伊之助 つまみ食い。 伊之助とアオイって仲が良いの?二次創作のひろがりを調べてみた!

【鬼滅の刃】205話で明らかになる?現代のかまぼこ隊の職業は?【きめつのやいば】最終回

伊之助 つまみ食い

これは完全に遺伝ですね。 しかし性格は、ドジっ子属性であり気弱。 伊之助とは似つかない性格です。 伊之助に似ているというより、琴葉に似ているのでしょう。 伊之助母が美人過ぎるし伊之助とそっくりすぎる — みょっくる myokkuru ただし、落ち込むとネガティブになる性格は伊之助っぽいですね。 伊之助が落ち込んだときも「ゴメンネ弱くて…」と、かなりネガティブになっていました。 そして「山奥で暮らしたい」と言い出すあたり、完全に伊之助の血筋です。 植物学者になったのはアオイの影響か? 嘴平青葉が植物学者になったのは、アオイの影響が強そうですね。 しのぶが薬学に精通していたため、指導を受けていたアオイも薬学に詳しく、簡単な薬なら調合できるレベルです(大正コソコソ噂話参照) 薬学に詳しいという事は、当然ながら材料になる植物についても詳しいはずなので、子孫にも知識が受け継がれている可能性がありますよね? そのため、嘴平青葉は植物学者になったのかもしれません。 フラグが成立したシーン お腹を空かせた伊之助が、台所に行ってつまみ食いをしようとする。 しかし大根を切っていたはずのアオイは、伊之助の存在にすぐ気づいてつまみ食いを阻止した。 この時アオイは、つまみ食いを禁止する代わりに伊之助専用のお盆を用意し、そこにおにぎりなどを乗せておいてくれた。 自分のために用意された食事を見て、伊之助はホワホワした笑顔を浮かべる。 このシーンで伊之助は、普段見せないような笑顔を見せます。 彼がこの時何を思っていたのか描写がありませんが… 山育ちの伊之助にとって、誰かが自分のために食事を用意して待っていてくれるのは嬉しい事なのでしょう。 藤の家門の家のおばあちゃんに対しても、ホワホワしていましたから。 恋愛感情まではいかないものの、アオイにも好意を抱いたはずです。 相当ホワホワしたんだろうね。 伊之助とアオイが結婚した経緯について 伊之助とアオイがどのような経緯で結婚したのか。 この点については本編に描写がありませんが、管理人としては 恋愛過程を吹っ飛ばして結婚したのではないかと思っています。 アオイから告白したとは考えにくいですし、伊之助が恋愛してイチャイチャする様子も想像が付きません。 なので、伊之助が唐突に「よし結婚するか!」と思い至り、そのままアオイに結婚を申し出たとか… そっちの方が伊之助らしい気がします。 個人的にありそうだなと思うのは、炭治郎と善逸が結婚したのを見て触発されたパターン。 善逸あたりは 「結婚はいいぞ!かわいい奥さんが家で待っててくれるからな!」とか力説しそうなので、それを聞いた伊之助が マジかよじゃあ結婚するわ。 結婚するならアオイだな。 という結論を出したとか。 この展開なら、容易に想像できるんですよ。 伊之助は少なからずアオイに好意を持っていますし、彼女が優しい子なのも知っていますから。 結婚という選択肢を前にして、伊之助の頭に真っ先に浮かんだのがアオイだったのかもしれません。 まとめ|伊之助の子孫について 伊之助の子孫は「嘴平青葉」。 恐らく伊之助とアオイが結婚し、その後生まれた子孫なのでしょう。 青葉は伊之助というより、 琴葉の遺伝子が強いイメージです。 ドジっ子で穏やかそうな所とか、かなり琴葉っぽいです。 性格が伊之助に似ていたら、恐らく学者にはならなかったでしょう。 もし伊之助に似ていたら、若くして異種格闘技に目覚めたり、武者修行に出たりしていたかもしれません(笑) そんな青葉ですが、彼のおかげで青い彼岸花は絶滅しました。 青い彼岸花が無くなったので、もう鬼が生まれることもありません。 平和が脅かされることもなく、子孫たちは幸せに暮らせるでしょう。 青葉本人は「研究所をクビになるかも」と落ち込んでいますが、ハッピーエンドですね! それでは、ここまで読んでいただきありがとうございました。

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鬼滅の刃続編~カップリング物語~(6)伊之助アオイ編

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Contents• kbtmy5894 無惨を倒し、無事任務を終えた鬼殺隊のメンバーたち。 とはいえ、その戦いはまさに満身創痍で、伊之助もかなりの重傷を負っていました! それでもお腹は減るようで、療養しているにも関わらず、こっそり部屋を抜け出してつまみ食いしてましたね(笑) そんな伊之助を叱りながらも、伊之助用に軽食を用意してくれていたアオイ。 最終話にあたる205話では伊之助の子孫と思われる青年が登場しています! その名も 嘴平青葉! 名字から考えても 伊之助の子孫と見て間違いないでしょう。 なんといっても 見た目が伊之助そのままですしね! 転生したんじゃないかと思うほどです。 基本子孫は皆鬼殺隊やその他先祖たちにそっくりな見た目や性格を持っています。 炭治郎と煉獄さんなんてそのまますぎますよね、善逸もですがw しかし、 青葉は野生児すぎる伊之助にもキビキビしたアオイにも似ていないんです。 どちらかというとおどおどしていてドジっ子なんですよね。 まぁ子孫だからって必ず性格まで似るとは限りませんが… でも青葉の場合は見た目に伊之助要素は出ていますが、 アオイ要素が一切ないんです! 伊之助の子孫ではあってもアオイの子孫ではない可能性もあります。 一方、伊之助はというと、あまり勉強とかは得意ではなさそう… 覚えるのも苦手そうですしね、炭治郎も何度名前を間違えられたことかw ただ、 アオイは頭は良さそうです! もしかすると見た目は伊之助に似て、頭の良さがアオイに似たのかも!? 名前がアオイに似ている! 漢字表記ではありますが、 青葉の名前はアオイの1文字違い。 アオイとの接点がなくなってしまったようにも思えます。 しかし、 嘴平青葉は伊之助とアオイの子孫である可能性が高いと思います。

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ぎゅう~すきっ!かまたま [NR3N (佐倉忍)]

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スポンサーリンク 満開の桜と人間の禰豆子 炭治郎のベッドに禰豆子、善逸、伊之助が集まっています。 善逸と伊之助は眠ってしまっていて、炭治郎と禰豆子は二人で満開の桜を眺めていました。 「綺麗だねえ」と、桜の美しさをしみじみと感じている様子の禰豆子。 悪い鬼がいない世界になりました。 しかし、それと引き換えにあまりにもたくさんのものを失ったのです。 大切な人たちが大勢亡くなりました。 それでも生き残った者たちは生きていかなければならない。 この体に明日が来る限り。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 禰豆子は炭治郎の左手を取り、お爺ちゃんみたいにしわしわになっちゃったねと言いました。 腕の上げ下げはできるものの、肘から下の感覚がないそうです。 右目も、形が整っているだけで見えてはいないそうです・・ 鬼になったときに一度は回復した左腕と右目ですが、人間に戻った時点で機能しなくなってしまったのですね。 しかし自分のことよりも、禰豆子や他の人たちを傷つけてしまったことを申し訳なく思っている炭治郎。 みんなにも申し訳ないよ、と三か月たっても気にしていました。 そんな炭治郎を、 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 そんなこと気にする人いると思う? もう謝るのは なし 次謝ったら、おでこはじくからね と、たしなめる禰豆子。 そして、お兄ちゃんが人間に戻れて良かった、と言いました。 スポンサーリンク 愈史郎の言葉 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 愈史郎によると、炭治郎が人間に戻れたのは、しのぶの薬と禰豆子の二つが要因だったのだそうです。 ある夜、愈史郎は炭治郎の見舞いに蝶屋敷を訪れていました。 炭治郎が一番最初に噛んだのが鬼の抗体を持っている禰豆子だったため、しのぶの薬とうまく反応してすぐに人間に戻ることができたのだろうということです。 さらに、一瞬で太陽を克服した炭治郎は、禰豆子よりも鬼の素質があったのだと言いました。 しかし人間に戻ることを選んだ炭治郎。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 愈史郎は、これまで見せたことのない優しい表情で、本当によく頑張ったな、と炭治郎をたたえたのでした。 炭治郎が涙を浮かべて謙遜していると、冗談で言ってるんだ真に受けるな、とすぐいつもの冷淡な表情に! そのまま帰ろうとする背中に向かって炭治郎は 愈史郎さん死なないでくださいね と呼びかけました。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 珠世のことをずっと覚えていられるのは愈史郎だけだから、と。 炭治郎は、愈史郎の様子から何かを感じ取ったのでしょう。 しかし愈史郎とはそれっきりになり、その後の消息はわからないままのようでした。 スポンサーリンク 最後の柱合会議 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 そして場面は変わり産屋敷邸。 輝利哉、くいな、かなたの三名と、風柱の実弥、水柱の義勇で最後の柱合会議が行われていました。 輝利哉は、鬼殺隊は今日で解散することを伝えました。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 そして、長きに渡り世のため人のために戦ってくれたことに対して産屋敷家一族一同、心より感謝しますと、手をついて二人に感謝の意を表しました。 実弥と義勇は、産屋敷家があったからこそ鬼殺隊が存続できたこと、輝利哉が立派に努めを果たしたことを先祖は皆誇りに思っているであろうことを伝えます。 二人の言葉を聞いて涙を流す輝利哉と妹たち・・ まだ十歳にも満たない年齢の彼らが鬼殺隊の最後の戦いを率いたことは、並々ならないことでした。 そして、お互いに笑顔をかわす実弥と義勇。 性格が違いすぎてお互いなかなか分かり合えなかった二人ですが、最後に心を通わすことができたようで良かったですね!! スポンサーリンク 伊之助とアオイ 蝶屋敷には毎日色々な人がお見舞いに来ています。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 元音柱の宇随天元とその三人の嫁、炎柱の煉獄杏寿郎の父槇寿郎と弟千寿郎、そして刀鍛冶の里の人たちや、隠たち。 槇寿郎は、杏寿郎の鍔を付けて戦ってくれた炭治郎に対して感謝の言葉を述べました。 そんな中、伊之助は台所へ・・ 食事の用意をするアオイの目を盗んでつまみ食いをしますが、すぐにアオイに気づかれてしまいます。 また盗み食いして!!と怒られる伊之助。 背中を向けているのに何故すぐ気づかれるのか、もしかして強いのか?と焦る伊之助が可愛いです。 アオイは、お腹空いたならこっち食べて、と、伊之助用に用意しておいたおむすびと卵焼きのお盆を渡しました。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 自分用に用意してくれていたアオイのおむすびを嬉しそうに食べる伊之助。 人からの優しさを素直に受け取り、それを喜ぶことができるようになった伊之助も成長しましたね。 スポンサーリンク 鏑丸を託されたカナヲ 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 庭には満開の桜の木の下、カナヲが立っていました。 桜を見上げながら、初代の剣士に、鬼を倒すことができたことを教えてあげたい、と話すカナヲを、やさしいと思いながら見つめる炭治郎。 カナヲの目と傷を心配する炭治郎ですが、全然見えないわけじゃないんだよ、傷もいたくないよと笑うカナヲでした。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 そしてカナヲの首元から鏑丸がにょろりと現れます。 風柱様がくれたんだ、とカナヲ。 主人がいなくなってしまった鏑丸を預かっていて、カナヲに託したようでした。 昔は表情も乏しく、自分で何も決められなかったカナヲ。 辛いこともありましたが、色々な経験を経て、自分の想いを口にしたり笑顔になれるようになって本当に良かったと思います。 カナエとしのぶは亡くなってしまいましたが、アオイ達や、蛇の鏑丸もいるのでさみしくはないと思います! スポンサーリンク 禰豆子に謝る実弥、そして・・ 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 そして鏑丸をあずけるために訪れていたらしい、風柱の実弥。 廊下でばったりと禰豆子と出会います。 こんにちは!怪我は大丈夫ですか? と朗らかに話しかける禰豆子に対して、実弥は少し気まずそうな雰囲気・・ そして、悪かったな色々・・と謝りました。 無惨を倒した後もひと悶着あったようだが、その間自分は寝ていたし、と。 色々、というのは、かつての柱会議のとき禰豆子を殺そうとしたことなども含まれているのでしょうか? そういう実弥に、禰豆子は 私なんて二年くらい寝てたことありますよ! お兄ちゃんも戦いの後一か月くらいほとんど寝てたし。 と明るく応えるのでした。 私寝るの好きです、という、ニコニコ笑いながら話すその様子が弟の玄弥と重なり、 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 実弥はそっと禰豆子の頭をなでるのでした。 実弥の優しい笑顔とそのしぐさにドキドキしている禰豆子! 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 そして、それを陰で目撃している善逸・・・!! 嫉妬心に燃えている善逸も、すっかり元気なようですね。 そして、師匠である鱗滝さんと義勇も炭治郎たちに会いにきてくれました。 義勇は髪を切って短髪になっています。 右腕がなくなってしまって束ねることができないからでしょうか? ここでも義勇は微笑んでいて、あたたかい時間が流れています。 スポンサーリンク 新たな出発 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 そして翌日。 炭治郎と禰豆子、善逸、伊之助の四人は、炭治郎たちが住んでいた家に向かいました。 途中、亡くなった隊士や仲間の墓をお参りしながら家の近くまで来ると、傘を持った人物が。 三郎爺さんです!! 物語序盤で、夜道は危険だからと家に泊めてくれたおかげで炭治郎は無惨の攻撃を受けることなく一命をとりとめたのですよね。 竈門家があんなことになり、ずっと心配していたのではないでしょうか? 炭治郎たちと再会して、抱き合って涙を流す三人。 ここだけ見ると、なんだか修学旅行のようで楽しそうです! そして時は流れて、なんと時代は現代へ!! 次号に続きます。 スポンサーリンク 『鬼滅の刃』ネタバレ204-205話のまとめ 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 最後の一コマが意外でした! その後、大きな事件もなく大正~昭和~平成、そして令和へと時代は移ったということでしょうか!? 舞台が現代だとすると、生き残っている可能性があるのは愈史郎くらいでしょう。 一番若かった産屋敷家の子供たちも、元気だとしても百歳以上ですし・・ 次回、何が語られるのか? 非常に楽しみです。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 そして、今回人間の禰豆子をたっぷり見ることができました。 物語が始まってからずっと鬼だったので、禰豆子ってこんな子だったんだ、と、新鮮な感じでした。 朗らかで優しく、誰にでも好かれる性格ですね。 女性版炭治郎という感じでしょうか!? 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 産屋敷家の全て終わった、という安堵感と、実弥と義勇の間に流れる穏やかな雰囲気も良かったです。 善逸と伊之助は、あのまま竈門家に居候するのでしょうか? それとも、一通り片付けを手伝ったらそれぞれの家に帰るのでしょうか。 といっても二人とも帰るあてはないはず・・ どちらにしてもしばらくは一緒に暮らすことになるのでしょうね! 今回は登場人物が勢揃いで、とても盛り沢山な内容でした。 全員が笑顔で、その笑顔が心に沁みる回でした。 次回、どんな未来が語られるのか・・楽しみですね。

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