グレゴリー オールデイ。 【GREGORY】シングルポケット、2wayポケット、パテッドケースをレビュー!リュックをさらに便利に!!

グレゴリーのリュック・バックパックおすすめ人気ランキング20選【デイパック・オールデイなど】

グレゴリー オールデイ

学生の頃から愛用しているGREGORY(グレゴリー)。 14年使っていることをInstagramで書いたら、公式アカウントからコメントもらった。 グレゴリー公式 のInstagramからコメントもらえた。 嬉しい。 ずっと使う。 語るよ。 もう今すぐ語る。 この14年間でさらに大きくなったGREGORYへの愛を語るよ。 大前提として、 実際に使ったものだけ語るよ。 (2020. 2 追記)3種類追加して全15種類となりました。 実際に使ったグレゴリーのリュック・バックパック・ポーチなど15選 これまで実際に使ってきたグレゴリー製品は以下の通り。 ランキング形式ではありませんし、私情を挟んでいるものもありますが、悪しからず。 耐久性あり• 持ち手の長さが絶妙 名作中の名作。 カバンの重量が320gとかなり軽いのに、耐久性があって、とにかく使いやすい。 ぼくは18の時に、初めてのバイト代で大学通学用のカバンにダッフルバッグXSをチョイスした。 授業用のテキストも、部活に行く時の荷物も、東京から実家へ帰る時の荷物も、何でも包んでくれた。 持ち手の長さが絶妙なので、手で持ってよし、肩にかけてよし、別売りのショルダーストラップをつけてショルダーバッグにカスタムするもよし。 外側のポケットもいい位置に、いいサイズ感で、ひょこっといる。 リップクリームとか入れておくと使いやすい。 リップクリーム持ってないけど。 本当に4年間コイツと過ごしたな〜って思ったら14年経ってもまだ一緒。 ちょっとそこまで行ける• 詰めすぎ注意 大学生の時に、東京まで遊びにきた母親が帰り際に買ってくれた20歳の誕生日プレゼント。 いろいろしんどい時期だったこともあって、泣いた。 学生時代は単車に乗っていたから、財布とケータイとコンデジだけ持って、ちょっとそこまで行く時に便利だった。 手ぶらになれるし、ポケットから落とす心配ないし。 そこから6年くらい使って、「京都から東京まで歩く旅」ってのをやっている時に荷物詰め込みすぎてダメになっちゃった。 本当に「ちょっとそこまで」の時。 グレゴリー ベルトポーチS• 小物入れに最高• 耐久性抜群 最初に紹介したダッフルバッグXSで通学していたので、ペンケースとして買いたくなって買った。 学生時代から教員時代はペンケースとして、フリーランスになってからは小物入れとして未だ活躍中。 カバンのように外部環境にやられる可能性が低いから、多分だけど、一生壊れないと思う。 グレゴリー オールデイ• コンパクトで使いやすい• フロントポケットが便利• 背負い心地は間違いなし 教員時代にプレゼントでもらったオールデイ。 見た目もコンパクトでスッキリしているし、フロントポケットもあってすごく使いやすい。 バックパッカーのサブバックとしてもおすすめできるので、サブバッグ選びに迷っている人は検討してみてほしい。 グレゴリーのデイパックシリーズで人気の「デイ&ハーフ」や「デイパック」と比べて、容量も小さいので余分な荷物も増えすぎなくていい。 ただ、ぼくは一時期「カバンひとつに全ての荷物を詰め込んで移動生活をする」ってことにハマった。 そのため容量22Lはちょっと小さすぎてお別れ。 グレゴリー テールウインド• 使いやすい• 生地がいい パデットショルダーポーチが壊れて買い換えた。 ウエストポーチだけど、斜めがけにしてボディバッグとして3年くらい使ったかな。 サイズ感が本当にちょうどいい。 この時に、隣に写っている匠さんが、後に紹介するテールメイトを使っていて、財布・スマホ・一眼レフとか、普段持ち歩きたいもの全部持ち歩いていたのを見かけた。 テールメイトほしい〜ってなり結果として、一眼レフ入れたくなって手放したのですが、ぶっちゃけそんな人の方が珍しい。 写真のように、ワンショルダーで肩にかけて体の前にも持ってこれるタイプとしてはすごい使いやすいです。 収納力も文句ないし、何よりファスナーの開け閉めも中身の確認もしやすい。 コンデジやコンパクトなミラーレスなら十分入るし、女性が背負ってもシルエットがかわいい。 グレゴリー Z40 (写真右)• 人生初バックパックにおすすめ• 飛行機内持ち込みサイズ• いろいろ十分 初めて一人で海外へ行く時に買ったバックパック。 当時はただ「グレゴリーのバックパック」ってだけで買ったけど、結果として初心者にもおすすめのバックパックだった。 上手に詰め込んだら機内に持ち込めるサイズで収まるので、数週間の東南アジア旅行とか余裕です。 背負いやすさとか収納機能などについては、別記事でグレゴリーのバックパックを語っているので、ぜひそちらをご覧ください。 ちなみに、さっきちょっと触れた「京都から東京まで歩く旅」はこいつと共に歩きました。 これからバックパックを買おうかな〜って思っている場合は、これがおすすめ。 グレゴリー バルトロ75 (写真左)• 極上の背負い心地• バックパック界のロールスロイス• 多分必要なものはこれに全部入る カンボジアに学校建設をする際に買ってもらったバックパック。 75Lもあるので、多分これに必要なもの詰めたら世界何周でもできます。 世界何周もしたことないんで、多分ですけどね。 収納力は間違い無いのは表記とサイズを見れば間違いないのですが、注目すべきはその背負い心地。 肩ベルトと腰から背中のラインに沿って、超上質なパッドが敷き詰められているので疲れにくいです。 75L収納できるバックパックは他にもあるかもしれませんが、容量が増えれば体への負担も増えます。 もしこのくらい大容量の荷物を背負ってい旅する必要があるなら、絶対バルトロがいいです。 なんて言ったってバックパック会のロールスロイスですから。 グレゴリー ベイサイドトート• ビジネスシーンにも対応• 収納力抜群すぎ• 小さなポケットが使いやすい 機能的には間違いない一品ですが、個人的には間違えた買い物。 本当は、これ買うタイミングで後で紹介する「デイ&ハーフ」が買いたかったんです。 むしろそのつもりで、お店まで行ったのに。 急にこいつ見つけたら、あれ?ちょっとカチッとした場面でもこれで対応できるじゃね?ってありもしない、そんなカチッとしたビジネスシーンを想像してしまいました。 そのあと、無理やり作りましたよ。 ビジネスシーン。 本当機能的には申し分ないんですが、その収納力の高さゆえについつい色々詰め込めちゃうから注意です。 宿泊の出張とかもこれ一つでいけます。 ですが、トートバッグってことをお忘れなく。 入るだけ入れて長時間で歩くと肩おかしくなるんで。 ポケット多い• 見た目以上の収納力• 過ちは繰り返す 序盤で紹介したパデットショルダーよりも一回り大きく、iPad(持ってないけど)やB5サイズのノートなどが楽々収納できます。 見た目はスッキリしているのに、ポケットやファスナーの区切りもあるので細々したものたちも迷子になる心配がないです。 ただ、過ちは繰り返しますよね。 本当はこれ買うタイミングで、テールメイト買いたかったんです。 (あれ、どこかで聞いたフレーズ) むしろ、そのつもりでお店まで行ったのに。 急にこいつ見つけたら、あれ?カメラ以外にもいろいろ収納できていいんじゃね?って持ち歩きもしないアイテムまで収納できる妄想をしてしまいました。 サイズ感が好き。 もし買ったら、バッグインバッグとしてショルダー外して使う。 実際に使ったことあるグレゴリーおすすめ商品まとめ 長かった。 好きなものはいくらでも語れるけど、さすがに長い! 10年前に使ってたものとか、実際の写真がないかを探すだけで時間かかりますね。 (結果なかったんだけどね) 14年もの間に、結構いろんなグレゴリーを見てきました。 もちろん、もう手元にないものばかりですが、本当にグレゴリーは名作ばかり。 買い物間違えたものもありましたが、いずれも機能的には何の問題もなし。 なので、自分に必要なもの!を見極めてもらえる記事になっていたらいいな。 (自戒) 最後にも書きましたが、まだまだ気になっているアイテムもあります。 主観で選んで買っているもののまとめなので、参考になるかはわかりませんが、グレゴリーユーザーが増えたら嬉しいので、買おうか迷っている人の背中を押せたり、参考になれたら幸いです。 そんな感じで。 実際に使ったグレゴリー製品レビュー15選でした。

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【GREGORY】シングルポケット、2wayポケット、パテッドケースをレビュー!リュックをさらに便利に!!

グレゴリー オールデイ

…ということでレビューさせてもらいますね。 グレゴリーは皆さんご存知でしょうか? 正式名称は グレゴリー・マウンテン・プロダクツ デイパックを始め40年以上、クオリティや機能性、快適さなどを追求し、 「リュックは背負うものではなく着るもの」というコンセプトで アウトドア好きユーザーから様々な高評価を受けている超人気ブランドです。 しかしアウトドアだけでなく、タウンユースなどでも多くの人がグレゴリーのリュックを背負っているのを見かけます。 本当に人気ブランドですね。 前にもブログに書きましたが、やはり人気ということはそれなりの理由があるから人気なのだと思います。 僕もグレゴリーのリュックをいくつか背負いましたが本当にハイクオリティのリュックばかりでグレゴリーファンになりましたwww (出典:楽天市場) そして、その中でも オールデイとは22リットルのデイパックでデイアンドハーフの小型バージョンのようなデザインをしていますが、フロントポケットがついています。 グレゴリーといえば「デイパック」や「デイアンドハーフ」だと思うんですが僕の周りだとこのオールデイを持っている人が多いんです。 オールデイのスペックと開封の儀! では、まず オールデイのスペック紹介です。 こちらはユニセックスで使いやすいデザインと、程よいサイズ感が魅力のモデル『オールデイ』。 デイリーユースはもちろんのこと、旅行やアウトドアシーンなど幅広く活躍するアイテムとなっています。 開口部はダブルジップで大きく開き、シンプルで広々としたつくり。 A4サイズがゆったり収まり、1日分の荷物をザックリと収納できます。 また、内側に備えたメッシュポケットは視認性に優れ、内部にはキーフックを内蔵しているので鍵や細々としたアイテムの管理に役立ちます。 メイン素材: ナイロン• 表地: ナイロン• 収納可能サイズ: A4サイズ収納可能• 留め具の種類: ファスナー• タテ48cmxヨコ30cmxマチ18cm• 外観はとてもデイアンドハーフと似ています。 ちなみに容量は、 デイアンドハーフの3分の2の大きさです。 本当に素晴らしいんですよね。 縦ジッパーで開いてくれます。 財布やスマホを入れるのであれば十分です。 荷物整理するときにとても便利なんです。 PCスリーブ付属です。 ペットボトル2リットルを3本入れても上部にスペースができるほどです。 女の子が背負うにはとてもいい容量ですね。 ここに鍵や薬など小物を入れましょう! オールデイのおすすめポイント ではでは、この オールデイのおすすめポイントの紹介です。 ジッパーの横についているベルトです。 最初は「なんのためについてんだよ?www」って思ってました。 オールデイを使えば使うほど、このベルトがとても重要なことに気づきます。 オールデイのメインポケットはガバっと開くことができます。 様々な人がレビューとしてあげられています。 そしてそのグレゴリーの中でも僕がおすすめしたいのはジッパーとショルダーハーネスです。 開閉していてとても快感で スムーズなジッパー そして人体構造に基づいて考えられた ショルダーハーネス 本当に素晴らしい製品ばかりなんです。 デイパック、デイアンドハーフはウエストベルトがしまえたのですが、このオールデイは収納不可 うーむ残念…そこまで目立つ大きさではないので問題はないのですがやっぱり気になります。 フロントポケットの開閉が面倒・・・ フロントポケットは存在してくれるだけでありがたいと思っていたのですが いざ使ってみると、 サイドコンプレッションストラップを外さないとスムーズにジッパーを開閉することができません …まぁ考え方を変えると、 スリ防止に役立つベルトです。 とても長持ちするリュックなので、ぜひとも! (出典:楽天市場) まとめ さて、いかがだったでしょうか? グレゴリーのオールデイ• デイパックやデイアンドハーフを使っていて不満だなぁと思う点が解消されていてとても良いリュックだと思います。

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グレゴリー(GREGORY) オールデイ デイパック・リュック

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グレゴリーのデイパックをレビュー グレゴリーデイパックをレビュー 今回の記事では、以前に購入した グレゴリーのデイパックについて レビューしていきたいと思う。 もうすでに1年以上使っていて、しばらくリュックを買い換える予定はないくらい気に入っているリュックだ。 詳しくレビューしていくので、グレゴリーのデイパックが気になっている人の参考になる記事であれば幸いだ。 実際に使用しているグレゴリーデイパック 私が使用しているグレゴリーのデイパック 今回、レビューするカラーは ブラックで、 容量は26Lのモデルである。 上記の写真が、私が実際に使用しているグレゴリーのデイパックだ。 素材はナイロンのようなもので質感についても、素材に関しては特筆すべきような点はない。 ファスナーにレザーが使用されている点が特徴的だと言えるかもしれない。 ブラックのボディに程よく明るいレザーが映えている。 グレゴリーデイパック.基本情報• ポケットは2つ• 内ポケットは1つ• PCスペースが1つ• プラスチックバックルあり グレゴリーのデイパックの基本的な機能は上記のような感じだ。 ポケットは、メインとサブが1つずつの合計2つで、メインは大きく口が開き容量も大きいが、サブは容量が少ないせいであまり収納力がない。 メインポケットはガバッと開く サブポケット また、メインスペースには小さな 内ポケットが付いている。 内ポケットは少し小さい 折りたたみの財布が入るくらいのスペースなので、内ポケットに期待し過ぎてはいけない。 PCスペースはすこしチープかもしれない。 パソコンをしっかり守ってくれるわけではないので、書類の整理などに使うのが吉かと思われる。 グレゴリーのデイパックには プラスチックバックルが付いており、リュックを固定したいときに活用できる。 プラスチックバックル 個人的には嬉しいポイントである。 グレゴリーデイパックレビュー1.サイズ感 グレゴリーのデイパックを実際に背負ったところ グレゴリーのデイパックのサイズ感は、 意外と大きいと思う。 174センチの私でちょうど良いくらいのサイズ感なので、小柄な女性にとっては大きく感じるだろう。 174センチの私でピッタリくらい 小柄な女性は、デイパックモデルではなく、ワンサイズ小さい オールデイか ファインデイのモデルが良いのではないだろうか。 オールデイは容量が22L、ファインデイは16Lと小ぶりなサイズなので扱いやすいと思う。 特にオールデイはデザイン性も優れていて容量もちょうど良いのでおすすめである。 グレゴリーデイパックレビュー2.容量 グレゴリーのデイパックの容量は26Lであり、名付けられた名称の通り [デイパック=1日分の]荷物が入る。 冬のように衣類のかさばる季節の旅行でも、1泊2日くらいなら十分に可能だと思われるくらい、容量は大きい。 実際に荷物を詰めてみた。 詰めてみた荷物• 大きなバスタオル2枚• タオル1枚• 冬用のパーカー1枚• Tシャツ1枚• カメラケース1個• ペンケース1個 分かりづらいかもしれないが結構多い すべて詰めてもまだまだ余裕がある これくらい入るので、日常で使うリュックとしては十分な容量といえるだろう。 【おすすめポイント】グレゴリーデイパック これまでに挙げてきたグレゴリーのデイパックの特徴は機能的なものであって、私の主観はあまり入ってない。 この項では、私が グレゴリーのデイパックをおすすめするポイントを伝えていきたいと思う。 その1.クラシックなデザイン グレゴリーのデイパックはとてもシンプルなデザインで、このデザインはずっと変わっていない。 デザインは変わっていないにもかかわらず、いまだに多くの人から愛されているのは、 そのデザインがクラシックであって時代や流行に左右されないものだからだろう。 グレゴリーはアウトドアブランドではあるものの、グレゴリーのデイパックはタウンユースに特化したデザインだ。 その点も指示を受け続けている理由のひとつかもしれない。 その2.タフなボディ グレゴリーのデイパックは、 ボディが非常にタフである。 何年も使っている人のグレゴリーのデイパックを見たことがあるが、破れやほつれなどがなかった。 その人が大事に使っていたこともあるだろうが、もともとの生地や素材もタフなものが使われているのである。 丁寧にではなく大胆に使いたい私にとって、タフなボディはとても魅力的だ。 また、グレゴリーがアウトドアブランドであるだけあって、丈夫さや使い勝手はタウンユース中心のブランドに比べると抜けているということもあるだろう。 その3.ショルダーの厚み 個人的にとても気に入っている点が、ショルダーが厚いということだ。 グレゴリーのデイパックは、ショルダーに厚みがある。 安価なリュックにありがちなのが、このショルダーが薄いこと。 ショルダーが薄いと、簡単に肩からずり落ちてしまって非常にストレスなのだ。 グレゴリーのデイパックは、ショルダーに十分な厚みがあるので肩からずり落ちることはない。 また、厚みがある分、リュックが重くなったとしても疲れにくいし肩が痛くならないので、その点もおすすめポイントである。 【グレゴリーデイパック】レビューのまとめ まとめ 約1年ほどグレゴリーのデイパックを使用しているが、しばらくリュックの買い替えはないと思われる。 それほどグレゴリーのデイパックが使いやすいし、デザインも気に入っている。 奇抜なデザインや特別な機能が備わっているリュックではないが、 時代に左右されないクラシックやタウンユースに特化した使い勝手はとても魅力的だ。 日常使いのリュックを探している人がいたら、私はグレゴリーのデイパックをおすすめしたい。 カラーバリエーションも豊富なので自分に合ったカラーを選べる。 この記事がグレゴリーのデイパックを検討している人の参考になれば幸いだ。

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