トライク 125cc。 とうとう乗った!125ccトライク「APtrikes125」の車窓から

たったの125㏄で3人乗りのトライク「APxTrikes125」

トライク 125cc

商品情報 注文殺到のため出荷までに10日間ほどお時間をいただきます スマホでご覧になられているお客様へ こちらの商品はご自宅までの発送はできません。 日通アロー便営業所止めです。 PC表示でないと発送詳細が表示されませんのでご注意ください。 トライク専用にマフラーを静音設計に、さらにマフラーを下出し加工して、フェンダーが汚れない仕様になっています。 他のトライクではオプションの後部荷台も標準装備のトライクです。 後部者用シートは当方自作のシートです。 オプション購入はこのページの一番下「おすすめ商品」からお選びください。 購入して20日ほどになります。 トライクは初めて購入しましたが、商品説明通り丁寧な組立てと担当者の方の誠意ある対応はとても好感が持てました。 現在200キロ程ですが不具合などはありません。 好みもあると思いますが、クラッチなしの方がお勧めです。 私は有りにしました。 理由はホンダのモンキーなどとはギアチェンジが若干異なり、下に踏み込む度にギアが上がるシステムなのでスーパーカブなどの仕様です。 なので正直クラッチは煩わしく感じます。 またマフラーは静音タイプで正解でした。 静音と言っても125ccなのでしっかりとした低音はあり個人的には好みです。 荷台と2人乗り用シートも付けました。 高速道路にも乗りましたが80キロを超えてくると振動が結構あります。 慣れが必要と思いますが車体の大きさに対して走行時の安定感は流石三輪だなと思いました。 小旅行程度なら行けそうです。 駐車スペースについて物件によるのでしょうが、私は自転車駐輪場に停める許可が出ました。 全幅も1mないので許可が降りるケースも割とあると思います。 出掛け先の駐車についても今のところ困った事はありません。 以上ですが、結果としては買って本当に良かったです。 購入後の相談 的確に判り易く回答安心です 中華モンキートライクで輸入品ですが購入販売ショツプのアフターフォローが良い 判らない事は小さなことでも相談すると 親切に的確に答えてくださいます。 しっかりしたメカニックの技術があるショツプです的確に細かいことでも自信をもっいて教えてくださいます。 質問の回答も優しく親切にすぐ回答してくださいます。 素人の自分でも理解できるようにアドバイスそして迅速な対応で感謝です 信頼できるショツプさんです。 当然国産モデルには及ばないでしょうが販売店さんの対応と価格の安さ 購入後の細かい相談これが一番ありがたいです。 なんせ中華モンキーですから。 でもこちらのショツプで安心感もちました。 商品説明 下記をよく読んでご理解した上でご購入ください。 オプション購入はこのページの一番下「おすすめ商品」からお選びください。 前・後輪アルミ10インチで更に安定性を良くしてます。 前輪・後輪共に油圧ディスクブレーキ 後輪はデフ(差動器)付で町乗りでスムースなコーナーリングをします。 後輪ブレーキは左右独立。 後輪にデフのついた車両は左右それぞれにブレーキがないと片輪が浮いた時などに原理的に効きません。 中央に1個ディスクのあった後輪ブレーキが下りカーブで効かないので左右独立ブレーキ仕様にしました。 定評のあるロンシンのエンジン、走りに徹した前進4速! 操作が楽なクラッチ無しを選択された場合はAT限定免許対応。 経験豊富な日本人メカの念入りな最終組立て、整備、点検。 熟成された車両は安心してお乗り頂けます。 トルクが太く扱いやすい4ストロークエンジン搭載です。 普通自動車オートマ限定の方もクラッチなしタイプなら運転可能です。 特色1:軽量で加速も良く、車をリードして余裕を持って走れます。 特色2:チェーンは抵抗の少ない一般的な420サイズを使用しております。 特色3:始動が楽なセルモーターとキック付き 特色4:前輪油圧ブレーキ、後輪油圧独立式左右2系統のディスクブレーキ・バックミラー・ウィンカー・ヘッドライト・ホーン・ストップランプ、ポジションランプ、車幅灯、反射板、ハンドルロック、キー付きタンクキャップなどの保安部品つき。 特色5:ハイオクガソリンも使用できます。 よりエンジンがパワーアップします。 特色6:雨天走行も平気!キャブレターから雨水を吸わないよう、タンクの下にキャブレターを設置。 特色7:全長1430mm、全幅860mm、トレッド幅680mmの安定ボディ。 特色8:細部にわたり調整済みなのですぐに乗れます。 特色9:日本製NGKプラグに交換済み、ベアリングなどの重要部品も前輪・後輪共に日本製NTNを使用。 公道の登録は軽二輪(側車付)です。 お住まいの陸運事務所でご自身で申請して下さい。 登録時に重量税金4900円、自賠責保険は1年9260円、2年13350円、5年25130円。 年間の軽自動車税は2,400円です。 登録時はご用意いただくのが住民票、印鑑、当方よりお渡しする書類(通関証明書、譲渡証明、写真付きカタログ)。 50cc未満のミニカーでの市町村役場での登録はできません。 発送について 発送方法:お近くの日本通運営業所止め(アロー便取扱店)での発送となります。 ご購入後に、到着店となる日本通運の営業所をお知らせいたします。 ご自宅までの配送は不可となりますのでご了承下さい。 (北海道・沖縄・離島は除く) 北海道・沖縄(那覇営業所止め)は送料23,000円となります。 離島の方は営業所がない場合がありますので詳細はお問い合わせください。 日通営業所から引き取る際は、軽トラをお勧めいたします。 日通営業所内での開封、鉄枠・ダンボール放置等は決して行わないでください。 代引きは不可です。 自動二輪や原付免許での公道走行はできません。

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トライク 51cc~125ccの中古バイク・新車バイク

トライク 125cc

バイクの購入を検討するうえで切っても切り離せないのが排気量による違い。 当然大排気量車の方が余裕のある走りが楽しめますが、排気量が大きくなるにつれて日常の使い勝手は悪くなりがち。 250ccを超えると車検も必要です。 そこで人気を集めているのがや125ccクラスです。 特に125ccクラスは「原付二種」と呼ばれるだけあって、原付並みに日常の使い勝手に優れ、それでいて街中では不足を感じることがないくらい十分な走行性能を誇ります。 維持費も低いためセカンドバイクとして選択する人も多いですね。 よりコンパクトで気軽に乗れるので、昨今では頻繁に250ccクラスと比較されるほどの人気を誇ります。 今回はそんな125ccバイクの特徴に触れつつ、 最新の国産125ccバイクをタイプ別に比較してみたいと思います。 意外と車種が多いので、もしかすると新たな発見があるかも・・・。 (上記125ccとは51~125ccのクラスのことを指します。 以下同様に50ccは1~50cc、250ccは126~250ccを指すものとします) アイキャッチ画像引用元:• 125ccバイクのタイプ別一覧と比較 日常生活における使い勝手に特化した125ccは、50ccと同様「スクーター」のラインナップが豊富です。 加えて、50ccにはない「フルカウル」や「ネイキッド」、「オフロード」等のスポーツ系も選択可能です。 またホンダからは「ビジネスベース」のバイクも複数ラインナップされています。 今回は現行の国産125ccバイクを• スクータータイプ• スポーツタイプ• ビジネスベースタイプ の3つに大別して、タイプ別に比較をしてみたいと思います。 1.スクータータイプ【125cc】 外観 メーカー及び車名 ホンダ ディオ110 ホンダ リード125 ヤマハ アクシスZ ヤマハ シグナスX(2019) ヤマハ BW'S125 スズキ アドレス110 スズキ アドレス125 スズキ スウィッシュ ホンダ PCX ホンダ PCX HYBRID ヤマハ NMAX ヤマハ トリシティ125(ABS) 最高出力 6. 6[9. 0[8. 2[9. 2[9. 7[9. 9[9. 9[9. 4[1. 3[0. 7[0. 9[1. 9[1. 6[0. 3[0. 2(L) 6. 0(L) 5. 5(L) 6. 5(L) 6. 5(L) 5. 2(L) 6. 0(L) 5. 5(L) 8. 0(L) 8. 0(L) 6. 6(L) 7. 2(L) メーカー希望小売価格(税込) 235,400~(円) 315,700~(円) 247,500~(円) 335,500~(円) 335,500~(円) 217,800~(円) 225,500~(円) 324,500~(円) 348,700~(円) 440,000~(円) 357,500~(円) 433,500~(円) スクータータイプの最大の特徴と言えば、やはり 無段変速機の採用によって クラッチ操作・変速操作が不要なこと。 そのため、 右手で前輪ブレーキ、左手で後輪ブレーキを操作し、両足はステップ(フロア)に置くだけとなります。 誰でも直感的に操作できるので、老若男女問わず運転は楽々。 またシート下には「メットインスペース」と呼ばれる大型の収納スペースがあるのが一般的で、ちょっとした荷物を積載して走るのも得意です。 このクラスでは「ホンダ リード125」や「ヤマハ アクシスZ」のように メットを2つ収納することも可能な大容量メットインスペースを確保しているモデルも選択できます。 実はもともとスクーターはMTバイクより加速(スタートダッシュ)に優れることが多いんですよね。 そのため、 実は街中での軽快感、爽快感はMTバイクにも負けません。 また「ホンダ PCX」や「ヤマハ NMAX」などは他とは少し毛色が異なり、パッと見大柄な車体や比較的ゆとりのある乗車姿勢、タンデム向きのシートなど、 どこか「ビッグスクーター」的な要素を持つバイクと言えます。 他のスクーターと比べるとホイールベースが長かったり車重が大きかったりするためスポーツ要素はやや控えめですが、積載能力の高さやゆったりとした乗車姿勢によって、 平均速度の高いシチュエーションや、長距離を走るような用途にも使える更なる実用性、利便性を実現しています。 関連記事• ホンダ PCX(2018年発売) 引用元: 大人気のPCXは2018年にモデルチェンジがありました (2018年4月6日発売)。 フロントライトにボディーカラーのラインが入り、よりスタイリッシュになりましたね。 かつての250ccビッグスクーターのような高級感あふれるたたずまいです。 ポケットからキーを出さなくて良い 「スマートキーシステム」も搭載していて、日常の使い勝手の面でも進化しています。 PCXは150㏄にも兄弟車がラインナップされていますが、主な違いは「自動車専用道路を走れるかどうか」。 あとは「125㏄までしか駐車できないスペースを使う機会があるかどうか」も一つの判断基準になりそうですね。 排気量は25㏄しか違いませんから、 性能よりもライフスタイルに合わせたチョイスをしたいところです。 ホンダ PCX HYBRID(2018年発売) 引用元: PCXの新モデルは、なんと 量産用二輪車としては世界初のハイブリッドモデル! ハイブリッドシステムの搭載によりわずかに燃費が向上していますが、注目すべきは走りの性能。 ノーマルのPCXと比較してトルクは約33%も向上し、走り出しがより鋭く、また登坂性能も向上しています。 モーターアシストは約4秒間ですが、ストップ&ゴーの多い街乗りにおいては十分すぎるほど、その恩恵を味わうことが可能です。 快適な走行と適度なアシストによって低燃費を実現する「Dモード」、アシストを強めてよりスポーツ性を高める「Sモード」の選択が可能で、ホンダのこういった 実用的な遊び心はさすがといった感じですね。 発売日は2018年9月14日。 スズキ スウィッシュ(2018年発売) 引用元: 2018年6月26日に発売された新型125㏄スクーター「スウィッシュ」は2017年の東京モーターショーでも展示された1台。 やや高い位置まで足を投げ出せそうなフットスペースを見ると、普通のスクーターよりややPCXやNMAX寄りかもしれません。 引用元: ナックルバイザー、グリップヒーター、シートヒーターを標準装備する 「スウィッシュ リミテッド」もラインナップ (2018年9月21日発売)。 ナックルバイザーとの一体感はさすが特別仕様車といった感じ。 違和感がありません。 ヤマハ シグナスX(2018年発売) 引用元: 2018年10月4日にマイナーチェンジしたのがヤマハの「シグナスX」 (旧シグナスX SR)。 外観からあふれ出るスポーティーさだけでなく、12VのDCジャックや約29Lの大容量メットインスペースなど、日常の使い勝手も犠牲になっていません。 カタログスペック上はボディサイズが多少変わり、車重が1kg増えただけで、あとは変更なし。 シグナスXは先代のSRも車重以上の軽快さと加速感に定評がありましたから、新型も スポーティーかつコンパクトなスクーターを求める人にはおすすめできるのではないでしょうか。 ヤマハ トリシティ125 引用元: スクーターの中でも異彩を放つのが、前輪2輪の3輪スクーター「ヤマハ トリシティ125」です。 前輪が2つあるメリットは意外と多く、例えば転倒しにくい、悪路走破性が高い、フロントロックしにくい、横風に強い、段差に強いなどなど。 スタイリングも近未来的で格好良いですし、このクラスでは 「トリシティでしか味わえない乗り味がある」と言えます。 155ccに高速道路も走れる兄弟車があるほか、2018年には大型バイクの「NIKEN」もデビューしましたし、ヤマハのLMW(Leaning Multi Wheel)テクノロジーは今後も注目していきたい技術の一つですね。 2[9. 9[9. 1[9. 6[0. 8[1. 4[1. 250ccの「ホンダ VTR」が車重160kgなのに対し、同じホンダのネイキッド「グロム」はわずか104kgしかありません。 いずれにせよ、250ccと比べると車体が一回り小さいことが一般的で、取り回しも良く、より気軽に乗ることができます。 国内に限ればフルカウルスポーツは現在「スズキ GSX-R125 ABS」のみですが、2015年まではホンダから「CBR125R」の日本仕様車が国内販売されていました。 欧州向けの「ヤマハ YZF-R125」は国内正規販売はありませんが、並行輸入車として入手可能で、2018年にモデルチェンジしたばかりです。 同じく欧州向けですが、2019年にはカワサキからフルカウルスポーツの「Ninja125」と、ストリートファイターモデルの「Z125」がデビューすることも発表されています。 これらの車体はかつて250ccにラインナップされていた「Ninja250SL」及び「Z250SL」と共通とのこと。 この2台は250ccの中でももともとコンパクトだったので、125ccクラスにマッチする可能性は大きく、国内販売の可能性も期待できます。 オフロードは現状カワサキの「KLX125」1車種しかありません。 250ccのオフロードモデルと比べるとやはりその軽さや車体の細さから扱いやすく、それでいていざとなったらエンジンを使い切るようなアグレッシブな楽しみ方もできる1台と言えます。 場面を選ばず限界走行を楽しむことができるイメージです。 ホンダ CB125R(2018年発売) 引用元: 欧州で先行してデビューしていたネイキッドスポーツ「ホンダ CB125R」は2018年3月9日に国内正規販売が開始されました。 CB1000R(998cc)、CB250R(249cc)といった兄弟車とデザインが共通している部分が多く、 ひとクラス上の存在感というか、 高級感が感じられます。 シート高は815mmと125㏄クラスにしてはかなり高い方ですね。 管理人の愛車でもあるVTR(249cc)のシート高が755mmしかないことを考えると、かなり大柄であることがわかります。 グロムや新型のモンキー125など、125ccのコンパクトMTバイクは未だに4MTが一般的なので、この違いはかなり大きいと言えます。 125ccクラスと排気量は小さくても、適切なギアを選択して走れば街中でパワー不足を感じることはほとんどないはず。 シフトチェンジが増えた分だけ運転を楽しめると感じられればなお良し。 ホンダ モンキー125(2018年発売) 引用元: 2017年の東京モーターショーでも注目を集めていた新型モンキー125ですが、2018年4月23日ついに公式発表され、2018年7月12日に発売されました。 従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。 』というキャッチフレーズ通りに感じます。 ただ、大きくなっても 乗車定員は1名なのでその点は注意が必要。 個人的にはそこがまたイイんですが(笑 組み合わされるトランスミッションは4速MT。 新型クロスカブ110、新型CB125Rと続いてこの新型モンキー125・・・ 最近のホンダの125ccクラスはかなり勢いがありますね。 他にも新型のスーパーカブC125やPCX HYBRID、グロムやスーパーカブ110などなど、選択肢が豊富です。 3.ビジネスベースタイプ【125cc】 外観 メーカー及び車名 ホンダ クロスカブ110 ホンダ スーパーカブ110 ホンダ スーパーカブ110 プロ ホンダ スーパーカブC125 ホンダ ハンターカブCT125 ホンダ ベンリィ110 ホンダ ベンリィ110 プロ 最高出力 5. 9[8. 9[8. 9[8. 1[9. 5[8. 8[7. 8[7. 5[0. 5[0. 5[0. 6[0. 6[0. ビジネスベースとは言っても、街乗りでもおしゃれに使える人気バイクが多数揃っているのが特徴的です。 ホンダ スーパーカブ110 引用元: スーパーカブシリーズは クラッチレバーの操作が不要な特殊な機構を搭載しており、スクーターに次いで運転が楽(簡単)なバイクです。 最初にスーパーカブシリーズが発売されたのは1958年8月。 なんと発売から既に60年以上が経過しており、 文句なしに日本を代表するバイクの一つと言えます。 スーパーカブシリーズは、1958年8月に初代モデルのスーパーカブC100を発売して以来、低燃費や静粛性、信頼・耐久性に優れた4ストロークエンジンを搭載し、乗り降りしやすい低床バックボーンタイプのフレームや、クラッチ操作を省いた自動遠心式クラッチの採用などで、幅広い層のお客様に愛用されているロングセラーモデルであり、2018年8月に発売60周年を迎えます。 引用元: 引用元: 画像の赤いモデルは 期間限定の60周年アニバーサリーモデル(手前)で、1966年アメリカ向け輸出モデルの「CA100」(奥)がイメージされた情熱的かつおしゃれなカラーリングが特徴的 (残念ながら既に受注期間は終了しています)。 カブって一周回って(?)おしゃれですよね。 ちなみに「スーパーカブ110」は二人乗り、よりビジネス色の強い「スーパーカブ110 プロ」は一人乗り仕様です。 ホンダ クロスカブ110 引用元: スーパーカブの派生モデルとして2018年にモデルチェンジしたばかりの新型 「クロスカブ110」は、更におしゃれなストリートモデルとして注目を集めています。 基本的には「スーパーカブ110」をベースとしていますが、シート高はスーパーカブ110が735mmなのに対し、「クロスカブ110」は784mmと高く、よりアクティブな走りに対応しています。 外観も画像の通りアクティブでアウトドアなイメージが強くなり、非日常的なレジャー向けのバイクとしても人気を集めています。 管理人はキャンプが好きで年10回以上出撃するのですが、実際小排気量のバイクにしては「クロスカブ110」はよく見かけますね。 こちらも50ccクラスに兄弟車がデビューしています。 ホンダ スーパーカブC125 引用元: 初代カブ「スーパーカブC110」を彷彿とさせる形状、カラーリングが特徴的なスポーティーなカブ、それが 「スーパーカブC125」です。 「最新の技術でよみがえらせた初代カブ」、といったところでしょうか。 いわば今回のスーパーカブC125は 「もうひとつの生誕60周年アニバーサリーモデル」のようなものですね。 2018年9月14日発売。 「スーパーカブC125」と「スーパーカブ110」の違い 現行「スーパーカブ110」との違いですが、まず見た目が結構違います。 ハンドル周りやテールランプが異なる他、ホイールもワイヤースポークからキャストホイールへ変更されて、よりスポーティーな印象。 しかも最大トルクの発生回転数は500rpm引き下げられており、街中でもC125の方が余裕のある走りが味わえます。 特にシート高は4. 5cmと結構高くなっていますね。 とはいえ、もともと細身なので足つきが悪いわけではなく、むしろ重心が高くなった分、低速走行時の操作性は向上しています。 これに合わせてブレーキも 前輪がディスクブレーキへ強化されています。 その他、「C125」はスマートキーも搭載していて、より先進的な印象を受けます。 その価格差は126,500円と決して小さくはありませんが、実物はかなりの高級感が感じられますよ。 ホンダ ハンターカブCT125 引用元: CT125はクロスカブ110よりさらにアウトドア色を強めた1台で、ベースはC125で、リアフレームを延長。 スペック的にはC125よりも低回転でパワフルさを発揮する味付けのようです。 スクランブラーを彷彿とさせるアップポジションのマフラーなど、ワイルドな見た目はアウトドアとマッチしそう。 リアには大型キャリアを搭載しており、125ccでありながら長距離ツーリングやキャンプツーリングなどを楽しむこともできそうですね。 CT125はC125よりもさらに高額で、その価格はなんと税込みで440,000円にも達します。 クロスカブ110と迷ったときはこの価格差がキーポイントとなりそう。 かなりリッチな1台ですが、カブシリーズだけあって長寿命が期待できる点、時代に影響されにくいスタイリングである点などから、長期的に見ればそれほどコスパは悪くないかもしれませんね。 発売日は2020年6月26日(3月20日発表)。 車検が要らない(250ccも同じ)• 維持費が安い(後述)• 二段階右折が不要(50ccは必要)• 2人乗りが可能(50ccは不可能)• 取り回しが楽(250ccより更にコンパクトで軽い)• 自動車専用道路は走れない(250ccは走れる)• 250ccと比べた場合のデメリットは、 高速道路をはじめとする 自動車専用道路を走れない こと。 ただし維持費が安いことはメリットですね。 なんと原付一種(50cc)と比べても、維持費はほとんど変わりません。 重量税は250ccが4,900円かかるのに対して 125ccは0円ですし、軽自動車税は250ccが3,600円かかるのに対して1~90ccが2,000円、91~125ccが2,400円。 自賠責保険は50ccと同額で、250ccと比べると年間1,000円ほど安くなります。 また、 自動車保険(任意保険)のファミリーバイク特約が使えるのも特徴です(自動車保険に加入済みの場合)。 ファミリーバイク保険は自動車保険で設定した年齢制限に縛られず、自動車保険の等級とは切り離して考えられるため、特に若い人はお得に感じられることが多いはずです (ただし長期間125ccに乗る場合は、バイク保険(任意保険)に加入した方が等級の変化によってファミリーバイク特約よりお得になることもあります)。 排気量が小さいぶん車体も軽いため、 一般的に燃費も良好です。 ただ一点、注意したいのは駐車場所の問題。 原付一種(50cc)は道路交通法により「自転車」に近い扱いを受けることが多々ありますが、 50ccを超えると「自動二輪」として扱われることが多くなります。 もっとも大きな違いは、原付一種と異なり 一般的に自転車用の駐輪場を使用できないこと。 一部例外があり、125ccまでなら同じ原付として受け入れてくれる駐輪場もあるので、 250ccと比べれば断然駐車しやすいと言えますが、 「原付(一種)だった頃は駅前の市営駐輪場を使えていたのに、125ccに買い替えたら使ってはいけないと言われてしまった・・・」なんてことがないよう、用途に合わせて事前に確認しておきたいですね。 関連記事• というのも、AM、A1、A2、Aと4段階ある欧州の自動二輪免許のうち、A1免許の条件が「16歳以上・ 排気量125ccまで・最高出力11KW(15馬力)まで」なのです。 そのため、「ヤマハ YZF-R125」や「ホンダ CBR125R」、「ホンダ CB125R」のように、 「国内正規販売のないモデル」や「欧州で先行発売されるモデル」が多いという特徴も。 また110ccのスクーターはインドでの市場もかなり大きいようです。 こういった影響から、日本国内においても更にラインナップが増える可能性は十分にあり、今後も目が離せない排気量なのは間違いありません。 気取らず気負わず気兼ねなく使える125ccバイク。 日常使いの足として、 やんちゃに本気で遊ぶための相棒として、 より気軽に使えるセカンドバイクとして、あなたも一台いかがですか? バイクを買い替えるなら・・・ バイクについていろいろ調べるのって楽しいですよね! でもそれと同時に、 今ある愛車をどのように手放すべきかって結構悩みますよね。 なぜなら10年落ちで走行距離は3万km強、ハンドルは社外品で足回りはへたりまくり、外装は傷だらけ。 極めつけの足回りの修復歴に加えて250ccビッグスクーター自体が落ち目の時代・・・ 正直処分費を支払う覚悟でしたが、しかし結果的には 新車購入額の10%以上を手にすることができました。 面倒くさいからと避けられがちな一括査定。 確かに面倒くさいのは事実ですが、日給数万円の割の良い仕事だと思えばどうでしょう。 バイクを買い替えたい人必読!.

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バイクの部屋「X MAXトライク」登場

トライク 125cc

2020. 22 「」に写真を4枚追加しました。 2020. 12 「」サイドブレーキの使用方法 2020. 10 「」に写真を3台追加しました。 再掲載 営業時間&定休日変更のご案内 令和2年より営業時間が10時00分から18時00分まで、定休日は第1、3水曜日・毎週火曜日と変更となりました Blog引っ越し 公式ブログ移転。 今後は(株)パドックのHPからご覧いただけます。 2020. 26 2020年モデルチェンジ新型カンナムスパイダーが春頃に日本上陸予定です! 最新情報は店頭にてスタッフまでお尋ねください 2020. 5 日 沢山のご参加ありがとうございました。 2019. 28 株式会社パドックのHPが携帯でも見やすいHPにしました。 2019. 5 低金利ローンキャンペーン開催中!2020年5月31日まで 2019. 13開催 沢山のご来場ありがとうございました。 カタログ掲載! 超小型電気自動車e-moのはこちらからどうぞ 2019. 5-6 沢山のご参加ありがとうございました。 2019. 15 CLUB BRP 2020に行ってきました。 BRP Can-Am Spyder RTシリーズなど2020年モデルの最新情報をスタッフがラスベガスにてしっかりと見てきました! 2019. 15 沢山のご参加ありがとうございました。 nihola正規代理店です 楽しい乗り物で、みなさんの日常生活をもっと豊かに! 自社ファクトリーで10年以上もトライクを作り続けてきた私たちが目指しているのは、 安心・安全 なトライクに 信頼 を添えて、みなさまのお手元にお届けすること。 どうぞ安心して「フルオープンの爽快感」をお楽しみください。 ハーレーダビッドソン純正の「トライグライドウルトラ」は車軸懸架(リジッドアクスル)ですが、 EML製はすべて 独立懸架。 次元の異なる乗り心地のよさと旋回性の高さに驚くはずです。 価格・入荷時期等の詳細は本社・岡本までお問い合わせください。 ヤマハ・ボルト&ホンダNC750S 販売!.

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