかAndroid 6. 0とかから登場したものなのかは謎なんですが、便利といえば便利で面白いツールだったので使い方を紹介します。 Google設定での移行にはWi-FiおよびBluetoothを使用するので、どちらの端末もONにしておきましょー。 新端末は初期化した状態にしておくだけでOKです。 新たに購入した機種であれば、初期化されている状態だと思うので初回起動でOKということになります。 移行できるデータはアプリやGoogleアカウントの設定など LINEアカウントやトーク履歴などアプリ内の情報、データは移行できないので注意 この移行ツールを使えば使っているアプリやGoogleアカウント(Gmailなど)を待っているだけで復元してくれます。 アプリはGoogle Playからの自動インストールとなるので環境によっては時間がかかりますが。 ただ、Google純正の移行ツールといっても アプリ内データまでは持っていくことができません。 LINEのアカウントがそのまま持っていけるか?の答えは「NO」となります。 トークをそのまま復元させてくれるレベルじゃなく、アプリインストールまででアカウント入力なども自分で行う必要があります。 LINEに限らず、お買い物系のアプリとかも全てログアウトした状態(Google Playからダウンロードされた初期状態)となります。 (LINEのクローンiPhoneの問題などもありましたが。。 関連記事: 「Google設定」のAndroid間データ移行ツールの使い方 両端末でWi-FiとBluetoothをONにする 新端末、旧端末ともWi-FiとBluetoothをONにしておきます。 新端末(データ移行先端末)での設定 新端末(データ移行先端末)を起動します。 SIMやWi-Fiなどの自分の環境にあった設定を進めていきます。 旧端末(データ移行元端末)での設定 旧端末を起動します。 Androidの標準アプリ「Google設定」をタップします。 Google設定が開きます。 中にある「付近の端末の設定」をタップします。 データ移行ツールが立ち上がります。 Wi-FiとBluetoothがONのことを確認して「次へ」をタップします。 新端末(今回はNexus 5X)が旧端末の画面上に表示されます。 こいつをタップします。 新端末(データ移行先端末)での設定 データの移行が開始されます。 Googleアカウントはパスワード入力が必要となります(2段階認証があってもワンタイムパスワードなどは必要ありませんでした) 複数のGoogleアカウントをAndroidに登録している場合は、全アカウントに対して全部パスワードを入力する必要があります。 Googleアカウントをいこうした場合、プライバシー設定の規約などを決めることができます。 複数のExchangeメールアドレスを引っ張ることもできます。 スマホのロックもここで設定しておくことができます。 「復元」画面が表示されます。 完了するまでちょっと待ちます。 あとはいつものようにAndroidが起動するのを待ちます。 ここからGoogle Play経由で前の端末に入っていたものと同様のアプリがダウンロードされます。 iTunesにはかなわないけどGoogle Playからいちいち復元処理しなくていいのでラクチンだと思います これまでもAndroidにはGoogleアカウントをスマホに入力してGoogle Playから過去にダウンロードしたアプリを全部ダウンロードするという方法はありました。 ただ、この方法は1つ1つアカウントなどを設定してポチポチしていく必要がありました。 この移行ツールを使えば、その辺の面倒なところは勝手にやってくれます。 しかし、最初にも書きましたが、この移行ツールを使ってもアプリ内のデータは復元できません。 あくまでGoogleアカウント周りの設定とインストールされていたアプリ全部を持ってきてくれるだけとなります。 iPhoneやiPadのiTunes経由のフルバックアップからの復元よりは使い勝手は悪いです。 が、新端末起動後にポチポチやるよりは、はるかにラクチンです。 [関連記事] ・ ・ ・• カテゴリ• usedoorについて• usedoorをフォロー.

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AndroidからAndroidへデータ移行する方法|バックアップ・復元方法

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移行手続きをしないと、残金や残っているポイントを利用できなくなるので注意しましょう。 サービスごとに操作は異なるので、ご自身が利用しているサービスの公式サイトなどで確認しましょう。 また、元のスマホの契約を解除すると、インターネットに接続できなくなります。 Wi-Fiなどのインターネット接続のサービスを利用できる場合は問題ありませんが、 スマホの通信回線だけを使用している場合は、データの種類によっては移せなくなります。 インターネット接続が通信回線のみの場合は、解約前にデータのバックアップを行っておきましょう。 データ移行の概要については、次の項を参照してください。 最適なデータの移行方法を知ろう バックアップ専用アプリでバックアップする データの種類ごとに複数のバックアップを行うのが面倒な場合は、バックアップ専用のアプリを利用するという方法もあります。 Google Playストアには実に多くのバックアップ専用アプリが配布されているので、評判を確認してから好みのものを利用すればいいでしょう。 たとえば、画面例の「」(提供:情報スペース)は、ここで紹介している標準アプリのデータ(連絡先やブックマーク、カレンダーなど)を含め、写真や文書データなどをまとめてバックアップして、新しいスマホに移すことができます(無料)。 バックアップしたいデータの選択も可能です。 なお、具体的な使い方などについては、を参照してください。 ご注意事項• Android端末の動作確認は、2015年11月発売のソフトバンク AQUOS Xx2(Android5. 1)、2018年12月発売のソフトバンクAQUOS zero(Android9)、同じく2018年12月発売のドコモ AQUOS sense2(Android 8. 1)を利用しております。 ネットワーク環境は、LTEおよび3G接続を基本に、状況によりWi-Fi接続を使用しております。 端末及び各種アプリやサービスのバージョンアップにより、操作方法や画面内容が異なる場合がございます。 記載されている内容は2019年3月時点で確認した情報です。 Google Playストアに掲載されるアプリケーションの内容等に関しては一切関知せず責任を負いません。 自らの責任でご利用ください。 何らかのトラブルが発生した場合でも、当社は一切責任を負いません。 掲載しているアプリケーションや各種ツールの使用方法などに関する質問は一切受け付けておりません。 ご了承ください。 掲載されている写真・記事・イラストなどの無断転載を禁じます。 掲載した商品・サービスは性能・機能向上や内容拡充のために、仕様およびデザイン等を予告なく変更する場合があります。 掲載した商品写真は、実際の色と異なる場合があります。 サイトのご利用にあたっては、サイトポリシー()をご参照ください。 「AQUOS/アクオス」および「AQUOS」ロゴは、シャープ株式会社の商標または登録商標です。 Amazonプライム、Primeフォト、PrimeミュージックはAmazon. com, Inc. またはその関連会社の商標または登録商標です。 iPhoneは、米国および他の国々で登録されたApple Inc. の商標です。 iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。 アビスリウムは、Cheetah Mobile Inc. の商標または登録商標です。 ディズニーの名称およびロゴ、ツムツムは、Disney Enterprises, Inc. の商標または登録商標です。 Dropboxは、Dropbox Inc. の商標または登録商標です。 Facebookの名称およびロゴは、Facebook, Inc. の登録商標です。 Google、Android、Chrome、Gmail 、Google カレンダー、Google ドライブ、Google フォト、Google Play ストア、YouTubeは、Google LLCの商標または登録商標です。 キャンディークラッシュソーダの名称およびロゴはKing. com Ltdおよび関係企業の商標です。 Microsoft、OneDrive、Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。 Mozilla、Firefoxの名称およびロゴは、Mozilla Foundationの商標または登録商標です。 SDカードはSDアソシエーションの登録商標です。 microSDは、SD-3C LLCの商標です。 Spotifyの名称およびロゴは、Spotify ABの登録商標です。 Twitterの名称およびロゴは、Twitter, Inc. の商標または登録商標です。 Wi-FiはWi-Fi Allianceの登録商標です。 Yahoo! およびYahoo! のロゴマークは、米国Yahoo! Inc. の商標または登録商標です。 AWAは、AWA株式会社の登録商標です。 グランブルーファンタジーの名称およびロゴは、株式会社Cygamesの登録商標です。 TimeTreeの名称およびロゴは、株式会社JUBILEE WORKSの商標または登録商標です。 au、EZweb、データお預かりは、KDDI株式会社の商標または登録商標です。 LINEの名称およびロゴ、LINE GAME、LINE MUSIC、LINE PLAY、LINEバブル、LINEポイント、POPショコラは、LINE株式会社の商標または登録商標です。 spモードメール、おサイフケータイは、株式会社NTTドコモの登録商標です。 パズドラ、パズル&ドラゴンズは、ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社の登録商標です。 ポケモンGO! は株式会社ゲームフリークまたはその関連会社の商標または登録商標で す。 JSバックアップは、株式会社情報スペースの商標または登録商標です。 ジョルテの名称およびロゴは、株式会社ジョルテの商標または登録商標です。 星のドラゴンクエストは、株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスの登録商標です。 セガの名称およびロゴ、ぷよぷよは、株式会社セガゲームスの商標または登録商標です。 SoftBankおよびソフトバンクの名称は日本国およびその他の国におけるソフトバンク株式会社の商標または登録商標です。 +メッセージ、S! メールはソフトバンク株式会社の登録商標です。 モバゲーの名称およびロゴは、株式会社ディー・エヌ・エーの登録商標です。 NTTドコモ、docomo、ドコモは、日本電信電話株式会社の登録商標です。 アイドルマスターの名称およびロゴは、株式会社バンダイナムコエンターテインメントの商標または登録商標です。 ふにゃゲー、ふにゃもらけの名称およびロゴは、株式会社ピースの商標または登録商標です。 ねこあつめの名称およびロゴは、株式会社ヒットポイントの登録商標です。 モンスターストライクは、株式会社ミクシィの登録商標です。 駅メモ! の名称およびロゴは株式会社モバイルファクトリーの商標または登録商標です。 妖怪ウォッチの名称およびロゴは株式会社レベルファイブの登録商標です。 その他、このガイドに記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

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