アイコス パープルメンソール。 アイコスパープルメンソール登場!発売日や味の感想・口コミ

プルーム・エスがアイコスに宣戦布告?ベリーフレーバーの「メンソール・パープル・フォー・プルーム・エス」が発売決定!

アイコス パープルメンソール

アイコス ブライトメンソール概要 アイコス公式サイトでは、さっそくブライトメンソールの項目が追加されています。 ブライトメンソールの発売によりアイコスのフレーバーは全17種類に。 ヒーツシリーズ含む 公式サイトでは以下のような文言でブライトメンソールに関する内容が紹介されていました。 フルーツの繊細な香りと、メンソールのハーモニーが楽しめる。 後味も爽やかなメンソール。 最近はフルーツフレーバー系の味をよく出していますが、時代の流れでしょうか。 ちなみに、ブライトメンソールはグリーンフルーツのフレーバーとのことです。 グリーンフルーツ・・・?🤔 商品名 マールボロ・ヒートスティック・ブライトメンソール 価格 520円 容量 20本 ブライトメンソールを吸ってみた 購入したのでさっそく試していきます。 開封するとメンソールの良い香りが漂います。 メンソールの中に柑橘を思わせるフレーバーもありますが、フルーツの香りはそこまで強くありません。 吸う前の香りは柑橘系のフリスクに似ています。 アイコス本体にセットし吸っていきます。 ・・・ なるほどなるほど・・・ 正直に言うと、 不味くはないけどフルーツ感が前面に押し出されているようなフレーバーではないように感じました。 以前から発売されているパープルメンソールの場合、ブルーベリー感が前面に押し出されておりお気に入りのフレーバーの1つなのですが、ブライトメンソールにはそこまでフルーツ感はありません。 ブライトメンソールは良く言えば、バランスの取れた柑橘系フレーバー。 悪く言えば、フルーツ感が足りないといったところでしょうか。 筆者自身、メンソール系が好きなのでブライトメンソールは問題なく吸えますが、フルーツ感を求めている人には少し期待外れかもしれません。 アイコスのフルーツ系フレーバーは拡大中 ブライトメンソールの発売によりアイコスのフルーツ系フレーバーが増えました。 イエローメンソール シトラス味• パープルメンソール ブルーベリー味• トロピカルメンソール トロピカル味• ヒーツ・シトラスグリーン シトラス味• ヒーツ・フレッシュパープル ブルーベリー味• ブライトメンソール グリーンフルーツ味 今のところ、ヒーツシリーズも含めて6種類ですね。 この中ではパープルメンソールが一番フルーツ感があり美味しいと思います。 ブライトメンソールを購入できる場所 アイコスのブライトメンソールが購入できる場所は以下の通りです。 アイコスショップ• アイコスオンラインショップ• ヤマダ電機のアイコスコーナー• ドンキホーテのアイコスコーナー• コンビニ• タバコ取り扱い店 コンビニやタバコ店では遅れて入荷するところもあるようですが、いずれ店頭に並ぶと思います。 メンソール好きが禁煙を検討するなら アイコスで使える互換スティックとして、タバコ葉ではなく茶葉を使った ニコチンゼロのニコレスという製品があります。 アイコスで使えるサイズで価格は410円。 禁煙と節約が同時にできる商品なので、禁煙を検討している人はぜひチェックしてみてください。 喫味はメンソールタバコに近く、メンソール系が好きな人はスムーズに移行できると思います。 【関連記事】 まとめ 今回、アイコスの新フレーバー「ブライトメンソール」をレビューしました。 メンソール系が好きな人は一度、試してみてはいかがでしょうか? 最近、立て続けに新味を発表しているので次はどんなフレーバーが発売されるか楽しみでもあります。 購入を検討している人はぜひ参考にしてみてください。 【関連記事】.

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IQOSパープルメンソールを詳細レビュー!新フレーバーの味や香りの感想

アイコス パープルメンソール

フレーバー・マイクロ・チップ Flavor Micro Chips この新機能により、新しい感覚を楽しめるベリーフレーバーメンソールに仕上がっているという。 フレーバーを閉じ込めた極小チップが、たばこ刻みの中に散りばめられており、それらが熱に反応して香りを放ち、フレッシュに広がるベリーの香りを最後のひと口まで愉しむことができる。 メンソールタイプの新フレーバーとなっており、値段は480円。 2019年8月5日より、全国発売を行います。 動画でレビューしました! この「メンソール・パープル」、全国発売に先駆けてレビューを行いました! 動画で、既存の3種類と比較。 プルームエスにはどんな新フレーバーがあるかわかりやすくしています。 プルーム・エスとは 「プルーム・エス」は、JT独自の「リアル香味製法」を採用した高温加熱型の製品。 最適な加熱温度設定により、たばこ葉のうまみを際立たせ、JT独自ブランドである「メビウス」らしい• クセが無い• うまみがある• 飽きのこない 味わいを実現しているといいます。 実際利用をしましたが、200度帯の加熱温度なので本当に絶妙な味わいを愉しむことができます。 また、その200度の加熱温度は、紙巻たばこと比較すると• 同じ高温加熱式タバコである「アイコス」や「グロー」よりも、においが抑えられている感じが強いのが特徴となっています。 全国発売間近のプルーム・エス この新フレーバーの発売日は8月5日ですが、実は同日にプルームエスが全国発売を行います。 既に東京や大阪など6都道府県では販売開始されていますが、それ以外の都道府県で販売がスタートします。 現在プルームエスは8000円が3980円になる半額キャンペーンを行っていますが、この全国発売のタイミングでも半額のまま。 楽しみにしている方も多いと思いますが、思い切ってこの新フレーバーと一緒にコンビニで買っちゃうのも楽しいかもしれませんね。 最後に、このパープルメンソール銘柄で、プルームエスのフレーバー数は4種類になります。 紙巻たばこの煙とプルーム・エスのたばこベイパー たばこ葉由来の成分を含む蒸気 を無臭の空気で希釈し、それぞれ入った袋のにおいをかぎ、「ちょうどにおいがしなくなる希釈倍数」を統計的に数値化している。 紙巻たばこの煙 1 パフとプルーム・エスのたばこベイパーの 1 パフに含まれる、WHO がたばこ煙中の含有量を優先して低減すべき物質として選択している 9 物質の量を比較。 紙巻たばこは、試験用標準紙巻たばこ 3R4F を選定。

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アイコスパープルメンソールの感想・評判まとめ

アイコス パープルメンソール

ランニングコストが優秀な「ヒーツ」に、ついにフレーバーメンソールが登場! 「アイコス」の専用ヒートスティックの定番銘柄といえば「マールボロ」だ。 ただ、520円(税込、2020年3月現在)という価格設定はやや高い。 そこで2019年9月に投入したのが、470円(税込)という低価格の「ヒーツ」である。 1日1箱ペースで吸う人ならば、1か月に1,500円安くなるので、年間にすると18,000円と、デバイス2台分に近い差となる。 「ヒーツ」はこれまで全6種のフレーバーを展開していたものの、タイプはレギュラーとメンソールのみで、選択肢が多いとは言えなかった。 したがって今回、加熱式タバコで人気の高いフレーバーメンソールが追加されたのは、アイコスユーザーにとって朗報である。 クセはないがキレを感じるほのかなシトラス感「ヒーツ・シトラス・グリーン」 シトラスとは、オレンジやライムなどの柑橘系一般を指す言葉だ。 ただし、紙巻きタバコのフレーバーとしてはさほど人気の高いものではない。 加熱式タバコのスティックに関しても同様だ。 実際に吸ってみると、メンソールの清涼感が喉奥で広がって爽快なのだが、シトラス感はあまり感じない。 意識をすればメンソールにシトラス感が加わっているとわからないでもないが、それはアイコス特有のニオイを低減する効果はあるものの、味としてしっかり感じるようなレベルのものではない。 箱を開けてもメンソールの香りが主体でシトラスをあまり感じない 「後味すっきりシトラスメンソール」というのが謳い文句だ 結果的に、「ヒーツ・シトラス・グリーン」のシトラス感は、クセのないメンソールタバコを実現するための隠し味のように感じた。 フレーバーメンソールとしては香りの弱いタイプだろう。 だが、クセがない分、チェーンスモーキングしやすいというメリットはある。 シトラスがほのかに香って、キレがよいように感じるからだ。 フレーバー系全般に言えることだが、最初の1本は濃い味のものがおいしいが、続けて吸うと香料が気になって嫌になってくることも多い。 ところがこの「ヒーツ・シトラス・グリーン」に関しては、そうした心配はない。 ただシトラスだということを忘れてしまいそうになるのは、よいことなのか、悪いことなのか……。 吸う時よりも吐くタイミングでふんわりおいしい「ヒーツ・フレッシュ・パープル」 もうひとつの「ヒーツ・フレッシュ・パープル」は、「マールボロ」ヒートスティックのみならず、低温加熱式タバコやVAPE用リキッドでも人気の高いベリー系メンソールだ。 筆者も、ぶどう果皮の紫色を感じるベリーメンソールは、タバコ味にワインのボディ感のような深みを与えるので、相性がよいと感じている。 箱を開けるとベリーをほどよくまとったメンソールの香り この「ヒーツ・フレッシュ・パープル」は、「ほのかに香るフレッシュメンソール」というキャッチフレーズの通り、パープル感は抑えめだ。 吸っている時よりも蒸気を吐くタイミングでふんわりと喫味を豊かにしてくれていて、シンプルにおいしい。 「パープルメンソールの濃い味が好き」という人には物足りないと感じられるかもしれないが、これもまた必要最低限のパープル感でチェーンしやすく、飽きにくい味わいだと思う。 同コンセプトの「マールボロ ヒートスティック」と比較してみた アイコスのフレーバーメンソールは、「マールボロ ヒートスティック」シリーズですでに展開済みである。 なかでも濃い味わいで重厚感を感じさせる「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」は、フレーバーメンソール・ブームの原点となった金字塔製品だ。 そこで、今回の「ヒーツ」2種に対応する「マールボロ ヒートスティック」と比べてみたい。 上段左が「ヒーツ・シトラス・グリーン」で、右が同じシトラスメンソールの「マールボロ ヒートスティック イエロー メンソール」。 下段左が「ヒーツ・フレッシュ・パープル」で、右が同じベリー系メンソールの「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」 「ヒーツ・シトラス・グリーン」vs「マールボロ ヒートスティック イエロー メンソール」 シトラス感の強さでいえば、明らかに「マールボロ ヒートスティック イエロー メンソール」のほうが強い。 ただ、強いからおいしいかというと微妙だ。 このシトラスとタバコ感の相性が抜群とは、どうしても思えないからである。 その点では、シトラス感があくまで脇役に徹している「ヒーツ・シトラス・グリーン」のほうが、逆に吸いやすく感じてしまう。 ほどよく残るシトラス感はあるが、主役はタバコと清涼感というバランスのよさがあるのだ。 「ヒーツ・フレッシュ・パープル」vs「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」 「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」は、フレーバーメンソールのひとつの完成形としてのクオリティを持った名作である。 箱を開けた瞬間に漂う蠱惑的なワインに近い高級な香り立ち。 メンソールの清涼感に紫色のぶどう果皮のような芳醇で濃厚な香りが加わり、タバコ味とともに重厚なお楽しみを提供してくれる。 その文句なしの完成形に対抗するには、「ヒーツ・フレッシュ・パープル」はちょっと弱い。 全体的に軽めに仕上げられているからだ。 さながら「パープル メンソール・ライト」といった印象である。 しかし、最初の1本のインパクトが薄れ、2本目、3本目とチェーンで吸っていくとわかるのは、「ヒーツ・フレッシュ・パープル」のシンプルなおいしさ。 蠱惑的で濃厚な味わいが少ない分、続けて吸っても嫌味にならない。 チェーンスモーカーならむしろこちらのほうが吸いやすいと感じる人も多いかもしれない。 スッキリした喫味が気に入るかどうかが分かれ道 タバコ代のコスパで、1箱50円の差はでかい。 可能なことなら「ヒーツ」に移行したいという気持ちを持っている人は少なくないはずだ。 ただし「マールボロ」の重厚で強い喫味に対して、「ヒーツ」の喫味は紙巻きタバコのタール値にして1〜2mgくらい軽く感じるのも確かだ。 しかし、今回のフレーバーメンソール2種追加で、「ヒーツ」のラインアップにもだいぶ幅が出てきた。 スッキリした喫味が気に入るかどうかが分かれ道だが、フレーバーメンソールファンで、タバコ感の強さをそれほど求めないという人は、今回発売された2種を、一度試してみても損はないだろう。

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