鬼滅の刃 愈史郎 最終回。 鬼滅の刃最終回その後の展開どうなる?それぞれの未来を描いてみた!

漫画『鬼滅の刃』ネタバレ!最終回第205話完結で連載終了!登場人物が誰か考察!|マンガタリーネクスト

鬼滅の刃 愈史郎 最終回

無惨が倒れれば、鬼は全て消滅するという設定だったはず。 それなのに愈史郎は消滅していません。 もしかすると珠代は自分自身の体を弄(いじ)ったことで無惨の呪いを外すことができていましたし、そのために珠代は人を食らうことなく生きていけるようになっており、人の血を少量の飲むだけで足りるようになっていました。 そんな珠代は、愈史郎を珠代と同じような体質にしたのかもしれません。 ただしかし愈史郎は日の光を克服できていなかったように、鬼としての性質は備えたままでした。 無惨の想いを引き継いだ鬼は海外に向かった?! 本日発売のWJ24号にて 『鬼滅の刃』がセンターカラーで登場です!! ついに、物語が最終回を迎えました。 応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。 ぜひ最後まで、炭治郎たちを見届けていただけると幸いです。 ですので鬼舞辻無惨本人は、日の光によって完全に消滅していたことは間違いないはずです。 そして妹の禰豆子(ねずこ)が日の光を克服したことから、無惨は炭治郎に想いを引き継がせようとしますがそれは失敗に終わります。 その想いを引き継がせることに失敗したその瞬間、 別の鬼をターゲットにして想いを引き継がせた可能性があったのかもしれません。 無惨が別の鬼をターゲットにして想いを受け継がせることができていれば、無惨自身は消滅したことになり、産屋敷家はその呪いから逃れることができることになります。 ただその鬼は元々は日本に来ていた外国人だったかもしれず、そのために何かの拍子で海外に向かう船の中に迷いこんでしまった。 それだけ無惨も鬼を増やすことに時間を費やしたともいえますし、無惨の想いを受け継いだ鬼が海外に渡った後に鬼を増やすことも簡単ではなく、多くの時間を費やす必要があったのかもしれません。 そのために鬼の被害はすぐにはそれほど広がることはなく、現代に至っても日本までそのニュースが入ってくることもなかったのかもしれません。 青い彼岸花を枯らせたのはファインプレー?! また最終回では嘴平青葉(はしびら あおば)氏が、青い彼岸花を全て枯らせてしまったことが話題となっていました。 もしもここで研究を進めて青い彼岸花が残る、もしくは増やすことが出来ていれば、この後で鬼たちが青い彼岸花をどこかで手に入れることが出来た可能性が高くなってしまいます。 そう考えると この一コマは鬼が無敵になることを防ぐための伏線となるのかもしれませんし、その意味で大ファインプレーとして後に評価されることになるのかもしれません。 吾峠先生本当にありがとう。 お疲れ様でした。 — 竜胆 rindoo00 または無惨は消滅する時に、どの鬼にも想いを引き継がせることが出来なかった可能性もあるのかもしれません。 そんな無惨は何を考えたでしょうか? 無惨は人間を鬼とするのではなく、 最後に残った自らの細胞だけを残すことを考えたのかもしれません。 単細胞生物としてひそかに生きること。 そうして 鬼としての細胞は生きながらえていて、無敵の鬼になるタイミングをひそかに狙い続けていった。 だから愈史郎は消滅することなく生き続けることができていた。 そんな可能性もあるのかもしれません。 鬼の細胞は世代交代をする? ただここで問題になるのは、 単細胞生物としてでも無惨の細胞が生き続けていたとしたら、産屋敷家から長寿の人物は出てこなかったのではないか?という点です。 産屋敷家から鬼舞辻無惨という鬼が出たために、産屋敷家は呪われていたわけですので、この点は疑問に感じるところです。 しかしこうも考えられます。 単細胞生物として生きていくのであれば、無惨の細胞がずっと生き続けるのではなく、細胞分裂を繰り返すなどして世代交代を繰り返していくはずです。 つまり人間の想いが永遠に受け継がれていくように、単細胞生物として世代交代を繰り返しながら生き続けていくことを無惨の細胞は選択したのかもしれません。 鬼はウイルスとなって人を襲い始めた?! またはさらに無惨は細胞を小さくして進化させることに土壇場(どたんば)で成功。 その上で 人の体を宿主として生きる、という生き方を選択したのかもしれません。 ただあまりに大きく姿を変えているだけに、誰もが鬼とは気づかない。 そして対象が微細なウイルスだけに滅ぼすことも困難を極めることになった。 そんな展開も考えられるのかもしれませんね。 スポンサードリンク まとめ 鬼滅完結👏 柱総集合!! 😊 今度個別で 五峠先生本当にお疲れ様でした — aoi AiueOaIueoAOI ここまで鬼滅の刃の最終回・最終話のその後の展開を考察してみましたが、いかがでしたか? 最終回でも愈史郎が生きていましたので、実はまだ鬼はどこかに生きているのではないか? 考えられるのはこの可能性だと思います。 もちろん珠代自身が無惨の呪いを外すことができていたように、愈史郎も無惨の呪いを外すなど通常の鬼とは違う体質にすることは可能だったかもしれません。 またそのために無惨が消滅しても、愈史郎は消滅することなく生きることができたのかもしれません。 しかし愈史郎本人は日の光を克服できておらず、鬼としての体質を備えていたとは言えます。 そこから考えられるのは、実は別の鬼が無惨の想いを引き継いでいた可能性です。 または人間を鬼にするのではなく、無惨の細胞が何らかの形で生き残っていた。 それは今話題となっているコロナウイルスのような「ウイルス」という形なのかもしれませんね。 様々な展開が考えられますが、以上で鬼滅の刃の最終回・最終話のその後の考察を終わります。 最後まで読んでいただいて、ありがとうございました!!.

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【完結】鬼滅の刃の最終回がヤバすぎた?最終話後に第二部が始動へ?巻末コメントは?実はジョジョをもろパクリ?【ネタバレ感想レビュー】【最終巻・現代編まとめ】

鬼滅の刃 愈史郎 最終回

社会現象までになった、鬼滅の刃が週刊少年ジャンプ205話をもって最終回を迎えました。 最終回については賛否両論いろいろと意見があるようですね。 私も一ファンとして、楽しみにしていただけに現代版として、その後を描いて欲しいという気持ちもあり、また潔い終わり方ですっきりしたという気持ちもあり複雑です。 最終回は、無惨との死闘で活躍した炭治郎たちの子孫や、悲しくも散っていった柱たちが生まれ変わったその後の現代様子が微笑ましい内容で描かれていました。 今回は最終回で愈史郎(ゆしろう)が、唯一鬼として生きてる理由について、作者の吾峠呼世晴先生が「鬼滅の刃」に込めたメッセージテーマを考察していきたいと思います。 ヒントは鬼の正体にあるのでは・・・ では『鬼滅の刃最終回その後ゆしろうが生きてる理由は?鬼の正体から考察!』最後までお楽しみ下さい! 鬼滅の刃最終回その後の 愈史郎【ゆしろう】 『鬼滅の刃』第205話「幾星霜を煌めく命」 愈史郎…生きてる…良かった。 しかし、最愛の珠世様が無惨によって殺されたことで、 愈史郎は覚醒し上弦の鬼・鳴女を倒し、無惨に精神的ダメージを与えるのでした。 そんな、 愈史郎ですが、大正時代から現代に舞台が移った最終回では最愛の珠世様の肖像画を描く画家となっていました。 しかもその絵が世界的に高く評価されるまでの実力者になっていて驚きです! でも、鬼だからお日様の下には出られなくて、ひっそりと絵を描き続ける謎多き男・山本 愈史郎と紹介されていました。 愈史郎【ゆしろう】と珠世の関係 WJ26号は本日発売です! 『鬼滅の刃』最新第159話掲載中!! どうぞよろしくお願いします! 今週は、TVアニメ第8話にて 炭治郎の前に現れた妖しき二人! 珠世と愈史郎のアイコンをプレゼント! かつて、人間だった 愈史郎は重い病に冒されいて、余命いくばくもない状況でしたが、医者だった珠世と出会い救われました。 珠世は 愈史郎に鬼になれば生き続けらることを伝えます。 愈史郎は珠世に鬼にしてもらい生きる道を選びました。 珠世の手で鬼になった 愈史郎なので、無惨の呪いとは関係がないし、人の血も少量で済むので人を喰らう必要もなく、他の鬼とは全く異なる存在です。 そんな、 愈史郎は珠世のことを心底慕っていました。 炭治郎が珠世に年齢を聞いたときは「女性に年齢を聞くな無礼者!」と炭治郎を殴る場面があり、 愈史郎の珠世に対する強い想いが感じられます。 少年だが実年齢は35歳!人を喰らわず、少量の血液を飲むだけで生きる事が可能!この曲で、愈史郎の事を知りたい!! — 直樹@ネリネ団長(羽衣ララ) naoki206 鬼の 愈史郎が現代まで生きている理由は、鬼舞辻無惨 きぶつじむざん に由来する鬼ではなく、珠世による鬼だからです。 人の血もごく少量で済むので、人を襲うことなく、なんらかの手段で血を手に入れてひっそりと現代まで暮らしてきたと考えられます。 ちなみに大正時代、珠世と一緒にいた時はこのようにして人の血を手に入れていました。 「金銭的に余裕の無い方から輸血と称して血を買っています。 もちろん彼らの身体に支障のでない量です。 」(鬼滅の刃2巻より) では、作者・吾峠呼世晴先生は、人に危害を加える圧倒的悪の存在の鬼と人に危害を加えない 愈史郎や珠世、 禰 豆子のような鬼、なぜ2つに分けたのでしょうか? 鬼との共生がテーマ? 鬼滅の刃とは正義の味方の主人公(竈門炭治郎)が悪の存在である鬼(鬼舞辻無惨)をやっけるという勧善懲悪物語ではなく、鬼(悪)との共生や共存が作品のテーマに含んでいるのではないかと私は感じます。 その理由は、倒した鬼に炭治郎が同情する姿や、第6巻で登場する 胡蝶カナエが妹の 胡蝶しのぶに託した「哀れな鬼を斬らなくて済む方法があるなら考え続けなければ」というセリフなどがあります。 ではなぜ、作者・吾峠呼世晴さんは鬼との共生をテーマとしたのでしょうか? 「鬼滅の刃」での鬼とは一体、何なのでしょうか? 鬼の正体は? 鬼の正体は全て元は人間です。 鬼になった人間、人の血肉を欲し、常に飢餓状態です。 異常なまでの身体能力を誇り、不老不死の存在で、例え腕を落とされるなど身体を傷つけれたとしても、すぐに再生します。 しかし、鬼殺隊がもつ日輪刀をいう刀で頸を切られたり、太陽光に晒されたり、藤の花の毒を体内に打たれる、滅んでしまいます。 では一体なぜ人間が鬼になってしまうのでしょうか? それは、鬼の始祖 鬼舞辻無惨の血が体内に入り、その血に耐えることができた者が鬼となるのです。 鬼の中でも上弦の鬼と呼ばれる最強の鬼の集団が存在しますが、物語では、上弦の鬼もかつて人間だったエピソードが必ず描かれてます。 鬼の始祖である 鬼舞辻無惨もかつては人間で、人間だった頃のエピソードが描かれています。 この鬼の人間だったころの物語描写に、作者・吾峠呼世晴さんが伝えたいメッセージがあるように思います。 では、鬼が人間だった頃を描き伝えたかったメッセージとは何だったんでしょうか? 主要な鬼の人間だったころのエピソードを振り返り、作者のメッセージを考察したいと思います。 鬼舞辻無惨が人間だった頃 Googleで無惨あまで入れたら 無惨赤ちゃん化って書いてたw — きな MZC4Mr74YvWXRoA 鬼の始祖、 鬼舞辻無惨は不老不死に近い肉体を持ち、人間を超越した能力があり、無敵のようにもに思えますが、唯一太陽の光を克服できていませんでした。 そんな無惨にも人間だった過去があります。 母親の腹の中にいた時から何度も心臓が止まり、生まれたときは脈も呼吸もなく死産扱いにされ荼毘にふされようとしていましたが、直前に産声を上げ、産屋敷一族の男子として誕生しました。 その後の無惨は病弱で、床に伏せることが多く、医者からは20歳まで生きられないと宣告されました。 そんな無惨に医者は青い彼岸花という薬を飲ませ懸命に治療を続けます。 しかし、病状が一向に良くならないことに腹を立てた無惨は医者を殺してしまいましたが、その後に青い彼岸花の薬が効き始め、無惨は鬼へと変貌していくのでした。 無惨は 生に対する執拗な執念があり、それは7つの心臓と5つの脳を持つ肉体的特徴からもわかります。 彼の最終的な目的は完全なる不老不死でした。 黒死牟が人間だった頃 Yeah! めっちゃホリディ ムキムキな黒死牟 — ねろおれん nerooren3806 人間だった頃の 黒死牟の名前は継国厳勝です。 そうです伝説の日の呼吸の使い手・ 継国縁壱の双子の兄でした。 二人は武家の家に生まれ、厳勝は後継ぎとして期待されていましたが、一方、 縁壱は痣があるため、10歳で出家させられることが決まっていました。 しかし、ある出来事で厳勝は縁壱に剣の才能では遙かに劣るということを悟り、後継ぎの立場が危ないのではないかと不安に覚えます。 そして母の死をきっかけに、 厳勝は縁壱に人格面でも遙かに劣っていたことを知り、縁壱に 激しい嫉妬と憎悪を抱くようになりました。 そんな、 厳勝の心の隙間に、無惨がつけ込み、上弦の壱・黒死牟が現れたのでした。 しかし、頭の賢い童磨は極楽なんて存在しないという観念があり、極楽を信じる信者に対して、表向きは憐れみ、同情をしたフリをしていましたが、心の奥底では信者を頭の悪い存在として軽蔑していました。 また、教祖でありながら、童磨は仏も神の存在を認めない無神論者でした。 ある時、父親の色狂いに腹を立てた母親が父親をメッタ刺しして、母親も服毒自殺した後の様子を見た、童磨は寂しいとか悲しみという感情はなく、「血の匂いが臭いから早く換気しないと」と考えていました。 そんな、 人としての感情や他人を思いやる心のない童磨にも無惨の魔の手が迫りました。 猗窩座が人間だった頃 猗窩座好きなので。 病弱の父親のために 狛治は窃盗を繰り返していましたが、そのことを知った父親は、自殺してしまいます。 狛治は社会の不条理に憤りを感じ、途方に暮れていましたが、武道場を営む慶蔵と出会います。 慶蔵には恋雪という娘がいましたが、病で床に伏せていました。 狛治は恋雪を懸命に看病します。 そして二人はやがて恋に落ちて婚約し 慶蔵の道場の後を継ぐことになりました。 いままで不遇な人生を歩んできた 狛治にとって初めてとも言える幸せな時でした。 しかし、そんな幸せな時は長くは続きませんでした。 慶蔵の道場を快く思わない輩が、慶蔵の道場の井戸に毒を入れ、慶蔵と最愛の恋雪を殺してしまったのです。 最愛の人を亡くした 狛治は 復讐の鬼と化し、恋雪たちを殺した勢力をたった一人で壊滅させるのでした。 仇討ちを果たした狛治にも無惨の陰が忍びより、狛治は 猗窩座 となったのです。 この 猗窩座 の人間だった頃のエピソードが一番好き!ホントに切なくて、猗窩座に同情して涙したわ😭 鬼の正体からの考察まとめ ここからは、鬼が人間だった頃のエピソードがなぜ、鬼との共生に結びつくのかという考察をまとめてみました。 鬼とは、私たち人間が誰しも抱く心の闇を表現した存在だと思います。 先程の鬼が人間だったころのエピソードから、 激しい嫉妬、 他人を思いやれない心、 復讐心などが心の闇で、人間誰しも大なり小なりもちあわせています。 その感情は決して無くすことは不可能で、良心と折り合いをつけて克服しないといけないものです。 鬼の 愈史郎が現在まで生きてるという描写は、誰にでもある心の闇(鬼)と上手く共存していこうというメッセージを伝えたかったのではないでしょうか。 その心の闇(鬼)を克服するには、鬼との戦いで主人公炭治郎ひとりではなく多くの仲間と連携し助けあうことで生まれる絆が、唯一の方法だということを伝えているように感じました。 また鬼の始祖無惨が抱く 生に対する強い執念は生物としての基本的欲求でありますが、人間は本能のまま生きるのではなく、人との関わりの中で強く生きるべしというメッセージがあるのではないかと思います。

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【鬼滅の刃】最終回が微妙なのは続編のため?痣や青い彼岸花の伏線回収は?

鬼滅の刃 愈史郎 最終回

【鬼滅の刃】最終回が微妙で酷い?世間の声 心配されていた声が現実のものとなり、やはり1話だけで伏線回収には至らず、なんだかモヤモヤする気持ちなってしまった方が多い様子で、こんな声がたくさん聞こえてきました。 個人的にはなんて微妙な終わり方なんだって感じだけど、ここまでのムーブメントを巻き起こした作品という意味では凄い作品だった。 — さわか FF7Rハード2周目 overture2013 鬼滅の刃の最終回クソ微妙やな もっと大正時代のその後書いて欲しかったんだがな 急ぎ足すぎやせんか 現代に飛んでその後はさすがに家系が先過ぎてどうも思わんわ まあ無惨戦も個人的にはクソ こりゃアニメで最後までやっても高評価になるのかって疑問 — バンビ JK32259265 鬼滅の刃完結😳😳 まさかほんとに完結させるとは.. 潔い😂😂 個人的には微妙な終わり方でしたが😓💦 やっぱり下弦一気に消さないで、一体ずつ倒していって欲しかったなぁと思う.. — 腹ぺこピザ屋 alldayszkingooo 【鬼滅の刃】最終回が微妙なのは続編やスピンオフのため? 先程ご紹介のように、最終回の結末を少し残念がる方が多いわかですが、ひょっとすると続編で明らかになるのかもしれません。 このように早くも続編を期待する声が絶ちません。 鬼滅の刃最終回はやかったな。 もっと長引かせると思ってたから驚き。 続編とかない終わり方なのかな? 七つの大罪みたいなズルズルした感じじゃなかったらいいな 個人の感想 — ポムスピ j48ba6hZPPu29bz 鬼滅の刃終わった。 かれこれジャンプ40年以上読んでるが、すごい潔く終わった。 人気絶頂どころじゃないこの時期に潔い完結気持ちが良いよね。 鬼滅の続編としてではなくジャンルもタイトルも変えた新作としてあのキャラ達の話も見てみたいな。 — Kakato Kakato1234 20年くらい経過するころには鬼滅刃の最終回の続きの時系列の続編が始まっちゃうのかな。 best 2020年5月18日発売の『週刊少年ジャンプ』で、ついに『鬼滅の刃』が最終話を迎えました。 伏線回収がされないまま最終回を迎え、どこかストレスを感じる方もいらっしゃいましたね。 回収されなかった伏線は、今後、続編やスピンオフなどで明らかになっていくのでしょうか。 みなさんは、どう思われますか?.

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